2021年8月28日

エアロゾルが空気感染である事について

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朝日新聞デジタル @asahicom

「コロナは空気感染が主たる経路」 研究者らが対策提言 asahi.com/articles/ASP8W… #空気感染 は、ウイルスを含む微細な粒子「エアロゾル」を吸い込むことで感染することを指します。エアロゾルの大きさは5マイクロメートル(0.005ミリ)以下とされ、長い時間、空気中をただよいます。 pic.twitter.com/QC7IIqL5Pu

2021-08-27 21:19:00
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・スピーチでは、100μm以上の飛沫に対して、100倍-1000倍の100μm未満のエアロゾルが生成 ・子供は大人に比べてウイルスを含んだエアロゾルの発生が少ない ・いくつかの呼吸器系ウイルスを対象とした研究では、大きなエアロゾルよりも小さな(5μm未満)エアロゾルのほうがウイルスRNAが多かった 12/n

2021-08-27 17:22:32
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・静止した空気中では、5μmのエアロゾルが1.5mの高さから地面に沈むのに33分かかる ・1μmのエアロゾルは12時間以上空気中に浮遊 以上から、空気感染による感染をより理解する事で、効果的な感染対策がより明確になると示唆されると結論 。 めちゃくちゃ奥深い エアロゾル対策強化! これですね。 13/n pic.twitter.com/DgMvDLrqvV

2021-08-27 17:22:33
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

エアロゾルってイメージしにくい 以上の論文では触れられてませんが、著者の一人(last author)Linsey Marr氏は 流体力学的に、たばこの煙をイメージすべきと言ってます。 2020年7月7日七夕の夜 とある大学関係者約60名に開催させていただいた研修スライド。おすすめ。 twitter.com/Hiroshi_Tsuji/… 14/n pic.twitter.com/F0aAqgslN1

2021-08-27 23:32:00
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・喉頭エアロゾルは、発声時の声帯の振動によって発生する ・100μm以上の飛沫は主に口腔内の唾液から生成される ・1890年代始まった呼吸器系エアロゾル研究では5μm未満のエアロゾルを検出できなかった ・それが1-2mの基準の理由となったが、これは間違いである 11/n

2021-08-27 17:22:32
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・現に、SARS-CoV-2は、疫学調査で10-20%の感染者が感染者の80~90%に二次感染させる不均一性がある ・呼吸器系エアロゾルは、生成部位により、肺胞エアロゾル、気管支エアロゾル、気管支エアロゾル、喉頭エアロゾル、口腔エアロゾルに分類 ・気管支エアロゾルは、通常の呼吸時に形成される 10/n pic.twitter.com/3mcRY3efq3

2021-08-27 17:22:31
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・エアロゾル感染が主であり、換気、気流、空気ろ過、紫外線消毒、マスクの装着などが特に重要 ・粒子径以外に、空気感染に影響与える要因は、粒子中のウイルス量、エアロゾル中のウイルス安定性、各ウイルス用量反応関係が挙げられる ・このため、平均ではその性質を捉えられない事がある 9/n pic.twitter.com/PMDdZ4LChn

2021-08-27 17:22:30
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・実験室での研究では、エアロゾル化したSARS-CoV-2の半減期は1-3時間程度 ・SARS-CoV-2の飛沫感染や接触感染の報告がない一方、エアロゾルが多くの呼吸器系ウイルスの感染に関与しているという証拠が増加しており、空気感染はこれまで認識されていたよりもはるかに発生していると認めざるを得ない 8/n

2021-08-27 17:22:29
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

呼吸器系ウイルスの空気感染を裏付ける確かな証拠がある。他にライノ,アデノ,エンテロ,SARS-CoV,MERS-CoV,SARS-CoV-2等、多くの呼吸器ウイルスが空気感染する ・A型インフルの家庭内感染では、空気感染が感染の約半分と推定 ・SARS-CoV-2は0.25-4μm以上のエアロゾルから感染性ウイルス回収された 7/n

2021-08-27 17:22:28
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・SARS-CoV-2は当初事項再生産数R0が少なく、飛沫もしくは表面接触による感染が主と考えられていた。というのも空気感染するウイルスは結核や麻疹のようにR0が高いと考えられていたから。これは根拠がなかった。 ・飛沫感染が主流であると考えられていた麻疹、インフル、RSVなど、多くの 6/n

2021-08-27 17:22:28
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・モデリング研究では、感染者から2m以内でもエアロゾルの吸入が主であり、会話時に0.2m以内、咳嗽時に0.5m以内にいる場合のみ飛沫が優勢 ・すなわち、SARS-CoV-2で飛沫感染が支配的になるのは、個人同士が0.2m以内で会話している場合に限られ、飛沫感染のリスクははるかに低い 5/n pic.twitter.com/ajlmmH949C

2021-08-27 17:22:28
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

・近く:飛沫+エアロゾル、遠く:エアロゾル(論文ではエアロゾル=airborne transmission=空気感染、飛沫核は考え自体が古典的でほぼ触れられず) ・流体力学に基づき100㎛で分けるべき ・100μmは(1.5mの高さから)静止した空気中に5秒以上浮遊し、感染者から1m以上離れて移動、吸入可能な最大粒子4/n

2021-08-27 17:22:27
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

5μm以下のエアロゾルorその後水分が蒸発した「飛沫核」を吸い込むことと定義され、このような感染は「珍しい」疾患でのみ発生すると考えられてきたが、実はそうではない。 以上総論、以下各論ポイント 3/n pic.twitter.com/tYpdKeBjfE

2021-08-27 16:57:03
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

従来の飛沫感染、表面接触感染、空気感染の理解ではCOVID-19パンデミックで生じたスーパースプレッディングイベントや屋内外の違いを説明できない。これは適切な予防策がとられない事を意味する。 従来、空気感染とは、主に感染者から1~2m以上離れた場所で、 science.sciencemag.org/content/373/65… 2/n

2021-08-27 16:54:04
Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

コロナパンデミックで加速した科学や流体力学の知見から、従来の飛沫、空気感染(=airborne transmission)の定義の再考を行うべきとするレビュー(参考文献なんと206!)が、今朝のScience誌に。 はしかや結核など他の呼吸器系ウイルスの感染経路に関する従来の考え方の更新まで踏み込む、圧巻の内容 1/n pic.twitter.com/Cpn7rE1QSu

2021-08-27 16:54:03
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

シュミレーションは可搬式(ポータブル)空気清浄機2台使用 コツは 空気清浄機は”真ん中”に置く事 (→1番右の棒グラフ:紺色、A,B,先生共に暴露最低レベル) 空気清浄機は感染者に近いと最も効果高いので、壁と決めつけず、換気の流れから外れる所等、置く場所検討も是非。cdc.gov/mmwr/volumes/7… 2/2 pic.twitter.com/PDXxKIEd1g

2021-08-25 22:59:54
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Hiroshi Tsuji @Hiroshi_Tsuji

学校再開議論の中で、もっと話題に上がるべき空気清浄機 教室でのシュミレーションが米CDCから。 CDCは換気の補助として使用勧めてましたが、支持する結果。 感染した生徒1人 他人のエアロゾル曝露量 ユニバーサルマスク:72%減少 空気清浄機:最大65%減少 両方併用:最大90%減少 コツあり1/2 pic.twitter.com/vLCrDWvWrC

2021-08-25 22:59:52
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コメント

無味乾燥 @UnaKiri_Megane 2021年8月28日
すげー今更感というか疑いはずっとあったけどここまで明言はされたなかったよな。これに基づいて対策強化すんの?
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ばしにぃ @hiro_orso_viola 2021年8月28日
「不顕性感染」と「空気感染」がセットになったら人類に勝ち目はほぼ無いと思うよ。 どこで感染するかも分からず、また感染したかどうかも分からない、となれば少なくとも根絶は無理でしょう。 どうがんばっても共存以外出来ない。
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hoyohoyo4545💉💉💉 @hoyohoyo4545 2021年8月28日
ゼロにするなら全ての生物の活動を停止させるしかないな!(白目)
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(・ิω・ิ)もろきう(・ิω・ิ) @moroQ_mayuge 2021年8月28日
( ˙꒳​˙ )これだけ科学的根拠出ても「マスクは風邪」とか訳の分からないこと言う人減らないんだろうにゃー(悲しい)
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kumonopanya @kumonopanya 2021年8月28日
3行に要約してください。
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rads @rads36218612 2021年8月28日
ツイートが逆順になってるから並べ替えてくれ
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古橋 @FuruhasiYuu 2021年8月28日
hiro_orso_viola インフルエンザが根絶出来ないのと同じ意味で「根絶はできない」けど、じゃ人類はインフルに負けたかっていえばそうでもないけどね。もちろんインフルとは感染力その他が違うわけだけど、「感染経路の性質が勝負を決めるわけではない」わけで。もっと総合的な話になるって意味でね。
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hignon @higunonno 2021年8月28日
手洗い消毒もかなり効果出てるような気もするんだけどなぁ
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ふじむら藤村 @RvxU5eJUWEIsyP1 2021年8月28日
1年くらいで謎の疫病からとりあえずワクチンでなんとかなるようになったんだから充分いい勝負ではあると思う。コロナ以外での風邪も水虫も虫歯もハゲも不治の病みたいなもんだがなんとかなってるし
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想 詩拓@文芸サークル『文机』 @sou_sitaku 2021年8月28日
名前の感じでもっとネチャネチャしたもののイメージだった。エアロゾル。
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あなぐま @badger2635 2021年8月28日
根絶は不可能なのでワクチンで要入院患者抑え込める見込みがたった段階で社会を平常運転に戻すしかない。対策にも税金はいる。税金のもとは社会が稼ぎ出した金。
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ほろ酔い気分 @pokpoku111 2021年8月28日
いまさら聞けないんだけど空気感染とエアロゾル感染の違いを教えてエロい人。
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undo(あんどー) @tolucky774 2021年8月28日
エアロゾル感染はいいとして、従来のCOVID-19では問題にならない程度だったのが、δだとウイルスの排出量が桁違いだから問題になったのかってところが知りたいんですけど。δは水疱瘡並の感染力という人もいたけど、水疱瘡なら同じ部屋にいた人全滅じゃない?そこまではまだいってないように見えました
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undo(あんどー) @tolucky774 2021年8月28日
エアロゾル感染するならどの程度かを知りたい。するしないだけでは防御しようがないので
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RAIYA@提督 @RAIYASB 2021年8月28日
喫煙所廃止したうちの会社は社内感染事例無し 喫煙所続けた近所の会社がクラスターなりかけたってあったので、タバコ例はわかり易い
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alan smithee @alansmithy2010 2021年8月28日
kumonopanya マスクで感染率減らせ ワクチン打て 虫下しに効果は無い
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undo(あんどー) @tolucky774 2021年8月28日
RvxU5eJUWEIsyP1 不治の病だけど死なない疾病というのは結構あるんですよ。甲状腺疾患の一部もそうですし。COVID-19は死ぬ、後遺症で障害が残るレベルなんでそれと一緒にしたら今はあかんかなと。将来的にはワクチン接種して早期に治療したら死なない病気になって欲しいですけど
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inu @inu1122 2021年8月28日
エアロゾル感染って、粒子の大きさに定義がないんだね。飛沫核で感染するならもう空気感染だ。 喫煙所は完全にアウトだな。マスクなしでジョギングしてるやつもアウトだ。 飛行機や電車もマスクしてない奴が咳やくしゃみしたらアウトだ。
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reesia @reesia_T 2021年8月28日
要するにエアロゾルの定義を変えたってだけかな?今までは飛沫の延長線上だからエアロゾル感染は空気感染ではないとしていたことをエアロゾルも空気にしまっせって
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小野阿久斗 @504timeout 2021年8月28日
pokpoku111 空気(飛沫核)感染の定義にも飛沫感染の定義にも当てはまらない感染がいわゆるエアロゾル感染。飛沫感染は口や鼻から出た飛沫(水分中の病原体)が直接粘膜に触れて起こる感染。空気感染は飛沫の水分が蒸発し病原体のみ(定義で言えば5μm以下)になった飛沫核が空気中を漂って粘膜等に侵入して起こる感染。 蒸発しない飛沫はすぐに床に落下するとされ空気中を漂って起こる感染は定義されていなかった
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小野阿久斗 @504timeout 2021年8月28日
ちなみに3つの感染経路(接触・飛沫・空気)だけでは分類が足りないという批判も以前からあった。また、インフルエンザや先のSARSの時にも空気感染としか考えられない感染様式があり、日和見的空気感染(状況により空気感染を起こすこと)という分類も提唱されていた。
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しわ(師走くらげ)@多忙極 @shiwasu_hrpy 2021年8月28日
kumonopanya マスクしろ 離れろ 換気しろ 消毒しろ(4行)
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ice_blue17 @ice_blue7th 2021年8月28日
学がないからよくわかんないけど、今まで通り手洗いうがいマスクに消毒で頑張ります
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tom20160121 @tom20160121 2021年8月28日
コロナの事案が始まってすぐの頃、飛沫とエアロゾルを混同して喋ってた自称専門家諸氏はなんだったんだろうかね?
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Ito Manabu (まなびぃ) @manaby76 2021年8月28日
「新型コロナは空気感染だ」と短絡的に騒ぐのではなく、「新型コロナの流行を踏まえた知見で空気感染の定義が変わりそうだ」ということなんだろな。
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七七四未満六四以上 @zy773 2021年8月28日
正体が掴め出したのは良い事なのだけどね。大きな飛沫はユニバーサルマスクで、小さな飛沫は換気(已むを得ないなら空気清浄機)で対応出来るって事だ。んで、大きな飛沫の方がウイルス量は多いし。
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ぽんぽん @apocalypse1706 2021年8月28日
[c9535211] 飛沫核感染という言葉もある
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ぽんぽん @apocalypse1706 2021年8月28日
ざっと読む限りでは言葉の定義のレベルのような感じだけど。感染対策自体は今までと変わらないのでは。
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スロバキアーニ @slovakiani 2021年8月28日
pokpoku111 一般人の認識としては同じものと考えてもらった方が良いかもしれません。 目に見えない(黒い背景でくしゃみをする人の動画に出てくるような飛沫ではない)ものを自分の免疫(守備力)で対応できない量吸い込んだら、感染(ダイレクトアタックされる)するということです。 差は微々たるもので、感染源である陽性者がいない無人のエレベーターで滞留したエアロゾルを吸って感染するなんて事例もありますから。
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スロバキアーニ @slovakiani 2021年8月28日
インド株の感染力に対応するにはもうマスクのアップグレードと、キシリトール点鼻スプレー(簡単に自作も可能)などの追加の対策が必須だと思います。 ドイツは下記のように指示をしています。二本もやるべきです
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スロバキアーニ @slovakiani 2021年8月28日
slovakiani >マスクの着用義務:公共交通機関や店舗での医療マスク(OPマスク,KN95/N95マスクまたはFFP2マスク)の着用義務を導入する。 ドイツにおける防疫措置(各種制限措置の再延長等) | 在ドイツ日本国大使館 https://www.de.emb-japan.go.jp/itpr_ja/konsular_coronavirus200121.html
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あなぐま @badger2635 2021年8月28日
電車通勤してたらアウトだな
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スロバキアーニ @slovakiani 2021年8月28日
その他にも空気清浄機を設置、CO2メーターの導入、ウシオ電機のCare222などを人が多く通る場所に設置する補助金を出すなど…。 「もうこれ以上何をすれば良いのかわからない」という声も聞こえますが、出来ることはまだたくさんあります。
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スロバキアーニ @slovakiani 2021年8月28日
念の為書いておきますが、「マスクのフィルターの穴の大きさがウイルス粒子より大きいから無意味」というのは嘘です。 マスクのフィルターは静電気で粒子を補足しています。まためちゃくちゃ小さいサイズのモノの世界ではブラウン運動によって直進しにくいそうです。 なのでフィルターで補足しやすいと。 不織布マスクでも、顔のサイズにあったものを選び、鼻の針金をピッチリ合わせ、顎までしっかり覆うだけで大分違います。 そして数時間毎にバンバン捨てて新品に変えるべきです。
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地鶏の長男「何故か君は空気読めないなと言われる」 @C6gR6Xfw 2021年8月28日
医学的な事はともかく、素人目からすると空気感染も飛沫感染も一緒やんと思う
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ネワノ @One_of_Engineer 2021年8月28日
pokpoku111 504timeout 不運にも定義が出来た順番が悪かったせいで、「空気感染の一種」である「飛沫核感染」も「物理や化学分野だとエアロゾル」な「飛沫核」を吸い込んでの感染なのに、「エアロゾル感染」感染とは違うなんて言われる「方言問題」が起きてる。以前の同様事例だと、「オーバーシュート」で軽く一揉めしてた。一般「目標値を通り越して増加し過ぎてから、目標値に戻ってくる現象」、医療「(感染)急激増加」な定義で、「そんな意味じゃねーよ」ツイが結構あった。  
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野上はるか @harukanogami 2021年8月28日
免疫もクソもないので医療が発展して後遺症が残らないようにしたり重症にならないようにするしか術はないよな 根絶や収束は夢のまた夢だよ
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ネワノ @One_of_Engineer 2021年8月28日
slovakiani 静電気力で集塵力強化しているフィルターは、N95規格品とかに使われる特殊品扱いだった筈。一般的なマスクはただの限外 静電気力で集塵力強化しているフィルターは、N95規格品とかに使われる特殊品扱いだった筈。一般的なマスクは「引っ掛る」か「ぶつかって、吸着」だけの普通の濾過しかしてない。https://www.jaast.jp/new/covid-19_seimei_JAAST_20200327.pdf
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あなぐま @badger2635 2021年8月28日
harukanogami とはいえどこかで普通に経済活動できるように戻さないと税収増えない。そして国債は無限に発行できる訳ではない。
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スロバキアーニ @slovakiani 2021年8月28日
One_of_Engineer そうだったのですか…。自分が使用していた不織布タイプのマスクには静電気の力を使って~と記載がされているものだったので全部そう(信頼できる国内大手メーカー販売のものに限る)なのかと思ってました。 資料を貼っていただいてありがとうございます。
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ばしにぃ @hiro_orso_viola 2021年8月28日
FuruhasiYuu 確かに、ですね。 いつの日か、COVID-19による肺炎やその他諸症状に対する対処薬なり治療方法が開発されたら、インフルのような「毎年流行の型のワクチン接種が(必須ではないが)推奨される」レベルの、あるいは麻疹のような存在になるのかも知れません。 無論あくまでも社会に対する関わりとしての意味で…ですが。
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TaiDa @idarf777 2021年8月29日
人類が感染するメリットがないので、共存とは言いません。ウイルスが寄生しているだけです(生物ではないのでこれも正しくはないですが)
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edge of the penis @PenisEdge 2021年8月29日
もう「●●μm感染」でいいだろ……
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竹田一博(さまやん)▷◁3回接種完了 @someryan 2021年8月29日
エアロゾルとエアゾールの違いについて調べたらエーロゾルまで発見してしまった…。
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