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阿部芳久 @yoshihisa_abe
明日から東京ミッドタウンでは「メディア芸術部門会議」が始まります。歴代の受賞者や審査委員、有識者が集まって、メディア芸術祭の14年間を検証するとともに、これからについてディスカッションします。シンポジウムではなくガチの会議ですので一般聴講無いのですが成果はきちんと発表します。
阿部芳久 @yoshihisa_abe
2/12にミッドタウンホールで開催されます。RT @tawarayasotatsu: すいません、去年、同時期に公募のあった「世界メディア芸術コンベンション」って、同時期にやっているのでしょうか? RT @yoshihisa_abe 明日から「メディア芸術部門会議」が始まります。
阿部芳久 @yoshihisa_abe
メディア芸術部門会議の第一日目が終了。初日はメディア芸術祭の14年間を総括。歴代の審査委員や受賞者等の延べ13時間半の議論。非公開ならではの積極的なディスカッションでした。明日の会議も楽しみです。今回まとめていく報告書の重要性も再認識しました。
阿部芳久 @yoshihisa_abe
そんなこと無いと思いますよ。 RT @NddN: メディア芸術祭に関する会議に出てきた。良い経験をさせてもらったけれども、話が全然うまく伝わらなかったので悔しい。
阿部芳久 @yoshihisa_abe
メディア芸術部門会議の2日目始まりました。今日は①メディア環境の変容と表現、②新しい分野への評価、③メディア芸術祭と人材育成、④メディア芸術を社会につなげるために、の4つ部門横断セッションがあり、その後全員で集まってのクロージングセッションを行います。
阿部芳久 @yoshihisa_abe
今日も部門会議の方に出席していますので、メディア芸術祭の会場には午前中に少ししかいれませんでした。天気も悪いのですが大勢の方にご来場いただけて感謝しています。#JMAF
阿部芳久 @yoshihisa_abe
第1回メディア芸術部門会議が終了。専門家の皆さんに集まっていただいて集中して議論を深める初めての機会でした。決して予定調和ではなく、かなりヘビーな場面もありましたが、いただいた意見を真摯にうけとめ前に進んでいければと思っています。
阿部芳久 @yoshihisa_abe
部門会議に行っているあいだに、今日のメディア芸術祭の来場者すごいことになっていました。雪だし、寒いし、集客にはきびしい状況だったのに、多くの来場いただきまして、本当にありがとうございます。#JMAF
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
昨日、一昨日は、ナゾの多い、非公開の「メディア芸術部門会議」というものに出席していて、久しぶりにお会いしたIAMASの関口敦仁先生や岡崎乾二郎先生らと「なぞですね〜」というお話をし、一方で、コマーシャルなクリエイティブの第一線におられる寺井弘典さんや福井信蔵さんもナゾですねぇと…
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
メディア芸術祭じたいもそうですが、こうした関連イベントは一般競争入札で、それぞれ異なる業者さんが落札・受託しているため、「文化庁としては何がしたいのか」がまったく見えない構造になっていて、呼ばれて行くほうは、かなりの部分、想像して期待に応えようとしなくてはならず、難しいのです。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
「メディア芸術祭」関係者って、接点がどれだけあるだろうと若干、不安に感じていた部分もありましたが、フタをあけてみたら、実際には、草原真知子先生や、東大の原島博先生、四方幸子さんなど、懐かしい方々が沢山おられて、あ〜、なんか全然変わってないなぁという気が、若干…しました。
A.K. @anna_kaot
メディア芸術祭について、@tawarayasotatsu さんのツイートを見て非常に腑に落ちる。うーん、全然開催意図のコアな部分が見えてきにくいんだなあ…今後に期待…
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
ただ、今回、貴重な体験をしたのは、富野由悠季監督に私のセッションにご臨席頂いた(これぐらいの敬語になっちゃう)ことで、やっぱり…TVのガンダム・シリーズで育った世代には正に「神」のような方なので、どのように接して良いものか、わけわからず…とっても困ってしまったのでした。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
富野由悠季さんは、今年、70歳になられるそうですが、そのスジの通ったご発言、及び、日本とこれからの日本を背負っていく若者たちのことを真剣に憂えておられる様子が、いかにも昔ながらの日本人といった雰囲気で、すてきだなぁ〜と思ってしまいました。本質として、教育者なんだと思います。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
同じセッションで3331 Arts chiyodaの中村政人さんもおられ、「なぜ、アーティストになろうと思ったか」という部分で、小学校の先生についての話をされたところで、富野監督と非常に盛り上がり、「日本がダメなのは、やっぱり小学校から高校までの教育がダメだから」という話に・・・
shamon@細々とワイン勉強中 @shamonoir
東京東部、思ったより気温は高いので降るなら雨かな?スカイツリーの上部は雲で見えず。傘携帯で暖かくしてお出かけを( ´ ▽ ` )ノ。RT @tawarayasotatsu: 今日の午後、また、「降るかも」らしいですが、どうでしょうか? @satokom
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
私のセッションに参加して頂いた方の中に、「モリのアサガオ」の郷田マモラさんがおられ、初めてお目にかかったのですが、やはり、生きることに真面目な方というか、この作者はきっとこんな人・・・という想像どおりの方で、お会いできて良かったなと思いました。ストーリーを紡ぐ力ってすごいです。
林 容子 Yoko Hayashi @artwoods
なんとなく、謎っていう感じわかります。この非公開の会議どこかで内容は公表されるのですか。@tawarayasotatsu 非公開の「メディア芸術部門会議」というものに出席していて、久しぶりにお会いしたIAMASの関口敦仁先生や岡崎乾二郎先生らと「なぞですね〜」というお話をし、
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
相対的に「デジタル・メディア」との接点で仕事をされている方は、明和電気の土佐信道さんにもご出席頂いていたのですが、すごく戦略的に市場での自分の位置を設計されている方が多い印象ですが、郷田マモラさんみたいに「素」ですごい方が間に入ってくるのは、非常に新鮮な感じが致しました。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
多くの場合、メ芸祭の審査員はご自分自身、クリエーターであるケースが多く、当然、海外の事情にも詳しいので、現在の日本のメディア産業が置かれている状況に楽観的な人など一人もいないわけで、それが「クール・ジャパン」で世界と戦えると思っているお役人とは、かなり温度差が感じられました。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
今回、浜野保樹先生にもお会いしましたが、まる一世代上でいらっしゃることが判明し、へぇ〜そうだったのかーと思いましたが、やっぱり作品論系の方と、市場系の方とは、たぶん、考え方がかなり違うのだろう…という気配を感じました。私みたいなのがウロウロしていると、何だコイツと思われそうです。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
まぁ、しかし、今回は久々に関口敦仁さん、岡崎乾二郎さんさんとお目にかかり、かつ、富野監督、郷田さんとお会いできただけでも有難い機会だったです。アーティストって、久しぶりに会っても、それまでの間の時間を感じさせないところがすごいな〜と思いました。で、みんな変わってないのが、すごい。
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
公募展って難しいんですよね、いろんな意味で。RT @anna_kaot メディア芸術祭について、@tawarayasotatsu さんのツイートを見て非常に腑に落ちる。うーん、全然開催意図のコアな部分が見えてきにくいんだなあ…今後に期待…
『ヴァティカンの正体』筑摩新書/岩渕潤子 @tawarayasotatsu
もちろん報告書は後で出版されるそうで、ヴィデオでも全部収録されています。でも、だったらナゼ非公開なのか・・・ですね。RT @artwoods なんとなく、謎っていう感じわかります。この非公開の会議どこかで内容は公表されるのですか。
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コメント

@junkplus 2011年2月12日
メディア芸術祭事務局の阿部芳久氏の発言を追加
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