10周年のSPコンテンツ!
3
帽子男 @alkali_acid
部族化したお姫様は鼻とかに骨ピアスして、野獣イケメン部族男にいっぱいご奉仕する奴隷妻になればいいと思うんだ。
帽子男 @alkali_acid
部族化でさー。装飾にピアスってどうかなと思う訳。 素材がゴールドとかシルバーだとその部族は冶金技術あるのか交易で入手してるのかとか背景悩んじゃうでしょ。でもほら骨ピアスなら問題ない。まあ現実の骨ピアスは留め具んところ金属だけどフィクションなら全部骨とか牙とか爪でもいけるやん。
帽子男 @alkali_acid
実家は政治家で、うわさじゃ高貴な血筋もひいちゃってるみたいな元はお姫様なキャラがよ…鼻に骨ピアス、耳にもおっぱいにもあとおそそにも牙とか骨とか加工したやつつけて、おっきなお尻と胸をがんがん弾ませてじゃらじゃら鳴らしたり、ええやんけこう。ギャップが。
帽子男 @alkali_acid
なんで骨ピアスつけるのかっていうと、古来から男性向けエロ調教ものにはなあ!ピアスをつけると感度が三千倍になったり従順で淫乱になったりするという伝統があるんですわ!うるせえ!じゃあなんでアイアンマンは空飛べんだよおかしいだろ!
帽子男 @alkali_acid
はあ…つら…もう本当につらい…。 幸せな結婚して子供もひとり産んでますます尻も乳も育った元お姫様がよ、野獣イケメン部族男の奴隷妻に堕ちて骨ピアスつけた爆乳でパイズリをな!するのが見たい!!あー見たいなー!見たい! 見える!俺の心の中では見える!見えた!
帽子男 @alkali_acid
母乳のにじむでっかい骨ピアスつきおっぱいで、ご主人様のでっかいズルムケおにんにんをはさんで鼻に骨ピアスつけたお口でバキュームしてる奴隷妻が見えたんじゃい!離せ俺は正気だ!(いいえ)
帽子男 @alkali_acid
なんかでたら、むせそうなほど量が多くても、すぐにごっくんせずお口あーんして見せてよしって許可出てからよく味わってごっくんする。 部族なのにそんなにAVっぽいとか言われたら、元文明人が進化して空想の部族ごっこしてるだけで、性文化は過去をひきずってるし、ほかに娯楽もないから凝る。
帽子男 @alkali_acid
ええんや!都合のいい設定で!あのええとこれはSF!!そうSFだから! SFだからそういうのもあるねんで!? ほんでご主人様は奴隷妻の頭をよしよししてからでっかいお尻を掬い上げるようにして、またがらせる。じゃらじゃら鳴る無数の骨ピだか牙ピだか爪ピだかを元お姫様は指でかきわけてこう。
帽子男 @alkali_acid
騎乗位でつながってばんばんお尻振って踊るんよ。 あー見たいなーそういうエセ部族ックスがみたいなー。 ブラックフェイスというほどではないが肌はよく焼けてる。トライバルタトゥーめいた刺青もある。ねちっこいキスもある。
帽子男 @alkali_acid
まあね。でも〆は正常位でやってほしい。 野獣系イケメン部族男は巨躯を全力でぶつけて、ほかの共有妻には見せない乱暴さで突きまくる感じで。奴隷妻ちゃんは部族化もはんぱでそんなに体も強くないんだけどまあ尻はでかいから何とかなるやろ。 「俺の名…を呼べ」 「ごしゅじんさま💛」 「ちがう…」
帽子男 @alkali_acid
「俺の名を呼べ、キョウマだ…俺はキョウマ…お前の夫だ」 「ぎゃぅっ…ごしゅ…じん…さま💛ごしゅじんさまぁっ💛」 「ぐうう!!」 憤怒だか劣情だか分からない唸りとともに獲物の喉をごつい手でつかむ。 〆…そう首絞めックスだよ…旧人にやっちゃだめだよ…丈夫な新人、部族だけね。
帽子男 @alkali_acid
すごいよく締まる。体はほかの部族の女に比べても弱い奴隷妻ちゃんだが、首絞めックスをすると最高にいい感じ。ちょっと顔色変わって来るけど旧人よりは強靭なことは強靭なのでまあ多分…平気?いや…。 よかった何とか射精が先に…男は出すもん出しちゃえばおとなしくなるから。
帽子男 @alkali_acid
「なぜだ…なぜ…俺の名を呼ばない…俺を見ない」 「あぎ…ごしゅ…じんしゃま…」 「この…くだらぬまじないのせいか」 胸の先についた骨ピを怒りに任せてひっぱるご主人様。奴隷妻はえびぞりで痙攣。 「ひぎぃっ!?」 ひぎぃ入りました。でも気持ちよさそう。
帽子男 @alkali_acid
「…こんなもの…俺は…」 でも結局ちぎりとったりはしない。何か悩んでいる野獣系イケメン。 「カオルコ…娘の掃除をしろ」 控えていた共有妻が入ってくる。顔立ちも巨乳も似てる。 色んな穴にたまったあれそれとか肌にこびりついたのとかを主にていねいに清めていく。まあ布巾とかは使わず。
帽子男 @alkali_acid
「ねえ…キョウマ…やはりあの客のまじないはよくない気がするのだけれど」 終わったあとで意見をする。 「こやつが俺の名前を呼べば外す…お前も共有妻にするのに反対ではないだろう?」 「でも…こんな風にするなんて。あなたは、今まで妻を慣らすのに誰の手も借りなかったでしょう」
帽子男 @alkali_acid
「俺は…いつもと同じだ」 「いいえ違う。この子は体がほかの女より弱いのに、ひと一倍きつく当たるし、せめて回復するまで休ませてあげて」 「名を呼ばないからだ…俺の」 「やっぱり…もうほかの氏の共有妻だというのは…だとしたら…」 「俺は認めん」
帽子男 @alkali_acid
カオルコは真剣な顔になる。 「だとしたら大変な過ち」 「女の氏長など俺は認めん。ましてユミは俺達の共有妻だ。共有妻が氏長になるなどありえぬことだ」 「もう出ていったでしょう…私、つい娘を取り戻せた嬉しさに…旧人みたいな浅はかな考えに染まっていた」 「こやつは同意した」
帽子男 @alkali_acid
キョウマは乱暴に奴隷妻の胸を鷲掴みにし、またしても骨飾りのついた先端から白蜜をしぶかせる。 「ほかの氏の共有妻であれば同意するはずがない」 「部族が異なればならわしは異なる。大陸の、大河の部族の男は取引でほかの氏の共有妻を抱くのだと聞いた。でも私達はそうしてはいけない」
帽子男 @alkali_acid
「ならん…こやつは俺達の共有妻だ…名前を呼ばせれば片がつく」 「でも…ユミさんが取り戻しに来たら」 「二人とも俺の共有妻に戻す。すべて片がつく」 「キョウマ。あなたらしくない。どうしてこの子にこだわるの。憎んでいるみたい」 「俺は女を憎んだりはせん!」
帽子男 @alkali_acid
密林部族の最も偉大な氏長は、豊満な雌畜を掻き抱く。 「また抱く…お前は休めカオルコ。あとでライラに来るように伝えろ。あれは介抱がうまい」 「キョウマ…いけない…その勢いを続けていたら死なせてしまう…」 「こやつが俺の名を呼べば終わる!すぐだ…そのためのまじないだ…」
帽子男 @alkali_acid
カオルコは一歩前に出ようとしたが、大型獣が餌食をとられまいとして身構えるような抵抗にぶつかる。下手に取り上げようとするとかえって餌食を殺しかねない。 「…もう少し優しくしてあげて…いつものあなたのように」 「ああ…こやつが…俺の…名前さえ呼べば…」
帽子男 @alkali_acid
共有妻が去ったあと、氏長は奴隷妻の頬を張って目を覚まさせる。 疲労困憊しながらも歓喜の声を上げて新蹂躙を迎え入れようとする獲物に、捕食者は爪を立て歯を埋め、容赦なく報いた。やがて放った雄叫びはしかしむせび泣きに似ていた。
帽子男 @alkali_acid
◆◆◆◆ どうしてこうなったっけ。 多分すべて変な夢。妄想。 夢と言えばおかしなものもみる。 虚空に浮かんでいて、そばにロボの残骸がただよっている。 ロボ。人型のあれ。戦うやつ。 かなり気持ち悪い機体だ。腰からしたがもげていて、片腕もないし、あちこち変なチューブが出ている。
帽子男 @alkali_acid
外装もなんか禍々しいし、設計した人の感性を疑う。 「いったい…」 「裸の女の子が浮かんでる…なんて夢だ…」 ロボがしゃべる。疲れたおっさんの声で。なんて夢。 「あの、あなたは」 「裸の女の子が話しかけてくる…うわ、おっぱいでかいな…あとおしりも…最初の母さんに似てる…なんて夢だ」
帽子男 @alkali_acid
いくら夢でも気にしている身体特徴をあれこれ言う男は困る。 「失礼では」 「まあそうだけど夢だから…」 「夢を見ているのは僕ですが」 「は?まあそうかも。だったら覚めた方がいい。ろくなもんじゃないこんな夢は」 「あっはい」
残りを読む(205)

コメント

にょんギツネ @nyol2novel 2018年2月20日
モトカが壮絶な調教に耐えきれずにヤリチンの手に陥ちてしまった……悲しいなぁ……
にょんギツネ @nyol2novel 2018年2月20日
まとめを更新しました。@alkali_acid トゥギャりました、よろしくお願いします。