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timekagura @timekagura
箱庭世界の立方体。 これはカメラアイが集光した 光線複数と撮像素子群が 相互作用したものを 液晶画面(地図)に描き直(なお)した 日常世界をイメージ化したもの。 2次元の表示装置に映った 3次元立方体空間。 pic.twitter.com/poemVq0PIp
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私の足は 床。 その上に立方体空間のオブジェ。 オブジェの内空間に植物。 さらに上方(じょうほう)に カメラアイ。 撮影は こんな感じ。 棚はあって、 カメラアイを見下ろす感じで 私の目は あった。 pic.twitter.com/LY75y6ZfbD
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透明素材、アクリル板か何かを透(とお)して iPhone XR で、撮影した植物の姿イメージ。 それをiPadで 撮影した。 iPad の姿は 見えない。 pic.twitter.com/hQ6o4cC0my
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棚の上に 立方体透明オブジェ。 棚に対して 立方体透明オブジェの相対速度0。 棚に対して 立方体オブジェ内の植物も相対速度0。 iPhone XR も 棚に対して相対速度0。
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立方体内空間の植物を 「被写体」と呼称。 立方体透明オブジェを 「実験空間」と呼称。 iPhone XR の カメラアイと撮像素子群を ここでは簡易化の為 古典物理学の質点と同様に 局所点 扱いにする。
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やがて、光線収集装置 器(うつわ)の 「観察者」であり 時計を内蔵した 「観測者」でもある iPhone XR の 大きさを 古典物理学の剛体とか 回転モーメント  同様に 話題にする。 今は 最初の最初だ。
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「長さ」で被写体を見る測距儀 同等の話も ちょい見せしておこう。 一度に 思考視野拡大すれば なにがなんだか わからずの混乱するから 雰囲気だけ、先に予約しとく。
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いまから話するのは 天動説レベルの作業仮説。 線路慣性系を基準に 話を進めるので 第1段階が安定したら 天動説レベルの「お話」は。。。 壊 す ことになる。 数学の証明問題で背理法 利用する感じ。
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半円に内接する直角三角形の話、整備。 pic.twitter.com/UD0X2RZCvv
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質点で 物体の位置。相対性。を問う第1段階。 剛体とか回転モーメントが 第2段階。 第3段階では、 「被写体」も 「観察者&観測者」の iPhone XR も 原子複数の分布状態として考察する 量子論 相当の考え方を披露し、 これを雛型(ひながた)として
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電磁現象世界の相対性を 天動説レベル 地動説レベル 万有引力の中心概念 重心。 の、3段階で 見える世界が 過去の情報である意味に慣れてもらう。
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ミンコフスキー大先生の真価は 火刑となった天文学者 ジョルダーノ・ブルーノを ハインリッヒ・ロムバッハ解説する 宇宙の重なり。 複数の現在時点が重なってる 雰囲気絵図。先に紹介しとく。 pic.twitter.com/sOBPLnL2ot
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たぶん、ライプニッツのモナド論に関係するんだろうが ライプニッツ 読んだことないんで。 私がするのは 最初の最初、単純トリック 紹介。
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貴殿と私は ほぼ同時代の 「この世」に居る。 そして 地球に。 貴殿と私が 演舞で 大気を震(ふる)わせ 何を魅(み)せたいのか。 俺は この言葉を持つ為にだけ 狂った。ま、俺が2つのことを 同時に こなせないという 個人的問題に過ぎないんだが。
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今回 説明する予定だったことは 次回に。 今回は、前口上(まえこうじょう)だけで終わらす。 被写体の植物 駅に停止している列車。 立方体透明オブジェの実験空間 線路慣性系。 線路慣性系に固定している iPhone XR カメラアイに対して
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被写体の植物を 第1者 観察者&観測者の iPhone XR を 第2者 この両者を 視野フレーム枠内に入れて 同時に観察している iPad を 第3者 用語の整備できた。 pic.twitter.com/2RJpm3iSNV
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第3者の iPad の 姿が見えないことを 意識してくれ。 不在 しかし、視野内に世界の部分を 見ている観察者にして 老いるもの。
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相対性の話を もう少し安定させてから 2重スリット実験の 2重スリット 窓2つに 正対する 正面に窓2つを見る 「電子」の立場。 「電子」さんの ぬいぐるみ纏(まと)って 世界がどう見えるか 堪能していただこう。
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ところで iPad を手に持って 第1者の 植物被写体と 第2者の iPhone XR カメラマンを 写真静止画撮影したつもりだったんだけど Live Photos は、シャッターを切った前後の 1.5 秒ずつの映像を記録してくれます。 support.apple.com/ja-jp/HT207310
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手振れで揺れる 箱庭世界の立方体空間 youtu.be/p2SOXhl3bAs
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動画を 全画面表示で 見てくれ。 鉛筆 揺らすと 曲がって見える感じ 動画を撮影した iPad には 加速度センサーあるんで 第3者のiPad 自身には 自分が 揺れ動いてること 知ってるけど この動画 見てる貴殿には 貴殿の身体感覚なしで 動画 見てるから 立方体透明オブジェの方が 変形して見える。
timekagura @timekagura
第3者の iPad は、手振れで コワーキングスペース内の棚に対して moving してる。英語 適切かどうか ともかく、 手振れで 動いてる。 でも、動画 見ると、 立方体透明オブジェの方が dancing してて、形が ぷよぷよ してる。
timekagura @timekagura
偏微分方程式っての よう知らんのだけど、 そこでは、変数を1つだけ、動かして 他(ほか)は、仮固定して 計算するんだとか。 それを複数の変数に対してやって 組み合わせて、世界を記述する。 それと同じ感じかな。 第3者の iPad も、 棚に対して 相対速度0 で、 まずは 話、進める。
timekagura @timekagura
なんか ローレンツ変換のローレンツ氏が 数学座標だけで マックスウェルの電磁方程式 考えて ローレンツ短縮 動く物体空間はは進行方向に 縮むとか 縮んで見えたと 同じ感じ。 誤解の仕組み解説は 2重スリット実験に 相対性導入して 訓練した後なら わかるんで よろしく。
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