【R18】絶倫ペアの情交模様・エピソード5

猛に勉強を教える華純。しかし、それだけで済むはずもなかった。
R-18 twnovels Twitter小説 絶倫ペアの情交模様
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ツイートまとめ 【R18】絶倫ペアの情交模様・エピソード4 華純と、お持ち帰りされた猛は、華純のマンションで一夜を共にする。翌日、二人は猛のアパートへと。 1521 pv 1

 
 

エピソード5・アフタースタディ
夢乃 @iamdreamers
♤ ♤ ♤ ♤ ♤ ♤ ♠︎ ♤ ♤ ♠︎ #twnovels
夢乃 @iamdreamers
気が付くと、陽はすっかり傾いていた。こんなに長いこと勉強に集中したのは久しぶりな気がする。いや、もしかしたら、初めてのことかも。華純さんの教え方が上手いからかな。そういえば、下半身は・・・勃ったままだ。我ながら、これでよく集中できたな。 #twnovels
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「今はこれくらいにしておきます」 「そうね、あまり根を詰めすぎても悪いものね」 「ええ。今日は遅くまでありがとうございました」 華純さんの瞳が妖しく光った。 「まだ、そんなに遅くないよ。陽も沈んでないし」 「え、あ、あの」 う、下が華純さんに反応して、あ。 #twnovels
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「あの、ね、猛くんとずっと一緒だったせいか、あたしのここ、ぐっしょりなの・・・」 ぼくに擦り寄り、手を取って自分の股間に導く華純さん。デニムパンツ越しでも柔らかい恥肉。気持ち良い。流石に濡れているかどうかは判らな・・・ぬ、濡れてるっ!? #twnovels
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華純さんの空いている方の手は当然のように、華純さんを触ってますます硬くなっているぼくの股間に・・・ 「ほら、猛くんもこんなに立派になって・・・」 唇を塞がれる。ペニスがびくびくと跳ねる。華純さんの股はますます濡れてくる。柔らかい舌がぼくの唇を舐める。 #twnovels
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は、はうう、こ、こんなの、抗いようがないよ・・・ベルトが外され、ジッパーが下げられる。我慢汁でびしょ濡れになったブリーフ越しに優しく撫でられて、ぼくはもう、爆発寸前。ぼくの手を誘っていた細い手が華純さんのデニムパンツの前を開ける。 #twnovels
夢乃 @iamdreamers
ショーツは華純さんの言った通り、ぐしょぐしょ。前が開いたことで、濃厚な牝の薫りが鼻をつく。舌が唇の中にまで入って来て、内側からぼくを舐め尽くす。ぼくも舌を挿し出して挿入っている舌を味わう。 あ、あ、ああ。すご、いいい。 #twnovels
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唇が離れた。蕩けるような瞳がぼくを見つめる。 「華純さん、欲しい・・・」 華純さんは妖しく微笑んでぼくの身体の向きを変えると、デニムパンツとブリーフに纏めて手に掛けた。ぼくは華純さんから離した手で身体を持ち上げる。下半身が裸に剥かれた。 #twnovels
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華純さんは立ち上がると自分も下を脱ぐ。美しい陰唇から溢れる蜜が太腿を流れ落ちる、淫液で濡れた恥丘が照明を反射して輝く。はあ、美味しそう。華純さんは座ったぼくに跨り、肩に両手を掛けて、腰を下ろしていった。床と垂直に屹立する肉棒に蜜が滴り、ぼくの体液と混じる。 #twnovels
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それだけでも肉根が震える。徐々に降りてくる肉の花弁が、肉の巨塔の頭頂部に着地した。あ、あああ。いい。挿れる場所を確かめるように腰が動き、陰唇が亀頭を愛撫する。 「は、うう」 いい、いいよ、すごく、いい。 唇がフランクフルトの先端を咥えた。 #twnovels
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「は、はああ、あ、ああ」 す、すご、すごい、気持ち、いい。陰唇が先っぽを、な、舐めてる・・・ 「はうん、ふふぁあ」 華純さんがぼくを丸呑みにしてゆく。二重の唇が、ぼくを舐め回す。肉襞が絡みつく。ふぁ、あ、ああぅっくぅ。 「華純さん、ああ、あう、いい、すごく、いいよぉ」 #twnovels
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華純さんが官能に蕩けた甘ったるく艶めかしい笑みでぼくを見つめる。 「あん、いいのよ、あくらでも、あっ、イッて。ああ、あたしを、イカせて、くれれ、あうっ、くれれば」 ぼくを全部呑み込んだ華純さんはぼくの肩に置いた手で身体を支えながら、腰を上下させる。 #twnovels
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絡みつく肉襞がぼくを止めどなく愛撫する。 「はぐああぁっ、で、射精るぅっ」 どぴゅるっ。 あっけなく、ぼくはイッた。華純さんはぼくの子種を全部搾り取ろうとするように腰を振る。膣が締まり、肉筒を絞る。 どくどくどくどく。 華純さんに注入されるぼくの分身たち。 #twnovels
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「ああっ、気持ちいいっ、猛くんの、もっと頂戴っ、ああっ」 ぼくが射精している間も華純さんは動きを止めない。ぼくのペニスも一回イッた程度じゃ萎えたりはしない。それどころか、華純さんの膣中でますます力を帯びてゆく。 「ああっ、猛くんの、おっきくなってる、ああっ」 #twnovels
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「はあっ、華純さんのも、どんどん、はうっ、締まるっ」 「だって、だ、だって、猛くんの、気持ち良すぎっ、ああっ」 服に包まれた華純さんの巨乳が目の前で上下に揺れる。服の上からそれを掴んだ。 「ああっ、あうっ、いいっ、ああっ」 華純さんは腰を振り続ける。 #twnovels
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ぐっちょぐっちょと淫らな音が鳴る。膣肉はどんどんぼくを締め付けてくる。肉壁が肉棒を何度も擦って、ああっ、いいっ ぼくは華純さんのシャツブラウスのボタンを外した。ブラジャーに包まれた乳肉が揺れる。我慢できない。シャツブラウスの胸元を広げブラジャーの肩紐をずり下ろす。 #twnovels
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たぷたぷと揺れる乳。上下に跳ねる桃色の乳首。迷わずそれを口に含み一心に吸った。 「ああっ、いいっ、あ、あ、ああっ」 ふぁっ 恥肉がぐっとぼくを締め付ける。 「で、射精るっ」 #twnovels
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「で、射精るっ」 どばばっ 今回二回目の猛くんの射精はあたしの膣奥を激しく打った。一気に官能が高まる。射精するたびに、猛くんはあたしに快感を与え、あたしを虜にする。勿論、あたしの膣中の猛くんの分身は硬いままだ。お陰であたしの高揚感はどんどん増してゆく。 #twnovels
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膣に力を込めて猛くんに残っている精液を絞り取り、更に搾精するため、より激しく腰を動かす。一度離した乳首に、また猛くんが吸い付いた。 「ああっ、あうん、いいっ、いいっ」 あたしは猛くんの頭を抱き締め、豊満な胸に押し付ける。 「ああっ、もっと、もっと、もっとぉぉぉっ」 #twnovels
夢乃 @iamdreamers
猛くんが乳首を舐め回す。反対の乳首も指で捏ねられる。下の口には猛くんの猛々しい逸物が突き挿さっている。三点を同時に責められる快感に、あたしはどんどん高みに昇って行ける。これ、これよっ 他の男じゃできない、猛くんだけがあたしを絶頂に連れていってくれるっ #twnovels
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「ああっ、はううっ、はああっ、いいっ、ああっ、ああっ」 腰を振るたびに、どぷっどぷっと、猛くんの精液で満たされた産道が卑猥な音を立てる。肉根があたしの中を擦り付け、快感をどんどん高めてくれる。 「はぐ、ん、んぐ、ん、ん」 乳首を吸いながらたけるくんが喘ぐ。 #twnovels
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ああっ 幸せっ 気持ちいいっ あたしは猛くんの頭をしっかりと胸に抱き締め、腰を激しく降った。 ああっ もうすぐっ イケそうっ 「ひああっ、ああっ、いいっ、ああっ、ああああっ、あひいいぃぃっ、イクっ、イクううぅぅっっ」 #twnovels
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