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timekagura @timekagura
光子は 点を代表する。 光子は 点イメージを代表する。 光子点が座標空間に配置される。 注目した光子点現在位置を 原点にする。 1秒後に 1単位 移動した光子位置を 半径1単位の球体球殻で イメージする。 基準慣性系の動かない形(球体)が 3次元座標空間を 内空間と 外空間に 分けた。 pic.twitter.com/Tbz78tfk6R
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半径1単位の球体を 包摂するとか 半径1単位の円周に 外接する 立方体とか 正方形を イメージする。 pic.twitter.com/MYSlM076bd
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2x2 正方形に外接する円周。 半径√2。 2x2x2 立方体を包摂する球体球殻。 半径√3。 pic.twitter.com/0veeh2JHxV
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光子が原点から 1秒後に移動存在する 球体球殻 半径1。 √2秒後に移動存在する球体球殻 半径√2。 √3秒後に移動存在する球体球殻 半径√3。 pic.twitter.com/8qU5zRAhSz
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単純トリックは、 建築設計図の三面図の 正面図に 光子軌跡 描きなおすと。。。 光時計筒内 光子の 上下光子運動と、 列車の水平運動を ベクトル合成すると 光子軌跡が2次元平面 移動するハズと思考視野狭窄。。。 光子が1秒間に 最大√2単位 動くから あら不思議というもの。
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ミンコフスキー時空では 原点の1秒前と 今現在の原点を結ぶ 座標内距離は 単位1長さ。 原点から距離単位1離れた1秒前のとこと 今現在の原点を結ぶ 座標内距離は 単位√2長さ。 で、記述している。 これを同じ長さに揃えちゃおうというのが、 アインシュタイン氏の提唱を完全にする。
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もちろん、これで気付かれた方も おられるだろうが、 それだと、他のことと論理イメージがバッティングする。 だから、これじゃ納得いかない。 と、そこまでわかってる方にも、 まだ何も わかっていない方にも、 順を追って解説する。
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光子軌跡は 長さ。 真夏の夜に 夕涼みの花火。 夜だけど夕涼み。 棒状花火を振り回す。 燃え尽きかけた花火の先端が、 長さに見える。残光。
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でも、花火の先端は、時空を旅した。 時間軸を空間軸 同等に扱い、 直交させた場合、 つい誤解しちゃうんだけど この紫の斜線は、 ヒトが日常空間で見る長さや、 残光による軌跡長さ では、ない。 pic.twitter.com/aFh1xDRL87
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時間軸を日常空間で見たヒトは いない。 日時計も 影の長さを見るもんで、 時間軸の長さを観(み)るのは 数学抽象空間の座標空間。
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そういう あたりまえのことを これから解説するにあたって、 先に貴殿の観察能力を問う。 座標で考えるのではなく、 座標空間内の1点からは、 電磁現象は どのように見えるのか。 数学者の頭の中と違って、 観察位置という身体を持つ世界。。。 体験してもらう。
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垂直に降る雨粒同等の 光子群空間を 速度Vで走る台車に 貴殿は乗っている。 台車の中央に。 台車長さは 単位2。 台車幅は、適当。 台車側面図と 斜め上から俯瞰した 鳥瞰図、用意した。 貴殿の身長、 0km。 pic.twitter.com/Ba3doHL0V3
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俯瞰した視点高さを 厳密に決めたいが、 今は適当。
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台車中央に、 高さ1単位の超細い 光時計筒を垂直に立てる。 pic.twitter.com/DoozTErxS1
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同じく、超細い光時計筒を 台車が光速Cで、 垂直に降る雨粒同等光子群の 実験空間を通過してるかもを考えて、 高さ1単位。 角度45度に 超細い光時計筒を傾け、設置する。 この斜め光時計筒は√2単位長さ。 pic.twitter.com/PWPj3vwPqP
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2つの超細い光時計筒の下を 台車中央に重ねて描いた。 pic.twitter.com/0tQQDvrdu7
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今は台車の長さ 関係ないので、 傾きの違う光時計筒を 複数 台車に載せる。 でも、いい。 pic.twitter.com/mz8pypiooe
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列車速度は  光速の何分の1 で、表す。 光速の2分の1なら アークタンジェントを使うと 63度くらいだ。 63度くらいに 光時計筒を傾けたとき 光時計筒上部の開口部に 雨粒同様光子が入り 光時計筒下部の開口部を 雨粒同様光子が抜け出て 貴殿網膜に到達する。 bit.ly/arctan_Search
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貴殿は いま 地球という台車に乗って 雨粒同様光子連続 滴(したた)り。 水道の蛇口から 真っ直ぐ落下する 水分子群のような。 とこを通過している。 ブラッドリーになって 望遠鏡で上方(じょうほう)を 見上げている。 斜めに設置した 光時計筒の下部で。 fnorio.com/0097aberration… pic.twitter.com/EefgqSOzp0
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ブラッドリーが光行差を見付けた方法(1727年) fnorio.com/0097aberration… FNの高校物理 pic.twitter.com/bpoIrCaQFC
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超細い光時計筒だから 台車速度に合った 光時計筒の傾き以外の 光時計筒を覗いても、 なにも見えない。 光子が光時計筒にぶつかって 光時計筒上部開口部から 光時計筒下部開口部まで 届かない。 傾き角度の違う光時計筒群が 貴殿の乗ってる台車の 速度判定器になった。
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ピトー管は 瞬時に換算表で 速度を割り出した。 圧力の状態から。 空気抵抗から。 傾けた光時計筒 Speedometer では どうだろう。 真上ぽい方向からの光が見えた瞬間、 光時計筒の傾き角度から 速度が瞬時に わかる。 bit.ly/pitot_tube_wiki pic.twitter.com/Pi4xpUaoRj
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ただし、光子は何秒かかって 光時計筒上部開口部から 光時計筒下部開口部まで 何秒で 通過したのだろう。 望遠鏡同等の傾けた光時計筒。 これは貴殿の乗ってる台車慣性系。 光時計筒を構成する すべての原子。 貴殿との相対速度0。
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高校物理のFN氏は 高校の理科教員だったようだ。 会ったことないので、 自称 戦争屋で 自称 システム屋の ネットでの経歴は、 自称なになにと 同レベル。 FN氏は真摯(しんし)のお方のようだから、 ミチオ カク氏 とか 中学生にもわかる氏 のように 俺との比較対象にはしない。
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