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みなかみのつれづれ征途防備録6

備忘録を防備録と間違えて幾星霜…。征途関連の妄想ノート(六冊目)です。ツィートの並び順は逆です(若いページほど新しい)。
ログ 佐藤大輔 征途 大サトー
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BARSERGA@C97落選・続報をお待ちください @BARSERGA
征途では、北旭川と南旭川に別れるとのことなので、北旭川を現在の新旭川駅周辺に。南旭川は神楽岡に設定。現在の旭川市市街地中心部はJSA(共同警備区域)となって、非武装であることと、国連停戦委員会が管理する建物、共同会議場、そして爆心地近くの常盤公園には南北共同慰霊場があります。#大サトー
BARSERGA@C97落選・続報をお待ちください @BARSERGA
アイアン・フィスト本の最後に挿入する、1952年からの旭川市地図を作る前に、反応弾がらみの資料を再確認して落としこむっていうのをやると、非常に気が滅入る話でございます。ネタバレにはならんだろうというわけで掲載。#大サトー #北海道戦争戦地をゆく #1952IF pic.twitter.com/6G2yZXE9kt
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高田園子 @noko_takada
#大サトー #征途 「ドブロッカ」 とはDPRJの家庭で作られる自家醸造酒、いわゆるサマゴンである。日本語とロシア語の混交語。 原材料は非常に多岐にわたり、 米、麦、あわ、とうもろこし、こうりゃん、きび、ひえ、ぶどう、いちご、ベリー、ハチミツ、精製糖、ジャム、キャンディ 等が使われる
ウチューじん・ささき @uchujin17
戦後日本初の商用旅客機だから実績やサポート網が無いのは当たり前、それを築く足がかりになるはずの飛行機だったけれども、国策寄り合いの日本航空機製造が呉越同舟状態で、軸足を据えた事業として確立できなかったとか。
ウチューじん・ささき @uchujin17
総括してみると、開発の狙いだったSTOL性や巡航速度は同等他機種に劣らず、過大ぎみな強度は耐久寿命の長さにつながり、しかし旅客機としては投入時期も内装も乗り心地も少しづつ足りなかった。くわえて輸出市場では実績や販売網、整備サポート力の欠如に苦しみ続けた。というところかな。
ウチューじん・ささき @uchujin17
長いブランクを経た戦後初の国産旅客機という困難、国主導の複数メーカー合同プロジェクトという組織の困難、日本ではじめて北米FAAの旅客機形式証明を取得する困難。背負った重荷の割に健闘したプロジェクトだとは思う。でも商売の世界は結果が全てでもある。
ウチューじん・ささき @uchujin17
でもって「YS-11が事業的に成功しなかったのは内装が貧弱で乗り心地が悪かったからか?」というのも、また別の話だと思う。それも1要因だけどそれだけじゃないし、おそらく主要因ですらない。それに、単純に内装を豪華にしたら値段はもっと上がるしパワー不足はますます酷くなる。単純じゃないよね。
ウチューじん・ささき @uchujin17
「ナローボディのターボプロップ旅客機なんてそんなもん」という話もあるけれど、YS-11は色んなところが少しづつ足りなくて、それを総合したら「とにかくよく揺れる、乗り心地の悪い飛行機」という評判になっちゃったんじゃないだろうか。
ウチューじん・ささき @uchujin17
当時そもそも飛行機に乗る機会が少なく、生まれて初めて乗った飛行機がYSだった人も少なくなかったはずで、果たして同等他機種と比べたうえで「YSはよく揺れた」と言える人がどれだけいるんだとか。
ウチューじん・ささき @uchujin17
評判の宜しくない貧弱な内装、効かない空調、軍用機なみと言われる機内騒音は、揺れそのものが同程度でも飛行機酔いを誘いやすい要因になっただろうし。
ウチューじん・ささき @uchujin17
「YS-11があと 5,000 フィート高い高度を飛行できれば、乗り心地が良くないという批判はかなり減少したであろうと考えると、残念でならない」…それ「だけ」が理由じゃないだろうけど。パワー不足で上昇性能が悪く、巡航高度に上がるまでの時間が掛かってこともあるだろうし。
ウチューじん・ささき @uchujin17
RTしたかどうか覚えていなかったのでツイート。「量産50号機以降のYS-11A-200 型は翼前縁部にゴム・ブーツを付ける「除氷方式」に改め、FAAの承認を得た。しかしながら、このために翼の翼型が大きく損なわれ、運用可能高度がかなり低くなってしまった」aero.or.jp/web-koku-to-bu…
Tansoku102cm-短足沼地人 @Tansoku102cm
@yagiyagi03 (☆ ☆”)どうもMk71の開発参考で持ってきたとかそういう話がるようで・・
yagiyagi03 @yagiyagi03
@Tansoku102cm 貴重ですものね、20cm全自動砲Mk16。
gespenst @merleauponty1
@Tansoku102cm 爆発自体は72年でYankee Stationにての事らしいけど、79年から解体までずっとモスボール状態でB砲塔外されてるかどうかは流石に… でもあれの様子だと中にはもう一本あるはずよね。まずUSNには連装8インチはないよあの時代で
Tansoku102cm-短足沼地人 @Tansoku102cm
@merleauponty1 (”☆ ☆)情報どうもですー!あれ、事故の後そのまま使ったんですかこれ?
gespenst @merleauponty1
@Tansoku102cm あれはニューポート・ニュースのB砲塔やんけ(爆発でも番無くなったやつ
Tansoku102cm-短足沼地人 @Tansoku102cm
(☆ ☆”)そういえばダルグレンの話続き、なんか不思議な形の砲塔が映ってて、ググる地図でも確認取れるんですが、これどうもデモイン級の20センチ砲とかそういう話があるようですね(砲塔部分は仮設) pic.twitter.com/nybW1TacL4
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水上隆蘆 @minakami_takayo
自国の飛行機はもちろん、撃墜したり鹵獲した物を多数並べてる感じかな。
BARSERGA@C97落選・続報をお待ちください @BARSERGA
しかし、343空紫電改、PRJ航空委員会(PRJ空軍極黎明期)と二機で保管されているため、日本の航空機オタ、ミリオタ界隈では一度はお目にかかねばならない。しかもMig15からMig29/Su27まで鎮座してるわ、PRJ空軍傭兵が世界各地でゲットしたシロモノまである垂涎の 豊原航空博物館ですw #大サトー
BARSERGA@C97落選・続報をお待ちください @BARSERGA
合衆国本国のトム、イラン空軍のペルシャ猫、日本海自のドラ猫って呼ばれるんですよ(何か受信したらしい)。スペシャルマーキングはどんなネコになるのやら…青いネコ型ロボットとか汗;; #大サトー
BARSERGA@C97落選・続報をお待ちください @BARSERGA
史実でもどうも一機、イラクへ亡命した機体があったんだけど、PRJ空軍も海自がF-14を運用することになってどうしても一機欲しくなったとかそういうネタで是非w
BARSERGA@C97落選・続報をお待ちください @BARSERGA
従来<向こう側>と呼ばれた地にある豊原航空博物館には貴重な343空紫電改から始まる旧ソ連航空機を数多く展示しているのみならず、どう考えてもイラン・イラク絡みで入手したと思しきイラン空軍のF-14がありまして…この機体の謎を…というネタは考えたがお蔵入りw #大サトー
水上隆蘆 @minakami_takayo
自分的には大樹町じゃな。
小野仁 @yukikazemaru
@BARSERGA それもありますし、冬季に使い難いというのもありますなあ。各種装備の耐寒試験くらいですかね、やるとしたら
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コメント

水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年7月1日
まとめを更新しました。
水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年7月7日
まとめを更新しました。
水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年9月1日
まとめを更新しました。
水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年9月20日
まとめを更新しました。
水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年10月8日
まとめを更新しました。
水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年11月19日
まとめを更新しました。まだ11月まで追いつけてない
水上隆蘆 @minakami_takayo 2019年11月19日
まとめを更新しました。追いついた。