IBC岩手放送TV「森からのメッセージ・東北の復興と森林再生に向けて〔次世代林業東北サミット会議〕」実況(2012年8月22日)

▽2012年8月22日、IBC岩手放送でTV番組「森からのメッセージ -東北の復興と森林再生に向けて-」が放送されました。同年7月19日~20日に岩手県遠野市で開催された「次世代林業東北サミット会議 ~東北の復興と森林再生に向けて~」(主催: 岩手県、遠野市、釜石市、住田町、大槌町、(社)東北経済連合会、(社)日本プロジェクト産業協議会(JAPIC))の特集番組です。 ▽@murashun420 さんの実況weetをまとめます。 ▼7/19-20 次世代林業東北サミット会議開催のご案内〔2012年05月16日〕|社団法人 日本プロジェクト産業協議会 http://www.japic.org/information/71920.html ▼次世代林業東北サミット会議/遠野市で開催/2日目は住田を視察〔2012年07月21日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws7827 続きを読む
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【テレビ】ちゃお☆今夜7時からは「森からのメッセージ~東北の復興と森林再生に向けて~」。林業の抱える課題と被災地の再生に果たす役割を探ります。瀬谷佳子ディレクターの力作です! #IBCtv

▼IBC岩手放送|IBCテレビ INFO http://www.ibc.co.jp/tv/info/
▽「2012年08月22日 IBCから発信!」「「森からのメッセージ‐東北の復興と森林再生に向けて‐」/ 放送日時:8月22日(水) 午後7時から/ 東北の復興と森林再生に向けて先月、遠野市を主会場に次世代林業東北サミット会議が開かれた。林業における課題と被災地の再生にどのような役割を果たすのかを探る。」

村上俊介 @murashun420
本日19時からIBCで「森からのメッセージ・東北の復興と森林再生に向けて」を放送するそうだ みなさん、見てください
村上俊介 @murashun420
今後東北の振興に重要な森林等の地域資源 地域資源の活用こそが今後の震災復興や経済振興に重要なのだ
村上俊介 @murashun420
さあ、始まりました(^_^) 東北の復興と森林再生が今後の社会を変える一つのキーポイントになるのです
村上俊介 @murashun420
住田の事例がトップバッター 住田の森林への取り組みは気仙地域の雇用創出に多大な成果を上げている
村上俊介 @murashun420
国土の7割近くが森林であるのに木材の自給率は3割にも満たない もっと国産材をを活用していこうではないか
村上俊介 @murashun420
輸入木材は関税0という事実にビックリ!
村上俊介 @murashun420
木材の生産者と加工者、建設関係者の連携による森林再生が震災復興に直結されていく
村上俊介 @murashun420
陸前高田市森林組合の佐々木組合長がよく陸前高田の林業に熱く語っていた事を思い出す 職業体験で陸前高田市森林組合で様々な林業体験をした あの時の経験が今の自分にとって貴重なものになっている
村上俊介 @murashun420
見終わったのでこれより夕食 まっ、ラーメンだけどね
冬子せんせい @nomorefrontier
@nobo88 昨夜のIBCテレビ「森からのメッセージ‐東北の復興と森林再生に向けて‐」見ましたか?組合では事務所のTV前に全員集合して視聴しました。真っ赤なnobo兄さんが登場するたび理事長が嬉しそうにしてましたよ(^^)。番組うまくまとまっていましたね。
松田 昇 @nobo88
@nomorefrontier 冬子姉さんお疲れ様です!もちろん見ましたよ、ちょこちょこ出てましたが僕のしゃべりはカットされていました(^^;
如月 宗一郎 @S_kisaragi
昨日のIBCのトゥエンデと「森からのメッセージ」に続いて、今日はホンシュウジカの食害についての特集を見る。 #IBCtv
参考:
リンク moriane.seesaa.net 次世代林業東北サミット会議〜東北の復興と森林再生に向けて〜: 森のあねっこ@いわて 次世代林業東北サミット会議〜東北の復興と森林再生に向けて〜,森林県岩手から「森のあねっこ@いわて」が、元気で明るい森のナビゲーターとして「明日のいわての林業」を情報発信します!
リンク blogmoku.sblo.jp 林業フォーラム: もくもくブログ 林業フォーラム,もくもく絵本研究所のブログです。五感をとおして日々感じたことをUP!!
リンク blogmoku.sblo.jp 林業サミット: もくもくブログ 林業サミット,もくもく絵本研究所のブログです。五感をとおして日々感じたことをUP!!
報道記事

▼IBC NEWS|豊かな森林資源を復興と森林再生へ〔2012年07月20日〕 http://news.ibc.co.jp/item_17619.html
▽「豊かな森林資源を東北の復興と森林再生につなげていこうという、次世代林業東北サミット会議がきのう〔2012年7月19日〕遠野市で開かれました。このサミットは木材自給率の向上を目指す林業界と産業界が、被災地の自治体などと連携して東北の復興と森林の再生をはかろうと開かれました。主催者代表の本田敏秋遠野市長は「森林は未利用資源として色々活用できる地方の宝。サミットを沿岸復興の決意の場にしていきたい」と挨拶しました。そして、地元木材を活用した復興住宅の取り組みの事例発表も行われ、次世代に向けた魅力的な森林再生実現へ連携を誓っていました。」「(2012年07月20日 12:16 更新)」

▼林業通じて東北再生を/遠野でサミット会議〔2012.7.20〕|岩手日報 http://www.iwate-np.co.jp/economy/y2012/m07/e1207202.html
▽「東北の豊かな森林資源を活用した地域と経済の活性化について関係者が情報交換する「次世代林業東北サミット会議-東北の復興と森林再生に向けて-」は〔2012年7月〕19日開幕した。初日は〔岩手県〕遠野市で講演や報告会を行い、林業振興の手だてや震災復興への地元産材活用などを提言した。最終日の20日は釜石市と住田町のバイオマス利用施設や仮設住宅を視察する。/ 東北経済連合会、日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)、〔岩手〕県、遠野市、釜石市、住田町、大槌町の7者が主催し、関係者ら約900人が出席。4市町の首長らによる開会宣言に続き、JAPICの三村明夫会長と東北経済連合会の高橋宏明会長が林業と各種産業界の連携を訴え「このサミットを林業振興を通じた東北の再生、活性化へのきっかけとしたい」と宣言した。/ 【写真=林業振興を通じた東北の復興をテーマに、講演や報告会を行った次世代林業東北サミット会議】/(2012.7.20)」

▼次世代林業東北サミット会議/遠野市で開催/2日目は住田を視察〔2012年07月21日〕|東海新報 http://www.tohkaishimpo.com/scripts/index_main.cgi?mode=kiji_zoom&cd=nws7827
▽「東北の復興と森林再生に向け、〔岩手〕県や住田町など2市2町、(社)東北経済連合会、(社)日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)が主催する「次世代林業東北サミット会議」は〔2012年7月〕19、20の両日、遠野市を主会場に開かれた。会議では基調講演や事例発表が行われ、最後に「豊かな森林資源を生かした震災からの復興と産業の再興」など3点を推進するサミット宣言を採択。2日目は住田町などを視察し、参加者らは次世代林業の発展と早期復興に向け、心を一つにして取り組もうと誓った。」
▽「東北では豊かな森林資源を生かし、震災復興と雇用創出を目指す先導的な取り組みを進行中。日本の経済界も林業再生と森林資源を活用し、“森林国家・日本”の復活を目指す動きが始まっている。/ この背景を受けて7団体が連携し、「東北の森林再生に向けた起爆剤になろう」と会議を開催。会場の遠野市民センターには、県内外から800人余りが参加した。/ はじめに、主催自治体の本田敏秋遠野市長、野田武則釜石市長、小泉きく子住田町副町長、碇川豊大槌町長が開会を宣言。JAPICの三村明夫会長、東北経済連合会の高橋宏明会長、上野善晴県副知事が次世代林業の発展を期してあいさつし、JAPIC森林再生事業化委員会の米田雅子委員長が会議の趣旨を説明した。/ 基調講演では林野庁の皆川芳嗣長官が「これからの日本林業」と題し、森と日本人のかかわりなどを解説。「林業の再生は役所と地方自治体だけでは限界があり、産業界や学術機関との連携が必要。今回の会議は東北、被災地の再生に大きな役割がある」と語った。/ 続いて、山形の(株)シェルター、秋田の(有)門脇木材、岩手のノースジャパン素材流通協同組合、住田町、上閉伊地域復興住宅協議会の5者が事例発表。住田町は「地域材利用に向けた取り組み」として、産業振興課林政係の佐々木伸也係長が登壇した。/ 佐々木係長は、“森林・林業日本一の町”を目指す同町の取り組みを紹介。「豊かな森林資源を与えられた山村の町として、先代から受け継いだ資源を有効に活用するとともに、次世代に引き継ぐ努力を続けていきたい」と述べた。/ 最後は、出席者全員でサミット宣言を採択。宣言は、▽豊かな森林資源を生かした震災からの復興と産業の再興 ▽林業・木材産業の再生と雇用創出、低炭素社会の実現 ▽木材の安定供給体制の確立 ―の3点を推進するとした。/ 2日目〔20日〕は住田町や釜石市などを巡る現地視察会が行われ、同町では木工団地や中上仮設住宅団地などを見学。米田委員長は「仮設住宅はプレハブ製とは違い、木の温もりがある。山から家造りに至るノウハウがあり、とても感心している」と話していた。」「2012年07月21日付 7面」「▲次世代林業東北サミット会議が開かれ、最後に関係者らがサミット宣言=遠野市」

ツイートまとめ 住田町の木造応急仮設住宅に関するTogetter一覧 ▽岩手県気仙郡住田町(すみたちょう)が2011年3月、東日本大震災に際して近隣被災地のため町独自で建設した木造応急仮設住宅(住田式仮設住宅)に関するTogetterをまとめます。 ▼岩手県住田町の試み:被災者のための木造仮設住宅建設プロジェクト(2011年3月) - Togetter http://togetter.com/li/116610 ▼(支援募金)LIFE311 | more trees 被災地支援プロジェクト http://life31.. 3976 pv 8
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