10周年のSPコンテンツ!
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zionadchat @zionadchat
またまた一か月ぐらい中断していましたが 羅列して ラストスパートに入りましょ。 ゴール間近になって、 力をつくして走ること。  last spurt
timekagura @timekagura
ガリレオ先輩 視野の狭い望遠鏡で 木星を視野に入れ 4つの大きな衛星の位置を観察観測した。 観察ってのは、木星の肌地、下地。 大赤斑(Great red spot)とか 木星表面の縞模様。意識すること。 イメージの世界。 bit.ly/Galilean_teles… pic.twitter.com/B8frl0DEoN
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timekagura @timekagura
観測ってのは 例えば視野を4つに区分して ガリレオ先輩の身体感覚で上下と左右で4区分。 どこに衛星が位置してるか 記述すること。 マトリックス。母体。 背景の木星が動いてない感じ 衛星だけが動いている感じ。 女性裸体のどこを貴殿が見ているか。 右上の顔? 右下のオッパイ? pic.twitter.com/LPchbitXmL
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timekagura @timekagura
衛星の位置は、 観測者が注目した「対象の位置」であるばかりでなく 観察者が第4象限に注目した行為でもある。 視線の動かし方とか、部分へのさらなる視野狭窄。 すでに望遠鏡の視野という視野狭窄に。
timekagura @timekagura
観察者が木星(女性裸体背景)をフレーム枠内の 「動かないもの(注目した全体)」として扱い、 木星とか女性裸体のことね。 時々刻々の対象存在(衛星)を 将棋やチェスなら指定のマス目。 碁ならしていの交点。 範囲と点位置だけど どちらも行列番号で示せる。 pic.twitter.com/l4ipaXCZFb
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でも、木星は 地球から連続して夜空に見れば 1時間に地球の自転分、移動してるし、 細かく言えば 木星の太陽に対する公転速度 地球の太陽に対する公転速度との 地球からの見かけ合成しての計算 要る だろうけど、だいたい360度割る24で、 1時間に15度回転移動してる。
timekagura @timekagura
ガリレオ先輩の望遠鏡は 視野も狭いし、解像度も悪い。 木星の衛星なんか、 光る点でしかない。 光るというより 木星の地肌を見えなくさせる 黒い邪魔な点かもしれない。 コントラストで木星地肌との。
timekagura @timekagura
数学的点と違って 夜空の恒星の点は、 光の強さと色を持つ。 色は色自体だけでなく背景色との関係もある。 数学的な点より抽象度が下がって 情報量が増えた。 苫米地英人氏なら、そう言うだろう。
timekagura @timekagura
位置を示す 抽象度の高い 数学的な点と 将棋やチェスの 駒の文字や形が わかる 範囲空間(マス目)との 中間的なものが 点的な夜空の恒星の 光の強さや 色合い。 赤い星、青白い星 等々。
timekagura @timekagura
ガリレオ先輩にとって 衛星は碁石みたいなものにしか 見えない。 木星肌地イメージを邪魔する黒い点。 黒く見えるか、俺は実際の望遠鏡のこと よう知らんが。ま、衛星は位置情報だけの 存在として扱わる。
timekagura @timekagura
連続羅列するんで 小分けして 本題に入る前に まずここで言いたいのは、 現代の望遠鏡には モータードライブ
zionadchat @zionadchat
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timekagura @timekagura
望遠鏡モータードライブで 液晶画面に木星を中心に捉え続けると 木星は動いていない感じ。 それとも 毎晩 定位置で 同じ方向 同じ時刻観察すると 惑星の逆行。 bit.ly/retrograde_mot… pic.twitter.com/7gMswqXxqm
timekagura @timekagura
瞬きの間隔(かんかく)で 動きの方向さえ 怪しくなってくる ゾートロープの世界。 ギリシア語の zoe(生命)と trope(回転)を組み合わせた言葉で、「生命の輪」 あるいは「生きている輪」という意味 bit.ly/zoetrope_wiki_… pic.twitter.com/UsFukcbQx5
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timekagura @timekagura
観察者の瞬きの間隔。 1秒ごとなのか 24時間ごとなのか。 なんか動きって、 観察者側の身体の運用に かなり関係してくるようだ。 線路が動いていない慣性系だ、、、 列車が動いていない慣性系だ、、、 なんてのは、かなり乱暴。
timekagura @timekagura
ガリレオ先輩は 夜空に木星を裸眼で見つけ、 その後(あと)、やたら視野の狭い望遠鏡 フレーム視野内に木星を入れて、 もうそれだけで精一杯。 でもニュートンなら 木星の周りを衛星が廻っているのでなく 木星と衛星の重心を中心に互いが 廻ってる。
timekagura @timekagura
いや、三体問題とか難しいことは いまやんないで、 2者関係とは別の点を意識する。重心とかの。
timekagura @timekagura
木星じゃなく 木星の地肌イメージを邪魔する 黒いシミの点、衛星を 望遠鏡フレーム視野内の中心に据えたらどうだろう。 木星や、木星の衛星でなく、 夜空を見上げる東西南北の風景。 地上をフレーム内で固定させたらどうだろう。
timekagura @timekagura
夜空を1時間に15度 回転移動する木星イメージの 輪郭線フレーム枠内を  木星の地肌を邪魔する黒いシミの衛星が 夜空フレーム枠内の 木星輪郭線フレーム枠内を 入れ子のように動く。 でも、ほんとかな。
timekagura @timekagura
線路に対して動かない 光時計筒内を動く光子。 その光子が列車客車天井から 列車客車床に動く風景を 光子をフレーム中心にして描いた動画アニメ。 pic.twitter.com/CTE26yvyz7
timekagura @timekagura
なんか光子が線路より下に潜る感じに 描いてしまった失敗作だけど、このままアップした。 線路というより モノレールの上を走るタイプと ぶら下がって走るタイプが 線路を挟んで光時計筒を 進行方向線路右側、 絵図では手前側に 線路レール脇に光時計筒が ある感じ。 pic.twitter.com/0QXVNrWHHY
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timekagura @timekagura
xy平面座標に光子の動きを描くなら x軸を列車の車輪にするんじゃなくて、 x軸を光時計筒の中間位置に合わせた感じにした。 そう、イメージしてください
timekagura @timekagura
今度は 列車慣性系とされる絵図で 光時計筒内を上下するとされた光子を 光子固定して描いたアニメ動画。 pic.twitter.com/4gRVg6YnbO
timekagura @timekagura
いままで 線路慣性系内を 光時計筒内の光子が 動く。 いままで 列車慣性系内を 光時計筒内の光子が 動く。 を、当然として思考視野狭窄してたけど 光子を中心に据える世界で 列車や線路を描くと どちらも上下するだけ。 ホントかな???
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