ネット上で「情報戦」という言葉を使用している人たちの認識について(の印象)

以前、ネット上での「情報戦」表現の使われ方を疑問に思い、検索しました。 私は当初、「情報戦」表現は右寄りの人たちから聞くことが多いという印象を持っており、その手の人たちの俗語ではないかと思いましたが、琉球新報も見出しでこの表現を使っていることが分かりました。 私はこの言葉は大別すると、①広報や宣伝に関する事柄 ②(いわゆる)情報リテラシー の2つの意味合いで使われていると解釈しました。続きを読む以前、ネット上での「情報戦」表現の使われ方を疑問に思い、検索しました。 私は当初、「情報戦」表現は右寄りの人たちから聞くことが多いという印象を持っており、その手の人たちの俗語ではないかと思いましたが、琉球新報も見出しでこの表現を使っていることが分かりました。 私はこの言葉は大別すると、①広報や宣伝に関する事柄 ②(いわゆる)情報リテラシー の2つの意味合いで使われていると解釈しました。 あくまでも、(ネット上で)「情報戦」表現を使用している人たちに対する私の印象ですが、「自分たちの勢力は対立する勢力と比較して、情報発信・宣伝・広報の点で劣勢に立たされている」という認識を持っている人間(勢力)が、「情報戦」という言葉を使用しがちなのではないか、と思いました(田母神俊雄氏・櫻井よしこ氏・琉球新報それぞれを読んで)。 なお、私自身は、いわゆる「情報戦」はよく分かりません。
プロパガンダ 情報戦
krsmnry 1359view 0コメント
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