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北海道帯広市 · twilog.org/ynabe39

渡邊 芳之(わたなべ よしゆき、1962年4月22日 - )は日本の心理学者。帯広畜産大学人間科学研究部門(人文社会・体育学分野)教授。博士(心理学・東京国際大学)。 佐藤達哉、尾見康博との共同研究を中心に心理学論、心理学史、人格心理学や血液型性格分類の批判的検討などの分野に論文・著作を持つ。趣味はレコード蒐集。
http://ja.wikipedia.org/wiki/渡邊芳之

渡邊 芳之 -帯広畜産大学-
http://www.obihiro.ac.jp/ichiran/watanabe_yoshiyuki.html

 

こもりまさし(こもりん) @masashikomori
「理系が不遇」って話だけど,今の70代ぐらいの人と話すと「当時の工学部(電気電子とか化学とか)は医学部よりも難易度が高かったのに,日本の会社は安くこき使った」という認識のよう.比較対象は「文系」じゃなくて医学部なんだよ.医者よりも稼げて当然なのにと思ってるんだよ.
砂鉄 @satetu4401
たりめーだけど、自分よりかなり格下の馬鹿と暮らすのってすげーストレスになんだよ。子供を東大に入れようとしてる親は、子供が東大に入れるか心配する前に、凄い勢いで成長していく子供についていけるか心配した方がいい。そこでミスったせいで親子不和になってる家庭めっちゃあるらしいし
渡邊芳之 @ynabe39
農学部では「昔は農経のほうが獣医より上だった」という話をよく聞く。そういう恨みというのは残るね。
渡邊芳之 @ynabe39
われわれの頃は子どもが親より高学歴なのは普通で当たり前だった。いまは親の学歴より低学歴になる子どもが増えている。
渡邊芳之 @ynabe39
親がふたりとも大卒の家で育つなんてどんなに窮屈だろうと自分の息子たちには同情する。
Mr.Peki-chan @Mr_Peki_chan
@naitoasao @ynabe39 OB教員の祖父母に家事・育児・家庭教育・近所づきあいを丸投げできないと教員夫婦は仕事(特に部活がらみの無休日長時間勤務)してられず育った子どもも同じ道に…これも負の連鎖かもしれません
渡邊芳之 @ynabe39
戦後には第一次産業を営む親の子どもたちが第二次産業へ出て行く時代,第二次産業で働く親の子どもたちが第三次産業に出て行く時代があって,いまはまた親と子が同じ産業分野でウダウダする時代になったんだなあ。
渡邊芳之 @ynabe39
やはり騒乱と下克上の時代を待ち望む人は出てくるよなあ。
渡邊芳之 @ynabe39
一億総マリー・アントワネット化。
渡邊芳之 @ynabe39
高校に入学した時点で親より高学歴になる環境で育ったのは自分はありがたかったと思っている。
渡邊芳之 @ynabe39
子どもの頃の貧乏をどう位置づけるかというのはその貧乏の内容よりも現在の自分の状態で決まるのではないかと思う。自分がそれを肯定的に捉えられるのもいまとりあえず食うに困っていないからだろう。
渡邊芳之 @ynabe39
あとで笑える貧乏ほど贅沢なものはない。

コメント

あの人 @vivvviivivvviv 2015年9月3日
学校教育が『ある程度育ち切った』証拠なんですかねえ。
こぎつね @KogituneJPN 2015年9月4日
親の資力と愛情でおおよその教育レベルの上限が決まり、本人の能力にも差があるという冷徹な事実を我々は忘れがちなんだと思います。
フル・フロンタル(もうすぐ娘が中2女子) @full_frontal 2015年9月4日
私の両親も中卒だが、私は大卒で親の年収を20代で超えた。ある意味、幸運な世代かもしれない。
kartis56 @kartis56 2015年9月4日
同級生子持ちの年長でもせいぜい現役高校生だから判断不能。
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