10周年のSPコンテンツ!
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BOPPO @Boppo2011
【海水温の変化】1/3と本日1/11の海水温を比較 全体的に海水温が低下、特に東日本で温度境界(赤と青)がクッキリ と際立っいる。これは過去実績からも「M5+要注意」だろう… 海保HP→http://t.co/hBtfltvyVG http://t.co/KZnT7Wv56S
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【房総沖スロースリップ】 今年1月2日頃から房総半島の約30×10kmの領域でスロースリップ現象 が観測されたが、その周期は次第に縮まっており、要注意! Hi-net→http://t.co/dS2uNzQ46T http://t.co/mvjvog7A8f
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⑤追伸:太陽面フレアから約8分20秒後(光速)に X線~ガンマー線が地球に到達し、デリンジャー現象 が発生します これは電離層に影響し、電波障害を発生させますが、 地殻構造体には殆ど届かないため、地震発生には全く 影響しないものと考えます
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④これらの事象から、 私は地震予測のために「太陽面フレア」と、それに伴う 「地磁気変化=磁気嵐」データを観測しております 繰り返しますが、地震トリガーとして作用するのは、 「太陽面フレア」ではなく「地磁気変化=磁気嵐」だと 考えます
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③USGS(米国地質調査所)過去40年のM6超発震と 磁気嵐発生時との統計から、この図に示す遅延特性 がある事が判明しております→http://t.co/iTlFRVczsd 磁気嵐ロジックでは、磁気嵐の度この曲線を重乗して 地震発生確率を計算しております
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②地球に到達したCMEは、地磁気シールドを環状電流と なって廻り磁気嵐となります この時、地球コア電流と環状電流の間に電磁気力が働き 地球コアに力として作用します つまり、フレアだけではX級でも地震トリガーには成り得ません →http://t.co/vh0JmUxQQb
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【フレアが地震のトリガーか?】 ①答えは「No」です 今回、X級フレアの直撃は「奇跡的に回避」しましたが 私の提唱する磁気嵐ロジックでは、太陽面爆発=フレア に伴い発生する「CME」が地球に到達し、磁気嵐が発生 して初めて、地震トリガーとして作用すると考えます
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【磁気嵐ロジック更新】 昨晩1/8 2時から地磁気反応 ◆M6+対応 1/8~10 ◆深発連動 1/8北海道-超警戒 ◆危険度 1/9までレベル6+ ブログ http://t.co/P6j1yPsw9q http://t.co/eK4GthVmfg
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【海水温解析】凡例(橙M4、赤M5超) ◆強震度域:北海道、日本海、東北アウター  直下域:関東~東海~関西~四国・九州全域 今週も、引き続き警戒推奨です(・_・;) ブログ http://t.co/0kqf3w50fw http://t.co/a3aPOwrDWw
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【八丈島2連発】本日1/5になって 無感地震ながら、M4級が2回発生しております 3:12 M4.7/D37km 7:59 M4.4/D64km この後の、関東直下や房総周辺の予兆の可能性も… http://t.co/dD5qNyK9ch
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【海水温解析の信頼性2】至近のM7+震源と比較 ご覧の様に2012/10/26福島沖M7.1、2011/12/7三陸沖M7.3 ともに温度境界(赤/青)の低温域と震源が一致しております この様に継続して観察すると非常に有効です http://t.co/guCtPNqhbJ
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【海水温解析の信頼性】これは昨晩ご紹介した図ですが、 ご覧の様に本日1/4 14:23福島沖M5.3震源と一致しました 意外に信頼性が高いので、観察されると役立つと思います 海保HP→ http://t.co/3ePbK47Zrs http://t.co/VInVAfGPYO
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【磁気嵐ロジック更新】 昨晩1/4 2時から地磁気反応 ◆M6+対応 1/4~6 ◆深発連動 1/4,5北海道・東日本-要警戒 ◆危険度 1/7までレベル9+ ブログ http://t.co/ic9v6LwRET http://t.co/cbsQsC00Iq
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【海水温に変化】12/29と本日1/3の海水温を比較 全体的に海水温の上昇が見られ、特に東日本域で 温度境界線が「関東直下」に達している これは過去実績からも「要注意」だろう… 海保HP→ http://t.co/3ePbK47Zrs http://t.co/Fpy3Ykqqs5
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【磁気嵐ロジック更新】 昨晩1/3 0時から地磁気反応 ◆M5+対応 1/3~5,7 ◆深発連動 1/3北海道・東日本-超警戒 ◆危険度 1/6までレベル9+ ブログ http://t.co/XlMrn2hjLm http://t.co/ndj2kWW4bE
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【世界M7+発震②】現在停止中の38日で発生率77%となり やや逼迫して見えるが、発生間隔は対数スケールなので平均17日 の約2倍期間でも急に発生率が高まる訳ではないのでご安心を なお、発震間隔と次の発震規模には相関は無い様である http://t.co/tDAaPP2XB6
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【世界M7+発震①】11/25南極海M7.0から今日で38日停止中 世界M7+発生間隔は、横軸を対数で表す「対数正規分布」に従う USGS過去40年統計から平均間隔17日、最大165日で 全体の90%が63日までに発生していた http://t.co/1FWDC55rre
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【バヌアツ対応】 昨晩1/2 1:03JSTバヌアツM6.6発生! 国内対応発震は2~9日後で対応率91% 然るに、1/4~1/11にM6.6±1.0です。 http://t.co/i83TgGIXCP
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BOPPO @Boppo2011
【磁気嵐ロジック更新】 今晩1/1 22時から地磁気反応 ◆M5±対応 1/2~4 ◆深発連動 1/2,3北海道-要警戒 ◆危険度 1/6までレベル6+ ブログ http://t.co/UL4UEC6rOK http://t.co/tBVdg19pz8
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BOPPO @Boppo2011
【予測ABロジック】 GR則と発震実績の乖離度から現在の国内発震ポテンシャルを想定 先ほどの茨城北部M5.4は、予測Bの上限とほぼ一致 M5.6以下はリセットせず、何度でも発生する可能性あり また、予測A=M7は現在も継続中です http://t.co/Vmy5ermLe9
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BOPPO @Boppo2011
今週の海水温解析 先週に引き続き瀬戸内海も強震度想定域(M5+)があります 広島にも一部掛かっている様なので、ご用心下さい (この想定の有効期間:12/30~1/5) @541556ja http://t.co/JG1X5IUftW
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BOPPO @Boppo2011
【参考】地震に関連する(と考える)観測データリンクを作りました 参考にどうぞ→http://t.co/x2inq8RXri
BOPPO @Boppo2011
【参考】国内M5+発震の「季節差」を調査 総合では7,8,10,3月に多く「夏は地震が多い」と判明 一方、M7超の大型地震は「11月が群を抜いて多く」 M8超の巨大地震は「3,9,10,11,12月のみ」 https://t.co/YIpvyWGOAR :@Nana809
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【参考】本日の海水温平年偏差から 過去実績から、温度勾配の大きい境界で 海水温低温域が震源となる可能性が高い 海保HP→http://t.co/3ePbK47Zrs http://t.co/NrxXyNr2YT
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訂正【磁気嵐ロジック更新】 ◆深発連動  12/27~29東日本-要警戒  12/27北海道-要警戒 ブログ http://t.co/yiZuCGHDmq http://t.co/IFldYqNvQF
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