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【東村(ひがしそん)高江(たかえ)】 地図→ http://bit.ly/RYRPA9

【普天間基地】 全ゲート地図→ http://t.co/Zvfv9bgZ

【辺野古(へのこ)】 地図→ http://bit.ly/RYRQEp

【やんばる東村 高江の現状】 ブログ→ http://takae.ti-da.net/

【辺野古浜通信】 ブログ→ http://henoko.ti-da.net/

報道等は、報道された日ではなく、できるだけその出来事が起きた日付にするようにしています。ですので数日後に追加する場合もあります。

小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【オスプレイ、沖縄・高江内閣総理大臣防衛大臣に対し「沖縄県東村高江での米軍ヘリパッド(オスプレイパッド)建設中止してください」と署名できるページを作りました。→ https://t.co/K10eKY26
2012年11月12日(月)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【米兵犯罪】九州読売→ http://t.co/UsPYjrpk 沖縄県警は米軍側の協力を得て、空軍兵の取り調べほぼ終了しており、身柄の引き渡しを求める必要はないと判断した。近く書類送検する。事件当時、泥酔状態だったとみられる。覚醒剤などの薬物反応は出なかったという。
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
辺野古】沖縄タイムス→ http://t.co/i0FBJ79j 民主党議員らの政策研究会で、仲井真知事、辺野古沖案からキャンプ・シュワブ沿岸に変更したのが「第1の問題」。「陸上の動植物と波打ち際の動植物と(への環境被害)という三つに、人間(への影響)まで絡んだ」(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【辺野古】(続き)仲井真知事「(以前は名護市で)50%を超える賛成があったと思うがあれから時間がたち、自然環境、いろんなものを見てもかなり難しい地域になっている」(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【辺野古】(続き)仲井真知事「総領事館大使館がありながら(県民の怒りが米国政府に)伝わっていないのは、出先の人の質が悪いからではないのか」
2012年11月13日(火)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】沖縄タイムス→ http://t.co/5jk5aqvy 普天間基地の野嵩ゲート前に10月1日、米軍が掲げた立ち入り禁止の警告板は、根拠米国法にしている。しかも「赤狩り」を名目に市民の言論報道集会の自由を制限した「国内保安法」を示している。(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】(続き)米軍は83年にも、埼玉県の米軍基地に、米国の国内保安法を明記した警告板を設置したことがり、野党議員から「違法な掲示だ」と指摘されて同日中に撤去。「不手際で誤って掲示してしまい、誠に遺憾」という談話を発表した。(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】(続き)沖縄人権協会事務局長の永吉弁護士は「抗議行動を続ける県民を脅すために書いたのだろうが、時代錯誤も甚だしい」と速やかな撤去を求めた。沖縄防衛局報道室は「私たちが警告文を掲げる場合は、米国法を記すことはない。米軍が掲げたと思うが、妙な表記だ」と不思議がっている。
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
@atsukoba 米軍が普天間基地に掲げ問題となっていた「警告版」は、米兵によって撤去されました。その時、一人だけ野嵩ゲートにいた市議会議員の桃原功さんが写真を撮ってFacebookにアップしています。→ http://t.co/kzJPiHFl
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】沖縄タイムス→ http://t.co/2CpIUkAh 在沖米海兵隊は普天間基地の野嵩ゲート前に設置していた、米国法を根拠とする立ち入り禁止の警告板を撤去した。米軍関係者10人が問題の警告板3枚を、電気ドリルを使って数分間で取り外し、飛行場内へ持ち帰った。(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】(続き)照屋衆院議員の質問に、玄葉外務大臣「確かに、日本国内で、アメリカの国内法によって立ち入り制限するのは不適切な面がある」。外務省は、報道や照屋氏の質問で警告板の存在を知り、日本国内で米国法が適用されると誤解を与える内容だとして米側に撤去申し入れた。(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】(続き)警告板が設置されたのは10月1日。オスプレイの沖縄配備を阻止しようと、野嵩ゲート前座り込みを続けていた県民が県警排除された後、米軍が立ち入りを規制するため新たに壁を設けて張り出し、1カ月半にわたり放置していた。
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】沖縄タイムス→ http://t.co/RqYO3r26 米国の公休日の真昼に行われた警告板の撤去作業。事実上死文化した米国法根拠に県民を脅した米軍と、法的問題をはらむ警告板を見過ごしてきた日本政府。市民からは「沖縄への差別以外の何物でもない」。(続く)
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】(続き)連日ゲート前に足を運ぶ山口洋子さん「よっぽどまずいと思ったからこそ、わざわざ休日に撤去したのでしょう。県民の怒りが収まるまで放置しようとした日本政府怠慢」。嘉手納爆音訴訟の新川団長「植民地扱いを自ら認めた。それを追認しているのが、私たちが復帰した祖国だ」
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【普天間】琉球新報→ http://t.co/QMbSJFaH 警告板設置の理由について、在沖米海兵隊報道部は琉球新報の質問に対し「通行人車両危険が及ぶ可能性があった」と説明したが、警告対象日本人なのか、米国人なのかは明確に示さなかった。
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【米兵犯罪】時事通信→ http://t.co/TZ1esSIx 読谷村の住居に侵入し中学生を殴った空軍兵が「自宅に帰ったと思った中学生寝ていた。中学生が侵入してきたと思った」という趣旨の供述をしていることが13日、県警への取材で分かった。
小林アツシ(あつこば) @atsukoba
【辺野古】時事通信→ http://t.co/gGTWu2wH 野田首相は国会で鳩山政権時代について「沖縄の皆さんに期待を与え、その期待に応えることができなかったという意味においては、深く反省しなければならない」(続く)
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