何故、ライトノベルが海外でヒットできないのか?

まとめました。
書籍 文学 ラノベ ライトノベル
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あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
海外アニメファンが語る「ラノベがハリポタみたく有名になるには?」 http://tinyurl.com/6amxk2d
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
ラノベは海外じゃマイナーなんだといわれても、「ハルヒ」とか、「バッカーノ」や「狼と香辛料」の小説版はかなり絶賛されてるじゃないですか。
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
とりあえず、まあ最初のキャラクターや世界観が日本が舞台のものは文化の違いなどがあって受け入れ辛いというのは、アニメ評なんかでもよく聞く。
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
『バッカーノ』のヒットも舞台がアメリカの禁酒法時代というのも大きかったし、『デュラララ』も同じ作者ということで人気に火がついた感じで、あまり日本文化を強調させたタイプじゃなかったな
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
ただラノベっぽい個性の濃ゆいキャラクター像とキャラ同士の掛け合いの面白さは、『化物語』なんかを見るとちゃんと海の向こう側の人たちにも通じ合ってるっぽいし
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
正直、ハリポタとラノベを読む層はズレてるんじゃないかな。ハリポタは児童書でラノベは中高生ぐらいが読むものだから
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
「西洋ファンタジーは魔法とか扱うけど日本より「地に足が付いた」作品になってる」とか言われてるけど、そりゃ間違いだろ。いまでもそうした王道ファンタジーはある。それよりも日本のファンタジーはもうかなり昔から魔法を現代科学と融合して、現代ナイズしている点でよっぽど「地に足がついている」
因幡の白兎 @INABA81
@aisakiyuji 思いつく理由はたくさんありますが、日本の大衆意識自体が『現代社会から離れた世界観』という作品に対して否定的ですからね。、今の時代、もしなんらかのラノベ原本が海外でハリポタ並にヒットしたとしても、こっちでそれほど強く取り上げるとは到底思えない。
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
「地に足がついている」の解釈が違うのかな。僕としてはただ呪文を唱えて杖を振っただけで怪奇現象が起こって、それは何故か理屈がないとか違和感あるけど。だったら『魔法科高校の劣等生』みたく科学に近づけた魔法設定の方がとてもスマートに感じられてすっきりする
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
それこそもし現代のラノベ作家がハリポタを書いたら、『魔法科高校の劣等生』になるよ
因幡の白兎 @INABA81
むしろ海外は日本のメディアとかを多く取り上げて評価してる声が目立つのに、実のところ日本の大半である一般社会の人たち自体が、日本のそういう媒体の作品をメジャーではなくあくまでイロモノの一部の人間に評価されたというカテゴリに収めようと必死だからな
ういろう @uirou666
@aisakiyuji いっちゃん初期のネギまもハリポタもどきだったことを思い出した
Ask @Ask_KY
魔法をストーリー展開の「手段」とするか、ただの「要素」とするかの違いじゃないかなぁと思ったり。ハリポタとラノベ見比べたときにね?
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
@INABA81 海外の人々は日本のアニメを絶賛しているのに、当の日本人は未だにアニメはサブカルチャー扱いですからね。日本のドラマなんて朝ドラかジャニーズ出演ドラマくらいしかまともに見られてすらいないのに
Ask @Ask_KY
王道ファンタジーで難しい魔法の理論やら定義やらがない場合、むちゃくちゃすごい魔法で人類一掃できたり、みたいなのがあったりするけど、科学文明に基づいた魔法として扱われるとある程度限界がある、っていうのも違いっちゃあ違いかも。これは魔法の「中身」だけ見たときの話。
因幡の白兎 @INABA81
個人的には、海外の人たちが認めても、日本の一般大衆が認めないから、ハリポタみたいなことにはならないでしょう というのでFAなんですが、これは思考停止ですかな~
Ask @Ask_KY
マジレスすると、どこの地面に足がついた、の違いかなぁ。ファンタジーとしてストーリーや展開としての地面に足がついた、とか。日本のファンタジーはご都合主義が目立ちますからな。出会い頭にぶつかってスカートに頭が入るとかざらじゃん。
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
私にいわせると、海外のファンタジーは未だに『スレイヤーズ』や『ロードス島戦記』の世代で止まってる。そして日本のファンタジーは独自に進化しすぎてるんだよ。これもガラパゴス化現象といえるのかもしれない
Ask @Ask_KY
自分でも何言ってんのかわかんなくなってきた。というかどちらかというと科学準拠派なんだよな。ハリポタの魔法概念に違和感を覚えたのもだいぶ昔になるなぁ。
因幡の白兎 @INABA81
では、もし全力の俳優と技術力結集でハリポタ並に原作をリスペクトして宣伝もしてやればハリポタ並にヒットするか? と言われれば そうでもないんでしょうな。
Ask @Ask_KY
才能がモノを言う魔法から、努力と根性があればなんとかなる魔法に移り変わってるのかも。前者がだいぶ掘り尽くされたからか。後者は読んでてすっとするしね。
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
えー、だってそうじゃない? 呪文を唱えて杖を振って魔法が出るとか、それ何年前のファンタジーだよって思いませんか?
Ask @Ask_KY
読者が求める魔法のあり方、って考えると、努力と根性でなんとかなるんだったらもちろんそっちの方がいいんだけど、根源的には「選ばれた存在」である才能型の方が前者の万人に共通してありうる可能性から選民的な思考になる後者の方が人として受け入れられやすいのはあるのかな。対象は中高生だし。
あいさき📖バーチャルライター @aisakiyuji
ハリーポッターには、何故「MPの消費」という概念がないのか。物を宙に浮かせる簡単な魔法から、テレポートする高等魔法まで、とくになんの代償もなく好きなだけ魔法を使ってるよね。
我乱堂 @SagamiNoriaki
MP消費はゲーム由来の概念だなあ RT @aisakiyuji: ハリーポッターには、何故「MPの消費」という概念がないのか。物を宙に浮かせる簡単な魔法から、テレポートする高等魔法まで、とくになんの代償もなく好きなだけ魔法を使ってるよね。
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コメント

sezmar @sezmar 2011年7月14日
http://togetter.com/li/152899 と90年代の翻訳ファンタジーの拒絶と絡めてだれか研究しないかな。
eggs @eggs14 2011年7月14日
誰もが真っ先に思い付くであろう「萌えキャラの挿絵がいけないんじゃねえの」という意見が出ないのは、アニメ絵アイコンが多いから?あと絶賛してるのは「海外の人々」じゃなくて「海外のヲタ」だから
藤堂考山 @ko_zan 2011年7月14日
ラノベ「しか」読んでない奴は、絶対、普通の三流どころ小説を読んでみることをお勧めする。悪いけど、ラノベは「そういう扱い」になっても仕方が無い気がしますよ。実力があって「敢えてラノベ」な人たちって昔で言う星新一のようなものだと思うんだけど、そういう人たちは稀で、ラノベしか書けない作家が書いているような本は水嶋ヒロよりも面白くないからな。全体的に。
藤堂考山 @ko_zan 2011年7月14日
設定をごちゃごちゃつけまくった上に、プロットで意表を突こうといやらしいことばっかりしてるのがラノベ。まあ、だからラノベは面白いって思う人も多いだろうけど、ハリポタは非常にシンプルで、理解しにくい設定がいっぱいあるわけじゃないのに、しっかり読者をつかんでくる。まあ、翻訳の質は重要かなとも思うけど。普通のことをしっかりやってくる感じってラノベ作家には非常に少ないよね。
SOOOOO @ununique 2011年7月14日
先鋭化しすぎて的に当たらないだけじゃね。ITmediaの2004年に書かれた記事どおりだと思う。マニアにしか意味が分からない「記号」しか出てこないのが、まさしく現状 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0409/07/news083.html
כניאל (けにえる) @knyel 2011年7月14日
ここまで村上春樹への言及なし、と。
山中 樵 @kikori2660 2011年7月14日
少しだけ「ドラゴンランス」の話が出てたけど、“魔法という強大な力に対する代償”云々って、まさに「ドラゴンランス」がその走りじゃないの? Fateとかハガレンとかの作者が少年少女だった時に影響を受けたんじゃないかと思ってる。根拠は全く無いけど。
くりあ/CLEA-R-NOT-3 @Clearnote_moe 2011年7月14日
タイトルから、なぜ海外でライトノベルが受け入れられないのかの文化的考察を期待したのに、蓋を開けて見たら、ライトノベル=ファンタジー=魔法という固定観念にとらわれた枝葉末節のおたく的設定蘊蓄に終始してた。そーゆー所が、海外に限らず、国内でもイマイチ評価が上がらない原因じゃないのか。
クマ吉(国会AA職人) @kumakichi_AA 2011年7月14日
単純に日本語翻訳の難易度の問題で翻訳される本がほとんどないからじゃないかしら? ラノベの日本語なんてむちゃくちゃすぎますよ。それを正確に英語に意訳なんてキチガイの沙汰
未亜 @Sarasvati_horn 2011年7月14日
そもそもラノベは文学として認識していいの?
lastline@VRオバケ @lastline 2011年7月14日
アニメとかも海外の一分にウケてるだけで別に「絶賛」されてなくね? ラノベじゃないけど「バトル・ロワイアル」なんか評価されてるし、最近だと「ハーモニー」がフィリップ・K・ディック記念賞特別賞ですね。
かちうち @kachiuchi 2011年7月14日
どうでもいいけど「魔法学校の劣等生」と書いて和製ハリーポッターことゼロの使い魔とは書かないのがもやもやした
もらてん・“ふぁじめ” @moraten_fajime 2011年7月14日
「日本程度に商業出版規模のでかい国があるか」「どの資料を見て、どの国でどの程度売れてるかの判断ができるか」「日本で売れて世界で売れない他の本、例えば司馬遼太郎との関係」あたりで攻めるとよろしい
桜野時生 @TokioSakurano 2011年7月14日
コメントの批判意見にだいたい同意。あとは単純に「英語じゃないから」でしょ。ハリポタも「現実じゃいじめられっ子だけど魔法の世界じゃ有名人で優等生」ってそれなんてひきこもりの妄想?て代物だよな。
sezmar @sezmar 2011年7月14日
吸血鬼ハンターDが世界で1700万部、のソースが404だった。日本で1000万部以上、海外で数百万部売れてる。他作品もそこそこ売れてるわけで、ハリポタ4億部の化物と比較するのが良くないのかも。
創作文芸サークル時の輪@通販受付中 @Kamimura_Maki 2011年7月14日
欧米だと、多分根本的な認識としてキリスト教における「全能の神」の存在が広く認知(個人として信仰しているかどうかは別にして)されていて、ファンタジー辺りだと神か悪魔か名前はともかくそういう存在があるというのが一種の前提になっていると思う。だから魔法使いは割と何でも出来る。
名無し岩手県民(手を洗おう)(飲み会を止めよ) @iwatekenmin01 2011年7月14日
>物を宙に浮かせる簡単な魔法から、テレポートする高等魔法まで、とくになんの代償もなく好きなだけ魔法を使ってるよね。 ダンジョン&ドラゴンズ読めやいと。
創作文芸サークル時の輪@通販受付中 @Kamimura_Maki 2011年7月14日
けれども魔法使いは神ではないから、そこで限界を設けているんだと思う。ただ、全能の唯一神と神ならぬ弱い身としての人間という認識がない日本において「魔法使い=何でも出来る」をやると、強さのインフレとか、物語における「世界の中心」的存在を殺すとか、とかくマンガ的展開になってしまう。
kumouke @kumouke 2011年7月14日
("海外"話なのに中国の武侠小説が1ミリも触れられてない…良い対比になると思うんだけどなあ)
創作文芸サークル時の輪@通販受付中 @Kamimura_Maki 2011年7月14日
欧米やイスラム世界だと「世界の中心=全能の唯一神」なわけで、それを超える存在が現れること自体、常識としてはあり得ない。かと言って魔法を科学で説明してしまうのは、神の奇跡を科学で説明してしまうようなもので、向こうでは受け入れられにくいと思う。
山中 樵 @kikori2660 2011年7月15日
>なぜ海外でライトノベルが受け入れられないのかの文化的考察を期待したのに ← そんな肝心な話に興味あるわけ無かろうw
hamp@横浜山中 @32hamp 2011年7月15日
何故ラノベがライトなのかというと、日本人的な常識、教養などの概念的共通資産を多用して読みやすくしてあるから。つまり、違う文化圏の人にとっては難解。
hamp@横浜山中 @32hamp 2011年7月15日
アニメは絵だから、まだ面白い異文化で済むけどさ。弁当を持って毎日登校、って時点で、まず、ひっかっかるんだぜw
hatikaduki @hatikaduki 2011年7月15日
野梨原花南が、将来お子さんが手のかからない年齢になって、それでよいタイミングで有能な編集がついて、手間かけて頑張って本を作れば、世界でヒットするライトFTが出来るに違いないと思います。DWJのあとを継ぐのは野梨原花南だって、絶対。
くりあ/CLEA-R-NOT-3 @Clearnote_moe 2011年7月15日
いや、割とマジでしたよ、ライトノベルが受け入れられない文化考察の期待。ライトノベルを分析するのに、内側からの視点しかない、つまりはライトノベルしか読んでなさそうな人が多いのがなんだかなーと思ったけど、コメント欄でそこそこ満足できた。
Masami HIRATA @msmhrt 2011年7月15日
英訳されたラノベなら、1987年の時点で講談社英語文庫版『ダーティーペアの大冒険』が出版されましたが、巻末のNotesがスラング辞典と化してましたw
eggs @eggs14 2011年7月15日
疑似科学やトンデモ理論を駆使して一生懸命魔法に理屈付けをするより「すごい力で倒します。○○ビーム!」ってやった方がいっそいさぎいいと思うのは俺だけか?
ぺったん @pettan_72 2011年7月15日
世界で受けるのは、多分昔のあかほりさとるみたいな、本を読まない人でも1時間で頭空っぽにして読めるものとして進化してなきゃだめだったろうね。そういう意味でハリーポッターより複雑ならいいというものでないことが解る。世界でメインになりたいならハリウッドやドラゴンボール目指さないとだめだよ
もするさ§( •̀ᴗ•́) @mosurusa_0806 2011年7月15日
一方、中華圏では全てを気功と霊薬で説明した。(冗談だけど
hamp@横浜山中 @32hamp 2011年7月15日
直上の3~4意見に関して…… えーと、物語を紡ぐ上での読者へのインターフェイスの問題と、物語のアイディア、プロットの問題は分けて考えた方が良いと思う。ラノベはインターフェイスが日本人に特化している(更にそのインターフェイスで無いと成立しないアイディア、プロットもある)から海外展開は難しいと思うけど、全てのラノベがそうでは無いし。
くるみ(破産)@つむぎー @tumugite 2011年11月18日
制限付きのファンタジーであれば、ストレイト・ジャケットがすごいおもしろかった。制限付きを利用してすごい緊張感出してた個人的には去れど罪人は竜と踊るも欠点が多すぎるけど、魅力が突出した一点突破型だったよな。
ここぺり*まな @sunatabi926 2015年11月7日
ライトノベルで10年後また読んでも面白いだろうなってのが、ほぼ存在しない。 今は勢いで若い子に読まれても一時で終わるようなものでは海外では受けないし流行る事はない。 ライトノベルってそもそも日本のような文化も信仰も習慣も独立して滅茶苦茶になってる国でしか正直楽しめないもの底も浅いし軽すぎて。
ウォルラス @walrus1q84 2015年12月20日
「ラノベはくだらん、けしからん」論者が多過ぎて建設的な議論にならねーし、歴史をビシッと包括できるようなものも乏しいからまともな話になるわけがないんだよな。しっかりとした知識のある奴はこういう議論には集まらず、「最近のラノベ」に一枚噛みたがる奴らしか湧かない。どっちが文化を潰してんのか理解しろよな…ラ天の方がよっぽどマシな話し合いしてるよ。
ウォルラス @walrus1q84 2015年12月20日
「何故ラノベがライトなのかというと、日本人的な常識、教養などの概念的共通資産を多用して読みやすくしてあるから。つまり、違う文化圏の人にとっては難解。」 これを信じるならラノベはもっとラノベらしさを追求した方が独自性が出るんじゃないの?無理にグローバルスタンダードにならなくてもいいんだけど…まあ売るとなればマーケティングが必要だから内容云々の話じゃないよねって感じ
nekosencho @Neko_Sencho 2015年12月20日
おいらは海外の事情とか特に知らないので、単にこのへんどうなってんだろうって話だけど、文学作品って翻訳でいくらでも変わるので、まともな、あるいはすばらしい翻訳家がついているのかどうかってのは重要な要素だよね。
ありよし/コアロン @TnrSoft 2015年12月20日
ライトノベルに定義はないんだから、海外で売れた作品にライトノベルってレッテルを貼ればいいんじゃないの? よかった、これで解決ですね。
Hoehoe @baisetusai 2015年12月20日
欧米の中高生は何を読んでるの?
dice @DAIKON7748 2015年12月20日
ハンガー・ゲームが向こうの中高生にバカ受け→映画化の流れだったはず
初瀬 神楽 @Kagura_d34272 2015年12月20日
スレイヤーズとかフルメタル・パニックとか完結に10年以上かかったし、今1巻から読んでもさほど違和感ないわけで、「最近のラノベ」とは若干趣が違うかなぁとも思うたり。
大石陽@聖マルク @stmark_309 2015年12月20日
別に、アメリカにもラノベっぽいものはファンタジーやらSFやらヴァンパイアものやらにいっぱいあると思うけどな。
ウィルヘルミナ (Vilhelmine) @HelmiLokadottir 2015年12月21日
単に昨今のラノベレーベル自体が台中韓以外の海外市場を念頭に置かず、国内市場での利益やメディア展開が最大限になるよう漫画・ゲーム世代に偏向した作品の制作を主に行っているからではと。アニメが欧米でも大ヒットして需要があったらその都度翻訳すればいい話であって、端から普遍性の高いジャンルの海外小説と比較しても仕方がありません。
宮原太聖 @TaiseiMiyahara 2016年12月20日
日本製ラノベ市場というのは、YouTubeの無い・海外TV局への輸出も全くやっていないIFの世界の日本製アニメ市場みたいなものだと思う。
たちがみ @tachigamiSama 2016年12月20日
なんか途中から魔法の設定云々になっててどうでもよくなった
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