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JPGU2014 ソーシャルメディアセッション

発表資料はここにまとまっています. http://www2.jpgu.org/meeting/2014/session/M-TT44.html
自然 jpgu2014
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天野一男 @ichikaz
4・5月の日本地球惑星科学連合大会(パシフィコ横浜会議センター)でセッション「ソーシャルメディアと地球惑星科学」を 行います。SNSの地球科学への貢献を議論。ご発表歓迎。要旨の締切は割引の早期が2/3,最終が2/12。
Yasuhisa Kondo 近藤康久 @yaskondo
#JpGU2014 今年もあります「ソーシャルメディアと地球惑星科学」セッション by @ichikaz @ogugeo @niyalist http://t.co/WvgEQofr2Z 演題に「恋するフォーチュンクッキー」が...
国土地理院地理地殻活動研究センター @GSI_Research
近年,ツイッター,フェイスブック,ユーストリーム,ブログなどのソーシャルメディアの発達が著しい.研究者が情報の収集や意見交換による研究の推進に活用されている.研究分野や研究成果の社会へのアウトリーチにも利用される可能性がでてきた.http://t.co/YVhVj3J3uL
ちずらぼ @chizulabo
明日はソーシャルメディアとジオパークとゲラーさんが地震予知で座長するセッションがかぶって迷っている。
oba1417861533 @OBA1417861533
明日のソーシャルメディア実況が許されるならどなたかよろしくお願いします ログを家に帰ってから見ることになると思いますが
oba1417861533 @OBA1417861533
ソーシャルメディアおよび地震予知はいずれも3階の狭い部屋(席数50強?)なのでつらそうですね
Oguchi T/小口 高 @ogugeo
@supervisor0901 @chizulabo @kobako ソーシャルメディア・セッションにもぜひおいで下さいw @niyalist @ichikaz
Oguchi T/小口 高 @ogugeo
@chizulabo @kobako さん、お待ちしております。@supervisor0901 さん、来年の幕張でお会いしましょう。各位:ぜひ来年のソーシャルメディア・セッションでご発表下さい。 @niyalist @ichikaz
Masaki Ito @niyalist
瀬戸さんのポスター「地理空間情報分野における開発環境のソーシャル化に関する考察」を張り出しました! @tosseto さんと名前が並ぶのは光栄です。(共著ではないのだけれど) http://t.co/lIpE23XgPy
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ちずらぼ @chizulabo
ソーシャルメディアセッションなう。#jpgu2014
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
SNSセッション開始。立命館大学馬場さん「枯れた技術:FLOSSから学ぶ」から。 (FLOSSも、口頭で出てきたRとかも知らない…なぁ。) #jpgu2014
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
ソーシャルメディアは時系列型ソーシャルメディア(かかれたものが蓄積していく:blogやtwitterなど)・書き換え型ソーシャルメディア(最新の情報に書き換える:wikiなど)の2つに分類されるのでは。 #jpgu2014
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
フリーソフトフェア開発におけるソーシャルメディア。「ソフトウェアを作る」「問題を報告・解決する」(1つ書き忘れ)それぞれの目的に応じて、アプリケーションを使い分ける。 #jpgu2014
TOYODA Eizi @e_toyoda
githubはOSSとソーシャルメディアを結びつけた所に特色があるという。なるほどそういうものか
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
科学とソーシャルメディア。 研究や開発はSNSに向いているが、科学研究自体には向いていないのでは。地理学では地図の情報共有に使えそう?教育での使用の場合は書き換え型が有効では。また、gitを用いてGISデータの管理が行えそう。 #jpgu2014
TOYODA Eizi @e_toyoda
セッション概要 M-TT44 http://t.co/eTdB2foKEy ソーシャルメディアと地球惑星科学
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
「ソーシャルメディアを通した環境調査インフラ構築手法の検討」 伊藤 昌毅 ( @niyalist )さん。鳥取大から今年、東京大に。 環境調査はやってみたが大変。みんなの力で出来ないか?例えば学研の酸性雨調査みたいな形で。 #jpgu2014
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
たとえば、twitterで気象情報の収集とか。 北本さんがやってる「ふってきったー」を例に。(昨年JpGUで発表。) ただ問題点もある。地域ごとの情報発信の偏り。地名判別の難しさ。ただ北本さんはこれも解決する方向で開発を行っている。 #jpgu2014
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
もうひとつ例として、ウェザーニューズのウェザーリポーターの仕組み。有料会員からの情報収集を投稿、反映させた地図も作る。 こうした仕組みは多く、さくらの写真の投稿を共有する「さくらマッピング」電車の混雑の共有するものも。 #jpgu2014
TOYODA Eizi @e_toyoda
"@kobako: …地名判別の難しさ。ただ北本さんはこれも解決する方向で開発を行っている。 #jpgu2014" http://t.co/ylztWh5ItU GeoNLP
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
「ついでに」情報収集する仕組み→「コロプラ」「ニコニコアンケート」。 意識させずに情報収集する仕組み→google mapの利用者情報。 #jpgu2014
TOYODA Eizi @e_toyoda
屋内の気象は「うねの間」だよねえ、見なかったことにしなくていいよねえ…
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
ハードウェアのベンチャー企業が参入。気象の世界にも入ってきている。 また、クラウドソーシングでの情報収集も。例:「スマートフォンによる人の流れ調査」「ワイパー情報による雨量調査」 #jpgu2014
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako
議論はいろいろある。データの評価指標はどうなるか。 調査を主目的に出来るか?欲しいデータをとるための仕組みを作るのは難しいか?さまざまな問題(プライバシー・電池消費・センシング機能)は解決できるか? #jpgu2014
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コメント

Masaki Ito @niyalist 2014年5月2日
本日 #JPGU2014 のセッション「ソーシャルメディアと地球惑星科学」関連Tweetをまとめました.
TOYODA Eizi @e_toyoda 2014年5月6日
@kobako FLOSS(あるいはFOSSとも)は「フリーソフトウェアまたはオープンソースソフトウェア」ね。同じじゃないの、と思ったら http://ja.wikipedia.org/wiki/FLOSS みてね
TOYODA Eizi @e_toyoda 2014年5月6日
@kobako あと、GNU R(R言語) http://ja.wikipedia.org/wiki/R%E8%A8%80%E8%AA%9E は統計解析用ソフトね。
こばこ(Shunsuke Tsushima) @kobako 2014年5月6日
e_toyoda (返信のやり方あってるんですっけこれ)ありがとうございます。奥が深いですねぇ…。
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