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ひらめきメモ @shh7
やな人の事を考えてしまいがちな時は明らかに時間と脳の無駄遣いだから、ひとつ使い勝手のいい呪文を。「アイツに比べて、あの人はほんと素晴らしい」つって、自分の好きな人のことを思い浮かべる。今までやな人の事考えていた分のレバレッジが効いて増々あの人のこと好きになれるし、気分もいいし
ひらめきメモ @shh7
就職とか恋愛とか住む部屋とか、重要なことほど即決する必要があるよね。だからこそ、重要なことに関しては日頃から自分の中で判断基準を常に明確にしておいて、いざって時に即決できるように準備しておくことがたいせつになってくる
ひらめきメモ @shh7
妹んちにあった少女漫画色々読んでいて思ったんだけど、登場人物は全員もっと「報告」「連絡」「相談」を徹底すればそんな様々なすれ違いは生じないし、誤解も生まれないし、感情的になって思わずひっぱたいてしまったりすることもなくなると思う。あと少女漫画もなくなると思う。
ひらめきメモ @shh7
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ひらめきメモ @shh7
99人にとってどうでもよくても1人にとって有益であればそれはアウトプットする価値があるってわからせてくれたのでついったが好き
ひらめきメモ @shh7
男の人は出来事をベースに記憶を組み立てるけど、女の人は感情をベースに記憶を組み立てるから、口喧嘩をしているときは不満が爆発していて女の人はその感情をベースに昔不満に思ったことをどんどん想い出すので矢継ぎ早に過去を責め立てられるから男は絶対口喧嘩で勝てないって何かで読んだことがある
ひらめきメモ @shh7
現実の残酷さって、「努力の後に必ず成功するわけじゃない」とかそういうことよりも、「人を好きになったり嫌いになったりする理由って、物語みたいに綺麗な理由じゃない」っていうところにあるんだと思う。その理由を自分できれいな物語に仕立て上げなければならない、このうそくささ。
ひらめきメモ @shh7
ついった上で行われるいわゆる「議論」ってやつを戦わせてる人たちは、それで自分の意見が変わった事があるんだろうか。誰かの意見を変えたことはあっても、自分の意見を変えられたことは無い、と自信満々に言うだろう。自分が変えてやったつもりの相手も同じこと思ってるだろう。意味あるのだろうか
ひらめきメモ @shh7
夢とか目標とか憧れの話をしようとすると、かならずその途中におとずれるであろう困難や壁や挫折の話がセットになるけど、その話を聞いて諦めちゃうのはディズニーランドに行く時に交通費が高いとか渋滞がしんどいとかそういう話をして「やっぱやめるか…」てなるみたいで切なすぎる
ひらめきメモ @shh7
そもそも「好き」とか「嫌い」とかって、全部最初は「偶然経験してみて面白かった/面白くなかった」っていうのがはじまりなわけで、気持ちよりも行動が先にあるのが自然なんだけれども、気づくと気持ちが先にあって行動がその次にある。動かないとやる気もでないし好きか嫌いかもわからない。
ひらめきメモ @shh7
自分が誰かに対して抱く感情はオーラとして身体から常に漏れ出ているってそろそろ認めたほうがいい。誰かを「くだらないな」って思い続けていればそれが本人以外にも伝わるし、誰かを「ほんとすごいな」って思い続けていればそれが本人以外にも伝わる。だからこそ人を尊敬出来る人の周りに人が集まる。
ひらめきメモ @shh7
「仕事か私か」「趣味か私か」選択を迫られている時点であなたの一部が愛されていない。
ひらめきメモ @shh7
えらいしんどい思いをした人って、人間のキャパシティとして大体コレくらいの苦労までは耐えられるっていうの感覚的に知ってて、あと大体どのくらいの時期が一番精神的にヤバいかとかも知ってるから、そういう人が近くにいると安心して苦労できる(なんか矛盾してるけど)。そういう親になりたい
ひらめきメモ @shh7
「言ったことはちゃんとやる」「決めたことはちゃんとやる」「約束はちゃんと守る」そして「やれないことは言わない、決めない、約束しない」っていうことを淡々とやっていると、段々自分で決めたことが実行される確率が上がっていく。そうやって徐々に自分の思考と現実が一致しはじめる。逆もしかり。
ひらめきメモ @shh7
なるほど!「余計なお世話」が多い人ってのは自分が欲しい物と相手の与えたい物がズレてるってことだから、できるだけ自分のことを説明して、その相手に学習してもらえればお世話が余計じゃなくなる確率が上がるわけか。いいことを聞いた。
ひらめきメモ @shh7
本当にずるい人は、自分がずるいことをしているってことを、絶対に言わない。完全に自分の実力として押し通す覚悟がある。ついうっかり口を滑らす、とかありえない。生き方の覚悟として、ずるさを隠し通すと決めている。自分のずる賢さを声高に自慢する人に感謝して生きている。自分が隠れられるから。
ひらめきメモ @shh7
自分の評価が落ちるとか、がっかりされるとか、わりとそういうので凹んじゃうタイプなんだけど、自分で積み重ねたものを自分で壊して最初からやり直すのって勇気がいるから、これって実はお得なことなのかもしれない。もう一度最初から挑戦する、創り上げていく快感をやりなおせるってことだから。
ひらめきメモ @shh7
自分のように外側にばんばん情報を求めるというよりはひたすら内側に思考を掘り下げて行くタイプの人間て自分の考えを人に話しても大抵理解されないしそもそも理解してもらうための時間も言葉も足りないから思考の共有は半ば諦めてたんだけどそこについったが登場してそれを共有出来る喜びを知ったのだ
ひらめきメモ @shh7
ものすごくめんどくさいことは、まず勇気を出して、本当にこれだけ、がんばって、辛いだろうけど、しんどいだろうけど、息が詰まると思うけども、まずは「書き出す」ところから。ハイパーめんどくさがりストである自分の経験からしても、書き出しさえすれば85%は終わったも同然。
ひらめきメモ @shh7
この辺気にしておくと文章が良い感じになるメモ:「もうちょい興味を惹く言い回しで」「印象的に」「大げさに」「分かりやすく」「より一般的な言葉で」「読んだ人に役に立つような感じに」「具体例を用いて」
ひらめきメモ @shh7
メモ:なんかの漫画で、返しのついたナイフを抜こうとするんだけど自分では痛くて抜けないので、二人一組でお互いのナイフを抜く、っていうシーンがあってなるほど、と思った。一人だとどうしてもブレーキをかけてしまう瞬間がある。そこを踏み越えるためには他人に引っ張ってもらうのが一番効率的
ひらめきメモ @shh7
自分をだますときのポイントは、自分はすごいっていきなり言い聞かせても「うっそくせw」で終わっちゃうので、「どうも最近少しずつ上向いてきてるなー」とか「最近妙に調子良いなー」くらいから始めること。で、人にも「最近調子良いんだよねーなんか」って何気なく申告すること。口にするのが超重要
ひらめきメモ @shh7
だめだめなときって、実際のところ、ほんと何やってももうだめだめじゃないですか。どうせ失敗するし何もしないという選択肢すらとれないのなら、もういっそ、だめになりに自分からつっこんでいくと痛くない。痛い思いすると分かっていてする怪我は、それほど痛くない。
ひらめきメモ @shh7
人間ひとりひとりに多面性があって、みんな色んな性格を持っている。あなたが「彼はこういう人だ」と決めつけている彼も、あなたには絶対見せない一面を誰かには見せている。沢山の人と出会うだけが豊かな人間関係じゃない。少ない人達の、色々な面と付き合えることだってとても豊かな人間関係だ。
ひらめきメモ @shh7
失敗している人間をみて笑えるのは失敗が他人事な奴だけだ。明日は我が身と震えることがない、身の毛のよだつ自分の失敗談を思い出して共感することもない、つまり何もしてない奴だけだ。
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コメント

夢見 @yumemi_tenko 2012年7月29日
まとめを更新しました。
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