#JANOG 36 Meeting - Day 3 午後~

まとめました。
インターネット JANOG
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Yamaha SoundNetwork @yamaha_sn
#janog 36 Meetingなう。 pepperくん、スタンバイOK? pic.twitter.com/KA1je2vKaP
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あらしくん @arashi1977
今日はpepper君ちゃんと歌ってる #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
Pepperが、身振り手振りありで歌ってくれています。 #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
会場の皆さん、静かに歌声を聴いています。 #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
永井さんによる「[LT] GSLBをやってみた ~Designate&PowerDNS~」です。 #janog
りょう3.1 @ryo_sato
pepperさん、ほっとした! #janog
Yukihiro Kikuchi @yukihirokikuchi
永井さん: GSLBは何の略 Global Server Load Banancing の略 複数サイトで分散する仕組み。LBとの違い、各りーじょんのシステムは別のシステムでもいい #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
永井さん:GSLBとは: ・複数の拠点に分散するための技術 →DR対策 →地域分散化(トラフィックコントロール) ・GSLBとLBの違い →システムを同一ネットワークに置かなくても良い →ベンダーも分けることができる #janog
Yukihiro Kikuchi @yukihirokikuchi
永井さん:GSLBをConohaのサービスとしてリリース。オープンスタック基盤の1つであるDigignateという仕組みを利用 #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
永井さん:ConoHaで作成するGLSBの機能: ・ConoHaとはGMOのVPSサービス ・OpenStack #janog
seiichi kawamura @kawamucho
正常性確認、代替手段の確保、みんなの暖かい見守りの上リトライ成功です #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
永井さん:OpenStack Degignate: ・DNSレコードをAPIで操作するためのコンポーネント ・データ自体は管理するが、DNSサーバはバックエンドで #janog
Yukihiro Kikuchi @yukihirokikuchi
永井さん:OpenStack Designateとは? DNSレコードをAPIで登録できる。DigiginateはDNSレコードの履歴を利用、PowerDNSがバックエンド #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
永井さん:選択の理由: ・まずはOSSで簡単にできないか?と ・OpenStack DesignateとPowerDNSで実装 #janog
Yukihiro Kikuchi @yukihirokikuchi
永井さん: PowerDNSはソースがシンプル。 GSLBはアプライアンスがほとんど、コストが高い。オープンソースで簡単にできないかとDisignatetoPowerDNSを利用 #janog
Yasuhiro Morishita @OrangeMorishita
これ系のやつ実装するのにPowerDNS使う例は多いですね。 #janog
Yoshikazu GOTO @goto_ipv6
永井さん:WRR: ・応答時にレコードを決定 ・クライアントからは選択できない #janog
Yukihiro Kikuchi @yukihirokikuchi
永井さん:GeoIP機能を利用、 独自のGeoMAPを利用してバランス WRR 重み付けをして王当時にレコードを決定 クライアントからは選択できない #janog
sǝıʞʞouıɥ @nk2is
pepperのようなロボットの制御トラフィックもたくさん運ぶ未来が来るんでしょうなぁ #JANOG
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