【特別無料公開】 『帰ってきたウルトラマン』第33話「怪獣使いと少年」

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円谷プロダクション @tsuburayaprod
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ケッケロ @k66sergeant
@tsuburayaprod 出来ましたら、アンサーストーリーウルトラマンメビウス 「怪獣使いの遺産」の遺産も配信して頂けると非常に嬉です。
リンク ピクシブ百科事典 怪獣使いの遺産 怪獣使いの遺産とは、『ウルトラマンメビウス』の第32話。『怪獣使いと少年』の続編。
ちりぬるを @tirinuruwo99
@tsuburayaprod ウルトラシリーズの中で 一番心に刺さる作品 (これ何もわからない子供の頃に時限爆弾を仕掛けられて、大人になってから見返して….そういう意味だったのかと大爆破ショックを受けたリアタイ世代です)
マイジョウ! @maijou967
@tsuburayaprod この話とメビウスの続編 セブンの超兵器R1号狙われた街 ノンマルトの使者 マックスの狙われない街は後世に語り継ぐべき作品だと思う 何故なら人類の本質を描いているから!
リンク ピクシブ百科事典 1 user 2 超兵器R1号 『ウルトラセブン』第26話のサブタイトルにして、同作におけるノンマルト事件に並ぶ地球防衛軍の最大の失策。
リンク ピクシブ百科事典 1 user 1 狙われた街 円谷プロ作品「ウルトラセブン」の第8話のサブタイトル。実相寺昭雄監督ウルトラセブン第一回作品。全48話中、最高傑作と名高い。
リンク ピクシブ百科事典 2 ノンマルトの使者 円谷プロ作品「ウルトラセブン」の第42話のサブタイトル。全48話の傑作エピソードの一つ。 番組全体のテーマを転覆させる内容で、ウルトラマン第23話「故郷は地球」、ウルトラセブン第26話「超兵器R1号」、帰ってきたウルトラマン第33話「怪獣使いと少年」と並ぶ問題作。テーマ 我々人類も、悪の侵略者か!?
リンク ピクシブ百科事典 1 狙われない街 「狙われない街」とは、『ウルトラマンマックス』第24話のタイトル。
ペガサス星矢 @H11WtDbws5I7w9q
@tsuburayaprod 昔道徳の授業で見せてもらった作品です。 この回ほど人間の弱さ、恐ろしさ(特に集団での)が伝わるものはありません。 上原さん、この作品を作ってくれてありがとう。
ジグ・ベルサミ @azel0210
@H11WtDbws5I7w9q @tsuburayaprod 残酷な回ですが絶対に知っていて欲しいテーマにあふれていますね。よい先生に出会えたんですね。
ペガサス星矢 @H11WtDbws5I7w9q
@azel0210 @tsuburayaprod 本当にそう思います。他にも初代マン「故郷は地球」セブン「超兵器R1号」、12月になるとガンダム ポケットの中の戦争を見せられたことがあります。アニメや特撮が大好きな人ってだけでなくて、それらを通して人間にとって大切なことを教えたかったんでしょうね。
リンク ピクシブ百科事典 2 users 故郷は地球 故郷は地球とは、円谷プロ作品「ウルトラマン」第23話のサブタイトル。元人間だった宇宙飛行士の復讐と悲劇を描いた傑作回。
リンク ピクシブ百科事典 1 機動戦士ガンダム0080 正式なタイトルは「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」。1989年に制作された機動戦士ガンダムシリーズの全6話のOVA。
ルイ瑞鶴14世@忍者小説書く人 @k09rGXGHRnH2k4C
@tsuburayaprod ウルトラセブン12話「遊星より愛をこめて」の公開もおねがいします
リンク ピクシブ百科事典 2 users 2 遊星より愛をこめて 『遊星より愛をこめて』とは『ウルトラセブン』幻の第12話サブタイトルである。
イクタモン @iktaMon88
@tsuburayaprod あの話は、誰でもどんな立場にもなり得るから、 まとめるなら……恐ろしい話です。 ただ、上原さんの伝えたい事が後世に残る事を願います。
黒川 巌 @iwao96
@tsuburayaprod 帰マンは僕が小学生の頃にリアルタイムで熱中していたけれども、今の、この壊れた時代の子供たちにも見てもらいたいですね。円谷プロさん、ありがとう。 twitter.com/tsuburayaprod/…
中江裕二 @CY279872ac74n8
@iwao96 @tsuburayaprod 失礼します。 この話のリアルさは本物の商店街を使った所ではないでしょうか? 今見ても商店街のガヤ台詞とパン屋のオバハンの台詞、悔しいのと腹がすいた少年の顔が忘れられません、オバハンの台詞であのダメ不良の知り合いなのも腹が立ちますが昭和のナアナア感が出てますよね
黒川 巌 @iwao96
@CY279872ac74n8 @tsuburayaprod 当時のドラマでは実在する商店街でそのままロケ撮というのはよく行われていましたが、この作品の場合は特別な意図があったと理解しています。少々話が長くなりますがお付き合いください。あの少年は北海道出身のアイヌでした。宇宙人のおじいさんは在日コリアンを投影させています。→
黒川 巌 @iwao96
@CY279872ac74n8 @tsuburayaprod「河川敷に住む得体のしれない宇宙人を退治しに行こう」と警官を引き連れ武器を手に集まった商店街の「普通の人たち」がデマを根拠に宇宙人のおじいさんを殺してしまいます。あのシーンはまさに関東大震災時に発生した在日朝鮮人虐殺を描いています。
黒川 巌 @iwao96
@CY279872ac74n8 @tsuburayaprod →この「普通の人たち」がデマに踊らされ、集団となってとんでもないことを仕出かすのです。それを表現するためにも「本物の商店街」である必要があったのでしょう。アイヌも在日コリアンも、そして沖縄の人たちも、終戦までは二等国民として差別されてきました。
黒川 巌 @iwao96
@CY279872ac74n8 @tsuburayaprod戦後も(残念ながら今も)差別は続いています。差別がなくならないかぎり、またあのような悲惨な事件が繰り返されるかもしれない。上原氏も沖縄人の一人として、それを後世に伝えなければならないという強い思いがあったのでしょうね。
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