2014年9月17日

EDUPUB Tokyo Day1,Day2:EDUPUBワークショップ #EDUPUB

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ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

@ikeyasu 特に決まってないみたいですね。 #EDUPUB にでもしますか。

2014-09-16 15:31:57
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

QTIのFour Cycle Process。Administrator、Examinee、Summary Feedback,Item Level Feedback。(とりあえずハッシュタグ #EDUPUB をつけてみた)

2014-09-16 15:32:53
IKEUCHI Yasuki @ikeyasu

@lost_and_found そうですね。前回も使ってましたし。 #EDUPUB

2014-09-16 15:33:44
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

QTI 2.xからコンテンツモデルはXHTMLベースになる。 #EDUPUB

2014-09-16 15:35:20
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

The set of Interations. choiceInteraction, textEntryInteraction,customInteraction. 多様な問題形式に対応するためにcustomInteractionが定義された。#EDUPUB

2014-09-16 15:38:16
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

QTI-I パッケージングのフォーマット。APIP(Accessibel Portable Item Protocol)アクセシブルな問題/テストの交換フォーマット、QTIのアクセシブルな拡張。 #EDUPUB

2014-09-16 15:41:18
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

QTI/APIP APMG & Conformance. Profileや仕様のベースラインに関しての、QTIパッケージ、オーサリング、配信、Item/Test Banksの適合性 #EDUPUB

2014-09-16 15:44:03
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB QTI/APIP 認証されたオーサリングシステムが幾つかある。

2014-09-16 15:46:12
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB EDUPUB IMS Work Summary. LTI, Caliper, QTIを使ったベストプラクティス

2014-09-16 15:47:09
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB LTI-Enabled QTI Apporoach. EPUBの内部のLTIリンクから外部のQTIを使うアプローチ

2014-09-16 15:49:47
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB EPUB 3-Embedded QTI Approach. EPUBファイルの内部にQTIの問題をJSONで内包してEPUB Engineがレンダリング。結果を外部のLearning Analyticsに送信するアプローチ

2014-09-16 15:51:18
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB ワークフローの提案。QTI-XMLパッケージをEDUPUB用のJSONに変換してEPUBに内包…(詳細は明日)

2014-09-16 15:54:20
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB IMS Learning Analytics 学習データ標準化のためのフレームワーク。学習データの相互運用を目指す。

2014-09-16 15:55:56
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB (承前 このフレームワークがCaliper な)

2014-09-16 15:57:06
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB CaliperのMetic Profile、Caliper Events(学習イベントのフォーマット)、Sensor API の説明。

2014-09-16 16:02:07
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB Learning Analytics Repository API。まだ定義されていない。Metic Profile。学習活動を定義する。

2014-09-16 16:05:59
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB Caliper Confirmance Process. not yet agreed. Caliper Timeline 2014/09 Sensor API, MPのアルファリリース。(スライド切り替わるのはやい><)

2014-09-16 16:07:11
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB Readium Chrome-extensionを使ったEDUPUB実装のデモ。EPUBページ内にQTIのテストを実施するボタンが埋め込まれている。JavaScriptでテスト問題がレンダリングされる

2014-09-16 16:12:32
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB MoodleからLTIツールとして使うReadiumのデモ

2014-09-16 16:23:25
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB 2日目がスタート。今日は丸一日使ったワークショップ。IDPFのエグゼクティブディレクターBill McCoy 氏のオープニングトーク。

2014-09-17 10:06:51
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB (ネイティブの人は「エデュパブ」ではなく「エヂュパブ」と発音してる)

2014-09-17 10:08:08
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB アジアで初めてのEDUPUBミーティング。キープレイヤーを集めてラフコンセンサスを得る目的。続いて日本MS加治佐CTOからミーティングの成功を祈る挨拶。

2014-09-17 10:14:38
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB 最初のスピーカー Pearson の Paul Belfanti 氏。「Overview of EDUPUB」。EDUPUBは教育出版のための標準(策定中)

2014-09-17 10:16:38
ろす@腱鞘炎 @lost_and_found

#EDUPUB Publisher側:コンテンツの課題:多様なフォーマット。不十分な機能。eReader側:プレゼンテーションの課題:開発コストの高さ。コンテンツの不足。

2014-09-17 10:19:22
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