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北海道帯広市 · twilog.org/ynabe39

渡邊 芳之(わたなべ よしゆき、1962年4月22日 - )は日本の心理学者。帯広畜産大学人間科学研究部門(人文社会・体育学分野)教授。博士(心理学・東京国際大学)。 佐藤達哉、尾見康博との共同研究を中心に心理学論、心理学史、人格心理学や血液型性格分類の批判的検討などの分野に論文・著作を持つ。趣味はレコード蒐集。
http://ja.wikipedia.org/wiki/渡邊芳之

渡邊 芳之 -帯広畜産大学-
http://www.obihiro.ac.jp/ichiran/watanabe_yoshiyuki.html

 

渡邊芳之 @ynabe39
薬師丸ひろ子はやっぱり歌うまいなあ。
渡邊芳之 @ynabe39
かわいい。 薬師丸ひろ子 あなたを・もっと・知りたくて (1985) http://t.co/XiVfLvthdI
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渡邊芳之 @ynabe39
「薬師丸ひろ子はそんなに歌がうまくない」という人から見てたとえば誰が「歌のうまい人」なのかはちょっと気になる。
渡邊芳之 @ynabe39
同じことは聖子ちゃんについても言えて,昔から「松田聖子は歌がヘタ」と言う人はいた。そこでもやはり「松田聖子は歌がヘタと考える人が歌がうまいと考える歌手は誰か」ということは少し気になる。
渡邊芳之 @ynabe39
あとよくあるのは「松田聖子はデビュー当時は歌がヘタだったがだんだん上手になった」という評価。これも私自身は全く同意しないのであって,聖子ちゃんはデビュー当時の歌に持っていた優れた特性のかなりを1年くらいで失ってしまっていると思う。
渡邊芳之 @ynabe39
どうも「歌がうまい」「歌がヘタ」という評価は「運転がうまい」とか「字がヘタ」とかいうのとはやや違った種類の評価であるようにか感じる。
渡邊芳之 @ynabe39
同い年ですといくつになっても「女の子」ですよ。 RT @bandit1200fe: 51歳の女性を捕まえて"ちゃん"だって(ププッ
渡邊芳之 @ynabe39
「うまい」とは好きという意味,「ヘタ」とは嫌いという意味,ということは歌以外にもけっこうあるかも。
渡邊芳之 @ynabe39
まあ声を失った後に技術でそれをカバーした聖子ちゃんの歌を「うまくなった」と評価する人もいるのだろうと思う。
渡邊芳之 @ynabe39
しかし歌手にとって「声」というのはほんとうに大事なもので,薬師丸ひろ子の歌に多くの人が感じる魅力の中心も彼女の「声」なのだと思う。
dada @yuuraku
「古今集」なんかアイドルの域じゃなかったよね。わし薬師丸ひろ子ずっと好きじゃない(穏当な表現)だけど、歌だけの評価で買ったもの。
dada @yuuraku
「青い珊瑚礁」や「夏の扉」のあたりと、松本隆が関わりだした「白いパラソル」(というかイメージ的には「風立ちぬ」以降「赤いスイートピー」で完成形)ではまるで別人で、初期の聖子ちゃんはもっとロックぽくパンチが効いていた。田舎の純情ビッチといういわゆる松田聖子のイメージは後発のもの。

コメント

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