いい感じの解説
jug中@勉強垢
@jagger53096114
@potetoichiro 初めはプラスにいて、マイナスをかけると数直線の反対側へ行く。それを二回繰り返すのだから、プラスになる。
浜村渚の受け売りの劣化版です。 pic.twitter.com/e7Fl5I91xy
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くろまる@まなぶてらすオンライン家庭教師
@kuromarl_study
@potetoichiro 掛け算は同じ数を足し続けることなので、例えば×2は2回足すと言い換えができる
(-5)×2=+(-5)+(-5)=-10
一方、「-2回足す」は「2回引く」と言い換えができる(-5km戻る→5km進むと同じ論理)
よって(-5)×(-2)=-(-5)-(-5)=+5+5=10
(FF外からすみません)
ない
@k1_emerald
@potetoichiro 普段小学生に説明する時のやり方です。
-3×3=-9,
-3×2=-6,
-3×1=-3,
-3×0=0,
-3×(-1)=3,
-3×(-2)=6
…
というように、y=ax(x<0)のグラフを考えさせています。
ヒロきち
@bay5math
@potetoichiro 私は
「✖️(正の数)」を「得る」
「✖️(負の数」を「失う」
と教えることがあります.
例えば,
「5✖️3」は
5点を3枚「得る」ので+15点
「-5✖️(-3)」は
-5点を3枚「失う」ので+15点
厳密性は置いておいて,「マイナスのものを失うことはプラスである」ことは理解してくれることが多いです.
ネタだけど希望がある
あしたに。
@575AI
昨日あいつが死んだ(-1)
一日、時間を戻した(-1)
もう一度だけ、あいつに会えた(+1)
おかしいな、中2向けの説明になっちゃった。 twitter.com/potetoichiro/s…
H39_sweet@春までに茶色になりたい...
@H39_sweet
@potetoichiro 関係ないけど友人が
虚数の二乗がマイナスになる理由を
i^2(=「愛の二乗」つまり行き過ぎた愛は負になるから
とか言ってました()
絶対通用しなさそうだけどガチな回答も
squartatrice
@taniaki000
@potetoichiro 1×2=2
1×1=1
1×0=0
かける数が1下がると解も1下がります。
そのため
1×(-1)=-1
と推測できます。
(-1)×2=-2
(-1)×1=-1
(-1)×0=0
このときはかける数を1下がると解は1上がります。
ですので
(-1)×(-1)=1
になります。
栁素 晃輔
@ABCyanayanaXYZ
@potetoichiro 数学的にはこうなのでしょうが、中一生への説明にはあまりならないかもですね。 pic.twitter.com/EtKv3P28TD
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おばあ
@Iamjapanese1919
@lWIVuguPHK1AZwH @potetoichiro これですねぇ!
ただ3行目→4行目の分配法則やる前に1-1=1+(-1)は説明しないといけないかもしれない
髭男
@Hige_Youkoso
@potetoichiro 数学は中学から大学院を通り越しその先の先に至るまでずっと「証明」をしていく学問です
その証明には「公理」という「スタート地点」が必要になります
そこから「推論規則」という「進め方」を用いて証明を進めていきます
髭男
@Hige_Youkoso
@potetoichiro この証明をするにはまず「乗法の単位元1」「加法の単位元0」「乗法の吸収元0」「加法の逆元-a」という「公理」を課してやる必要があります
ここでの「推論規則」は一般の等式および方程式に対して許される操作とします
髭男
@Hige_Youkoso
@potetoichiro 乗法の単位元(m.u.)
a*e=a=e*a
加法の単位元(a.u.)
a+u=a=u+a
乗法の吸収元(m.a.)
a*z=z=z*a
加法の逆元(a.i.)
a+i=u=i+a
通常の整数ではe=1 u=0 z=0 i=-aとしています
ソケセテ@モナDLC待ち
@madeinwariofan
@potetoichiro マイナス × マイナス = プラス
の,背理法による 説明
a, b > 0 (定数) として,
(−a) × (−b) = −ab …①
と 仮定する。①の 両辺に ab を 足して,
(−a) × (−b) + ab =0 …②
両辺に −1 を 掛けると
(−1) × (−a) × (−b) − ab = 0
両辺に ab を 足して
(−1) × (−a) × (−b) = ab
ソケセテ@モナDLC待ち
@madeinwariofan
仮定より (−1) × (−a) = −a なので
(−a) × (−b) = ab …③
したがって,①と ③により
−ab = ab …④
が 成り立つ。
a, b は 両方とも 正の数なので,ab ≠ 0 である。
ゆえに,④より 矛盾している。
以上より,背理法のため,
マイナス × マイナス = マイナス
には ならない。
杮の種
@kakinotane_1024
-1倍することは複素平面上をπ回転することとであるから(-1)×(-1)は2π回転である。
よって1
これで通じる…( twitter.com/potetoichiro/s…