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timekagura @timekagura
コンピューター内に3次元直交座標空間を用意。 1000x1000x1000ぐらいの有限空間。 その100x100x100空間ぐらいの広さを使う。
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モニターにz=0の xy平面。 20単位x20単位ぐらいが モニター画面枠内に見える。 原点(0,0,0)を中心とした 20x20x20 立方体の断面図が映っている。 pic.twitter.com/E9aev65v9S
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x=-1平面に 実物原子粒々集合体の大木 X=0平面に ピンホールの無限小の穴 x=+1平面に スクリーン の、数学的ピンホールカメラ断面図。 pic.twitter.com/qOYV7mQMcd
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左側の原子粒々 集合体は 夜空の星々を結んで星座としたり ドミソの和音を、 ドの音でも ミの音でも ソの音でもない、 水素でも酸素でもない、化学物質の干渉状態、  水のような ものが、実物 大木イメージ。 ヒトが日常、目にする形イメージ。
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それがピンホールの穴を通過して、 スクリーンに逆立ちして映る。 木の梢(こずえ)、天辺(てっぺん)から天辺へは √2+√2 の旅路になってる。光子の。 pic.twitter.com/s2667cbnQC
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大木 中央付近のピンク色  光子旅路は  1+1 pic.twitter.com/briqxFKcv0
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このピンク色の光子旅路が 普通、2重スリット実験の簡易図として 描かれる、想定される光子の進行方向。 光子を、日常空間の野球ボールや ビリヤードの玉と同等と思い込んでの 光子の進行方向。
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光子発生装置を 大木中央だけでなく、 大木天辺(てっぺん)梢(こずえ)から 大木根元(ねもと)まで複数、 たくさん大木表面に並べて 2重スリット実験では、 光子ボールが通れると ヒトが実験前に思ってる通過穴が2つだけど、
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無限小の穴1つにしたのが、ピンホールカメラ。 数学的断面図。 2重スリット実験の簡易図と 同じ構図。 pic.twitter.com/8XicAS60ON
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ピンホールカメラのシャッタースピードを 瞬間にしてみよう。 露光時間を0にしたら、 物理現実的には、 江崎玲於奈博士のトンネル効果でもなきゃ、 光子がスクリーンに到達しないけど、 ここでは数学的原理モデルで考える。
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光には波長があるとか、 「物理的現実」無視する。 世界認識システム、世界観の組み合わせ原理。。。 紹介が目的だから。
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時刻 t=0 ぴったしに ピンホールカメラ穴に到着した光子だけが ピンホール(穴) 通過して、 スクリーンに到達する。 pic.twitter.com/B6oOIn4asN
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光子発生装置群、凸マーク群は 3次元空間内の x=-1平面に存在する。 この数学的断面、簡易図では、 緑色の線分。 大木中央の光子発生装置が 時刻 t=-1に放った光子が t=0にピンホールカメラ穴に到着する。
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それ以外の光子発生装置は ピンホールから もっと、遠いので、 時刻 t=-1より前に放出した光子が ピンホールを時刻 t=0に通過する。 ピンホールを円の中心とする半円が ピンホール左側に描けるの わかると思う。 pic.twitter.com/sB1x13pdgg
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2011の福島原発爆発 数年前に、 筑波の 高エネルギー加速器研究機構: KEK kek.jp/ja/ 一般公開、見に行った。
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ちょっとイレギュラーな質問したら 瞬間に激怒するような老人研究者もいたが (アスペルガー系。思いつかないことに対処できない。) 若手の方々は 普通にまとも。で、
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加速器から出た放射光。 放射光ってのなにか知らんが 電子だとか陽電子 使って、 タンパク質、アミノ酸の種別割合とか 調べる研究のとこの、若手研究者の方に訊いたんだ。
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分析したいタンパク質に どんな割合で、どんなアミノ酸が含まれてるか。 タンパク質の試料断片を、 ピンホールカメラのピンホール位置に置いて、 放射光をぶつける。
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タンパク質の現巣複数の分布構造で 放射光が すり抜けたり、アミノ酸原子の磁場とかで 回折現象だかなんかで、軌道変更になって、 まっすぐタンパク質標的試料にぶつかった電子かが散乱し スクリーンに痕跡を残す。 pic.twitter.com/Jp4cJRCAGp
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標的試料タンパク質原子粒々に ぶつかったり、近傍通過した電子が スクリーンに到着するまでの飛距離、旅路が 最短距離の真っすぐスクリーンに向かったものと、 斜めに向かったもので、飛行時間が違う。
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飛行時間が違えば、 素粒子なんかだと、 超短寿命のものもあるから 飛距離・飛行時間によってスクリーンに 痕跡残せなかったり するじゃない。 そのことを尋(たず)ねたんだ。
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そしたら、若手研究者さんは、 初期の頃は、 スクリーンを半球にしてたらしいって教えてくれた。 標的試料と放射光の電子が遭遇して 相互作用した位置から、 等距離のスクリーン面を用意してたらしい。 立体的なスクリーン面。 平面じゃなくて。
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ま、実験誤差に吸収されるとかで 立体半球内壁面スクリーンは、 作成 面倒なんで 使われなくなったらしい。
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bit.ly/complexnumber_… リーマン空間が どうしたって。 複素数の使い方、 数学者の方々では、気付かない 3次元空間内の身体で 電磁現象世界内存在の 情報将校の等時概念 はじめる。ぜ。 pic.twitter.com/1vdW3HpGYK
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ガリレオ先輩は、 光に速度あること、実験で確かめようとしたらしい。 ただ当時の技術じゃ、光に速度あること 近接作用の速度、検出できなかったそうだけど。
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