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シアターコモンズ2019 反応・感想まとめ ―演劇をつかう/劇場をつくる―

シアターコモンズ。それは、都市にあらたな「コモンズ(共有地・共有知)」を生み出すプロジェクト。港区内を中心に、演劇公演・レクチャーパフォーマンス・ワークショップ・対話型イベントなど多数開催! 期間:2019.1.19-20 & 2.22ー3.13 プログラム:https://theatercommons.tokyo/program/ 公演チケット:https://theatercommons.tokyo/ticket/ 公式サイト:https://theatercommons.tokyo/
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リンク シアターコモンズ'19 125 シアターコモンズ'19 2019年1月19日・20日 & 2月22日-3月上旬開催。都市にあらたな「コモンズ(共有地)」を生み出すプロジェクト、シアターコモンズ。

2019.01.19/20

演劇公演|ポスト・パフォーマンス・ワークショップ|シンポジウム

シャンカル・ヴェンカテーシュワラン[インド]

「犯罪部族法」

Sankar Venkateswaran from India

“Criminal Tribes Act”

&

2019.01.20

シアターコモンズ’19 オープニング・シンポジウム

シャンカル・ヴェンカテーシュワラン(演出家)
安藤礼二(文芸批評家)
高山明(演出家、PortB主宰)
相馬千秋(シアターコモンズ・ディレクター)

「未来の祝祭、未来の劇場」

Theater Commons Tokyo ’19 Opening Symposium

"Festivals and Theaters to Come"
相馬千秋 @somachiaki
1月19日(土)に開幕するシアターコモンズ。そのオープニングを飾るシャンカル・ヴェンカテーシュワラン「犯罪部族法」の京都公演の舞台写真が届きました!(撮影:松見拓也)theatercommons.tokyo/program/sankar… pic.twitter.com/6ykaS0cH8v
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相馬千秋 @somachiaki
「何もない空間」に立ち上がる、演劇の本質。 この美しくも残酷なパフォーマンスで問われるのは、その場に居合わせる観客自身かもしれません。 theatercommons.tokyo/program/sankar… 本公演、まだ予約可能です。お急ぎください! pic.twitter.com/Szhs7sL2XZ
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Kyoko Iwaki @KIIWAKII
今週末から「シアターコモンズ」という現代演劇祭が東京で始まります。演劇以上に現代アート哲学思想批評的人種理論などに興味がある国際感度が高い人にオススメなのがシャンカル・ヴェンカテーシュワラン『犯罪部族法』。ミュンヘンの演劇祭でも大好評だった作品です。bit.ly/2FuN7v5 pic.twitter.com/rWBy33eVhd
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相馬千秋 @somachiaki
いよいよ明日からシアターコモンズ始まります! 今日は東京にやってきたシャンカルさんのゲネプロ。二年前にミュンヘンで観た時からさらに進化していてびっくり。これだけシンプルに、しかし強い演劇が成立し得ることを証明する舞台に改めて感銘を受ける。
相馬千秋 @somachiaki
初の試みとなる、ポストパフォーマンスワークショップについても、シャンカルさん、俳優さん、通訳の2人とも綿密な打ち合わせができた。あとはやってみるだけ。楽しみです!
高山明/AkiraTakayama @akirat16
マルティン・ルターと演劇について話します。「未来の祝祭、未来の劇場」のヒントはルターにある! twitter.com/Port_B/status/…
高山明/AkiraTakayama @akirat16
「未来の演劇はもっと小さな"演劇ちゃん(Theaterchen)"にならねばならない」というブレヒトの遺言が考えのベースにあります。明日、ご来場いただれば幸いです。
相馬千秋 @somachiaki
シアターコモンズ、始まりまーす! pic.twitter.com/nXxdQ2dckY
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菊沢将憲 MASANORI KIKUZAWA @renonremon
シアターコモンズ'19 シャンカル・ヴェンカテーシュワラン 『犯罪部族法』 インドの俳優2人によるカースト制についての対話。演劇にはこういう使い方もある。アフターWSまで参加できず残念でしたが充分満足。 『演劇』は国によってずいぶん違うので、『日本の演劇』を考えるいい機会になります。 pic.twitter.com/rZHb7l039B
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小澤いぶき@NPO法人PIECES @IbukiOzawa
Reframe labを一緒にやっている友人たちが関わるシアターコモンズ’19。 今日の犯罪部族法どうしても行きたかったけど叶わず。 とても楽しみで興味深いプログラムづくしなのでご興味ある方ぜひに! theatercommons.tokyo/program/
岡田 麻沙 @asaman_man
シアターコモンズ『犯罪部族法』とてもとても良かった。共有されない沈黙曖昧な微笑みの取り交わし言語も非言語も、ぎっちり編まれていた。 取り落とされた水瓶の意味について、考えることは多くある。
せきゆか @yupi_marie_sapa
観た 1/19 シャンカル・ヴェンカテーシュワラン『犯罪部族法』
黃金虫亭 @KibaraX
(犯罪部族法、冒頭から私は脱線しまくりで、己の余白に終止書き込みを続けていた…。快適ってことかなのだろうか?)
中尾 幸志郎 @nakawo546
シアターコモンズの演目『犯罪部族法』をみた。作品としての圧倒的な強度に驚くとともに、「ツールとしての」演劇の可能性も強く感じられた。非当事者による表象(不)可能性の問題はあるものの、それでも仮に(演技として)他者の立場に身を置くことで見えてくるものがあるのかもしれない。
生西康典 @ikunishi
シアターコモンズのシャンカル・ヴェンカテーシュワラン「犯罪部族法」と、そのポスト・パフォーマンス・ワークショップ!良かった。明日も公演と祝祭と劇場を巡るシンポジウムがあるとのこと。
生西康典 @ikunishi
首くくり栲象さんがシャンカルさん演出の『水の駅』が素晴らしかったと言っていた。今の日本人にはこの作品は作れないたも。
生西康典 @ikunishi
安藤朋子さん『午前四時のブルー II』に彼女が一年間東大で行ったワークショップ講座についてのエッセイを書かれているのだが、シャンカルさんとの出会いについても詳細に触れている。それを読むと人と人が出会うっていうのはすごいことだなぁと嬉しくなる。
生西康典 @ikunishi
シャンカルさんはインドでアウトカーストの人たちと森に劇場を作っているそうだが、栲象さんは病が癒えたらそこに行きたいと言っていた。通じるものがあったのだろう。
Kiyoka Kobashi @Virgincode000
シアターコモンズ 『犯罪部族法』 緩やかなやり取りが、一瞬を境に緊張感が張詰める風景に変わったり、まさに「劇」的に空間が切り替わっていった簡単に「差別」とは言えなくなる、そんな体験だった。強い力を持った、取り上げている事柄と鑑賞者を繋ぐモノとしての「演劇」をみた気がします。
野原燐 @noharra
シャンカル・ヴェンカテーシュワラン[インド] 「犯罪部族法」 theatercommons.tokyo/program/sankar… とてもすばらしい演劇だった。
相馬千秋 @somachiaki
今日のシャンカル公演、犯罪部族法は大変素晴らしかった。そしてその後に開催されたポストパフォーマンスワークショップ、これはなかなかの事件だったのではないでしょうか。 pic.twitter.com/Blyn197jS4
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永井雅也 @masaya_ngi
今日観てきたシアターコモンズのシャンカル・ヴェンカテーシュワラン「犯罪部族法」、tokasでのコンタクト・ゴンゾとやんツー公演、どちらも共にアフタートークないしポストWSで現代社会における他者との接触性の重要性(おおまかに言って)を唱えていた点、なかなかに興味深い。
Yuri Kinugawa @yurimpro
シアターコモンズシャンカル・ヴェンカテーシュワラン演出「犯罪部族法」を観た。セットも照明も素朴で決して奇をてらったものではない。それなのに語られる物語がどんどんリアルに感じられてきてヒリヒリしたインド人の俳優たちの人間的な存在の温かみに支えられているから不快ではない。
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「#演劇」

コメント

トゥギャッターまとめ編集部 @tg_editor 1月22日
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