間違ってほめた子供は、けっこう大変なことになる

「これはいいものだ。こうすればもっと良くなる」というコーチングのあれは、叩き要素をゼロに出来る状況を講師がつくりだした時にのみ通用する。お手本の模写で序列の下位に甘んじた子供をつかまえて、「これはいいものだ」とほめたところで、その空疎さを見抜かれる
子供 教育 medtoolz
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  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 09:06:42
    叩きよりもむしろ、賛辞が人を歪めていく
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 09:15:58
    あるいは、叩かれて歪んだ人をもとに戻すのはまだしもどうにかなる。賞賛されて歪んだ人はもうどうやっても無理。
  • d3g3b @d3g3b 2012-11-08 14:58:14
    こどもはほめて育てろ、といいます。そういった観点において、教育についてはいかがお考えでしょう? @medtoolz 叩きよりもむしろ、賛辞が人を歪めていく
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 16:14:56
    @d3g3b 間違ってほめた子供は、けっこう大変なことになるんじゃないでしょうか。。
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:12:18
    横尾忠則の絵の講義、子供に好きな絵を持ってこさせて模写させるというあれは、話題を続ける手段として本当によくできているなと思う。各人共通のお手本を模写させてしまうと、正確さという序列要素が生まれてしまう。結果として講師は、子供の瑕疵を指摘する必要に迫られる
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:13:20
    相手が「自然」であってもどうしても似たようなところがあって、人格要素がない以上、写真という正解が、子供の絵の前に立ちはだかる。子供に抽象画は厳しすぎるし、写真に勝てる画風をそこで確立できる子供もたぶんいない
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:14:38
    何かの対象を、プロの画家が持つ、いわば偏見を通して画像化した絵を模写すると、それぞれの子供に対して、どうしてその絵が好きなのか、どこが特に好きなのか、それを表現した子供の絵に、その好みはどう反映されたのか、その好みをもっとよく表現するにはどうすればいいのか、褒め要素がたくさんある
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:16:27
    「これはいいものだ。こうすればもっと良くなる」というコーチングのあれは、叩き要素をゼロに出来る状況を講師がつくりだした時にのみ通用する。お手本の模写で序列の下位に甘んじた子供をつかまえて、「これはいいものだ」とほめたところで、その空疎さを見抜かれる
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:17:51
    褒め方には手続きがあって、絶対に測定できないもの、叩きようがないものをまずほめて、「測定できないそれは、いいものだ」という論拠から、次の褒め要素につなげ、最終的に成果物をほめて見せないといけない。お城立てないといけないのに、地盤を無視する講師はけっこう多い
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:19:46
    たぶん「正解のあるものをほめてはいけない」という原則があるんだと思う。正解が決まっているものには必ず序列が生まれて、ほめることと正解を否定することとがトレードオフの関係になってしまう。
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:20:28
    「よくできたことの報酬は、それがよくできたということだけだ」と、三原順がはみだしっ子に言わせてた
  • ひでき @hidekih 2012-11-08 17:21:37
    おおおお、あまりに懐かしい。はみだしっこは私の中学生時代のバイブルでした。ちょうどブルースカイの頃でした。といって、アンジーが酒をおいていくんでしたっけ? RT @medtoolz: 「よくできたことの報酬は、それがよくできたということだけだ」と、三原順がはみだしっ子に言わせてた
  • ひでき @hidekih 2012-11-08 17:23:09
    @medtoolzさん、これですね。 / “2008-05-18 - uumin3の日記” http://t.co/PjjB26yc
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-08 17:24:49
    @hidekih こんなものも、ちゃんとネットに残っているものなのですね。。。三原順は漫画から語録から詩集から、けっこう持っているのです
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-09 17:02:52
    RT @lucifer_af: 「間違ってほめた子供は、けっこう大変なことになる」をトゥギャりました。 http://t.co/M0KHPqq1 個人的には、リンク先の漫画のイメージ http://t.co/Z8BoaAwL
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-09 17:04:37
    成果に到達できなかった人に対して、その過程をほめてしまうと失敗するし、正しい工程を踏まずに、たまたまいい成果に到達できた人をほめてしまっても、同様に失敗する。「正しくほめる」ことは、だからほんとうに難しいし、全行程見張ってないといけないから恐ろしく面倒くさい
  • 金平 恵介 @KKanehira 2012-11-09 17:13:02
    @medtoolz 教育ってそうなんだろうなぁ・・・
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-09 17:16:12
    @KKanehira 先生の数が10倍以上に増えても、「ほめる」はきっとそれでも遠いんだろうなと
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-09 17:06:10
    失敗したら叱ればいいのなら、成果に到達できなければ叩けばいいし、工程が間違ってたら叩けばいい。工程と成果と、ほめるべきは1/4で、適当に叩いてれば3/4成功で、教育にリソースぶち込めないのなら、ほめるよりも叩くほうが正解である可能性が高い
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-09 17:07:17
    「ほめてしつける」って口で言うのは簡単だし、それに成功したらすごい成果をあげられるのもまた確かなんだろうけれど、間違ってほめられて失敗した人もきっと多いし、叩かれた子供がじゃあ、みんなどうしようもなくなくなっているかといえば、案外そうでもない
  • medtoolz @medtoolz 2012-11-09 17:08:31
    しつけの歩留まりみたいなので論じるのなら、親御さんがそこまで教育にリソースを割けず、なおかつ教育というものに対する知識や経験を欠いているのなら、ほめるよりも叱って叩くやり方をしたほうが、実は子供にとって安全なんじゃないかと思える
  • くま @kumabcdefg 2012-11-09 17:21:45
    @medtoolz ただ、親も人間なので叱って叩くやり方を「コンスタントに」できないというか、忙しい時余裕がない時に親に当り散らされた経験はありませんか? おそらく普段から叱って叩くやり方だと、余裕をなくした時猛スピードで閾値が下がってしまう危険性と隣り合わせだと思います

コメント

  • keel @NORTHtheKEEL 2012-11-09 18:45:43
    褒められたことが丸々ないと、叱られたことをしなくなるだけだから、言ってるような流れにはならないと思う。ただ、褒めるのが異常に難しいのは全くそうだと思うけど。漫画の女の子の気持ちなんて一欠片足りともわかんないけど、なんでそういうこと言い出してるのかはわからなくない。
  • ぼる @b0box 2012-11-09 19:11:16
    んな、教本やら攻略本みたいな話自体がよーわからんのです。大人になり、親にさえなった今でも自分の感情なんて時としてコントロールできやしないのに、感情の生き物である子供を親の思い通りにコントロールできる訳ないような。ましてや未来なんてわかりっこない。できることってたら、とりあえず話してみる程度くらいだし、うれしい時には嬉しいって言うし、腹が立ったら子供を怒るし叱るし。
  • 鐵太郎@そろそろ誕生日 @Tetsutaro2008 2012-11-09 19:40:33
    よくわからんけどさ、上手い褒め方ができない人、下手な褒め方で歪んだ子供を見たからと言って、「褒めて育てる」こと自体を否定しているのなら、あまりにも短絡的じゃないかねぇ? 世の中、ケースバイケースでしょ? σ(・_・)?
  • 西大立目 @relark 2012-11-09 19:46:19
    面倒くさいから、一卵生の双子を褒めて育てるのと一切褒めないで育てるのを100組くらいやってみましょうか。
  • 鐵太郎@そろそろ誕生日 @Tetsutaro2008 2012-11-09 19:54:24
    まァ、上手くいったら褒めるのは教育の基本だと思うけどね。「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」ってのは、五十六元帥の名言。
  • 西 @Nishisan33212 2012-11-09 20:16:25
    ニコ生の「褒められるとしては優秀」ってあたりがめっちゃしっくりきた。なるほど確かにそうだ。
  • 赤いよ @akaiyo 2012-11-09 20:17:47
    褒め言葉は甘味のようなもので、的確に与えれば疲れを癒しやる気を出させる。さらに子供を褒めると能力が上がるという研究結果も出た。そして次のような光景が目に浮かびます。ご飯、味噌汁、刺身にまで砂糖をかけるがごとく子供を褒め褒めしている光景が。
  • はやまさんじゅうろう @totoronoki 2012-11-09 20:27:55
    「これ褒めていいのかな」なんていちいち考えてられんでしょう。そりゃあ子供にとって良い影響与えてやりたいけどさ。そんな事を考えだしたらそのうち「子供をコントロール」しようとしてるバカ親になってしまう。
  • BUNTEN @bunten 2012-11-09 21:01:11
    俺は適切に褒められた記憶がないなぁ…。orz
  • 三沢文也a.k.a.青二才 @tm2501 2012-11-09 21:54:06
    吐き気がする。ある種の保身以外の何物でもない。批判記事書きたいレベルなんだが、やっていい?
  • りそーすななじゅう @resources70 2012-11-09 21:57:35
    たこふらい先生の松陰神社ってネタになるけど、このまとめの事象とはちょっと違う気がする。
  • neologcutter @neologcut_er 2012-11-09 22:22:42
    数字だけ見て、得意分野だけ褒めて伸ばせばいいんじゃないんでしょうか。
  • TENNOたまに謎狩 @XH834 2012-11-09 22:49:47
    下手な叩き方をすると心がへし折れてそれ以上続けようとしなくなるんだよなぁ。子供の(というか大人でも)モチベーションの維持は重要で褒めてあげる事がそれにつながる。
  • TENNOたまに謎狩 @XH834 2012-11-09 22:53:23
    人間褒められれば嬉しいし、嬉しいと続けようとする。そして続ければ程度の差はあれ向上する。私は叱って芽を摘むくらいなら、褒めて伸びる可能性に賭けたいな
  • unusefu1 @unusefu1 2012-11-09 23:07:04
    程度の問題を二元論に落とし込むなんて馬鹿なマネはみんなしないよな?
  • Hase_zzz....zz... @hase_zzz 2012-11-09 23:13:18
    tm2501 なんでワザワザ聞くのか意味不明だけど、お手並み拝見。
  • 国井・久一ほぼO型です。ハイオク仕様。 @kyuuiti 2012-11-09 23:18:46
    残念ながら本邦の政治は「間違ったほめられ方をしたところ」と「しかられるほどのものでもないものをしかられたところ」が極端。と、この話を政治に当てはめて考えてしまう。
  • (濃縮還元) @_100per_ 2012-11-09 23:19:23
    ニコ生の奴らはただのかまってちゃんだろ。あれを褒められてると呼べるのか。
  • Miyabi@艦これやってます。 @Miyabi002 2012-11-09 23:27:50
    ちゃんとできたら、頑張ったら褒める。それだけのような気がするんだがな~。
  • HM @HM1976M 2012-11-09 23:42:36
    叱ることが褒めることよりも容易だという前提で話が進んでいる印象だけど、それってそんなに自明のことなんだろうか? 「失敗したら叱ればいいのなら、成果に到達できなければ叩けばいいし、工程が間違ってたら叩けばいい。」というけど、叱り方にも配慮は必要な気が。
  • 言葉使い @tennteke 2012-11-09 23:45:58
    子どもをどういうふうにしたいのかのゴールが装幀されていないのに、褒めるも叩くもないだろ。ドラえもんがのび太に友達ロボットを連れてくるが、これがとにかくのび太を褒める。だもんでタイムテレビでのび太の将来、ホームレスを見て(もう何もないが友達ロボットは失う心配もなくなったと褒める)友達ロボットは返品されるが、考えようによっては哲学者だ。だって友達ロボットは一文無しになってもそばにいるんだもの。
  • やっつん@uraent/2/3に移転中 @yahttsun 2012-11-09 23:49:15
    普通に出来る事なら、ほめる必要もない。普通じゃ出来ない優秀なことをしたら、ほめなくてはいけない。その閾値の差が親権者や教員や近隣で差があると、あるところではほめられあるところでは無視されちゃうという「がんばったけどよくわかんないや」になるみたい。で、閾値低くしちゃうから、意味がわかんないことになっているんだと、思うんだ。
  • ぼんじゅ〜る・Fカップ @France_syoin 2012-11-10 00:06:35
    褒めてそやしてマインドコントロールかwwまぁ難しいよなぁ。じゃぁ突然手のひら返して怒ればいいかっつーとそれも違うしなぁ
  • 樵 薪 @kikoritakigi 2012-11-10 00:18:44
    最終的な目標がないままだと、どんどん話がズレるんでは。いい芸術家と、いい軍人と、いい大学生、それぞれ成るための教育方針は違うし、褒めるべき箇所と叱るべき箇所も違うはず。
  • 紫 敦司 @atsushipurple 2012-11-10 00:19:03
    「褒め方には注意しなきゃいけない」っていうのは、「叱り(叩き)方には注意しなくてもいい」ってことではないからね。まさかこの2つをイコールで捉えてるような人は居ないだろうけどね。
  • くー @ag40440 2012-11-10 00:33:43
    叱られてばかりだと自主性と自己肯定感が死にます。私がその典型です。傍から見れば協調性と忍耐力があるように見えるかもしれませんが、実際は全てを諦めてただ流されているだけです。自己不信の塊です。今は失った自己肯定感を取り戻そうと必死になってますが、それでも毎日自殺を考えるくらい辛いです。叱る事と虐待は紙一重で、褒める事よりも遥かにエスカレートしやすいことも考慮に入れていただきたいです。
  • りんご @tw_apple 2012-11-10 00:45:34
    「ニコ生って、一人に対して目は無数で・・」のツイート、なるほど!と手を打ってしまった。これから子供を褒める時は「この褒め方の行く末は『ニコ生』に通じているか通じていないか」を意識すればいいのかな。
  • きりしまにしぐち@提督稼業絶賛放置ちう! @kirishima2813 2012-11-10 00:50:19
    褒め方も叱り方も、ある程度知識を熟知しないと、盲目的且つ「一天張な指導」だと、いずれ「偏重」した思考を持つ人間が育ってしまう。また、四六時中「付きっきり」だと、いずれ他人に「依存した生き方」しか習得しないだろう。自主性を養わせるのは凄く大変な事なんだけど。
  • ベキベッキー @nyamuresuka 2012-11-10 00:57:52
    とりあえず、子供がやりたいことをやるなといい、好きだと言えばそんなの好きになるなといい、嫌いだと言えば嫌いになるなといって育てたら、スゲエ人格崩壊するけどな。
  • 七七四未満六四以上 @zy773 2012-11-10 01:15:56
    褒める人が褒め慣れてないといけない。ってのもあるんでしょうなー。叱る人が叱り慣れてないといけないとも言える。かな?
  • 乾也春海 @kanbaru 2012-11-10 01:17:35
    できたことに対して褒める。 できていないところに対してコーチングする。 自分がコーチングできないところは、適切なコーチを探す。 それだけのこと。
  • PrimaryMonolith @PrimaryMonolith 2012-11-10 01:45:08
    褒める叱るの基準点を自分自身にしてしまうから間違えるんだよね。相手の基準点を想定してやらないといけない。
  • Youmy @Youmyweb 2012-11-10 01:47:43
    褒めたら堕落…で叱る偏重だった時代の弊害から、褒める偏重にしたはいいけど、今度はその弊害が…と言う事なのだろうか。適切な自己肯定度を得るには、どのようなバランスで対処すればいいのか、未だに試行錯誤の段階なのかもしれない…とは感じる。子どもは日々成長するので、そんな悠長な事は言っていられないのだけど。褒めるも叱るも親の価値観に根ざすから、それを磨かないといかんなぁ〜と自戒。
  • _ @am12_ 2012-11-10 02:21:14
    どういう分野での話なんだろう?子供の頃の道徳や勉強って手段を間違えても成功することがあるほど複雑だったかしら?
  • uoɯǝıɥsɐʍ @washiemon 2012-11-10 02:31:31
    特にインターネットでは、深く考えることなくわーっと人が寄ってきて褒めたり、褒めなくてもアクセス数が上がることなどに、高い評価されたと勘違いしてしまい暴走する例を見ることができる。どういう人が褒めるのか、が重要と思う。
  • 狐謡 @Towa_towa_to 2012-11-10 02:58:21
    褒めようが叱ろうが、勘違いはさせちゃいけないってだけの話だあね。けど、親の方は「手が足りないから」で妥協して、その結果子供が叱られるんじゃ、その構造は子供が大人になっていく過程で歪みを生みそう。それを教育と呼ぶのならば、大人になるってのはその程度のものって事だな。子供をきちんと育てようと思うのならば、その分は相応に向き合っていくのは大人の義務なんじゃなかろうか。安全な落としどころに逃げるんじゃなく。
  • MG @a1315721 2012-11-10 03:36:09
    オペラント条件づけや行動療法に近い話だと思います。「報酬と罰」の話なのですがそちらのほうでは罰だけでは限界があると言われています。もちろん間違った報酬も問題です。 参考 http://digitalword.seesaa.net/article/188326636.html
  • 武信貴行 @take_noble 2012-11-10 04:35:29
    子供育てるのは人付合いの最たるものなので、どっちか一つを軸にして…とか言うもんではないとは思うし、両方やればいいじゃないかと思うが、バランスが難しいのは同意w
  • キャズムの住人たちばな せいいち @S_T 2012-11-10 06:20:11
    難しく考えすぎなんじゃないか。「報酬がそれに没頭させる」というだけの話で。ボーナスと一緒。あれこれ理由つけて削られたら仕事も会社も嫌になるし、成果を認められて査定が良ければ元気も出る。
  • ███████████████████ @pepeky 2012-11-10 07:41:41
    まずは努力を褒める(頭の良さを褒められたグループは新しい問題を避け同じ問題を解こうとする傾向が強くなって難しい問題に挑戦しようとしなくなり、努力を褒められたグループは新しい問題にチャレンジする方を選ぶようになる、という心理学的な実験アリ)、結果が良ければそれらも褒める、結果が良くなければなだめてその後一緒にそれらの解決にあたり(問題解決の練習)仕組みを変える(他人の行動は変えられないが仕組みなら変えられる)、危険なことや道徳的に悪いことをしたら叱る
  • isovista_ @isovista_ 2012-11-10 09:09:40
    これって子供が大人と同様の認知・思考の形式を持っていることが前提されているよね。人の顔を描こうとしたとき、輪郭を「緑」のクレヨンで描いて、肌の色を「赤」で塗って、みたいなものが子供の絵というもので、そこに子供独特の認知の形式が働いているのではないか。それに対し「顔は肌色」といった大人の認識に基いて技巧の評価を下すことが妥当なのかどうか甚だ疑問。
  • 松本孝行 @outroad 2012-11-10 09:50:15
    子供が勘違いするくらい褒めまくれる人っているのかな??
  • ぼる @b0box 2012-11-10 09:56:06
    教育論ってわけじゃないっすけど、うちの子供はご近所様総がかりで育てて頂いてもらったせいか、「余所」へ行くと余所行きの顔をしているらしい。いやお前、何歳で空気読んでいるんだよってツッコミ入れたいほど。つまり、親が何にもしなくても子供は勝手に育っていくんだなあとしみじみ。手を抜き過ぎ子育てみたいに言われて久しい。今一番楽しみにしているのはいつ親に向かって生意気と屁理屈を言ってくれるか。その時が来たら絶対、屈服させてやるんだ。世間は厳しいぞと。いつかは親を置いて世間に出ていかなならん訳だしね。
  • 九堂フレア @ooblog 2012-11-10 10:39:06
    褒めるも叱るもルールや理由の説明が無いと「叱られるのは運が悪い→俺自身は悪くない」「褒めカードが出るまで試行錯誤の廃課金」などの事態になる予感。
  • qyen @9yen 2012-11-10 10:52:55
    未就学児も大学生も子供は子供なんで、その辺をまず分けて「どれぐらいの年齢の子供を想定しているか」を考えないと食い違うんじゃないかな。
  • solty_melon @solty_melon 2012-11-10 12:06:35
    まとめには入っていないけれども、medtoolzさんの話はもともとセミナーとか軍隊の訓練とかの「大人対大人」での考えから始まって、その派生として子育てではどうかという話題になった気がするので、その前提を知っているかどうかで受け取る印象が違うのかもしれない。
  • ryuyama00 @ryuyama00 2012-11-10 12:34:45
    褒められる、叱られる以前に、社会経験の未熟さが問題な気もします。普通の成人は、両方経験しているのが普通です。努力を賞賛され、間違いを正される。それに、子供と大人では思考形態が違う。大人から見た子供は、本質と異なる事もあるのでは。
  • seere626 @seere626 2012-11-10 12:35:56
    変な褒め方すると鳩山とか田中真紀子みたいなのができるんだろ? マジ一大事だわ
  • @izanamu 2012-11-10 12:53:12
    叱り方にも褒め方にも正解は無い。あるのは何とかして正解だけを知りたがる自分の心だけ。
  • 椎路ちひろ @ChihiroShiiji 2012-11-10 13:19:34
    「より速く適切に学べる人」:その理由 ≪ WIRED_.jp[ http://goo.gl/489FB ]なんてのもありました。成果物のデキは良いも悪いも素直に評価した上で、努力を誉めておけばいいのではないかなと。
  • 椎路ちひろ @ChihiroShiiji 2012-11-10 13:19:42
    後は「叱る」が単に「怒る」にならないようにすれば。…ところで「叩く」という表現は多分「批判的な評価」の意なのだろうけど、読み手によっては単なる「怒る」と解され易い気がするな…。
  • (=゚ω゚)ノょぅ(゚∀。)☆かん @tea_youkan 2012-11-10 17:22:11
    提言者のように褒めのマイナスを並べ立てたがる人が、無理に人を褒めるのは確かにマイナスでしかないから褒めないほうがいいとお見受けする。褒めて相手を伸ばす意志が無いから工夫する動機も存在しない。言い訳ばかりして決して褒めない人に師事するか、の選択が残されていればそれでいい。
  • Y.WADA @WadaJP 2012-11-10 21:31:05
    歩留まりは,100人の子どものうち90人が自殺または事故死してもいいというなら確かにリソースは少なくてすむ。戦争中のような生命の安さだがそれでいいのか。個性を口にする割には個の尊重をすっ飛ばしている。
  • Atsushi Kase @a_kase 2012-11-10 22:17:11
    「できなかったことができるようになった」→ほめる。 「改善点がある」→指摘する、励ます。 「危険なことをしている。人に迷惑をかける」→叱る。 「結果が良かった」→一緒に喜ぶ。 私の方針はこんな感じ。
  • 天雪 @amayuki000 2012-11-10 22:24:35
    具体的に褒める。すぐ褒める。基準を明確化して褒める。叱るときも同じ。褒めて歪む、なるほどその通りかもしれぬ。だが、少なくとも褒めも叱りもしないよりはよほどマシ
  • Atsushi Kase @a_kase 2012-11-10 22:33:37
    たとえ1時間のうち2分しか観察できなくても、その中でほめるべきところと改善点を一つずつくらい見つけて、それをセットで伝えられれば成長を促す効果はあると思うし、間違った方向へも行かないと思う。
  • 黒猫魔法店☆ミ @Blackcat_Mshop 2012-11-10 23:01:23
    褒めるにも叱るにもなぜうまくいったか、なぜ失敗したかを見てその過程ごとに褒めたり注意したりしてあげる。 ただ単に結果を見て褒めるor叱るじゃその結果、人の賞賛に酔狂したり、罵倒から自己を否定してしまうようになったりしてしまう。
  • 黒猫魔法店☆ミ @Blackcat_Mshop 2012-11-10 23:02:32
    こう…結果論でもなく過程だけでもなく、全体をとらえて評価してあげられるといいと思うの。 それがなかなか大変なことかなってことも思うけど。
  • なが @k_watarase 2012-11-10 23:34:27
    時間が無いなか目が行き届かないなかで【褒めて伸ばす】を言い訳にして場当たり的に褒めだけやっちゃいかんよってことかな 褒めが劇物というのは分かる 褒められた=成功体験になっちゃう幼少期ならなおのこと 成人と子供だと薬の量も違うしね
  • V厨 45歳(フリー) @vchu_ 2012-11-11 00:42:58
    対象の失敗に対して怒気混じりに自分のイライラをぶつける行為は、「叱る」とは言わないのよ。実は正しく「叱る」事こそが、本当に難しいのです。
  • 渡辺麻実 @mamiwt 2012-11-11 04:09:17
    よくわかる。自分の子どもでさえ、ちゃんと「見て」的確に褒めるのは難しい。だから私は子どもに自分で考えさせ、質問をさせるように仕向けている。成果じゃなくて姿勢を褒めるというのかな。あるいは私の個人的感想を述べる。学生も直接褒めないように心がけている、難しいけど。
  • 相沢かえで/禁麦禁酒は禁煙よりも難し…… @aizawakaede 2012-11-11 10:39:14
    togetterで↓のおすすめ商品に「応用行動分析」の文字が一冊しか出てないところが、すごく気になった……「叱ると怒るの違い」とか「正しいほめ方」とか放言するよりも前に、まず土台を学ばんと『間違える』原因になると思う。
  • まちゃるんと @UnfoundNimo 2012-11-11 11:17:52
    このまとめは具体的な戦術論、「実際どう褒めりゃいいのか」という話だけど、これを思考停止で実践して褒める事も叱る事もしなくなる人が居るんだろうなとか遠い目をしつつ思った
  • サムラーイ☆彡 @samuraaaai 2012-11-11 12:42:23
    コメントをふぁぼる機能をつけていただきたい
  • kagemi @kaGemi0119 2012-11-11 13:17:20
    褒めて歪むにしろ、叱って歪むにしろ、歪むという域はもはや洗脳ではと思ったりした。教育ってそんな1:1の関係じゃないと思う。
  • 草壁。 @ta2_1976 2012-11-11 14:04:52
    しんざきさんの「本来成功体験でないものを成功体験だと思い込ませてしまう」のが害悪になり得る、が一番腑に落ちるわ
  • Lネコ @lneko2 2012-11-11 14:08:07
    少なくてもこの発言者は、自分が褒められないで育てられたばっかりに、傍で褒められている人を見ると卑しく嫉妬するんだと思うw
  • (・∀・) @Ko_takenoko 2012-11-11 16:35:16
    人間は「誉められることで思考停止する」と僕は思うのです。それこそが害悪だと思う。➡ http://d.hatena.ne.jp/s_k_literacy/20121111/1352618827
  • 箸呂院マジチキ @kairidei 2012-11-11 16:59:57
    一方的にけなすのも一方的に褒めるのも大して変わらないんでしょうね。話し合えば間違いの度合いは減る。
  • オハラ ショウスケ @shouske 2012-11-11 20:06:49
    ゲーセンでパチンコ大当たり出した孫に「わぁーエライ! あなたがイイ子だから当たったんだよ」と言ってる老人見た時はマジ怖かったわ
  • よたろう @pure_mob 2012-11-11 23:18:56
    いい褒め方をしよう。って単純なカンソー。ただ俺の親がしくじったことだし、俺もしくじる案件な気もする。ダメな父親に育てられた女は男選びに欠点が、みたいな。いや違うか
  • ベキベッキー @nyamuresuka 2012-11-12 12:13:14
    ここまでのコメントで「褒め(られ)すぎて失敗しました」という意見がほぼないように見える。「間違った褒め方」「正しい褒め方」以前に「どうやったら褒められるか」という議論が先かもしれん。
  • (濃縮還元) @_100per_ 2012-11-12 19:18:49
    発言主が叱られて育ってるから、叱られる方が良いっていうバイアスかかってる気がする。褒められて育った人なら、褒めるほうが簡単だと思うんじゃないの。
  • hiroharu.minami @hiroharu_minami 2012-11-12 19:22:15
    このまとめだけで判断すると、medtoolz氏は明確に 「子供は原則的に叱るべきで、不用意に褒めるべきでない。理由は大抵の親の資源と能力不足!」 と主張していると思うけれどな。
  • hiroharu.minami @hiroharu_minami 2012-11-12 19:27:28
    「叩かれて歪んだ人は矯正できるが、褒められて歪んだ人は矯正できない」って言うのは、具体的にはどういう事なんだろう? 片方にはセラピーが確立しており、もう片方には存在しないと言う事なのだろうか?
  • 広瀬みつこ @hiroya0626 2012-11-13 00:17:45
    少なくとも親の都合(感情等)で叱られ過ぎた子供は、間違いなく精神的におかしくなるわ。私がそうだもの。
  • 広瀬みつこ @hiroya0626 2012-11-13 00:21:42
    私としては、子供にとっては叱られる事も褒められる事も両方必要だと思うの。ただ、その程度・状況をどう判断するか、これが難しい所よね。
  • souda @souda14 2012-11-13 00:36:23
    褒めようが叱ろうが、「その根底の価値観がぶれぶれ大人にとっての(都合の)いい子」にコントロールして仕立て上げようとすると、失敗する。大人の方が、自分の価値観・感情と向き合えないと、子供を気分で振り回して、信用を失う。
  • souda @souda14 2012-11-13 00:42:21
    あと、子供の頃から、大人びてしっかりしている子は、基本ストレスをため込みやすい。子供が子供っぽく迷惑と泥んこをまき散らすのは、大人がフォローしてくれると思っているから。逆に、大人びているのは、問題を起こしたときに助けてもらえると思ってないから。
  • souda @souda14 2012-11-13 00:45:51
    (子供の時に)いい子ほどぐれるとやっかいとか、大人になって経済的に自立した後に初めて親への不満を口にするケースは修復困難とか、実にありがちな話。
  • なみへい @namihei_twit 2012-11-13 01:00:03
    世の中、何事もバランス感覚が大事。褒めるが善、叱るが悪など安易な判断をして、利点欠点表裏一体で切り離せないモノの片方を否定しても、欠落した部分のツジツマが合わなくなるだけ。そもそも軸がしっかり定まっていなかったらバランスを取る以前の問題。何を伝えたいかが明確でなければ、褒めようが叱ろうが、人は育たない。何を伝えたいのかが明確ならば、褒めても叱っても、人は育つ。
  • さぼてんてん @rami2076 2012-11-13 02:56:39
    「子供Aの言動を認めず、俺の言うことは世界の常識である」という人Bには、 褒め、叱り、コーチング等をやった事実または、 それらのいずれかを行為を日頃から行って慣れていた場合であっても、 親になって欲しくない。
  • さぼてんてん @rami2076 2012-11-13 02:56:58
    実際は そういう人Bがいても 法律に定められている 時間を生存でき且つ 子供より先に誕生していれば 誰もが親になれるもんね。
  • さぼてんてん @rami2076 2012-11-13 02:57:32
    寛容でドライなシステムなんだから、 親を淘汰するシステムも法律に組み込めばいいのに。 寛容じゃないからだめか//
  • さぼてんてん @rami2076 2012-11-13 03:06:07
    あと私が主に親-子関係に求める関係は、上下関係ではなく、信頼関係。
  • 外薗大志 @manabist171 2012-11-13 23:10:38
    「ほめる」か「叱る」かではなくて、「適正な評価」をすればいいだけでは? その評価軸としては「成果」と「過程」の二つ。 結果を出せる子には「成果」をほめつつ、「過程」をさらによくするためのフィードバックをし、なかなか結果を出せない子には、「過程(努力)」を認めつつ、小さな成長をほめてあげる。 そして、やる気が出てきた段階で、詳細なフィードバックをする。 叱るのは、「ルールが守れないとき」「人に迷惑をかけるとき」「自分をごまかしたとき」だけで十分だと思う。
  • ベキベッキー @nyamuresuka 2012-11-14 02:28:30
    評価軸もルールも親の主観で成り立っていて、それを受ける子供がどう受け取るかは不明と言うところが難しいわけで、そうそう簡単には行かないよねって話?
  • 宍戸俊則(shunsoku2002) @karitoshi2011 2012-11-14 18:54:37
    @medtoolz 氏は「コーチング理論」の話をしてるんだが、ほめる話一般に拡散してしまうと事情は違ってくると思う。無理やりほめる場所を探し出し、心を無理やり「プラス思考」に引きずっていく「コーチング」には、かなり無理があると思う。
  • おソルト犬 @LowSalt 2012-11-14 19:08:52
    親がきちんと育てればはるかぜちゃんみたいな素晴らしい神童が育つんです!世の親は彼女のご両親を見習うべき!ぬっ!
  • 仙童孝義@風邪拗らせフレンズ @sendoutakayoshi 2012-11-15 03:34:03
    一種の褒め殺し作戦に似たようなものがありますな。ただ、ダメなものはダメ!思考停止しろ!といって叱るのも、ある意味思考停止だとおもうわけであり。
  • 大滝 @oh_tw 2012-11-15 16:23:26
    子どもには近付かないほうがいいな、と思った。教育者にもならないよう気を付けねば。
  • ɐɥuıɥsnoʇʇɐɥ @hattoushinha 2012-11-16 02:36:09
    褒めるも叩くも、必要なときに必要な量だけやればいい。子供に教えるべきなのは、自分の感情をコントロールしたり、完全じゃなくてもいいから一歩引いた目線をもつ方法だよ。頭のいい子なら自分で見つけられるがね、ほめられて歪む子には、まず親が一歩引いてみなきゃダメだ。
  • 真なるやまなかさん @yamanakasann 2012-11-16 03:02:30
    まぁいつの時代も自分が一番正しいと思うものだから下の世代が批判されるのは当然なんだよね。 最近の若いモンはっていう爺さんの説教には文句たれといてこれだからな。 じゃあお前は、どれだけ有能だったのかとw
  • 真なるやまなかさん @yamanakasann 2012-11-16 03:04:46
    親はいずとも子は育つ アニメ画像で人を諭そうとするような人間が他人を批判できた口かと
  • スズメ戦隊TS5 @suzumesenntai 2012-11-16 09:29:59
    単純に数字の話なら褒めるよりしかる方が安全確実というのは頷けますが、親ってそういう計算はしてないんじゃないですかね。もっと気分次第で怒って褒めて反省してを繰り返してるように思います。職業教師としては意識しておくべき話かとは思います。
  • 和見 @kzm17_ 2012-11-16 15:55:52
    「褒めすぎる」とか「褒めない」とか程度の問題」じゃなくて「条件付きで褒める」のがまずいのではないかと。子供の自己肯定感をはぐくんであげるためにも褒めるって大事だと思うから。それこそ計算してたら毒親まっさかさまじゃないですかやだー!
  • 真なるやまなかさん @yamanakasann 2012-11-16 19:24:18
    子供をただの老後のための金策としか考えてないクズは言う事が違う
  • UKB0927 @ukb0927 2012-11-17 08:19:07
    誉めるやり方が行き過ぎれば「甘やかし」と形容されるが、厳しい方は行き過ぎで悪い結果になっても「まだ厳しさが足りない」となってしまうから、スパルタ的な教育にはフィードバックが存在しない。あと大人の社会の場合、誉めることにはコストが掛かるが(賞金・昇給・昇進)罰することにはコストが掛からないから、今の様な不景気ではシバキ体質が横行していると思う。
  • 名無しさん @asdaiofuawqp 2012-11-17 08:19:47
    そもそもロクに褒められた記憶が無い。叱られた記憶は山程あるけど。でも今ダメ人間だよ。・・・あれ?
  • あず @azu_umi 2012-11-17 13:38:40
    本当にすごいと思った事をほめてる。
  • Tsuyoshi CHO @tsuyoshi_cho 2012-11-17 18:21:26
    ここでの「褒める」と「叩き(本来は叱るであるべきではあるが)」は歪めてしまったところまで行った場合での話しだと思うので、個々の褒めや叱りはまあ別じゃないかなとは思うけど...実際変な+の承認で成長したと思える人間のほうがタチわるい感じではある(個人の経験のみで言う)
  • 新一 @Shini_chi 2013-01-07 01:52:54
    全部読んでないが、餓鬼は所詮餓鬼で無知で無邪気だ。だから褒められた事はもっと褒めて欲しいから繰り返してやるし、「善悪」という概念を知った後だと褒められた事はイコールで「正しい事」と思い込む。そしてその後、それを訂正しようとすると非常に強いストレスになって淀みがうまれる。要するに、手前自信もちゃんと悩んで責任を持って肯定しやがれと
  • Zinc in Osaka @zincinosaka 2013-01-11 19:42:17
    褒めるにしろ叱るにしろ、指導者側の見識によってその価値と影響が変わるだけの話なので安心しろ。
  • Ekshr @Ekshr1 2013-03-13 18:54:06
    souda14 「子供っぽく迷惑と泥んこをまき散らす」子供らしい子供であろうとして、「どうしよう、こんな大人びたことを言っちゃ生意気なんじゃないか」とか「こういう行為は子供っぽいはずだからきっと好かれるはず」と必死で子供らしい無邪気そうな振る舞いをするようにストレスまみれで心がける子供もいるからそのへんはなんともいえないかも。
  • ザンちゃん @zanchann 2017-01-12 12:19:34
    この人自体が怒られてばかりだったとか言ってるから、説得力皆無かな。褒められたことがないから褒めることが良いことと思えてないだけっぽい。

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