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小森雨太@9/8こみトレ-キ04b @comori_uta
「子供が踏み込むと、神様に気に入られて、その魂を奪われてしまう洞窟」という言い伝えの正体が「空気より重たい有毒ガスが溜まっていて、背の低い子供では、それを吸い込んでしまうから」みたいな「ファンタジーが科学に置き換わる瞬間」みたいなのがすごい好き。ちなみに似た話は実在します。
小森雨太@9/8こみトレ-キ04b @comori_uta
こういうケースは割と各地に多い印象。日本にも祟りがあると信じられた大岩の正体がそれだったという話がある。すぐに通り過ぎれば助かり、度胸試しのような余計なことをして留まれば…という理屈。腰掛けたり、もたれたりしやすい大きな岩だったから、そこに留まり、それが原因とされた。
呪いや言い伝えの根底には科学で説明出来てしまうものが色々あるよう。
らっきょう味噌 @rakkyoumiso
実際イタリアだったかスペインであったな 洞窟内の酸素濃度が著しく低くて背の低い動物が入ると死んでしまうが 大人である聖職者が入ると何も起きないっていうやつ
ぴぐまりおん @pygmalion2018
@comori_uta これですね↓ 古代ローマの「地獄の門」、動物が死ぬ謎を解明 cnn.co.jp/fringe/3511594… @cnn_co_jpより
リンク CNN.co.jp 271 users 815 古代ローマの「地獄の門」、動物が死ぬ謎を解明 2000年前の観光者がこぞって訪れたヒエラポリスの神殿。ギリシャ・ローマ様式の神殿の下にある洞窟はかつて地下世界への入り口とされ、人々は鳥や雄牛などの動物が死んでいくのを畏敬の念とともに眺めた。この「地獄の門」の謎が解けたと研究者のチームがこのほど発表した。
あねかわ @passuta
@comori_uta 最近見つけたファンタジーが科学で説明できる話が、かぐや姫が貴族に要求した火で燃えない毛皮がアスベストを編んだ物かもしれないというもの。アスベストは耐火性と安価なため日本でも数十年前まで建築物に使われていましたが、発ガン物質のため使用禁止になったものです ja.m.wikipedia.org/wiki/石綿
リンク Wikipedia 5 users 87 石綿 石綿(いしわた、せきめん、オランダ語: asbest(アスベスト)英語: asbestos [æsˈbɛstɒs, -təs, æz-](アスベストス))は、蛇紋石や角閃石が繊維状に変形した天然の鉱石で無機繊維状鉱物の総称。蛇紋石系(クリソタイル)と角閃石系(クロシドライト、アモサイトなど)に大別される。 ギリシア語の ἄσβεστος は「しない(ない)」という意味の a と、「消化できる」という意味の sbes..
蚊@帰ってきたほまれ(帰れてない) @fujionjack
@comori_uta @LobsterKnight 『TRICK』では「入ると死んでしまう岩戸」があって、生贄がそこに入れられると死体すら消失してしまうというのだが、正体はおっしゃる通り有毒ガスだったんだけど、岩戸には隠された逃げ道があって、扉が完全に閉められると隠し穴から空気と光が入ってはじめて分かる。という話がありましたな。
めいやん( ・ε・) @mayan_someya
@comori_uta 長老「行ってはならん、あの屋敷は呪われておる」 男「知ってるよ、だから誰も住んでないんだろ?頭痛や吐き気、幻覚に悩まされるってんだろ」 長老「その通り。それでも行くというのか」 男「探し物があんだよ。あ、それね、呪いじゃなくて違法建築資材のせいだから」 みたいなやつね( ^ω^ )
SSっぽいのを書いているBIG魔王 @bigmaoh
@comori_uta ドクターストーンという漫画で死の女神の出る泉が硫酸の泉だったなんてのもありましたね
ピーたか @Ptaka_total
@comori_uta 吸血鬼はコウモリに変化して噛まれると吸血鬼になるって話も、コウモリが狂犬病を持っていて噛まれることで狂犬病になるって話らしいですからね
ライラ @raira_5030
@comori_uta 自分が聞いたのは、呪いの橋と呼ばれる場所があって、散歩の犬がその橋を渡ろうとすると、途中で自分で飛び降りて自殺してしまうという橋で呪いの橋と呼ばれていたが、犬が飛び降りる原因は橋の近くにいる動物の匂いに過剰に反応して興奮した結果飛び降りてしまったらしい
TEL @TELkandori
トム&ソーヤにも似た話あった気がする。山で気分が悪くなるのは化物に憑かれているから。高い所に行けば離れるという話。実際は落ち葉の二酸化炭素で中毒症状になっているから、高い所に行けば楽になるという原理を、子どもにも伝わりやすいようにしたというオチだったはず(うろ覚え) twitter.com/comori_uta/sta…
Sachiko_i @Sachiko_Vo_Sop
@comori_uta 何かよくわからないけど、危険と思われるものを避けようとしたんでしょうね。 『伊勢物語』に、一目惚れされた相手が恋患いの挙句に亡くなり、死に目に遭ったために当時の習わしでその家から一ヶ月出られない話がありますが、感染症の正体が分からなかった時代のせめてもの防衛策だったんだろうなと…
ネイダ_特撮/京アニ頑張れ @turvoneida
@comori_uta 英語の授業で習った話なんですが 中国のある地域で洪水が頻発して、町の人がデカイ大仏を岩壁に掘ったら洪水が減ったって話 掘り出した岩を川に捨てたことで流れが変わったって説があります 詳しくはja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%BD…
リンク Wikipedia 5 楽山大仏 楽山大仏(らくさんだいぶつ)は、中国・四川省楽山市にある、弥勒菩薩を象(かたど)って彫られた巨大な磨崖仏(石仏)であり、石窟寺院の一種である。「峨眉山と楽山大仏」として、近隣にある峨眉山とともにユネスコの世界遺産に登録されている。 楽山大仏は峨眉山地域内の長江の支流、岷江(みんこう)、大渡河、青衣江が合流する地点にある。 近代以前に造られたものでは世界最大・..
昔から言われている「〇〇すると××になる」もこのケースに当てはまる。
KENZ @crybluemurder1
@comori_uta 雷様がヘソを取るというのは、落雷すると急激に気温が下がり、薄着だったり腹を出していたりすると腹痛を招く事を説明しているのだそうな
T・C @Second_Deal
川辺に近寄ると河童に引き摺り込まれるってのが水草で川岸が見づらくなってて深入りしすぎて川にはまりやすいからってのみたいなもんか
まりも @MochizukiMarimo
うちの地元だとよく「墓場で転ぶと足を持ってかれる(だか、あっち側に連れてかれるだか…)」って言われる話があったけど、 それもたしか「当時は土葬だったから、墓場に破傷風菌がいて転んだ傷口から菌が入って何とやら」だったとか。 ってのを思い出した。 twitter.com/comori_uta/sta…
だいご @samasaku17
@comori_uta 「ミミズにオシッコをかけるとおちんちんが腫れる」という話も、ミミズが出てくるような土遊びをした手でおちんちんを触ったことでばい菌が入って腫れるのが原因みたいですね
Sellafy@next9/6.8 @sellafy
@samasaku17 あれってミミズが何か出してるんじゃなかったでしたっけ? うろ覚えですが…( ̄▽ ̄;) 何か昔のアンビリーバボーでやっていた記憶なのでいまいち鮮明には覚えてないんですが(^-^;
寝処 @nedokoro_sleep
@sellafy @samasaku17 ミミズは防衛で液を飛ばしますね それに触れると敏感な部分は腫れます
だいご @samasaku17
@nedokoro_sleep @sellafy おお、なるほど! 種類によって毒液を飛ばすみたいですね。成人男子よりも男児が被害を受けるのもストローク的に理にかなってます。それふまえると女児のほうが危険なので「腫れるのはおちんちんだけじゃないから、ミミズにオシッコをかけちゃだめ」と教えるのがいいみたいですね。
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コメント

kimuraお兄さん@小豆島 @nobuo_kimura 2018年8月13日
( ´H`)y-~~そんなわけで「地下のダンジョンに炎を吹くドラゴンや麻痺毒を吐く魔獣がいる」という設定が出来たわけやね。
はるを待ちかねた人でなし @hallow_haruwo 2018年8月13日
創作物としては、と思ったら…でまたひっくり返るパターン好き。人の心の闇とかじゃなくてファンタジーな方向でので。
たすけーど @nystm 2018年8月13日
楽しいよね。繋がる感じ。ちゃんと由来があるって発見。ただし安易な科学否定論てめーはダメだ 由来がしょーもないこともあるし
悔恨 @caudex_ 2018年8月13日
オカルト事件を科学で暴いたら更なるオカルティック超科学で反撃される銀狼怪奇ファイルというドラマが昔ありましてね…
智子 @kanbetomoko 2018年8月13日
日本住血吸虫の話がまだ出てないとは誠に遺憾。
eldks @eldks 2018年8月13日
科学こそがファンタジー
nextworker @nextworker 2018年8月13日
「事故物件とか気にしない。家賃安いならそっちの方が得」という考えで入居。その後、ガス給湯器の一酸化炭素中毒でお亡くなりに。二人死んで発覚・・・という事もあるんじゃないかな。 事故物件をオカルトだと舐めない方がいいよ。
一石アンプ @issekiamp 2018年8月13日
「戦の勝利の後アラーへの感謝の印としてラマダン制定」って、いつだったかのW杯予選UAE-日本戦で最後両チーム共素人目にもヘロヘロなのを見てなんとなく真の制定理由が察することができた
pekoe_tw @peckoe_tw 2018年8月13日
最近は科学に置き換わってファンタジーが忘れられ、科学を理解しない者が科学の加護から外れて祟りにあってる感じがする
うつお @U_2O 2018年8月13日
例によって真偽不明案件や創作の抜粋も含まれるのでドヤ顔でリツイートすると恥かくで
二尾狐(にびこ) @dualfoxy 2018年8月13日
お話として面白いのは分かるけど、ファンタジーが実在してくれないのはとてもとても悲しい
伍長 @gotyou_H 2018年8月13日
ログハウス(シェアハウス)で、夜な夜な子供の泣き声と足音がするみたいなとこに住んでみたら、泣き声→クマバチの巣窟だったためで完全駆除したら消えた、足音→排水管の中を小動物が動き回ってた(ある意味で「本物」だった)、ということが判明し、幽霊ハウスみたいな評判が覆ってそこのオーナ歓喜、みたいなツイートが近いタイミングにあったね。
伍長 @gotyou_H 2018年8月13日
古代中国(三国志の時代からさらにちょっと昔)に、宴会で使用人にわざと酒を服の上にこぼさせて、濡れて着られんとキレて燃やさせる→燃えずにむしろ新品同様に!客人びっくり!・・・というのをやるのが好きな人がいたという伝説があり、これはアスベストでできた服ではないかと目されている。 ていうかほぼ確定みたい。
御白羽ナナ@Switchちほー @misiraha77 2018年8月13日
祖母が畑にカラスの死骸を吊るしたらそこの畑だけ何十年経ってもカラスが寄ってこなくなった。もう代替わりしてるはずなのでカラス界隈にも迷信はあるようです。。
zc @R19981999Zc 2018年8月13日
子供に対して山の危険性を伝えるのも、難しい言葉並べるより「鬼が出る」のほうがわかやすく危険性を認識させられますしね。そういう教育としての伝承が、教育部分を失伝し伝承だけになった例もありそうです。
kn @darks508 2018年8月13日
「近寄っちゃいけない系の言い伝えには実は科学的に説明できる理由があった」という話と、「創作内の話を創作内の別の根拠を立てて成立させてる創作」は別物だと思う
旭町旭 @dondondondon2 2018年8月13日
何十年も言い伝えだけを伝承していたら、その背景がわからなくなってしまったという
bss @bss_w_n 2018年8月13日
畑の中に見える「くねくね」は、服が千切れかかっていたおんぼろカカシだしな
tamama @tamama666 2018年8月13日
エホバのいう聖書に輸血はあかんと書いとる!ってのも血液型がわからなかった時代に輸血して凝固して死亡わ防ぐためでしたっけ イスラムの豚肉アカンもその手のやつですよね
闇の聖母ガラテア @galatea_rs3 2018年8月13日
オヤシロさまのタタリじゃ
nnouse @nnouse 2018年8月13日
殺生石が火山性ガスだまりとか、立入禁止の北米インディアンの聖地にウラン鉱床が見つかったとか
FFR31 @FFR31 2018年8月13日
学者さんによっては(なんの学問かは忘れたが)その土地の言い伝えも克明に記録するとか。あとで「こう言う理由だったのか」が判明することがあるため。
nnouse @nnouse 2018年8月13日
ヒダル神は低血糖発作
釣本直紀 @turimotonaoki 2018年8月13日
ヒトラーの遺した自動車は呪いの自動車で運転した人間は事故を起こす、という話の落ちが「単なる欠陥車だったから」みたいな。
sako @SSako86 2018年8月13日
tamama666 聖書が書かれた時代に輸血する技術があったとは思えないので(http://yuketsu.jstmct.or.jp/general/history_of_blood_transfusion/)、感染症を防ぐためっていう方が可能性が高そうです。
endersgame @endersgame3 2018年8月13日
まとめの間には殺生石のことはでてこなかったのか
しゅん @Shunn3h13 2018年8月13日
金属のコバルトは妖精のコボルトが名の由来で、坑夫への嫌がらせで魔法で鉄を変化させたものという伝承があったそうだ。 この伝説が残る地域がコバルトの産地になったとも。
@mouth0717 2018年8月13日
エビデンスから説得力のある仮説を組み立てるのが科学だとするなら、迷信のほうが"科学的に説明できるはず"っていう思い込みよりいくぶん科学的なのではないかと思うこともまたある。一見科学的な説明って、荒唐無稽な説明にくらべて検証されてなくても信じてしまいやすいって側面あるし。
君津区 @Dr_KIMMiK 2018年8月13日
かつて言われた「狐憑き」というのも、今なら心療内科の世話になるような心の病だったりするんだろうなと
ふーこ👾 @fukuchi0606 2018年8月13日
夏場の水難事故の多さがオカルトに発展するのも分かる気がする。
ナゴドチケ譲りますCalucifer @Chigami 2018年8月13日
darks508 話に上がってるのは前者を元ネタにした(と思われる)後者だろうから別物にしても無関係ではないかなって
マシン語P @mashingoP 2018年8月13日
オカルトでは定番のポルターガイスト現象も正体を察した日本人多し。東日本大震災後のイギリスで起きた震度2の地震を住人がこの世の終わりのように大騒ぎ。このニュースで幽霊の正体見たり枯れ尾花と気づいた人は多いハズ。
88doken @88doken 2018年8月13日
ただこの手のことを勘違いして、伝承というのは「すべて」科学的に合理的なのだと考えてしまうと差別の根拠となってしまったりするのが難しいところ。
労働一号@b142499e @ai11gukt4icqgu3 2018年8月13日
「みんな幻覚見てました」っていう身も蓋もない魔女狩りの顛末とか
雪解けの人 @MirrorYama 2018年8月13日
私は学者だ!!! 竜神などおらん!!! あれは海底火山だ!!!
眠れるミソサザイ#@中途半端な暑さで意識が飛ぶ @marumasa58 2018年8月13日
科学によって〇〇は正しく解明できたから問題ない、と言ったら実はそうでなかった案件だと今1000円札に描かれてる野口英世の黄熱病の件があってだな。
達見ゆう@カクヨム @tattsumireds 2018年8月13日
nextworker 似たケースなら新聞で見たことあります。 独り暮らしの息子が風呂場で亡くなっているのが発見され、荷物整理に泊まりにきた遺族も風呂場で亡くなり、給湯器の不完全燃焼が発覚と。 確か給湯器の欠陥が騒がれていた頃でした。
若草椿 @wakakusa_tubaki 2018年8月13日
イギリスの妖精伝承もそんな感じらしいんだよなぁ ものすごーく端折って説明すると「鉱山妖精に食べ物の一部を投げあたえる」って風習があって、それは鉱山由来の病気を防ぐためだった、なんて話があったり?
じぇにー @JennnnyHaniver 2018年8月14日
オーパーツといわれたものが、大体が贋作だったり現代のものに似てる別のものだったり、 当時の技術力が現代の考えるそれより優れていて存在しても不自然でないものだったと解明されていたみたいな… わくわくしてた頃の夢は無くなっちゃったけど その経緯や古代の人々の感性を考えるとまだ興味は尽きないね
一朔(かずさ) @mille_lapis 2018年8月14日
どこで聞いたか忘れたけど、「夜に爪を切ると親の死に目に会えない」というのは、「夜爪(よづめ)→夜を詰める→自分自身の寿命が縮む」という話だったが、実際は、昔は夜に明かりを灯しても暗いので、爪以外の部分を切ってしまう、というもの。そして爪が蠟燭?だったか、行灯の油?に触れると弾け飛ぶので危険、という話を聞いたことがある。
羽倉田 @wakurata 2018年8月14日
nnouse 風の少ない山間のくぼ地に溜まった二酸化炭素って説もありますな。低酸素は一呼吸で意識無くなりますから
余裕綽々 @yoyusyak2 2018年8月14日
溺死すると肛門がゆるゆるのガバガバになるので、それを見て昔の人は「河童に尻子玉を抜かれて死んだ」と思ったそうな。
Ukat.U @t_UJ 2018年8月14日
逆に、「夜爪を切ると親の死に目に会えない」なんかは、昔は灯りが明るくないので爪を切るときにうっかり怪我をするのを戒めるためとか色々理由を見出そうとしてたけれど単なる夜詰め(よづめ・夜勤)してると家に帰るわけに行かないから親の死に目に会えないっていう駄洒落だった説が有力。こっちのパターンも多そう。
Ukat.U @t_UJ 2018年8月14日
JennnnyHaniver オーパーツ話だと、コソの点火プラグの「アメリカ点火プラグコレクター協会の会長、同協会副会長、コレクター、点火プラグの私立博物館館長という、全米を代表する4人の点火プラグコレクターたちが「コソ加工物」のX線写真をもとに鑑定して、「1920年代にアメリカのチャンピオン社によって造られた点火プラグに間違いない」と見解が一致した」っていうエピソードすごい好き。全米を代表する4人のプラグコレクターて。
アマゾンの亡霊サディア・ラボン @taddy_frog 2018年8月14日
飛行機を壊すグレムリンの正体は、衝撃波なのかな。
鳥公 @crow_tori 2018年8月14日
それとは別に、人間は幻聴・幻覚をたやすく見る能力がある。錯覚や錯聴もあるしな。 山登りの遭難者は、救助の幻覚に慣れすぎて、本物の救助に反応しないこともよくあるらしい。
Tadashi @tadashifx 2018年8月14日
「夕焼けは翌日晴れ」という基本的な観天望気も同じ範疇に入る気がする。
Tadashi @tadashifx 2018年8月14日
Dr_KIMMiK 心の病ではなくどちらかというと脳神経系の話ですが、てんかんの大発作はまさに日本ならキツネ憑き、西洋なら悪魔憑きと言われていたのではないかと。(身内にいるんですけど、本当にすごい顔になるので初めて見るとびっくりすると思います。)
tamama @tamama666 2018年8月14日
ミミズにオシッコかけると巨根になると聞いてかけまくったけど小さいままの人知ってます
Kin Shiraishi @KinShiraishi 2018年8月14日
eldks それ、妻の口癖です(笑) Fantasy & reality です。陰陽や善悪が相対的という話で、これも現世と過去世や来世というあの世が相対的という「相対性理論」です。これはアノ、アインシュタイン博士のE=mc2とも関係します。物質とエネルギーです。またエネルギーは波動なので、Dr.Syerezingerの物質と波動との共時性になります。全てバカ大では常識です(笑) バカと天才も紙一重です。
Di.Of.Trディテクタ @cryingsnake12RM 2018年8月14日
ユダヤ教などで、ウロコのない魚は食べてはいけないというのがあって、ウナギやアナゴ、ハモ、ウツボといった魚の血には血清毒というのが含まれていて、火を十分に通さないと(特にウナギ)は食中毒を起こす。豚も同様で感染症に悩まされることになる。貧しい人々というのは食料を調達するのがせいいっいぱいで、調理に必要な薪を用意できず生食によって苦しんだところからきている。だからそれに気づいた存在が、何としてもとの思いで宗教という形にしたんだろうね。
はくまに・アーチボルト @haku_mania_P 2018年8月15日
関係は薄いけど近い話。最近草津に行ったんだけど、源泉に虫がめっちゃいっぱい浮いてるのね。あれ人間には微量過ぎてあまり害のない硫化系のガスを吸った虫が落ちてるんだろうなあ、っていう。
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