2018年5月12日

自分の文章に他人から赤字を入れられることに慣れていない人が多いので、校正で指摘や確認する文章には細心の注意が必要です。

慣れてない人が校正やると、まるで攻撃されたように感じられてしまう可能性があります(一般論です)
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鷹野凌@HON.jp📚 @ryou_takano

自分の文章に他人から赤字を入れられることに慣れていない人が多いので、校正で指摘や確認する文章には細心の注意が必要です。ほんと、めっちゃ気を遣います。慣れてない人が校正やると、まるで攻撃されたように感じられてしまう可能性があります(一般論です)

2018-05-10 09:43:44
鷹野凌@HON.jp📚 @ryou_takano

たとえば「すいません」という表記を見て反射的に間違っていると判断し「すみません」と赤字を入れるのは簡単。でも、会話の中で「すいません」と言うのは普通ですよね。書き手はあえてそう表記してるのかもしれない。それを「間違い」と決めつけて赤を入れたら? 相手はムカッとしますよね。

2018-05-10 09:54:31
arith @arith

@ryou_takano 校正は鉛筆で疑問を出し、編集、著者が採用を検討するというながれかな(人文系、文学系。実用書はよく分かりません)。それでも他人がオレの文章になに言いやがるな方はいらっしゃいますね。あと気づかないというツワモノもいらっしゃるようですよ。

2018-05-10 11:53:33
鷹野凌@HON.jp📚 @ryou_takano

@arith 著者のことよくわかってる編集者が、この指摘は不要だと消したりするんですよね < 鉛筆

2018-05-10 12:50:52
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano ぶっちゃけ、自分の文章に赤字入れられるのに対する抵抗感と技量は相関関係があると思います。技量ある人ほど抵抗は無くなる。むしろ私なんかは校正さんに気づいてくれてありがとう!としか思わない。自分の文章の未熟に気づかない未熟者ほど赤字入れられると無駄な抵抗をする感じがします。

2018-05-10 12:44:26
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano だからといって校正者と書き手の間に一方的な上下関係があるというのもよくない。同じ作品を作り上げていくという信頼関係がなくなると容易にそこは地獄になります。結局はコミュニケーションですからね。全体の感想を一言も言わずにドバババと「この未熟者!」なんて書かれるとそりゃ関係壊れます。

2018-05-10 12:55:15
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano いや、未熟なのはわかってますし自明だと思うんです。それでもなお罵って感想一言もなし、リスペクトもなんもなしに一方的な批判まで混ぜ込む…ええと、あなた、私と何をするつもりなんですか?となれば、もうただのパワハラですよね。私はそれやられたことありました。まあ稀なことだと思いますが。

2018-05-10 12:58:51
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano 少なくともそれからあとはそういうことは一度もないのは良かった。信頼関係の上で校正を受けて「おおー、よくなってきた!」と実感できることが増えて、なるほどこうすればいいのかと私は工夫するようになった。そして校正さんにちょっとでも褒めてもらえると書き手は舞い上がるほど嬉しいもんです。

2018-05-10 13:03:22
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano 書き手は繊細なものです。特に駆け出しの書き手は繊細な上に未熟です。だからいらない抵抗をすることもある。それまでコミで考えてやるのが新人育成のできる編集だと思います。私の場合ははじめての編集さんは参考書くれたし、知ってる作家には編集さんがスカイプでオンサイトサポートという人も。

2018-05-10 13:07:14
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano 作家はコミュニケーションなしでできる仕事と勘違いしてる人がいるけど、他の仕事とは別の形かもしれないけどコミュニケーションできないとやっぱりうまくいかない。普通のことです。校正もその一環。

2018-05-10 13:10:56
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano だから編集という仕事は難しいなと。でもできた喜びも大きいなと。noveljamでそこまでで仮説として思ってたことが編集役やって確信に変わりました。そして私が編集者にはなれないなーというのも痛感。

2018-05-10 13:24:03
米田淳一(鉄研でいず!ボイスドラマ推進中) @YONEDEN

@ryou_takano というわけで編集の気持ちも理解しながらこれからも書いていこうと思えたのも私にとってのnoveljamの収穫だったなあ。「noveljamは出版を革新する」の大きな意義の一つはこういう強化学習、スキル向上も大きい。ただの腕試しや競争だけではない。

2018-05-10 13:44:50
のじ〜☃️(NO💤Y(Zは3つ 絶対全開絶好調)) @nozzzy_nobody

@ryou_takano 小説の校正はよく分からん! …というのが初めての小説校正の感想でした。新聞記事の場合、記者ハンドブックなど絶対基準があるのに対し、小説は著者さんの感性を考えなければならないので、基準がなきに等しい。編集がどこまで主張して良いのやら、作家さんをどこまで忖度しなければならないのやら…

2018-05-11 08:10:51
鷹野凌@HON.jp📚 @ryou_takano

@nozzzy_IDOL 新聞だと問答無用で直されますし、雑誌なんかでも「これはうちの表記ルールなので」で押し通されますけど、フィクションの表現は繊細なので作者側に強い主導権ある感じですよね。

2018-05-11 08:13:59
のじ〜☃️(NO💤Y(Zは3つ 絶対全開絶好調)) @nozzzy_nobody

@ryou_takano そうなんです。当たり前の言い方になりますが、「作家が作る小説、編集が作る新聞・雑誌」くらいの開きがありますね。じゃ、小説の編集って何?という感じです。誤字・脱字レベルの校正だけで良ければ、職業校正でいいのではないか。そんな気もしました。

2018-05-11 08:19:47

 

丘村奈央子/ライター @okmr09

フリーになるときに「校正も商売メニューになるのでは」と思って、お試しで一般の人の文章に赤入れをして感想を聞いたことがあります。やっぱり「間違いを攻撃された」「人格を否定された気がする」など想像以上に心理的なショックが大きいとわかり、メニューに入れるのをやめました。 twitter.com/ryou_takano/st…

2018-05-11 09:23:21
丘村奈央子/ライター @okmr09

制作の業務で赤入れをするときはなるべく初期段階で大きな直しを見つけて修正したいので、初校が赤くてもかえって安心するくらい。でも慣れていない人が自分の文章に真っ赤な修正を施されているのを見たら、かなり凹むのもわかります。

2018-05-11 09:26:27
丘村奈央子/ライター @okmr09

まあ、ちょっと宣伝ではありますが「自原稿が真っ赤に校正されてもそれは人格否定じゃないから!」という解説を、こないだ出した電子書籍の締めに入れています。別に攻撃したり凹ませようとして文章を直しているわけではないので…。安心して…。amzn.to/2FeQQIv

2018-05-11 09:28:58
リンク www.amazon.co.jp Amazon.co.jp: 立てる・埋める・直す 3ステップで確実に書き上がる ビジネス書実用書の書き方 eBook: 丘村 奈央子: Kindleストア Amazon.co.jp: 立てる・埋める・直す 3ステップで確実に書き上がる ビジネス書実用書の書き方 eBook: 丘村 奈央子: Kindleストア
綾瀬まみ @ayasemami

初めて校正された原稿を見たときには「これが校正…!」って感動したものですw 一番スゴイなと思ったのは、初稿はめっさ真っ当に正しく直されてきて真っ赤だったのですが。2稿目以降、2作目以降は自分の文章や句読点の場所、漢字のクセをほぼ把握されてたことですね!すんごい! twitter.com/okmr09/status/…

2018-05-11 14:03:17
綾瀬まみ @ayasemami

人格否定や攻撃してきたのはむしろ、ある編集さんだけなので(笑)…校正されてショックとかはないなあ。

2018-05-11 14:03:18
丘村奈央子/ライター @okmr09

小説の校正はちゃんと著者さんに合わせて直すんですね。私の場合は教材だったので記者ハンドブックや常用漢字表、出典元の表記と突き合わせていました。会社によっての表記マニュアルも存在していて、いろんな「正しい」を見かけて面白かったです。 twitter.com/ayasemami/stat…

2018-05-11 15:44:39
金森國臣 / 新訂・最新軍事用語集 英和対訳(日外アソシエーツ)を出版中 @megiya

赤色ではなく、青色を使うと、穏やかな感じになります。これは米国人から指摘されたことで、それ以降は、青色を使っています。「校正」という言い方もよくないんですよね。 twitter.com/okmr09/status/…

2018-05-11 14:25:17
丘村奈央子/ライター @okmr09

へええ、そんな知恵もあるんですね。たしかにドキドキせずにすむかもしれません。修正、訂正、どうしても「正」は付いてしまいそうです。 twitter.com/megiya/status/…

2018-05-11 15:46:31
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コメント

のなめ/鈴木耀P/迷探偵 無名井戸 @CodeName_NoName 2018年5月13日
書道やってる人は慣れてそうだけど(朱書きされるから)最近じゃ書道自体習ってる人が少なさそうだ
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かつまたいさ(永世日直📛) @kamiomutsu 2018年5月13日
そりゃ「すいません」を「すみません」に直すなんて小説の世界じゃ嫌がられるに決まってる。一方の価値観に基づく「正解」を押しつけているだけだもの。
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agegomoku @leoandboar 2018年5月13日
校正と校閲の話が混ざってません?
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tsukina @tsukina_ttt 2018年5月13日
否定された!って思うタイプの人に赤ペンまみれの真っ赤な額縁つけられて戻されるのがデフォのDTPオペやらせたら死にそう
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bluemonkshood @bluemonkshood 2018年5月13日
理系の文章の校正をしていると、化学式の間違いや、数値の間違いは、がんがん訂正しますが、相手の人格とか考えません。明らかに科学的なミスを訂正するだけですからね。そういう意味では、文学作品の校正とうのは、難しいのかもしれません。
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辻マリ@にゃんもっく @tsujiml 2018年5月13日
文芸部に所属して、そこに意識高い系の先輩が居たら一回は原稿が読めないくらい真っ赤にされて返って来るよね
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麻樹・あるいはまお @maki_miquette 2018年5月13日
tsujiml 仕事に一度入れて外したまとめのライターさんって正にそんな感じだったんじゃないかってまとめ内のつぶやきだけでも思った。自分は悪くないと思ってるから更にタチが悪いという(こなみかん)。
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しの @_sieraden_ 2018年5月13日
間違いのある文章をWebに晒しっぱなしのままのほうが恥ずかしくない? 気づいたとき憤死しない?
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lammythepopstar @lammythepopstar 2018年5月13日
おかしなまま何万部も刷られちゃう恥ずかしさや恐怖と比べたら、作家自身のプライドなんてちっぽけなものだと思うけどな。その恐ろしさと校正・校閲の有り難みを知らない人は作家じゃないと思う。
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麻樹・あるいはまお @maki_miquette 2018年5月13日
lammythepopstar 故衿野未矢氏だったかな、自著でゲラ刷り見たら自分の原稿が編集に校正・校閲どころか改稿レベルで文章を改編された事があるという話を書いてた。校正・校閲のありがたみは分かっててもそこまでする権利はないだろうと。
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lammythepopstar @lammythepopstar 2018年5月13日
maki_miquette どう改編されたのか知らないので何とも言えませんけど、限度はあって当然じゃないですか? でもそれは作業者と作家間の信頼関係とか実力差によって変わる相対的なものですよね。例えば校閲のプロが、時制とか係り受けすら全然意識できていないようなレベルの原稿を見たら、書き直しレベルの指摘が入って当然ですし。
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Off Black @OffBlack1 2018年5月13日
最近読んでる小説は、体感一割くらい誤字、脱字や表現誤りがあって、読んでてたまにイラっとくるんだけど校正のレベル低いのか、業界の人手不足なのかと思ってたけど、まさかの「指摘されての逆ギレ説」?(笑) 究極酷いと登場人物の間違いとかあるから一気に読む気が失せるし、作者どころか出版社ごとブラックリスト入りしたくなる。
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通りすがりのだいこん @KansaiF 2018年5月13日
市販の本は作者ではなく、出版社に責任が及ぶわけでなぁ。読者は品質保証されてると見越して金出して買うんだから、そりゃ校正済みでキチンと最低レベルは保障されてるもんと思ってるよ。嫌ならキンドルでいいじゃん。
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@todohami 2018年5月13日
一般人の誤字脱字は「20回褒めてから一回指摘する」程度でないとマナー違反というネットマナーサイトを見たことがある。
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@todohami 2018年5月13日
todohami 同人でも「見開きページが真っ白、ボールペンで描きなぐりのグルグル線がなぜかある」という悲惨な状態でも誰も指摘しないのが普通らしい。
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@todohami 2018年5月13日
todohami ワシもここのコメント欄で誤字脱字乱発してるけど、指摘してくれたの味噌さん(ありがとう)だけやもんな。
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鳥公 @crow_tori 2018年5月13日
モチベーションコントロールが出来ないなら、指導役に立つべきじゃないよ。 指摘ってのは前にするためにやるんであって、足を止める指摘ならバカでもできる。というかバカのほうがやれる。
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とくさ @tokusa_10 2018年5月13日
このまとめ思い出した。 ‪『老人のはなった徒手空拳は…』ラノベ作品の中で出てくる表現が気になる - Togetter https://togetter.com/li/1201153
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Tsuyoshi CHO @tsuyoshi_cho 2018年5月13日
実務経験(例えばコードレビュー、図面訂正など)があると、修正の必要性は大丈夫。ただ赤字入れって「こう直せ」がセットになってしまうから「攻撃された」感は高いかもなぁ。(ソースコードレビューも慣れるまではそう感じたし、抵抗が高くなった)
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かえる📖 @monoatomicmole 2018年5月13日
Web小説の作家様にコメントする時は最新の注意を払いましょう。
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時雨尚未知/makrone @n_shigure 2018年5月13日
校正する人も人ならば、手入れの内容に人間的な相手を察する事が必要、それは信頼に繋がるんだろな
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令和元年創業○○○堂 @reiwawawawawa 2018年5月13日
OffBlack1 そんな本に当たったことないんだが…。どんなの読んでたらそんなことになるんだ?
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エリ・エリ・レマ・サンバディトゥナイ @mtoaki 2018年5月13日
reiwawawawawa マリみての15巻くらいの頃がそんな感じになってた
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aomakerel @aomakerel1782 2018年5月13日
web小説とかで読者の疑問点にすぐ〇〇警察が来た!ってなる人もこんな感じなんかね
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tama @tamama666 2018年5月13日
OffBlack1 それはまさかGAの老人の放った徒手空拳では・・・
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笹かま @voyageur105 2018年5月13日
ネットの記事なんか、誤変換やら脱字が多くて、そもそも校正していないのだろうなあ。と思われる記事がよく目に付きます。
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みもれっと @Mimolettoon 2018年5月13日
成田病に罹患して育ったので多少の誤字脱字は面白さに関係無いと信じ切ってしまっている
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うごー @ugoh76 2018年5月13日
Web媒体でコメント欄があるもの、たとえば個人のブログなんかで「滅多にコメントもらえないのにたまにもらえたコメントが誤字の指摘」だと筆者に対するダメージがハンパないので、感想のなかにやんわりと指摘を含めるくらいのデリケートなタッチで指摘してあげてください…。
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やまぬこ @manul_0 2018年5月13日
これもお気持ち案件なんです?
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Off Black @OffBlack1 2018年5月13日
reiwawawawawa 月に20冊くらい片っ端から読んでるとまあ1〜2冊誤字脱字系にヒットします。最近のやつとかマイナーな出版社に多いきがする。作品とか作者もいちいち覚えてないから、また地雷踏んでは一人でイライラしてるんだろうな〜(笑)
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Off Black @OffBlack1 2018年5月13日
tamama666 まとめ見ました。GA文庫はまったく知らないけど「瑣末な長剣」で(短いのか長いのかよくわからんwwwなんで単語の意味調べないんだろう...)とか思ったので、たぶん私は近づかないほうがよい出版社ですな。
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令和元年創業○○○堂 @reiwawawawawa 2018年5月13日
OffBlack1 月20冊くらいなのにその中の1~2冊て、よっぽどですね。ある意味引きがいいのか(笑) イライラせずに読書楽しんでください。
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辻マリ@にゃんもっく @tsujiml 2018年5月13日
maki_miquette 私がされたのがまさにまとめでも触れられてる「人格攻撃」に近くて、三人称文だったのが最終的に設定大幅改変&一人称文に変更という、ほぼほぼ違う小説にしてしまってようやく完成でした。意識高い先輩は「あなたのためなの!」と言って自慢げにしてました。誤字や言葉の乱れは一切直しに入ってませんでした
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夏越丸@ねんくり引き取り先募集 @nagoshimaru 2018年5月13日
中学の文学の時間に考え抜いた詩に赤字入れられて、赤字とはそういうものだと学んだ。入れる時も容赦なく入れてる。
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@1kkkkk0 2018年5月14日
[c4956974] この批判的なコメント、全くこのまとめの趣旨に沿わない(当まとめで取り上げられた人たちが推奨している行為とは正反対の)もので笑ってしまった。
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もこ @mocomb 2018年5月14日
誤字誤謬の類で文句行ってくるなら論外だけど、表現についてなら意見を出し合う必要があるのでは。永年付き合いのある間柄なら多少はツーカーになってるだろうけど。
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一朔(かずさ)【休眠中】 @mille_lapis 2018年5月15日
「校正・校閲の赤字」と「編集の赤字」は性質の異なるものなのですが、見た目には同じに見えてしまうので、どちらの赤字なのかわかりにくいのは、あまり好ましくないと思っています。もちろん、媒体・案件によって、その境が曖昧になる場合もあるとは思いますが…。編集者も校正者も色々な人がいるので、一部、高圧的な、越権行為をするような人もいるのでしょうが(ネットでしか見たことがないので実際の事情はわかりませんが)、一概に「校正者のせい」と一括りにされてしまうのは哀しいです…。
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Nicholai MARO @MAROCKs 2018年5月15日
狐狸庵先生で有名な遠藤周作先生がエッセイで書いていた内容だけれど、自身の執筆が三田文学に載って悦に入っていたら柴田錬三郎先生に「ちょっと来い」と呼ばれ、執筆作を真っ赤に添削された話を読んだ事がある。厳しかったけれどそれによって文章の書き方を学んだという内容。
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Nicholai MARO @MAROCKs 2018年5月15日
web全盛の今時の作家はプロであっても二重に意味の取れるような悪文を書く。トゥギャッチで「エリコとミカ先輩」の生態を書いている小野ホリデイ氏もそんな一人。以前、その箇所を指摘したら「わざとです!<`ヘ´>」的激しい回答が来た。でもそれ以来曖昧な悪文は少なくなったし過去のものも多々修正された。いくつかは悪分のママ残っているけれど。https://togech.jp/tag/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E3%81%BB%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%84
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新人ナス(研修中) @watanabetanakam 2018年5月17日
その程度で攻撃されたと感じるなんてくそ軟弱なメンタルしてんなー
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Nicholai MARO @MAROCKs 2018年5月19日
こちらもweb記事。 日本語が間違っている。 追悼は行為、哀悼は気持 この場合は「哀悼」が正しい。 追悼:人の死を悲しむ感情・気持を表明する式や行為。 哀悼:人の死を悲しむ感情・気持そのもの。 https://twitter.com/MAROCKs/status/997659745199648769
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