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コメント

  • @izanamu 30日前
    ルールが変わったとしか。バブルの頃はトラック運転手で1千万稼げたんだ~みたいな昔話を懐かしんでいても仕方が無い。それでも俺は車の運転が好きだからと体を壊すまで走り続けるか、適当にネットの日本凄い系ネタを寄せ集めてコピペサイトであぶく銭を楽して稼ぐかは当人次第。
  • ろんどん @lawtomol 30日前
    「帰ってきたヒトラー」で単行本になかった注釈が(どうも原作で増補版に新しく注釈がついたのが理由らしいですが)文庫本についてきたのを見てから「やっぱ、文庫本待とう…」と考えてしまいます。
  • 言葉使い @tennteke 30日前
    不動産事情がありますからね…本屋さんいけば誰だって解りますが、本だって雑誌だって、場所をとるんですよ。でヒモで来るんで捨てるとブチブチ怒る人がいる、新古書店に売りに行くと再販売されるから作家さんが怒る。電子書籍は嵩には優れているけど他の面で駄目だし。
  • おたんちん @otantin2525 30日前
    [c4157047] 家の地元の書店チェーンだと、セミオーダー本棚の広告置いてますね。
  • 言葉使い @tennteke 30日前
    otantin2525 あぁ、消していまい、すいませんでした!「書店は何故本棚を置いたり紹介したりしないんだろう?」と書いたのですが、消してしまいました。(_ _)
  • 達海ゆう@カクヨムにて連載中 @tattsumireds 30日前
    地獄の埼京線&湘南新宿ラインではハードカバーは開けないです。(下手すると文庫本もですが。) あと、文庫本あとがきを読みたいのも文庫本派になる理由かな。
  • よもぎもち @hogehogeat 30日前
    小説ってあんま電子書籍化すすまねーよなーと思ってたら、作家側がまだ「ハードカバーがなくなって文庫がー」みたいな意識なのか・・・
  • べにウサ提督 @usdk 29日前
    個人的には、小さい頃からミステリにせよ軽いやつにせよ文庫ばっかり読んでたから、そもそもハードカバーで読む習慣が無い
  • trycatch777 @trycatch777 29日前
    「日本人は書籍文化を見直すべき」とか言っちゃってる人はどうしろと言いたいのだろう。文庫本を早く劣化させる素材で作れとか?それとも価格を倍ぐらいにしろとか?そも文庫本が普及した理由って、「たくさんの人に本を読んでもらうため」ではなかったのかなと思うんですが。
  • ニートその3 @apribi 29日前
    ”単行本”がメインストリームだった時代はとっくに終わっていて、実質的に意識高い目系サブカルでしかなくなっているだけ。音楽で言えばクラシック、芸能で言えば歌舞伎なんかが立ち位置が近いんじゃねえの
  • KAMO nang-bang @dead_san 29日前
    単行本で6,000部、新書ですら10,000部行かない初版の事情…
  • mikumiku_aloha @mikumiku_aloha 29日前
    スカイツリー化は、面白い話書ける作家さんが、作家の筆がのるままに書くのか出版社の要請なのか同じ話を延々と続けられ、それ追いかけるだけで読者が疲れてしまうという面もあると思います。
  • 炭酸煎餅 @Tansan_senbei 29日前
    出版点数が昔より増えてる以上、消費者が商品1点に掛ける金額とお家での占有スペースを可能な限り減らしたくなるのはしゃーないわなあ……それに収益の問題なのか単に物価の問題なのかはわからんけど、文庫本自体も「廉価品」って感じの値段でもないしね
  • 友若@でヴー @rtomowaka 29日前
    情報交換をWEB上でするようになってから、「みんなが好むものは良いものだ」現象が余計に顕著になってきたってのもあるんじゃないですかね>スカイツリー化 小説も大量消費されるようになって、読者側も自分でいちいち全部にあたって良いものを探す訳にいかないから、入り口の部分である程度絞り込むための評価を外部に依存してるのだと思う
  • 友若@でヴー @rtomowaka 29日前
    結果、なんとかランキングの上位とか、検索エンジン上位に来るものが持て囃されて、一部のものだけが売れて他が売れない状況が加速されるのかなと。出版側からは売り筋の操作がしやすそうに見えるけどどうなんだろね
  • TANABE Toshiharu @itinoe 29日前
    雑誌がなくなったのが地味に痛い
  • sokuoku @sokuoku 29日前
    書評家にいたっては大量の「Amazon購入&レビューアー」と戦わなきゃだし、小説家もTwitter書き込みから始まる「横浜SF」の例や「なろう系」との戦い・・・ 消費者が供給者(しかも無料提供)にもなる時代の戦い方を考えなきゃだよね(電子書籍、かさばらなくてマジ最高です)
  • いぬうさぎ @sms_skull4 29日前
    利便性とコストで見て出てくるのが電子書籍じゃないのか・・・
  • ガンタンク南雲(火力高い系) @RX75GUNTANK 29日前
    作品が増えて、細分化が進んで、確かに欲しい本が見当たらなくなったなぁとは感じています。本の種類が増えるということは、本屋の棚に入らない可能性があるということですしね…
  • ジャン・ケンポン @woodunder_f 29日前
    記事とは関係ないですが文庫版の後書きや出版社変更後の後書きで全然違う本もある。
  • るいせ @ruise2 29日前
    一方アメリカでは、電子書籍の整備が進んで、素人でも、出版社なしで直で何万部も売れる時代きたぜヒャッハー!と叫んでるのであった。
  • Gorilla0024 @afbaRAVQ34oI2nR 29日前
    日本の場合、webのマンガなんかも主催サイトに搾取されてるんだろな。そういえば、AV女優が中国向け配信で儲けてたりするから、マンガや本も中国サイトのほうが儲かるかも。中国のスマホ決済の手数料がかなり安いのを見ても、日本て、異常な社会なんだよ(25年も経済成長してない地上の楽園)。
  • 古橋 @FuruhasiYuu 29日前
    「薄利多売しないと商売として成立しない業種となった」って話ですよね。早期文庫化や電子化で読者のすそ野を広がるかと思ったら細分化しちゃって効果無し。出版側はクオリティを犠牲にしてでも売れる本を求めて(ケータイ小説~なろうの流れ)成功しちゃった。結果、職業作家はしんどいだろうし、読書が趣味ですみたいな読者側から見ても不幸。
  • コン蔵 @konzopapata 29日前
    絶賛されようが酷評されてようが読んでみるまで自分に合うかどうか解んないのが常だけど、作家も多いし、読むのにある程度は時間とるから評判に頼りたい
  • ラルフ @ralf_natural 29日前
    安く沢山の文章を読める文庫の方が好き。ハードカバーのしっかりした本は高いし嵩張るし持ち歩きにくい。文庫ならポケットに忍ばせてもいいし、読み潰したら買いなおしてもいいし気が楽。
  • 部屋とYシャツとチャパ王 @no_you_ism 29日前
    日本の文庫本とか海外のペーパーバックって印刷業界的には製本上の分類の違いでしかないんだけど、文化的に見ると明白に意味が違うよね。日本にもペーパーバックは存在していていわゆるコンビニコミックがそれなんだけど、あの安っぽさは確かに廉価版って感じだけど、現在の日本の文庫本は製本が上等すぎて、ハードカバーの廉価版というよりCDとレコードの違いみたいになってるよな。
  • 宇 宙@space_in_space @space_in_space 29日前
    いきなり文庫化は中高生向けのラノベがやってて、それがライト文芸から一気に一般向けに飛び火したな。という感じ
  • もるもる @irisgazer 29日前
    trycatch777 このまとめに載ってるツイートの「見直すべき」って「(質の良い本が安価に買える文化を)再評価すべき」と肯定的な意味に読んだのですが……。
  • クソバエ @OmiKaneko 29日前
    そういや海音寺潮五郎の普請道楽とか、北杜夫の株狂いとか、連載の稿料で賄ってたんだよな
  • 芝原岳彦@「ガレオン船と茶色い奴隷」連載 @t_shibahara0405 29日前
    この先専業作家はどんどん減っていき、兼業作家が増えると思う。 小説好きは、Web小説上でそこそこの作品が読める状態なので、専業作家ができるのはごく少数。 作家志望の人はキッチリ就職して、出版できたとしても仕事を辞めてはいけない。
  • くろまめ @blackbeans_96 29日前
    本、特に小説は嗜好品だからね。内容だけではなく本という「質感のある実体」が好きだという人が本好き界隈にはまだ沢山いて、ある意味それが本好きの特性でもあるんだと思う。新刊から文庫への移行が進んで、いずれは文庫からデジタルへと移行するんだろうが、それはもう少し先になりそう。 カラオケの歌本がデンモクになった時、微塵も便利になったと思わずむしろ不便になったと感じたあの感じを少し思い出した。
  • kartis56 @kartis56 29日前
    昔は文章書ける程度の教養ある人が少なかったから、書き手が少なかったのが原因じゃない? 文庫も買い逃すと再販されなかったり、学研M文庫みたいにレーベル毎消滅したりで、この人のいうのは一面でしかない。
  • Gorilla0024 @afbaRAVQ34oI2nR 29日前
    角川とか、ハーレクインが粗製濫造の先駆けかも。朝鮮戦争に参戦決めて国民を煽り倒してる今の日本は落ち着いて本を読む空気じゃなくなってるからな。
  • ラピスラズリ @sylpheedzero 29日前
    懐古趣味の匂いを感じるなぁ。単行本に物としての価値を求めるなんて好事家の域だし、嗜好の部類の話なんて時流でいくらでも変わる水物であって減ったからどうしたというものでしかない。昔それなりに数が出ていたのは単に選択肢が狭かったからでは? 単行本の部数が減ったのは、これまでそれにせざるを得なかったひとたちが文庫や電子書籍に流れたにすぎないからではないかな。つまり、世間は当人が思っているほどには物としての価値を付与していなかったということではないか。
  • GGj8mKf.IE2 @GGj8mKfIE2 29日前
    文庫本は裏表紙にあらすじ載ってるからおもろそうかどうかすぐわかるのよ 日本人作家のハードカバー本ってまず載ってないから内容判らなくてすごい不便 海外物はハードカバーでも書いてあるのに
  • めがねねこP @FakeFalcon 29日前
    私が単行本を買わない理由は「大判の単行本ましてやハードカバーの本は通勤鞄に入らない」からですのぅ 読書は家でゆっくりとハードカバーの本を読むってライフスタイルが死滅してるのも原因な気がしますね
  • 達海ゆう@カクヨムにて連載中 @tattsumireds 29日前
    まあ、昔は原稿を出版社持ち込みなり賞に応募しないと作家になれなかったのが、ネットの出現でハードル下がりましたからね。 結果、粗製乱造となり飽和状態となる。その膨大な作品量を考えると文庫本や電子化は仕方ない。
  • Mill=O=Wisp @millowisp 29日前
    (作品で金を貰う)プロデビューのハードルは下がったが、(創作だけで生活できる)プロのハードルは上がった。多分作家以外でも創作業は似たような事情だと思う。理由はいくらか挙げられてる通り、景気とか産業構造とか色々な要因があって、総じて「時代が変わった」とでも表現するか。
  • ぽんぽん @apocalypse1706 29日前
    電子書籍派の僕は言うまでもなく蚊帳の外
  • awawa @osanpoda 29日前
    ハードカバーは物質としての価値があるとは言っても、何十作品も書いてる作家でさえ作品で当たり外れあるんだから初見の作家の作品ハードカバー買うのは博打だと思うわ ハードカバーの嫌いなところはあらすじ書いてないところ、よっぽど好きで信頼してる作家じゃないと手を伸ばす気にならない あと自分の持ってる本思い浮かべても、文庫本の方が何度も読み返す確率高い
  • とくさ @tokusa_10 29日前
    自分の場合、ものによってはこれハードカバーで欲しい!ってのがあるんだけど、中身読んでること前提なんですよねぇ。文庫で読んで気に入る→ハードカバーあるよ!もしくは新装丁ハードカバーで出ます!→実物見て「この装丁イイ!中身とも合ってる!これは欲しい」ってなったら買う。コレクターズアイテムみたいな感じかも。
  • 古橋 @FuruhasiYuu 29日前
    本自体が元々コレクターズアイテム的な扱われた商品だったからハードカバーという商品が存在してるっていう「歴史的経緯を述べてるだけ」なのに、ハードカバーを買えとかに勝手に変換しちゃう人はなんなの。
  • るいせ @ruise2 29日前
    Web初のプロばっか応援してきた身としては、作家が営業活動するなんてとっくに当たり前だと思ってたわ
  • ueda sinshu @kikakuno 29日前
    確かにたくさん読む人ほど単行本を嫌いますよね。たとえ昔の本でどっちも100円でも文庫選ぶみたいな感じ。だとすればちょっとニーズ考え直すべきですよね。たとえば文庫サイズで単価もう少し高い千円ぐらいのなにかとか。
  • Gorilla0024 @afbaRAVQ34oI2nR 29日前
    ブックオフが暴れまわったり、図書館が一般庶民向けの本に力を入れたのも効いてるよね。出版界の作家はアイドルみたいに手売りで頑張る?
  • (=゚ω゚)ねこすけ@コピミスト @Bikenekosuke 29日前
    もしかしたら、この件は「仕事する上で読まなければいけない本」が増えたお陰で文庫本を読むと見込まれてた人達がそちらに移ってしまったのかもとか・・・。
  • 未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 29日前
    電子書籍化が進まないのは取次と再販制度と既存の書店を支えなければならない事情からです。その流れで食ってる人間が沢山いるもんで…。
  • ぽんぽん @apocalypse1706 29日前
    そういうのは正直滅びてもらってもいいかなと言う感じ。自重でつぶれるのは自業自得でしかない
  • ik ioi @space_sk4500 29日前
    滅びてもいいとか言ってる時点でそもそもこの話に関係のない人じゃん
  • ぽんぽん @apocalypse1706 29日前
    関係ない人は何もコメントしてはダメなのかな? そもそも「関係する」とはどういうことを示すのかな?
  • LLL @524nothing 29日前
    そもそも日本語で本を出しても儲からないからな。英語だったらドマイナーなジャンルでもそれなりの数が売れる。スケールメリットは強い。日本語の書籍文化を守ろうとするなら少数言語のように補助金で保護するしかないが、それができるご時世じゃない。
  • water20 @water20 29日前
    紙の本に価値が〜とか未だに作家さんが言ってる事自体、意識が低く、時代遅れすぎるのではないでしょうか。電車の中で読むならスマホで電子書籍でしょう。それなのに電子書籍では売らないだの、紙の本より発売遅れるだの、自分で自分の首を絞めているだけですよ。なんで消費者が売り手のワガママに付き合わなくちゃいけないのよ。ちなみに私はAudibleというオーディオブック聴き放題サービスを主に使っています。歩きながらでも「読める」しね。
  • 未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 29日前
    まあ今のところ、本の形をしていないと図書館には残らないので、今のところ紙の本には価値はあります(近い将来はわからない)。
  • 未知神明(みちがみ・あきら) @ontheroadx 29日前
    文字を読める人間が1億人もいれば十分なはずですよ 「そもそも日本語で本を出しても儲からない」
  • フローライト㌠ @FluoRiteTW 29日前
    物価上がって雑誌も新聞もサクサク値上げしてきたのに原稿料据え置き。こういう話、メディア界隈多すぎない?
  • ビーフジャーキー @_beafJerky 29日前
    だいたいkindleオンリーになってからの方が爆買いする勢。なのでプラットフォームに依存するリスクはある。
  • tako @tako6502 28日前
    おそらくだが、だいたい30代以下のライトノベルから入ってきた人間には本の基本型は文庫なのよね。角川スニーカー文庫がどんだけエポックメイキングだったのかって話でもあるんだが
  • 富士見野男 @yasu43851374 28日前
    ブックオフガーと言っている人もいるけど、書籍に限らず中古買取も客の足元を見ていることがわかるにつれてメルカリなどに流れている模様。
  • ぽんぽん @apocalypse1706 28日前
    ソノラマ文庫のことも思い出してあげてください……
  • 富士見野男 @yasu43851374 28日前
    ぶっちゃけた話小説の投稿サイトがそこそこのpvで生活できる報酬を出せば、出版業界は壊滅するんじゃないのかな?ネットの時代国民的に有名になった一部の人間だけがそれ専業で生活できる構造はやりがい搾取として批判される時代がくるだろう。
  • バニー @bunny0521 28日前
    私は文庫派なんですけど理由があって、ハードカバーは装丁がまちまちで全部同じサイズじゃなかったりするんですよ。ひどい場合だと、シリーズ物なのに前作はハードカバーで次作はソフトカバーだったりするのです。 それで本棚に入れた時イラッとするんですよね。まあ早く読みたいのでハードカバー買うんですけど、直ぐに手放してまた文庫買います。
  • 想 詩拓@文芸サークル『文机』 @sou_sitaku 28日前
    自まとめ(しかもセルフまとめ)ですが、関連まとめ。>『文庫本派の叫び ~ 同じ値段でいいから文庫版も同時に出してくれ! - Togetterまとめ』 https://togetter.com/li/1094171
  • 純友良幸 @YSumitomo 28日前
    これ、漫画もまったく同じですよなぁ…
  • 夏梅 @natsuume1201 28日前
    本当はハードカバーの小説のほうが好きだけど、一人暮らししてると結構な頻度で買うと置き場が無くなるので結局電子書籍で買うかか買わないかという感じになってしまう。
  • 酔宵堂 @Swishwood 28日前
    電子書籍は(DRM無し汎用フォーマット落とし切りでない限りは)根本的に信用ならないし文庫本はもう廉価版とかどの口がホザくかみたいな値段だし……
  • kedama @charikd 28日前
    利益率の都合で出版社にとってのハードカバーの必要性は理解できる。 しかし読書のスタートが図書室の新潮文庫星新一な自分にとって、 ハードカバーに対する思い入れなんて個人的にはゼロと言うかむしろマイナス。 早く読みたいならそれを選ぶしかない劣化版くらいに思ってる。 没入感はハードカバーより文庫の方が圧倒的に上だし、本棚にも沢山のこせるから。
  • ぱんどら @kopandacco 28日前
    charikd アシモフの新作早く詠みたいからわざわざハードカバー買った思い出。ハードカバーだと「ゲイア」って訳されてたんだが文庫版でもゲイアで構わんやんけ。なんでわざわざ「ガイア」に置き換える。なんか安っぽくなったんだが。
  • さどはらめぐる @M__Sadohara 25日前
    本棚がそこに陳列する本全部より高いなんてことはないわけで、要するにみんな金がないだけの話だな。本の自重で床が抜けた話も最近じゃ全く聞かないし。
  • さどはらめぐる @M__Sadohara 25日前
    都内に住んで都内で働いていると、そもそも電車の中で紙であれ電子であれ、本に類するものを読むこと自体がなくなってくる。せいぜいニュースサイトをチェックするぐらいかな、電車の中では。
  • 豆崎豆太 @qwerty_misp 24日前
    ハードカバーはサイズまちまちだったり嵩張るのがしんどいので文庫の利率が低いと言うならハードカバー価格で文庫出してくれればいいのにと思う
  • 豆崎豆太 @qwerty_misp 24日前
    京極夏彦は多少割高になってもいいから上中下巻とかに分けてくれればいいのにと思う

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