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zionadchat @zionadchat
A4コピー用紙に印刷した キティちゃん。 3次元空間内に存在した 立体造形をスマホカメラで 平面写真にしたのを印刷して iPadカメラで 撮影。 pic.twitter.com/hhRSTo0ydT
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さらに、iPhone XR 使って スキャナーアプリで 「見かけ」が、台形に見える A4コピー用紙 キティちゃんを 純粋イメージのA4コピー用紙を 正面から見た姿に 戻そうとしている。 pic.twitter.com/P0MylCSj0s
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調整しないで ホンモノA4コピー用紙の形に 見た目、見かけの カメラアイ視点から 台形に見えたA4コピー用紙を 戻したもの。 このホンモノ長方形 A4コピー用紙の形イメージを 想像界の純粋イメージと呼ぶ。 でも、これって A4コピー用紙を正面に据えた 1点透視図法、遠近法とは違う。 pic.twitter.com/6lJZbJjtvI
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ちゃんと調整して めくれ上がってる 左下のとこ 枠組みエメラルドグリーン線の外に出して、 A4コピー用紙の全景じゃないけど、 もっと四角いっぽい形になるようにした。 pic.twitter.com/E6olpViki5
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スマホカメラで A4コピー用紙を 撮影したときには 被写体A4コピー用紙と iPhone XR カメラアイとに 距離があった。 この写真画像は さらに上空から iPad で撮影したもの。 被写体とカメラアイの距離は この写真画像では、 奥行き距離と 言っていいだろう。 pic.twitter.com/TSbJDSyHnp
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ヒトが理解できる世界を 絵イメージや 言葉イメージに できる世界を 想像界とした。 直交する4次元世界の 立方体みたいなものとか その立方体に 外接したり 内接したりする 球体みたいなものを なんとなく言語能力を使って 指し示しできる気分になる世界を 象徴界とした。
zionadchat @zionadchat
漫画家や、数学者が、迫ろうとする世界。 あの世みたいな なんか。 数学集合論的な要素を集めた集合括弧。 さらに、この集合括弧に t0 とか t1とか t500と名付けて 集合括弧群とした世界が、 たぶん、象徴界と呼ばれるもの。 そこには、 動きや、時の流れがない。 なぜなら、
timekagura @timekagura
被写体だけあって、 被写体イメージを 光映像情報として収集した カメラアイ身体が 存在しない。 頭の中 設計図だけ思い浮かべた 世界に近い。 指し示しできるだけで、 言葉イメージでも 形イメージにも できないのが、 イデア論的、 象徴界だった。 でも、 でもでも。
timekagura @timekagura
設計図って、ヒトにイメージできるよね。 だから、これはヒトにイメージできないなにかを 象徴として 単語名として 指し示しした、 真円(しんえん)とかの、 頭の中でだけイメージするイデア論の 象徴界での究極イメージと違って、
timekagura @timekagura
液晶画面に表示される点々や 設計図で作る製品実物の 原子の粒々配置しての円形。
timekagura @timekagura
円周ドット群を、 イデア論とか数学の厳密じゃなく 工学(エンジニアリング)設計図での 円イメージ。円周イメージ。 象徴界のイデア論的な真円と区別し 設計図頭の中でイメージする形を 「想像界の想像的なイメージ」と呼ぼう。
zionadchat @zionadchat
設計図頭がイメージする形とは ホンモノの形。 立ち位置や 被写体との奥行き距離を無視した、 それでいて イデア論や数学のような厳密さもなく、 これが 「見かけ、立ち位置に左右されない ホンモノの形だ」 と、思い込む。 これを設計図頭が描く純粋イメージ 想像界の想像的なイメージと呼ぶ。
timekagura @timekagura
アインシュタイン氏や ガリレオ先輩が使った 慣性系ってのが、これ。 同じ慣性系速度を持つ 位置違いの立ち位置でも 同じ電磁現象世界 記述できるとした。 現実世界の個別立場、 局所点で収集される映像情報の 時刻成分無視し 大雑把に まとめあげたものが 従来の慣性形でのイメージ。
timekagura @timekagura
日本人とか 日本国民とかの 大雑把な議論前提と同じ。 権力者が、用いるなら構わんけど 信じ込んだら、ただの使い捨て兵隊になる。
timekagura @timekagura
電磁現象世界を記述するには 慣性系速度違いのことより 位置と時刻が 大事になるんだ。 俺の家、 貴殿の家、 誰かの家。 家、それぞれの 見解の相違 立場の違い 趣味の違い。 これを明らかにしてから、
zionadchat @zionadchat
ガリレオ先輩や アインシュタイン氏の使った 同じ慣性系なら立ち位置に関係なく、 立ち位置のこと、忘却して、 同じ見え方のものが 見えるように調整された幻想。 慣性系は「偽物のホンモノ」 だったんだ。 これが設計図頭の純粋イメージ。
zionadchat @zionadchat
いままで物理学で使っていた 慣性系というものが、 スキャナーアプリで、 ホンモノ形であるハズだと、 作られた カメラアイの 立ち位置が消された 抹消された ホンモノ イメージだったんだ。 俺が撮影した写真複数から AIが学習して 3次元構造 推定した できあがった高層住宅設計図は、
zionadchat @zionadchat
立ち位置に寄らない ホンモノ形として 3次元空間内に 在(あ)るハズだと思い込んだ 純粋イメージなんだ。 幾何空間。 座標空間という 数学集合論的要素集合群を 2次元や3次元に描いた 想像した幻想、純粋イメージなんだ。
zionadchat @zionadchat
俺は生まれてから 眼を使って 形を認識してきた。 被写体がボールのように小さいものなら 野球ボールや テニスボールには、 筋があるから 手に持って回転させて 顔正面で観察する。 高層建物や 地球という球体は 大きいから 俺の方がグルグルする。
timekagura @timekagura
イデア論の究極の球体でもなく、 液晶画面に描かれる 幾何空間の点々ドット群が描く球体輪郭でもなく、 本物の野球ボールや テニスボールには 筋(すじ)。 縫い目とか テニスボールの場合は 貼り付けでの、糊代(のりしろ)なのかな。 フワフワ毛のない部分。ある。 汚れとかの表情もある。 pic.twitter.com/vMbyOeUIAU
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zionadchat @zionadchat
まずは、こうやって、 群盲象を評す(ぐんもうぞうをひょうす、群盲評象)は 数人の盲人が象の一部だけを触って感想を語り合う、 というインド発祥の寓話 で、俺分身複数 時刻違い 立ち位置違い 使って、 見かけ、見た目イメージじゃない 設計図イメージの 立ち位置に寄らない 幻想の形を得る。
zionadchat @zionadchat
実際の俺は、 時刻違いの俺を使って、 あちこちから 被写体 高層住宅を観察したけど 同時刻 同じ慣性系速度で、 助手複数を使ってもいい。 まずこうやって、 3次元空間内の純粋イメージが、 幻想として取得できたことまで 納得してもらったことにしよう。 なんとなくでいい。
zionadchat @zionadchat
なにせ、驚きの くだらなさは、 これからだから。続く。
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パソコンに表示した 写真画像や A4コピー用紙に印刷した 写真画像。 pic.twitter.com/0IUO1c6cji
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