F/T13『ガネーシャ VS. 第三帝国』バック・トゥ・バック・シアター

『ガネーシャ VS. 第三帝国』 バック・トゥ・バック・シアター 演出:ブルース・グラッドウィン 12月6日(金)~ 12月8日(日) 東京芸術劇場 プレイハウス 続きを読む
舞台芸術
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フェスティバル/トーキョー @festivaltokyo
『ガネーシャ VS. 第三帝国』バック・トゥ・バック・シアターのツイートまとめはこちらをご覧下さい。 #FT13_ganesh http://t.co/Qh7V0FK3rp http://t.co/ioLcwaih7h
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フェスティバル/トーキョー @festivaltokyo
【お詫び】F/T13の最終日12/8(日)以降の公演に関するみなさまのつぶやきを各Togetterまとめに入れる予定でしたが、まとめられる期限をすぎてしまったようです。申し訳ありません(反省)。F/TのTogetterアカウント→http://t.co/bpySwaiOHC
ame @ame_limon
先週土曜日は駆け込みF/T チェルフィッチュ「現在地」と、気になって当日観た バック・トゥ・バック・シアター 「ガネーシャ VS. 第三帝国」
フェスティバル/トーキョー @festivaltokyo
【12/11(水)『ガネーシャ VS. 第三帝国』シンポ】「歴史・欠落・創造--『ガネーシャVS.第三帝国』を巡って」12/11(水)19:00〜21:00、パネリスト:BTBメンバー+ピーター・エカソル、今日マチ子、保坂健二朗 詳細→http://t.co/zySQ6nRldw
フェスティバル/トーキョー @festivaltokyo
【12/11(水)『ガネーシャ VS. 第三帝国』シンポ】F/T13のクロージングを飾り、さまざまな議論を呼んだ『ガネーシャ VS. 第三帝国』シンポジウムを開催!10日(火)24時まで事前予約を受け付けております。ぜひご参加ください。http://t.co/zySQ6nRldw
東京芸術劇場 @geigeki_info
12月11日(水)19時~21時まで、 芸術劇場地下リハーサルルームLにて FT13で来日公演をおこなった「ガネーシャVS第三帝国」のバック・トゥ・バック・シアターがシンポジウムを行います。 詳しくはこちら→ http://t.co/2xKw7Kyyhb
森一生 mori issei @isseee0824
昨晩はFes Tokyoの閉幕パーティがあって久しぶりに「四谷怪談」の人々と会った。蘭妖子さんは僕に「ガネーシャVS第三帝国」の感想を熱心に語ってくれた。目前にはガネーシャの役者達がいた。とにかく感想だけで感動した。 http://t.co/quZbP1Fc7g
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Australia in Japan @AustraliaInJPN
明日10日、オーストラリアのバック・トゥ・バック・シアターが「物語」をテーマにしたユース・ワークショップを開催。劇団の哲学や創作方法が紹介され、また参加者が即興パフォーマンス作りも経験できる貴重な機会です http://t.co/dPziaY9M1T
演劇感想文リンク @kansolink
今週更新された劇団 5 フェスティバル/トーキョー @festivaltokyo http://t.co/zIHDxRzedW 最新作「バック・トゥ・バック・シアター」他33作品の劇評をお読みいただけます。 http://t.co/LlLljjYnZZ #演劇 #舞台
@hikoRock820
最近舞台美術が気になっていますが,『ガネーシャvs第三帝国』の美術はピカイチ.藤城清治のファンタジー感をほうふつとさせながら,地に足付いたストーリィにぎゃふん.
バードランド @bluebirdland
ガネーシャがナチスに挑む神話、それを上演する舞台裏の話が、交互に進行してゆく。演出家は障碍者に呼びかけて、いっしょに舞台を作ろうとするが、その過程でさまざまな問題が起きる。終わりで、障碍者とかくれんぼする演出家は、遊びのさなかに彼らを放置したのだろうか。東京芸術劇場にて本日楽日。
バードランド @bluebirdland
昨日は池袋で、バック・トゥ・バック・シアターの『ガネーシャ VS. 第三帝国』(ブルース・グラッドウィン演出)を見る。神から盗みだした最終兵器卍(万字)を用いて世界征服を企むナチスから、それを取り戻すように命じられたガネーシャの冒険譚。その芝居を上演しようとする役者と演出家。→
よよよ @icicle0tricycle
@icicle0tricycle: 俳優は知的障害のある人で、舞台上での身ぶり話し方からそれらしくも見える けど、舞台に立っているのはプロの俳優。広告にも前面には書かれてなかった。 考えてみればプライバシーの侵害にあたるくらいに当たり前なんじゃないかと
高橋彩子 @pluiedete
バック・トゥ・バック・シアター『ガネーシャVS.第三帝国』ガネーシャがナチスに奪われた卍を取り返しに行くという劇を上演する劇団を通し提示されるのは例えば演じる事の(不)可能性。役に相応しいのは誰か、演技とは何か、虚構におけるリアリティとは…少々劇場を大きく感じたがラストも印象的。
よよよ @icicle0tricycle
公演後、バック•トゥ•バック•シアターと観客とのやりとりの中で、 「(特定秘密保護法案の成立や国家をあげてのオリンピック誘致など)現在の日本でやる勇気に感謝、僕はドイツ人だが意味あることだ」と。 これはよく聞き取れて、この人と一緒に観られてよかった! とここでも大拍手!!!
顔が平面 @muttsumii
英語でやるのにわかるかなと思っていたら両脇に字幕が。役者がたまにドイツ語を話すから英語字幕も確認しつつ。舞台裏(現実っぽいもの)と演劇が交差する、劇中劇みたいに。舞台裏の部分は字幕が出なけりゃアドリブとわかる。字幕気にしないで見れたらさらに面白かろう。ガネーシャvs第三帝国
よよよ @icicle0tricycle
「ガネーシャVS.第三帝国」観劇。 ひとつのテーマで何層にも問題提起されていて面白かった 思想の自由VS権力 俳優VS監督 障害者VS健常者 表現VS演じる 事実VS虚構•思い込み•先入観 、、、 英語を耳で聞いて、もっとわかりたかった。。!
顔が平面 @muttsumii
ガネーシャvs第三帝国 感想むずかしい。大学のゼミでゲーテとインドについて調べたからなんか近いかなと思ってて、酔っ払った勢いでチケット予約した時はオーストラリアからきたって知らなかったし(ドイツだと思ってた)、知的障害者と呼ばれる人たちが役者であることはきょうまで知らなかっら
武内秀光(Hidemitsu Takeuchi)/映像テロリスト @R_Mutt_1917
↓「『フリークス』と『イディオッツ』を足して二で割った」って褒め過ぎだな。内容全然違うし。雰囲気だけね。
武内秀光(Hidemitsu Takeuchi)/映像テロリスト @R_Mutt_1917
『ガネーシャVS.第三帝国』も『キングコング』『欲望という名の電車』『ヒトラー 〜最期の12日間〜』への言及あり。作品全体は『フリークス』と『イディオッツ』を足して二で割ったような印象。映画マッシュアップか。……って、こういうこというの僕だけだろうな。
柾木博行 @MackeyStageweb
@nomuramss でもあの場にいた人は皆分かる言い方でしたよね。それよりも質問者が東京オリンピックについても話したのに、通訳の方がそこを完璧無視したことの方が驚きでした。あれではF/Tにとってオリンピック招致活動は特定秘密のよう。通訳の判断だからF/T事務局の問題ではないけど
小泉うめ @co_ism1_U_Me
作品に対する自分の感想が他人の意見でブレるようではいけないのですが、まだ色々なことを周囲から吸収している方々に対して、影響を与えるであろう方は、批評と嗜好の違いは区別して伝えてあげる配慮は必要なのかなと感じました。ガネーシャVS.第三帝国は、とても意味深い作品だったと思います。
なかむらなおき @nao3_desuyo
ガネーシャVS第三帝国を観劇。神々が持つシンボルの一つの卍。それを奪われたことでシヴァ神は大激怒。世界を破壊するという始末。それを阻止するためにシヴァの息子のガネーシャは、ドイツまで卍を取り返しに向かうのである。しかし語られるのはそれの練習風景。協会がどんどんとぼやけてくる。
T-mama @T_mama_amT
バック・トゥ・バック・シアター「ガネーシャvs.第三帝国」見ました。面白い!そしてとても美しい舞台でした。「ガネーシャがナチスから卍を取り返す話」とだけ聞いていて、不勉強にも劇団や役者さんや演出家について予備知識もなく見に行きました。が、そんな予習は不要でした。面白かった!
夏目深雪 @miyukinatsu
F/T本日で終了。『東京ヘテロトピア』のフィリピンのあと、『ガネーシャvs.第三帝国』を観て、『東京…』のバングラディシュとカンボジア、というのはなかなか沁みる一日だったな。今年のF/Tは主催の『四谷雑談集』+『四家の怪談』、公募の『いのちのちQⅡ』以外は、観ることができた。→
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