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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
仕事が忙しすぎるが、時間は作らなきゃないんで、取りまとめていた事を今、書き連ねる、、、
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
またまた今回は超人思想について書こうと考えてます。以前に3回ほど書いております。  1.俺的超人思想 togetter.com/li/393459  2.超人の条件 ameblo.jp/dirtyman-jr/en…  3.俺的超人思想パート2 togetter.com/li/1220586
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
今回の目的として、価値観の提起になるな
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
ちなみにこの価値観は分析と直観から産まれたので、その過程をそのまま書いて表現できればと思います。このようなカタチで分析させることが出来て、チカラの往来が多いこの業界は居て飽きない。疲れるけど。。。ちなイベント業界。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
さてそれでは、この価値観を説明するのに、差別を認識しないといけないです。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
差別を語るには「力」を説明しなければならない。「力」について本気で考えている作品がある。それは漫画「刃牙」シリーズだ。とくに力についてよく書かれているのが、この言葉だと考える。 pic.twitter.com/Q9sKot0QoB
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
これを読んだ時、感嘆した、それは別に筋肉による決着を付けるだけではなく、人が物事を通すときの自らの意志を通す時には、確実に存在していると言える。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
次の例えもである。メスが好きなオスを誘い、性交渉までもっていく作用は、そのオスとメスが持つ作用に合わせて、意志をもって、「誘い」その行為まで至る。そのメスの行動や、その誘いの戦略や「デザイン」は明らかに「チカラ」である。別名「魅力」と呼べる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
またその言葉、デザインとある通り、人はある一定のデザインに心が作用し、かっこいいやかわいい、共感など様々な感情という作用を生み、その状況や状態に、デザインを与えられ、感情の作用ではなく、まさに体を動かして「何かを行う」事さえある。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
するとやはりデザインにも「人を動かす【チカラ】」があると言えるのです。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
デザインにより、気付きを与える、いや与えたい、だからデザインし、誰かを動かす、いや動かしたい。その意志をデザインに込める。度々となるが、筋肉を鍛えて、その肉体的強さから我儘を押し通すこともできようが、自分の意とは何か、それはその時に思っていた事になると思う。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
そしてそれは例えば、目の前の男が自らにひれ伏し、赦しをこいて、それを見上げる自分がいる、といった刃牙のシチュエーションにあるような男と男の対置ばかりが人々の意ではない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
普通に暮らす人々の意とは、その生活において、どういう環境にしたいかという事にある。色々な人が居て、その色々な人の意があるから、自らの意が通しずらいと考えられる。つまり環境作りをしているのは意を通す私だけではないという事。 pic.twitter.com/ICctebIyGm
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shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
なので人は折衝という技術により、その自らの望む状況を創り上げていく。どういう創り方にしろ、まさにその状況や環境を創り出すという事は「チカラ」である。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
差別という状況は、チカラにより齎される。差別がある状況が創り出すチカラとは何か。 まず、状況を創り出すチカラとは何か。状況を創り出すチカラは、肉体から来るもの、地位から来るもの、ビジュアルから来るもの社会又は人間を媒体にして、状況は創り出される。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
前回、 受け入れられるストーリー togetter.com/li/1283891 上記で語った視点を変える事もチカラだ。厳しいことを言うが、同じ土俵で真っ当に闘えば幸せが、望みが手に入ると考えた時、そのやり方でないと幸せが手に入らないのか自らに問い質してほしい。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
苦しい闘いになるはずだ。だからあえてストーリーを作り直す。これによりイメージも変わる!ゲームが変わる。それによりアドバンテージ(優位性)を手に入れ、自らの望みを手に入れる。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
確かに想定したやり方で達成できなかったが、その「やり方で達成するのが目的」かどうかは評価すべきで、そうでないのならストーリーを作り直すこと、それを決断する事もチカラです。要は視点を変えて目的を達するですな。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
自らの意志を望み通りに実現させる力は、この土俵で闘うチカラの出し方もあれば、視点を変えて、状況を変えて、戦略席を伴うチカラもある。そういう意味で言えば、差別とは同じ土俵で闘う者しかそう言わないし、認識しない。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
故に、差別と認知できる状況にいる加害者と、差別と認識している人がその悲劇の真っ只中にいると言える。(書いていて気付いたけど、ちょっかい出して、いじめとして認識した時、相手は悪に映るよね。それって助長にならなくね、これは良い、悪いを別として「作用」なのかもね。)
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
米国ではかつて黒人差別が横行していた。彼等全てではないが、黒人差別を臥(ふ)するように見せることが出来た。つまり、イメージを払拭できたと思える。(ハリウッドって凄いね。)
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
しかし今現在また黒人差別を復活したようになっているのは、いわば差別を認知したかのような態度を黒人である彼等が取るからだ。さらにそれはかつて黒人差別を臥してきた功績さえ押し潰す。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
臥してきた、そう見えたかもしれない。しかし黒人である彼等を見て、ヒーローやヒロイン性を手に入れた人がいれば、それに黒人に対する差別を完全に臥したことなろう。 彼等はスポーツ、俳優、音楽から差別を臥した。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
それは粋で気持ちの良さやスマートさが必要であるわけだ。でなければ人々には受け入れてもらえない。 しかしこれは差別される人間にいえるわけでもなく、ある種の誰でもそのアビリティ(能力)が必要だ。先ほど示したチカラ、能力(アビリティ)を求めてくるのも、また社会である。
shakauryauei_ha @JO_JO_t_kaoru
と言うことは、そのアビリティがなければ、差別という状態は常態かするわけだ。 そして俺から言わせれば、その差別ってのは、ある種の土俵でのカーストの常態化が生んでいるわけだ。
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