2015年7月7日

エイト妄想♡クリスマス白雪(白雪シリーズ)

白雪でクリスマス妄想♡7人同時対戦♡
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しえ @syerryloves8

聖虹雪1 今日はクリスマスイブ 全『メリークリスマス!乾杯!』 今日1日みんなでクリスマスの飾り付けや料理の準備をして、イブの夜が始まった クリスマスの料理を食べ終わり、白雪がキッチンへケーキを取りに席を立った 村『今年ももうすぐ終わりかぁ…』

2014-12-24 17:23:52
しえ @syerryloves8

聖虹雪2 横『今年は白雪が来て、いろんなことがあったなー』 錦『最初死んでると思ってたもんな?』 丸『白雪が来て家の中が一段と明るくなったよね⁈』 渋『毎日白雪に癒されとるでな、俺ら…』 大安『『楽しかったなぁ…3P♡』』 渋『3P⁉︎いつそんなんしとったんや!?』

2014-12-24 17:24:54
しえ @syerryloves8

聖虹雪3 横『え?何?白雪と大倉と安が?』 村『そんなことしとったんか、お前ら』 錦『え〜、なんで俺は呼んでくれへんかったん?』 大『楽しかったなぁ…そーや、今日は日頃の感謝を込めてみんなで白雪を気持ちよくしてあげへん?』 安『それ、ええね!』

2014-12-24 17:25:30
しえ @syerryloves8

聖虹雪4 横『ええっ//それってみんなで白雪を…//』 渋『俺、参加!』 村『即答やなぁ!まぁ俺もやってみたいし、参加』 丸『自信ないけどやる!』 錦『参加参加〜♡』 横『し、しゃあないな…白雪の為やし//』

2014-12-24 17:26:30
しえ @syerryloves8

聖虹雪5 大『まぁた、照れて…笑、あっ、白雪もどってきたで!この話はまた後で…まだ白雪には内緒な?』 「ケーキお待たせしました♡皆さん頭寄せ合って何の話ですか?」 丸『白雪のケーキ楽しみ〜て話だよ!』 白雪「そうなんですか?」 (真剣な顔して…?) ーーーー

2014-12-24 17:27:08
しえ @syerryloves8

聖虹雪6 パーティも終わり、今日はすばるくんの日なのに、白雪の部屋で待っててと言われ準備をして待っている すばるくんが来るまでベッドの上で着ている安くんのドレスをチェックしたり、髪をチェックしたり、そわそわ落ち着かない 「あっ、そーだ…パンツ脱いでおくの忘れてた…」

2014-12-24 17:27:39
しえ @syerryloves8

聖虹雪7 ノーパン主義のすばるくんに見つかったら大変とスカートをめくりパンツを下ろすとガチャッとドアが開いた 全員『メリークリスマス!白雪!いつもありがとう!!!』 部屋の中に皆がドバドバっと入ってきてクラッカーを鳴らすと、それぞれプレゼントを差し出した

2014-12-24 17:28:05
しえ @syerryloves8

聖虹雪8 驚いてパンツを降ろした状態で固まってしまった私を見て、隆平が鼻血を垂らした 丸『し、白雪…刺激強い…』 村『けなげやなぁ〜、すばるの為にパンツ脱いどったん?』 渋『めんどいからいつも脱いどけや』 錦『すばるくん来ると思ってたー?笑』

2014-12-24 17:28:57
しえ @syerryloves8

聖虹雪9 横『白雪…//脱ぐなら脱ぐ!はくならはく!頼むからどっちかにせえ…//』 安『そのパンツ俺が3番目にお気に入りな奴♡』 大『今宵は…小人たちが姫を楽しませに参りました』 忠義が賢まって膝をつき、お辞儀をする 「楽しませる…?」

2014-12-24 17:29:48
しえ @syerryloves8

聖虹雪10 パンツをとりあえず脱いで、ポカンとした顔で聞き返すと、皆がプレゼントをテーブルの上におき、ベッドまでやってくる 大『皆で白雪を気持ち良くしてあげよう♡ってことや♡』 「ええぇ⁈//皆って7人全員てこと?//」 横『おん//全員終わるまで寝かせへんからな…?//』

2014-12-24 17:30:30
しえ @syerryloves8

聖虹雪11 村『まぁいつかこんなこともあるかと思って、白雪のベッド、ワイドキングサイズのベッドにしといて正解やったな』 丸『さすが信ちゃん♡俺らも寝れるね!』 錦『早速、白雪…始めよか…?』

2014-12-24 17:31:22
しえ @syerryloves8

聖虹雪12 『え…ちょっと…まって//皆大好きだけど…一気に7人なんて…は、入らないです…//』 無理!っと想像して恥ずかしくて顔を覆ってしまう 安『アホやな、白雪、入れるのは一人ずつやから大丈夫やで♡可愛ええなぁもう♡』 渋『7人分いれてみたいなら協力すんで?』

2014-12-24 17:33:48
しえ @syerryloves8

聖虹雪13 「すばるくん//無理ですっ//」 大『他のメンバーは全力で白雪のサポートするからな♡』 そういうと亮くんにベッドに押し倒されると、周りを皆が囲む 「み、みんなに見られて恥ずかしいよ…亮くん…//」 錦『俺も恥ずかしいから//我慢してな…白雪…俺見て…』

2014-12-24 17:34:20
しえ @syerryloves8

聖虹雪14 亮くんにキスされると周りで皆が騒ぎ出す 「あ…亮くん//…んぅ//」 丸『わ…こんなキスしとるんやぁ…//』 渋『丸、黙って見とれ…亮の気散るやろ?』 横『白雪、指まで性感帯やねん、安、そっちの指舐めてみ?』 安『こう?』

2014-12-24 17:35:19
しえ @syerryloves8

聖虹雪15 左手の指を章の口に含まれ舌で舐められ、亮くんのキスにさらに感じてしまう 「んっ…ふぅ//」 横『この辺も弱いで』 裕が右の二の腕の内側に唇を滑らせると反対側の章大が同じように腕を舐める 「あっ…んんッ//」 声を上げると亮くんに口を塞がれ舌をジュッと吸われる

2014-12-24 17:36:19
しえ @syerryloves8

聖虹雪16 すばるくんがドレスのファスナーを下ろして、胸元を開くとすでにツンと立った胸の飾りを舌で転がし始めた 「んっ…んぁ…//」 村『じゃあ俺こっち…』 そう言って信五が反対側の胸の飾りをしゃぶり、手で全体を揉みだした 丸『白雪…ピクピク感じてて…//可愛ええなぁ♡』

2014-12-24 17:36:55
しえ @syerryloves8

聖虹雪17 隆平が頬にキスすると耳たぶを舌でなぞり刺激してくる 大『白雪って足も感じるよな…』 忠義が左の太ももを掴んで開かせると内側にキスを落とし、暖かい舌で愛撫し出した 亮くんがキスをしたまま濡れた秘部の蜜を指に絡め、飾りに塗ると、秘部の中へ指を2本ゆっくりと挿入した

2014-12-24 17:38:00
しえ @syerryloves8

聖虹雪18 濡れた秘部からはすぐにいやらしい音が鳴りだす 唇を離した亮くんが秘部を覗きこみ、ぷっくりと膨れた飾りを舌でチロチロと舐めながら、指を出し入れし出す 錦『白雪…ココ…ぐっちょぐちょやで…気持ちいいん?』 どれどれ?と皆が亮くんの指が入れられた秘部を覗きこむ

2014-12-24 17:38:39
しえ @syerryloves8

聖虹雪19 渋『二本も亮の指咥えて…やらしいなぁ…白雪…』 村『うわっ…亮の指めっちゃ濡れとるやん…』 安『相変わらず淫乱やな♡白雪…可愛い♡』 横『ええなぁ〜…俺もソコ舐めたい…』 丸『オモチャ突っ込みたいなぁ…』 大『あかん〜…我慢つらい〜…亮ちゃん早よ入れて〜?』

2014-12-24 17:39:41
しえ @syerryloves8

聖虹雪20 錦『もう…みんな我慢できひんみたいやから…入れるな…?』 「は、はい…//」 亮くんが指を引き抜き、自身を当てがうとグッと奥へ挿入した 「ああっ…//」 錦『ちょっとキツいな…白雪…痛くない?』 「は、はい…大丈夫です…//…はぁっ」 錦『ん…動くな…?』

2014-12-24 17:40:24
しえ @syerryloves8

聖虹雪21 亮くんが腰を揺らして動き出すと、すばるくんが顔のそばにやってきて私の顔を覗きこんだ 渋『白雪…俺のも…好っきゃろ…?』 「あっ…はい//…あんっ//」 すばるくんのものに手をかけ、ゆるゆると上下に抜くと、すばるくんの顔が快感で歪む 渋『ええで…白雪…舐めて…』

2014-12-24 17:41:35
しえ @syerryloves8

聖虹雪22 すばるくんのモノを咥えて愛撫すると亮くんの突き上げが早くなった 錦『あかん…白雪…エロすぎっ…すばるくんの舐めながらとかッ…』 渋『亮、白雪のソコ撫でたり?』 錦『ああ…ココやろ?』 亮くんが秘部の飾りを捏ね始め、身体がビクビクと跳ねる

2014-12-24 17:42:25
しえ @syerryloves8

聖虹雪23 丸『白雪…♡ビクビクして可愛い♡』 大『安と俺で胸いじったるな?』 安『ほら、白雪気持ちええやろ?』 「ひゃんッ//…んぅっ…//」 皆があちこちを刺激するため、中の亮くんのモノをギュウギュウ締め付けた 「はぁっ…ああっ…!」

2014-12-24 17:43:06
しえ @syerryloves8

聖虹雪24 錦『ああっ…白雪…締めすぎッ…も、いく…はぁっ‼︎』 「んぁ…!…あああっ!」 亮くんのモノが中で跳ね彼の熱が壁に叩きつけられ、イってしまった 錦『はぁ…すばるくん交代』 亮くんがそう言って中から自身をズルッと抜くと、短く返事をしたすばるくんが中に挿入してきた

2014-12-24 17:45:06
しえ @syerryloves8

聖虹雪25 身体を起こされて、すばるくんの身体の上にに跨がされる 「あっ…//も、もう…?//」 渋『悪い…休ませてたる暇ないねん…お前に舐められてビンビンや…』 下から突き上げるすばるくんに合わせて腰を振っていると、横に章大が立って、口元に自身を当ててきた

2014-12-24 17:46:47
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