このまとめをお気に入りにして応援しよう!
0
ログインして広告を非表示にする
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 03:48:46
    自分を1つの原子に見立てて、 線路を複数の原子の粒々(つぶつぶ)の等間隔の直線で描いて、 客車側面輪郭を4つの原子で代表させて描く。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:19:11
    自分と線路は相対速度0。 客車は速度0から1。 速度1を光速とする。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:22:12
    位置関係を頭の中でイメージした図。は、こんな感じ。 従来の思考では、ガリレオの相対性原理に引きずられて、対象である客車がレールに対して動いている場合、観察観測者とは別の慣性系として扱っていた。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:23:19
    これから知ることになる電磁現象の相対性概念世界では、慣性系概念も変更される。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:47:36
    数学者なら、こんな話を聞いたことがあるだろう。3次元空間で堅く結ばれた紐(ひも)が、4次元空間では解(ほど)けてる。とか、
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:27:22
    閉じた輪郭線、円でも四角形でもいいけど、2次元平面では線によって包囲されても、3次元空間なら、空を飛んで脱出できると。線を跨(また)がないで。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:46:20
    それと同じようなトリックが、数学デカルト座標ではなく、原子の粒々(つぶつぶ)でできた、物理実験世界では、可能なんだ。もちろん、量子力学では、原子の粒々じゃない世界が拡がっている。だけど特殊相対性理論の世界は、古典力学のトリックなんで、原子を使って、まずは世界観に慣れてもらおう。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:43:16
    数学の世界では抽象化することで、本質を顕(あらわ)にしていくけど、物理の世界では、具体的な実験環境を描くことで、見落とした前提条件が見えてくることがあるんだ。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:54:42
    頭の中で、線路や、レールの上に存在する下り列車の客車がイメージできる。 客車の車輪は、レールと接している。列車が走っていようと停車していようと関係ない。この接触点は、線路系慣性系なのであろうか?それとも下り列車系慣性系なのであろうか?
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 04:58:11
    これは数学者への、存在という、事象発生位置という概念の問い。であり、提供。 物理学者達は、この程度の問いもせずに、数学かぶれで、ローレンツ変換が工学で有効だから、それにデカルト座標空間で、辻褄(つじつま)が合ったとこだけ見て、辻褄の合わないところを見ないで、「裸の王様」してた。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:01:55
    なんとなく、電磁現象の相対性概念は、ガリレオの相対性原理と違って、線路上を列車が走っていようと停車していようと関係ない可能性に勘付いてもらった。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:02:37
    車輪と線路の接触点で、火花が散る。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:04:00
    線路慣性系でもあり、下り列車慣性系でもある接触点の火花が、 窓ガラスを通過して、観察観測者の網膜にぶつかる。3次元的になった。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:05:06
    いまは、観察観測者の居るところは、家だったり、停車している上り列車の客車の内側空間。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:05:44
    動いているのは、速度0から1の下り客車だけ。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:08:16
    天動説では、動いていないのは地球。 地動説では、動いていないの太陽。 万有引力では、太陽系システムの原子達複数の重心が動いていない。 ただし、万有引力を使うときは、太陽以外の他の恒星達が、視野外になって、 視野狭窄して、考えないことをしている。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 07:21:05
    これを長沼伸一郎氏は、ハーモニックコスモスとかいう単語を使って、現代物理学の問題点であると、指摘してるみたいだ。俺解釈なので、ま、俺が有名になったときに、訊(き)いてみよう。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:12:58
    従来、特殊相対性理論では、線路上の客車だけが動いていた。 じゃ、この下り客車に乗って、窓の外を見ると、線路が動いている。 そして、上り列車は、線路と別の動きをしている場合、どんな問題点がはっせいするかにさえ、注目していないかった。これは次でやる。いまは、
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:15:00
    いまは、自分が動いてないで、見ている風景全体や、その部分の客車が動いていることに注目しよう。座標に描くとき、まるで、天動説と同じように、自分が動かない座標系を採用していることに、意識してなかった。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:17:44
    複々線を頭の中でイメージすれば、動いていないのは線路だけで、上り列車も、下り列車も動いているのがイメージできる。これが、万有引力の中心イメージ、重心と同じカテゴリー分類されるのも、なんとなく連想できるだろう。 動かない線路と、万有引力の重心は同じものだと。
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:19:13
    自分がいる位置を、上り列車、下り列車、線路と、立ち位置を替えることで、自分が動かない状態での風景をいままで、xy平面座標に描いていた。ところが、
  • EarthSky @earthskyscience 2017-01-23 03:12:05
    Star of the week: Elnath bit.ly/2jUE2Oh Closest bright star to galactic anticenter - point directly opposite Milky Way's center pic.twitter.com/ulP7vWSg41
     拡大
  • zionadchat @zionadchat 2017-01-30 05:24:43
    ところが、太陽系システムは、銀河系の1点であり、この局所範囲は、銀河系をグルグル廻ってる。それを動画にすると、

コメント

カテゴリーからまとめを探す

「ガジェット」に関連するカテゴリー

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする