3つの空間認識と俺失敗

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timekagura @timekagura

ここで添付した絵図に、俺失敗があったので、それを説明しよう。 正面横切り幻想の始まり - Togetter togetter.com/li/1223418

2018-05-06 11:49:59
timekagura @timekagura

5に立つカメラアイから時計中心に向けた視線が、 2と8を含む直線と交わるべきなのに、 5に立つカメラアイ気分でなく、 図イメージ上で、 5から伸ばした線が直交してる「1と7を含む直線」を 5に立つカメラアイにとっての正面平面として描いてしまった。

2018-05-06 11:11:39
timekagura @timekagura

ヒトの視野内イメージであり、カメラアイの写真フレーム枠内イメージ。 pic.twitter.com/29lOM9y8bO

2018-05-06 10:55:35
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timekagura @timekagura

ここには 赤紫花弁群トウモロコシ型や、 スミレor パンジー花弁群。 大木(たいぼく)が右端(みぎはじ)に見える。 同時に見える。

2018-05-06 10:57:19
timekagura @timekagura

オリオンの三つ星のように、地球では3点の輝きが同時に見える。 でも、星々の地球からの距離は様々。 日常に見える視野内光景でも、 注目した植物名のそれぞれの位置への カメラアイからの距離は様々。

2018-05-06 10:59:22
timekagura @timekagura

真上からの俯瞰図だったら図上でも、 赤色視線方向と直交で交わる「2と8を通過する直線」。 この[2-8]直線含む平面が、 視線方向を法線とする平面になる。 5に立つカメラ視線が想像する正面平面。 列車が視野正面を横切る線路。 アインシュタイン氏が手続きなしで選んだ視野内風景。 pic.twitter.com/EZvK9cIqfZ

2018-05-06 12:34:57
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timekagura @timekagura

アインシュタイン氏は、手続きなしで、 線路は己の視野内を横切るとして、思考実験した。 視野風景が、そのように見えるように実験系を調整固定するとき、 電磁現象世界の実験そのものに、どのような影響を与えたか。 これを発見するのがテーマである。

2018-05-06 12:40:02
timekagura @timekagura

正確には真上からの俯瞰図だと、 5に立つカメラアイから幽体離脱してるよね。 壁掛け時計は、普通、ヒトが立って水平方向に見るものだけど、 地面に;埋め込まれた。大型時計の上に、5位置に、カメラアイが立ってる感じを演出為る為に、

2018-05-06 11:34:47
timekagura @timekagura

俯瞰図ではなく、鳥瞰図みたいな斜め見下ろしで、 実験系を視野に収めた感じの絵図を描いた。 でもこの時、5に立つカメラアイ視線と 5に立つカメラアイが想像する正面を、 直交として描くことができない。 pic.twitter.com/w6AijZ4zHX

2018-05-06 12:13:04
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timekagura @timekagura

鳥瞰図だと、実験系を丘の上から斜めに見下ろししてる感じ。実験範囲空間までの視線距離が想像できる。 ところが真上からの俯瞰図だと、実験系地上平面までの距離が、イメージできない。 数学幾何座標や、建築設計図の3面図。上面図。

2018-05-06 11:41:15
timekagura @timekagura

電磁現象世界では、情報は光速が最大で移動する速度なのに、 数学頭や、建築設計図では、網膜をスクリーンとする光学情報収集装置に、瞬時に実験空間内全域情報が集まった気分になってる。 ガリレオ相対性世界じゃないんだ。 電磁現象世界の相対性を記述するには、 遅れを意識しなきゃならない。

2018-05-06 11:43:48
timekagura @timekagura

長くなるので、続く。

2018-05-05 23:41:05

続き

まとめ スクリーンショットから鏡像段階へ この続き https://togetter.com/li/1224759 752 pv 4

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