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timekagura @timekagura
イメージ空間をイメージする。 イメージ空間てのは x軸やy軸が描いてある数学幾何空間ではなく 机や椅子が見える 部屋内空間でも 窓の外に山や線路が見える 部屋外空間でもなく 部屋内空間と部屋外空間を日常空間とするよ。 具体的な机イメージや 具体的な固有名詞の山、富士山とか見える。
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数学幾何空間でもなく 数学幾何空間の空間は 1次元の数直線空間や 2次元の平面空間が可能だけど イメージ空間は 3次元の空間だけ。 普段の貴殿が、 この世界を3次元空間と思ってる のと同じ。 額縁だけ、骨格だけの3次元空間。中身がない。 pic.twitter.com/fIZ5M3NsGu
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この骨格だけの立方体イメージを 頭の中でイメージしてるの・・・ 外側から見てる感じだよね。 だからパープル紫色人型でイメージしてる。 pic.twitter.com/3CBXgnKgip
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今度は 部屋の隅(すみ) 見てみよう。 2つの壁と 天井。 日常空間では、点位置ってのは 3つの線の端(はじ)っこが 1つのとこに集まったとこ。 十字のような4つの線が集まった端っこでもいいけど、 最低必要なのは3つの線の端っこと 貴殿の視線。
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貴殿の視線がなきゃ、認知できないよね。 頭の中でなら、貴殿の視線は要らない。 数学者の方々なら 確認の視線は要らない。 でも、電磁現象の世界で物理やるなら 存在を確かめる 確認の視線が必要。 でも、対象位置までの距離あるから 見たイメージは過去。
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網膜と光子複数の相互作用が、いま現在。 網膜と光子が ゼロ距離で触れ合った。 相互作用した。 だから、「想像界の現実的イメージ」。
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網膜と光子複数の相互作用で 貴殿の脳の各部が 脳モジュールが  形や 色や 縞々 縦横 電気信号にして、 それらをイメージとして どうやって 統合的に把握できるか、、、 哲学的・生理学的問題だから そこらは やらない。
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夜空に見えた星々ってのは、 夜空っていうスクリーンに あちこちの星々 同時に見てるから オリオン座とかの形イメージが 網膜で生理学的物理学的に現象発生してるんだけど、 心理的には 夜空のスクリーンに投影されてる。
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だから、スクリーンの想定位置とか形状が 背景として、意識する必要がある。 そこで動く輝点や 動く列車イメージについて なにかを述べるなら。 ローレンツ変換のローレンツ氏は 己の心理的仕組み、思い込み無視して 数学幾何座標で 手続きなしで形イメージを信じ込んだ。
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ところで、この部屋の隅(すみ)クローズアップした写真 。。。 立方体角(かど)を 外側から見てる感じにも 見える。 液晶画面が平面だから だと思う。 pic.twitter.com/VThpCUDEFO
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ここで立体錯視の動画見てもらう。

301118 立体錯視 振向きワニ


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動画で ネタばれ してるから ワニの顔が、立方体、直方体の内側に描かれてるの わかるけど、 カメラアイと被写体の相対速度0で 位置関係 変えないで じっと同じアングルで 動画撮影だったら、 ワニの顔 内側に描かれてるのか 外側に描かれるのか  わからない。
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そこで 壁や 天井の あちこちに アナログ時計や デジタル時計を埋め込んでおこう。 壁や天井の各部は 形を変えないから どの部分も互いに 相対速度0。 なんだかの方法で、時計達は時刻同期している。 pic.twitter.com/HTZrloWVFF
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現場あちこちの時刻が現在 t=0 数学者の超越性で、現場あちこちの時刻を書き込んだ。 影絵なら近接作用の障害物の影がスクリーンだけど 射影幾何学では 無時間で投影。
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貴殿の眼、頭部をスマホ カメラアイとするよ。 グリーン緑色に描いた時計は どれもカメラアイまで等距離とする。 真ん中の部屋隅(すみ)なのか、 立方体角(かど)が カメラアイに 凸になってる角(かど)なのか。 真ん中、赤い時計からカメラアイまでの視線距離で わかる。
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グリーン緑色 時計群の 時刻数字を5にしたら・・・ pic.twitter.com/r8Lwxt7D3a
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同じ写真に写ってる、真ん中の赤色時計が 時刻4 カメラアイに凹(ぼこ)。 スマホから遠いから 若い時刻が今 見える。 時刻6だったら カメラアイに凸(でこ)。 スマホから近いから 老いた時刻が今 見える。 これが電磁現象世界の時刻分析。 pic.twitter.com/IYmXxXLOhn
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1枚の写真の中に、現場各地での 不揃いな現場時刻が 見える。 ピラミッド頂上から ピラミッド底面各部までの視線距離は 最小距離 1 最大距離 √3 ガリレオの振り子時計のように 電磁現象世界の等時性で これを揃えると 電磁現象世界の空間そのものの形が pic.twitter.com/pxTxPTT8Bl
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数学座標で扱うとき、 四角いっぽい従来の実数デカルト座標から 丸っぽい 複素数導入の ガウス座標になるんだ。 複素数が 現場あちこちの同時性補正。 補正式が、ローレンツ変換。 実例複数で 体感してもらう。
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ギリシャ2000年前の パルメニデスとゼノン 系統の空間認識 引っ張り出すと 。。。 電磁現象世界の空間、扱える。 四角っぽい空間じゃなく、 複素数 使った、 丸っぽい空間。
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そして、時間軸、たくさん登場。 登場する要素個数すべてに対して 時間軸が登場する。 相対性が  1対1 1対2 1対多 多対多。 同時に扱う。界・階層 システム概念。 続く

【ゆっくり解説】三方面作戦(洞口/濡須/江陵の戦い)中編

長江という制海権


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