新燃岳2月18日1816噴火ツイート

よく晴れた夕刻の噴火だったため、噴煙が立ち上がって消滅していく過程がよく観察できた。火山弾は飛んだが、音が小さかったために、火山麓に住んでいるひとが噴火に気づくまでに時間がかかったようだ。
HayakawaYukio 2092view 1コメント
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コメント

  • 早川由紀夫 @HayakawaYukio 2011-02-19 10:24:23
    「まだでてる。しかし噴煙は高くない。足の長い火砕流は出そうにない。高原町は避難する必要ない。 HayakawaYukio 2011-02-18 18:26:29」このツイートが意味するところを、火山麓の住人にはよく考えてもらいたい。噴火は1816に起こった。10分後のツイートだ。

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