【USTイベント】iTeachers × iStudents 教育ICT 本音トーク 〜先生と生徒、互いの想いを形に〜 実況中継

Ustを放映しているのですが活字の需要はあるかなーと思って実況中継してみました。
Apple istudents iteachers ICT iPad 教育
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M.KOZAKAI @Kozakai_M
18:00より、iTeachersのイベントです!iTeachersイベント  http://t.co/eLMzam5YiL #iPadEduT
M.KOZAKAI @Kozakai_M
iTeachersのイベントはじまりました!http://t.co/Ay4AvWfQpW… #iPadEduT
tei 轟天号来年はR連載開始30周年! @akitoshi_tei
Session1は、デジハリの栗谷先生のプレゼンです。 #iPadEduT (live at http://t.co/2DqJRGYzH7)
野本 竜哉 @tatsunomo
iteachersイベント開始!まずは栗谷先生から。 #iPadEduT http://t.co/wn7WXIgT41
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野本 竜哉 @tatsunomo
栗谷:中学校の学習モチベーションをピークに、目標を失い高校、大学と右肩下がり。就活でようやく持ちなおす。今はWebデザイナーとデジハリの先生として頑張っている。映像で自宅でPhotoshop等を学べる教材を多数作成、オンラインで各地に配信中、全国に受講生。 #iPadEduT
野本 竜哉 @tatsunomo
栗谷: 2010年にiPadを使った映像配信に挑戦、社会人クラスで試行、予習時間の確保や理解度の向上などの効果。反転授業をこの頃から既にやっていた。以後対象クラスを拡大、予習の意欲が低い生徒にも悩んできた。#iPadEduT http://t.co/YxAXraNsri
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野本 竜哉 @tatsunomo
栗谷:そこで、授業の半分くらいを映像を見る時間にした「ハイブリッド授業」を導入。先生がいるのに自分の映像授業を見せる。これなら講師、質問対応、学習相談の一人3役で同時並行が可能!#iPadEduT http://t.co/lD5xYo0Py1
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野本 竜哉 @tatsunomo
栗谷:結果、前年と比較して成績が向上、離脱率も低下し最終課題の提出率も微増。ここまでが前期の授業での取り組み。これからは後期の話。#iPadEduT http://t.co/PUFiNdvlJb
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野本 竜哉 @tatsunomo
栗谷:混合、他の優れた先生の映像教材を自分の授業で活用してみる。映像教材の活用はネガティブに捉えられることがあるが、教育ICTの活用は様々なツールや情報をうまく共有して、学生に夢や目標、成長を与えたい!#iPadEduT http://t.co/XKwr8ximOG
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野本 竜哉 @tatsunomo
続いて、同じデジハリで学んでいる和田さんが登壇。若干時間が押しているのをカバーしろという、登壇前の小池先生恒例の無茶振りの洗礼を受け中w #iPadEduT
野本 竜哉 @tatsunomo
和田:今日は過去の自分の勉強に対する想いと、今の想いの差、そして自分が先生になった時にどうそれを活用するかを語りたい。過去について、自分は勉強がキライ、勉強の目的が無くクラブに明け暮れる高校生活だった。#iPadEduT http://t.co/azhPk0ILRJ
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野本 竜哉 @tatsunomo
和田:「とりあえず」大学に入る目的で受験勉強をしてみたが、大学に入るための勉強はしっくりこなかった。そこに父がwebデザイナーの道を提示。上京しデジハリに入学、栗谷先生のハイブリッド授業が自分にはよく合った #iPadEduT http://t.co/JBRSeS5OT2
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tei 轟天号来年はR連載開始30周年! @akitoshi_tei
現在、iTeachers×iStudents教育ICT本音トークを視聴中。#iPadEduT (live at http://t.co/2DqJRGYzH7)
野本 竜哉 @tatsunomo
和田:ハイブリッド授業は、予習、復習ができる、自分のペースで学べるなど、休んでもカバーしやすいなどメリット多かった。今後はwebで他のデザイナーと繋がったり、品評会やコラボなどもできるようになるといいな。#iPadEduT http://t.co/B8gao446X9
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野本 竜哉 @tatsunomo
和田:1年間充実感のある学びがの中である出会いからインターンで社員交流が盛んで、夢や目的を共有して働いている企業を知った。今の世の中は勉強が目的化した勉強重視社会。自分が先生になったら、その会社のように夢や理想を与え、それを発信する事を伝える先生になりたい。#iPadEduT
野本 竜哉 @tatsunomo
小酒井先生登場!!お弟子さんと本日は直接対決?!#iPadEduT http://t.co/rcPSDd5KvF
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Kayo Kamiya @kayoJ45
和田くんのプレゼン、良かった。学生の意見は貴重! #iPadEduT
野本 竜哉 @tatsunomo
小酒井:自分の考えは受講生をプレーヤーにしたい!ということ。先生がプレーヤー、生徒が観客で固定されるのはつまらない。これが融合するのが教育3.0だと思っている。 #iPadEduT http://t.co/HW3VOkSDo5
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野本 竜哉 @tatsunomo
小酒井:自分は中学生の時に自分でこの内角の和を求める公式を編み出して喜ぶような「厨二病」だった。高校はなぜか3年間ジョニーと呼ばれる。受験も失敗、大学に入ったら経営学を学ぶも、その学び方に疑問が…。 #iPadEduT http://t.co/9rjPLACoQk
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野本 竜哉 @tatsunomo
小酒井:大学院時代、青山学院大で助手としてwebを経由した学びのシステムの開発に関与、eラーニング実践法とい本にも関わる。ここで生徒がプレーヤーになれる環境に作りに関与できた。その後先生になり、昔の経営学を学んでいた時と同じ授業をしていた自分に気づく。#iPadEduT
野本 竜哉 @tatsunomo
小酒井:そこで、ICTを使って先生から教育スタイルを変えることにチャレンジした。そこでつかったのがClica。生徒と先生が自由に意見交換しながら授業が実現。さらに、この春から玉川大学でデジタル教科書の導入予定。#iPadEduT http://t.co/zIKhdNVN4s
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野本 竜哉 @tatsunomo
小酒井:デバイスは紙の置き換えではダメ。紙の補完がデジタル。また、先生がクラウドやマルチデバイスの活用出来ることは重要。iPadを使う時にはクラウドを使えるようになるためあえて16GBを推奨! #iPadEduT http://t.co/wMwE7HZ0sN
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野本 竜哉 @tatsunomo
続きまして、小酒井先生の愛弟子「しおりん」こと北見さん。間もなく就職の4年生、iTeachers2回目の登場! #iPadEduT
野本 竜哉 @tatsunomo
北見:私は機械に注目してこれまでとこれからを考えた。子供の頃、自宅のPCを触っていると親に警戒されたり、小学生でメールやネットの危険性をクドクド言われ、ワルモノ扱いばかり…#iPadEduT http://t.co/StCJM1J1bW
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