26
Go🍋Back🍋To🍋School🍋Greta🍋 @photonka
ポリコレが浸透し過ぎて、初期のセサミストリートは成人向けDVDとして販売された2007年のアメリカ。それを紹介するニューヨークタイムスの記事です。私がオルタナ右翼(alt-right)的な反ポリコレ批判に気づき始めたのはこのころ。 mobile.nytimes.com/2007/11/18/mag…
後藤寿庵 @juangotoh
まーセサミストリートも古い番組だからな。今の基準からは難しい部分もあるだろうね
後藤寿庵 @juangotoh
僕がはじめてセサミストリート見たのは小学校低学年、1970年代だと思うんだけど、当時あれ、日本では英語学習番組として放送されてたんだよね。番組本編一切吹き替えも字幕も無しで英語オンリー。まるで聞き取れなかったよw。でも人形やアニメがおもしろくてさあ。
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=G5stWh… セサミストリートの数字教育アニメーション、ジャジースパイナンバーズ。このナンセンス感。
拡大
ぽ〜じゅ⋈ @poju2h
@juangotoh あ〜〜ッ! 子どもの頃、この数字数える奴大好きでした(;´▽`)…Jazzy Spyってタイトルだったのか、だから最後に10人並んで…(;´▽`) 今、謎が解けた。
後藤寿庵 @juangotoh
@poju2h あの「でんででででんでででんでーん」ってリズムがいいんですよね
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=ewalHF… セサミストリートのピタゴラスイッチ的なフィルム。「1,2,3」。このラストの、赤玉が粉砕機に入って粉になるところ、当時の僕大爆笑したのだけど、アメリカで泣く子供続出で、エンディングを変更されたらしい
拡大
ぽ〜じゅ⋈ @poju2h
@juangotoh わお!(;°▽°) こっちの実写のは見た事なかったです。
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=67khDZ… 変更されたバージョンがこちら。ボールがパフェの上に落ちて美味しそうに食べる
拡大
なかじま がきお/中島、会社やめたってよ @gakio_01
@juangotoh 私はこのrare endingの方しか覚えてないな。そんなにショックを受けた覚えも受けた覚えもないけど。\(^o^)/
後藤寿庵 @juangotoh
@gakio_01 僕もパフェの方は記憶してないんですよねえ。
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=XKu3NE… セサミストリートのマペット、グローバー。いつも走り回ってへとへとになる。ちなみにこの声、フランク・オズ。スター・ウォーズのヨーダの中の人。聞き覚えあるでしょ。
拡大
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=1wxHeW… スパイシリーズと同様数字学習用クリップの「ベーカー」。最後は必ずその回のテーマの数字だけケーキ持ったコックが登場するが、コケて台無しにしてしまう。これも大好きだったなあ。
拡大
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=3OYuJK… ビッグバードは片手を固定してる。なぜなら中の人が口を動かすのに片手使ってるから。
拡大
れっぷさーく @repserc
@juangotoh ビッグバードの親友スナフラパガス(スナッフィ)は最初はビッグバードの想像上の友人みたいな設定でめったに出てこないレアキャラでしたね。
後藤寿庵 @juangotoh
というわけで、セサミストリートは英語学習番組という名の下、一切翻訳せず放送されてたのだけど、制作プロダクションがあくまで幼児教育番組として世界展開したいといってきて、英語学習のつもりだったNHKでの放送が終了。吹き替えと日本オリジナルコンテンツを入れたテレ東版に移行する。
後藤寿庵 @juangotoh
youtube.com/watch?v=2AoxCk… でも、カウント伯爵のシャレとか、日本語翻訳するとなくなっちゃうんだぜ。あれ、英語で「伯爵」が「カウント」であるということと、数字を数えるネタの「カウント」をかけたダジャレなんだよ。カウント伯爵の本名はCount von Count
拡大
れっぷさーく @repserc
@juangotoh カウントはただの数えるのが大好きおじさんなのに、子どもの頃はなんだか怖かった記憶があります。 本当は吸血鬼でもなんでもないんですよねw
後藤寿庵 @juangotoh
NHKで放送されたセサミストリートは一切日本語がなかったので、日本のTV番組としては異様だった。エンディングでその月のテキストの紹介してて、本屋で買えるのだけど、買ったことねえなw。英語教育番組と言っても普通は英語のスキットとその解説で構成されるのが普通だから、セサミはすげえ独特
なかじま がきお/中島、会社やめたってよ @gakio_01
@juangotoh テキスト、当時何回か買いました。\(^o^)/ 今にして思うと結構手抜きだった気もするけれど。 カーペンターズのSingはこの番組の中でボブがギター一本で歌っていたのが元歌でしたね。カセットに録音したけど、そのテープは今はどこにあるのやら。

コメント

後藤寿庵 @juangotoh 2016年8月28日
まとめを更新しました。
後藤寿庵 @juangotoh 2016年8月28日
まとめを更新しました。
ıɥsoʎıɾnℲɐɹıʞ∀ @DukeSillywalker 2016年8月28日
現在40代の人達って、セサミとポンキッキが子供の頃のマストじゃなかったかしらね。あとカリキュラとか。それと日曜の昼に時々やってたビートルズのアニメとか。
ラル太郎 @rarutarou 2016年8月29日
セサミストリートやポンキッキの他にもピンポンパンとロンパールームかな? カリキュラマシーンやおかあさんといっしょとかも含めて、昔は子供番組は多かったなぁ、そして面白かった。ウゴウゴルーガみたいな番組、また始まらないかな?
トゥギャッターまとめ編集部 @tg_editor 2016年8月29日
今また放送してほしいなぁ〜!と思いました。
空家の恵比寿様1968 @ebcdic_ascii 2016年8月29日
スペイン語のコーナーも時々挟まってて、「PELIGRO = 危険」なんていう単語だけ覚えた
ひきがえる @ikebukuronomori 2016年8月29日
ジム・ヘンソンプロダクションが制作した「恐竜家族」とか「マペット放送局」とかは、NHK教育テレビで吹替付きで放送してましたけど。子ども向け番組でありながら、子どもにはたぶんかわらない辛辣なユーモアとかパロディとか、ポリティカル・コレクトネスな内容とか(ときにPCですらギャグにする)、いろいろ凄かったですね。
ひきがえる @ikebukuronomori 2016年8月29日
「恐竜家族」は60年代の米ホームドラマのパロディなんだけど。扱うテーマが環境破壊、セクハラ、女性の自立、ティーンの性、ドラッグ、宗教、差別、戦争…と尖りまくって、最後は環境破壊による恐竜社会の崩壊という笑えないオチで終わるという…。
ぢゃいける@厚真町 @jaikel 2016年8月29日
あれ、自分が憶えてる数字の歌は12までの奴だなあ。間にスキャットが入るやつ。
ぢゃいける@厚真町 @jaikel 2016年8月29日
生きものばんざいとかむしむし大行進とか民放でも昔は教養系子供向け番組多かったのになあ。
辻本さん @tsujimoto_ 2016年8月29日
スパイのやつ、かすかに覚えてる。あれはセサミストリートだったのか。
ちりぱう @chltmt 2016年8月29日
意味なんて全然分からなかったけど、子供の頃は大好きでよく見てたなあ(*´ω`*)
駄言鮭魚 @dagon_salmon 2016年9月1日
セサミが無かったら英語だけでなく、マペットショウやジム=ヘンソン、福祉や社会問題に興味を持てなかったかも
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする