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ろす@湯豆腐 @lost_and_found
@ikeyasu 特に決まってないみたいですね。 #EDUPUB にでもしますか。
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
QTIのFour Cycle Process。Administrator、Examinee、Summary Feedback,Item Level Feedback。(とりあえずハッシュタグ #EDUPUB をつけてみた)
IKEUCHI Yasuki @ikeyasu
@lost_and_found そうですね。前回も使ってましたし。 #EDUPUB
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
QTI 2.xからコンテンツモデルはXHTMLベースになる。 #EDUPUB
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
The set of Interations. choiceInteraction, textEntryInteraction,customInteraction. 多様な問題形式に対応するためにcustomInteractionが定義された。#EDUPUB
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
QTI-I パッケージングのフォーマット。APIP(Accessibel Portable Item Protocol)アクセシブルな問題/テストの交換フォーマット、QTIのアクセシブルな拡張。 #EDUPUB
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
QTI/APIP APMG & Conformance. Profileや仕様のベースラインに関しての、QTIパッケージ、オーサリング、配信、Item/Test Banksの適合性 #EDUPUB
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB QTI/APIP 認証されたオーサリングシステムが幾つかある。
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#EDUPUB EDUPUB IMS Work Summary. LTI, Caliper, QTIを使ったベストプラクティス
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#EDUPUB LTI-Enabled QTI Apporoach. EPUBの内部のLTIリンクから外部のQTIを使うアプローチ
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB EPUB 3-Embedded QTI Approach. EPUBファイルの内部にQTIの問題をJSONで内包してEPUB Engineがレンダリング。結果を外部のLearning Analyticsに送信するアプローチ
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB ワークフローの提案。QTI-XMLパッケージをEDUPUB用のJSONに変換してEPUBに内包…(詳細は明日)
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB IMS Learning Analytics 学習データ標準化のためのフレームワーク。学習データの相互運用を目指す。
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB (承前 このフレームワークがCaliper な)
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB CaliperのMetic Profile、Caliper Events(学習イベントのフォーマット)、Sensor API の説明。
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB Learning Analytics Repository API。まだ定義されていない。Metic Profile。学習活動を定義する。
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB Caliper Confirmance Process. not yet agreed. Caliper Timeline 2014/09 Sensor API, MPのアルファリリース。(スライド切り替わるのはやい><)
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB Readium Chrome-extensionを使ったEDUPUB実装のデモ。EPUBページ内にQTIのテストを実施するボタンが埋め込まれている。JavaScriptでテスト問題がレンダリングされる
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#EDUPUB MoodleからLTIツールとして使うReadiumのデモ
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#EDUPUB 2日目がスタート。今日は丸一日使ったワークショップ。IDPFのエグゼクティブディレクターBill McCoy 氏のオープニングトーク。
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB (ネイティブの人は「エデュパブ」ではなく「エヂュパブ」と発音してる)
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB アジアで初めてのEDUPUBミーティング。キープレイヤーを集めてラフコンセンサスを得る目的。続いて日本MS加治佐CTOからミーティングの成功を祈る挨拶。
ろす@湯豆腐 @lost_and_found
#EDUPUB 最初のスピーカー Pearson の Paul Belfanti 氏。「Overview of EDUPUB」。EDUPUBは教育出版のための標準(策定中)
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#EDUPUB Publisher側:コンテンツの課題:多様なフォーマット。不十分な機能。eReader側:プレゼンテーションの課題:開発コストの高さ。コンテンツの不足。
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