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#codezine スーパー対談「納品と開発者の幸せ」倉貫義人氏 × 鈴木雄介氏

CodeZineでは、8月19日(火)の19時より、株式会社ソニックガーデン 代表取締役社長の倉貫義人氏と、グロースエクスパートナーズ株式会社 執行役員 ビジネスソリューション事業本部長の鈴木雄介氏による対談を開催しました。 対談のテーマは「納品と開発者の幸せ」。倉貫氏が今年6月に上梓した書籍『「納品」をなくせばうまくいく~ソフトウェア業界の“常識"を変えるビジネスモデル』(日本実業出版社)で提唱した新しいビジネスモデル「納品のない受託開発」を軸として、開発現場にはびこるさまざまな問題を明らかにするとともに、「開発者にとって幸せな開発とは何か」「納品をなくしたら本当にうまくいくのか」まで踏み込んだ対談を、受託開発の現場で活躍を続ける鈴木氏と繰り広げます。 続きを読む
エンタープライズ CodeZine
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xpjug @xpjug
XP祭りに登壇するお二人が、今宵対談!  「納品と開発者の幸せ」 対談 倉貫義人氏 × 鈴木雄介氏:CodeZine codezine.jp/article/detail…
Yoshihito Kuranuki / 書籍ザッソウ「雑談+相談」8/31発売 @kuranuki
今日はこちら。向かってるところ。どんな対談になるかなー。 link:【観覧募集のお知らせ】 「納品と開発者の幸せ」 対談 倉貫義人氏 × 鈴木雄介氏:CodeZine evpo.st/YsZz51 @codezineさんから
CodeZine @codezine
いよいよ19時より開始です。こちらのアカウントでもツイートしていきます!「納品と開発者の幸せ」 対談 倉貫義人氏 × 鈴木雄介氏:CodeZine codezine.jp/article/detail… #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
CodeZineスーパー対談シリーズ第三回『納品と開発者の幸せ』鈴木雄介さん×倉貫義人さん対談、はじまりました!まずは司会の橋本吉治さんの前説から #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
倉貫さんの 「納品をなくせばうまくいく」の出版で業界に衝撃が走る #codezine
CodeZine @codezine
本日はこのようなスタイルですすめています。 #codezine pic.twitter.com/ZIBRqHwSih
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Masato Nabeshima @nabemasat
なんで倉貫さんの本がすごいか?受託開発の問題点と解決策、成功のポイントを明快に解説している、これまでの集大成、開発者の幸せにつながる #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
橋本さん『「納品をなくさなくてもうまくいく」だと!?誰だそんなこと言うのは?』鈴木雄介さんだった・・ #codezine
CodeZine @codezine
モデレーターをつとめてくださるのは橋本吉治さんです!倉貫さんの『「納品」をなくせばうまくいく』の本に対し、鈴木さんの「「納品」をなくさなくてもうまくいく」のエントリが書かれれたことがきっかけ対談が実現しました! arclamp.hatenablog.com/entry/2014/07/… #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
橋本さん「二人の観点の違いを突き詰めると、それぞれの開発現場で開発者が幸せになる道を模索できるのでは?」#codezine
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本日の目的は、開発者がより幸せになる受託開発の形を求めること。 #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
開発者が幸せになる(SIもユーザー企業も)方法の模索が今日の目的 #codezine
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倉貫さんの自己紹介。ソニックガーデン代表取締役「心はプログラマ、仕事は経営者」納品のない受託開発を追求する。 #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
倉貫さん「一括請負の受託開発で起きていること:発注者と受注者のゴールの違い/保険屋として規模拡大する/人月見積と成果物責任の捻れ/バッファによる費用対効果の悪さ」 #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
システムは使われないと価値を産まないのに、そこに莫大なお金がかかってしまうジレンマ #codezine
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一括請負の受託開発では問題が。。。例えば、発注者と受注者のゴールの違い(最終的にはビジネスの成功)や、小さい会社が不利になる。人月見積もりと成果物責任の逃れ。バッファをいっぱいつんで、システム開発はお金がかかる→ 納品をなくせばうまくいくのでは? #codezine
CodeZine @codezine
そこで倉貫さんが提唱する「納品のない開発」とは、月額定額で開発と運用をやっていくモデル。働く時間でなく成果で契約する。そうすると、要件定義ではなく相談に乗りながら作っていくやり方で、何時でも仕様変更が可能。顧問CTOとして一人で全部の工程を担当する。 #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
倉貫さん「納品をなくせば解決するのでは?:月額定額で開発・運用/時間ではなく成果で契約/要件定義もなくす/全工程を担当する」#codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
倉貫さん「その代わり、仕様書を作らない、納期を死守しないなどやらないこともある」#codezine
CodeZine @codezine
ドキュメントを作らない!お客さんに訪問しません!営業担当はいません!納期を死守する約束は出来ません!なんじゃこりゃと思った方は、倉貫さんの著書を⇒amazon.co.jp/dp/4534051948/ #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
お客様の声「システムを作ることが目的ではなく、AsMamaが実現したい世界を作ることが目的。ソニックガーデンなら最後まで付き合ってくれる」#codezine
CodeZine @codezine
事例:子育てシェアサービスAsMama asmama.jp エンジニアのいない会社。エンジニアの採用の仕方がわからないし、システム会社に要件定義をお願いしたら1000万円かかると。。 #codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
倉貫さん「ものづくりからサービス業へ転換する。マニュアルワーカではなくナレッジワーカーへ、分業から少数精鋭へ 」#codezine
Masato Nabeshima @nabemasat
倉貫さん「納品のない受託開発が理解できない人もいるが、ものづくりのSIerとサービス業では業態が違うからではないか」#codezine
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