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伊藤 剛 @GoITO
大英自然史博物館ですら、鉱物の展示がこれだったんですよ。 バカのクレームに屈したんだな、と思いました。 じつに嘆かわしい。 pic.twitter.com/dMI1hblcqJ
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伊藤 剛 @GoITO
なお撤去は、線量ではなく「化学式にウラン・トリウムが書いてあるかどうか」が基準になっていた模様。どういうひとのクレームによる措置かわかりますね。ようは「記号」に対するフォビアであるということです。
伊藤 剛 @GoITO
「線量ではなく「化学式にウラン・トリウムが書いてあるかどうか」が基準になっていた模様」 は、ちょっと鉱物を知ってるひとが展示をみれば分かることでした。
伊藤 剛 @GoITO
ラベルをそのままにして、空いた場所に他の鉱物標本を置いてしまっていないところに、館のスタッフの「無言の抗議」を見ました。
伊藤 剛 @GoITO
いったぜんたい、ここで「権力者」なのは誰なのか。
伊藤 剛 @GoITO
標本撤去の理由を書いた紙に「この標本はウラン・トリウムを含んでいるので~」と明記されていますが、もちろんそれは踏まえて言っています。為念。

コメント

緑川だむ @Dam_midorikawa 2019年4月12日
え、日本じゃなくてイギリスなのコレ
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