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気になったので出元を見に行ったけど・・・、 何書いてるのか分からんち。翻訳機にぶっこむしかねぇ。 pic.twitter.com/tGxySNhjsa
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今回の「'20〜'24国防中期計画」は、「'19-'33国防の基本方針書」と 「国防改革2.0基本計画」で提示している韓国軍の未来の姿である ①全方位の安全保障の脅威に主導対応が可能な軍 ②先端科学技術基盤の精鋭化された軍 ③先進国にふさわしく運営されている軍を実装すること ↓続 twitter.com/Yuuno_G4312/st…
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当核‧WMD脅威対応 •朝鮮半島電球監視偵察能力を画期的に改善します。 - 軍偵察衛星、中・高高度無人偵察機などの偵察資産、 信号情報収集能力が強化された白頭システムなどを新規 電力化し、リアルタイムの情報融合‧電波システムを構築し、韓国軍独自の監視偵察能力を完備していきます。 ↓続
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戦略目標打撃誘導弾 - 現在も短距離ミサイルは北朝鮮と対比して、数的‧質的に優れているが、玄武、溶解性、長距離空対地誘導弾などの地面、トラップ、潜水艦、戦闘機から発射可能な高精度の誘導弾を拡充し、停電弾、電磁パルス弾などの非殺傷兵器システムも開発して配置していく予定です。 ↓続
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ミサイル防衛システム - 弾道弾早期警報レーダー、イージス駆逐艦のレーダーを追加確保し、全方向ミサイル探知能力を確保し、パトリオットとチョルメ-IIを性能改良して配置するとともに、L-SAMの研究開発を完了し、多層‧複数の防御能力を構築することにより、 ↓続
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最近、北朝鮮が発射した新型短距離弾道ミサイルなどための十分な迎撃能力を確保することです。また、弾道弾作戦統制所性能改良を使って同時処理ターゲットを現在の8倍以上向上させ、他の検出‧迎撃兵器システムとの連動能力も2倍以上向上させます。 ↓続
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•兵力削減と部隊数の減少による戦闘力補強のために地上軍の通常兵器体系を先端兵器体系に置き換えていきていきます。 - 地上電力は大砲兵探知レーダー-II、230mmダリョンザングロケット、前述地対地誘導兵器などを戦力化して敵放射砲、長射程砲などに対応するための大火力戦遂行能力を強化し、 ↓続
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国内開発した新型戦車、小型戦術車両、車輪型装甲車、小型武装ヘリコプターなどを新規配置し、地上作戦の機動性を画期的に強化させます。 特に第三次産業革命、4の技術を適用した戦士のプラットフォーム事業を通じて、個人の戦闘員の戦場認識‧防護‧攻撃能力を最大限にしていきます。 ↓続
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- 「ドローン」と「ロボット」の造語である「ドローンボットシステム事業」を通じて、現在は私単位の無人機による監視偵察能力だけを保持しているが打撃用、通信中継用、輸送用など、さまざまな機能を保有しているドローンを確保していきます。 ↓続
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- また、無人戦闘車両、偵察ロボットなどの無人戦闘システムを国内技術で開発して有‧無人複合システムの戦闘実行概念を実装していきます。 ↓続
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海洋権益の保護 - イージス駆逐艦を追加確保して3000トン級潜水艦を建造して配置します。 - また、多目的大型輸送艦を追加で確保すること上陸作戦支援だけでなく、望んでいる海上機動作戦能力を画期的に改善されます。特に、短距離が‧着陸戦闘機の搭載能力を考慮して、 ↓続
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国内のドライを目的と'20年から先行研究を通じて概念設計に着手する予定です。 - 海上哨戒戦力強化のために、最新の海上哨戒機と海上作戦ヘリコプターを追加確保していきます。 ↓続
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長期運用の戦闘機を最新の戦闘機に置き換えて、航空輸送能力を伸長させ、宇宙作戦遂行能力を段階的に確保することです。 - 戦闘機はF-4、F-5、徐々に退役させ、F-35A戦闘機など最新戦闘機に置き換えとともに韓国型戦闘機事業(KF-X)の成功の推進のために集中的に投資します。 ↓続
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- 大型輸送機を追加確保して展示航空輸送能力を強化すると同時に、平時災害‧災害支援など、在外国民の保護と国際的国益増進の任務に運用する予定です。 - 世界的に宇宙作戦の重要性が浮き彫りにされており、私たち諸島、その能力を段階的に拡大していきます。 ↓続
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海上監視‧境界システムの改善 •海岸監視‧境界体系の改善のために、まず、現在配置されている機器の運用を最大化するとともに、新型海上監視レーダーと最新の熱画像監視装置(TOD-III)などを配置して、民間の優れた技術を適用した新しい機器を迅速に配置する予定です。 ↓続
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拡張された防空識別区域•(KADIZ)監視空白を解消するために、国内の研究開発に長距離レーダーを確保して移動型長距離レーダーを新規配置します。 ↓続
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国防戦略技術8大分野 ①自律‧人工知能ベースの監視偵察 ②超接続インテリジェント指揮統制 ③高速‧高威力精密打撃 ④将来の推進とステルスベースのプラットフォーム ⑤油‧無人複合戦闘実行 ⑥先端技術基盤の個人戦闘システム ⑦サイバーアクティブ対応と未来防護 ⑧未来型先端新技術 ↓続
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•完全な後続軍需支援にハイテク兵器稼働率向上と戦争継続能力を強化します。 - 成果ベースの軍需支援(PBL)、ライフサイクルサポート(LTS)の適用を拡大して機器の稼働率と性能を発揮を最大限にします。 * PBL導入の成果:F-15K稼働率(83%→96%)、T-50の稼働率(83%→87%) ↓続
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- 開戦秒核心戦闘装備の能力発揮のために新規電力化機器に適合した戦闘重大修理部品を追加確保する予定です。 *戦闘重大修理部品の確保率:'19年64.5%→'24年96.5% ↓続
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部隊計画 当兵力と部隊数は減少したが、戦闘力はむしろ強化されます。 •兵役資源の需給見通しと部隊再編計画と連携して常備兵力は57万9千人('19年末)→50万人('22年末)に削減されます。 ↓続
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「国防改革2.0」に基づいて、陸軍は2個軍団と4個師団を解体し、1個師団の新規創設と熟練幹部の増員と戦力補強などを介して戦闘力は強化され、海軍は6航空リーフレットを航空司令部で、空軍は偵察飛行戦隊の偵察飛行隊では、海兵隊は、航空大隊を航空団に拡大改編して航空偵察機能を補強します。 ↓続
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熟練の幹部を中心の人材構造に転換して軍を高効率化します。 •'20年代以降、兵役資源の急減により、初任幹部補充の困難が予想されるだけでなく、先端武器体系を運用する熟練した人材が軍に必要なのが実情です。 ↓続
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•これにより、現在の「大量獲得 - 短期活用」のピラミッド型階級構造から、「少数獲得 - 長期活用」が可能な瓶型階級構造に転換して、熟練幹部の戦闘力と専門性を長期間利用することにより、兵力削減による戦闘力低下を防止します。 ↓続
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現行作戦部隊の基本任務遂行能力の強化 •24時間の状況を維持、監視・偵察、初動措置等の完全な現行の作戦遂行が可能なように人材(1,379人)を補強する計画です。 *'19年陸軍戦闘部隊指揮管制室と海岸レーダー基地の運用要員は、各群TOD運用半などの緊急の補強•海軍早期警報戦隊、 ↓続
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空軍飛行団の運航管制大隊などを3交代から4交代に補強(394人)して、24時間の状況措置するようにしており、海軍戦闘艦艇派遣勤務条件の改善と空軍MCRCコントローラー補強などを介して監視および偵察機能を強化(559人)し、 ↓続
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