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中村satoshi @273sn 2017-01-04 18:17:41
@zionadchat 碁盤の石から帆船へと移って、ついていけないm(_ _)m
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 21:19:22
@273sn 俺が手順を踏んで説明してないから、わからなくて当然。夜空に見える星が本当に存在しているかわからない。1万光年向こうの、今見えた星はイメージ。刑事ドラマの拘置所シーン。容疑者と弁護士がガラス越しに互いを見る。ガラスを浜辺に見立て、帆船と客車が平行に動く。碁盤でもある。 pic.twitter.com/sFZoQTD0AO
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zionadchat @zionadchat 2017-01-04 21:28:45
@273sn 映像情報を伝える光子の伝播(でんぱ)方向は、この図ではガラスを通過する方向。アインシュタイン氏や、ローレンツ変換のローレンツ氏は、事象が発生した空間方向位置から遅れて情報がやってくることを想定しないで電磁現象の光子を、窓ガラスと自分の2者関係に堕(だ)している。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 21:41:24
@273sn 下手なFPSシューティングゲームプレイヤーは画面情報にだけ反応。巧者は正面画面情報だけで、自分の地図上の位置を想像し、同時に敵の予想位置も。サッカーの巧いプレイヤーは2次元平面でプレイしていても、サッカー場を上から俯瞰する能力があるとの書き込みTwitterで見た。


zionadchat @zionadchat 2017-01-04 13:12:49
特殊相対性理論で線路上を走る下り列車側面をイメージする。このとき自分が線路上を走る上り客車内に居ることを想定しないのは、まるで天動説みたいだ。 ガリレオの相対性原理は、浜辺に平行に進む帆船と、浜辺を平行に歩くヒトが帆船速度を記述する際に使う見かけの速度がある。2値と3値の違い。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 13:29:19
数学者が3次元空間を設定するとき、数学者自身は、そこにはいない。 だが、数学者にも、徐々に、情報が集まってくる電磁現象世界の覗き込む行為、顕微鏡・双眼鏡・望遠鏡を覗き込むのに慣れてもらおう。 情報は瞬間では集められない世界。電磁現象世界の常識に。


zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:17:01
ホンモノ30cm定規を2つの30cm定規連結に見立てて壁に押さえつける。60cm線分を見ている自分が居る。 それを上から俯瞰した絵図がこちら。 シューティングゲームのFPSからTPSに成った。自分のダミー人形、ジャックオランタン。 Jack-o'-Lantern pic.twitter.com/yj9LdXLZpn
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zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:17:52
30cm長さを1光秒長さに見立てる。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:21:01
大きさを変えるだけで、普段見慣れている日常の物が、遠くに感じる。 連結した30cm定規2つは、60万km。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:24:56
地球の半径は約6000kmだから、その100倍の長さを正面の壁に押さえつけた30cm定規を見ている演技をする。 見ている自分の大きさは変えないで、むしろ、見ている位置を点としてイメージする。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:32:41
連結した2光秒長さの定規中央から1光秒離れて、定規全景を見ている自分の位置をイメージする。 壁に押さつけたホンモノ30cm定規中央から、15cm壁から離れたところに自分が居るイメージを持つ。 今はこのホンモノ15cm距離が1光秒長さ。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:34:57
2光秒長さのものを、この位置から見ると、 物体中央は1秒前の過去。 物体両端は√2秒前の過去。 pic.twitter.com/NE14gLO6nZ
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zionadchat @zionadchat 2017-01-05 02:33:27
俯瞰絵図 y軸と書かれているものは、3次元空間の奥行きz軸に頭の中で書き換えてイメージしてください。 描くとき、正面絵図の上は y軸プラス方向の思い込みの為に、失敗。
zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:52:14
3次元空間で、自分の位置と壁位置をイメージする。 壁を z=1 の平面にする。 自分は z=0 の平面。その原点Oに居る。 pic.twitter.com/Q4sR4r68aD
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zionadchat @zionadchat 2017-01-04 23:59:05
壁に押し付けてイメージした2光秒長さの線分の上に、客車を描く。客車中央には、光時計筒も描く。 客車高さは、1光秒。 白い xy平面が、自分が居る平面。 薄緑 xy平面が、客車が居る平面。 pic.twitter.com/mq9jRay89E
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zionadchat @zionadchat 2017-01-05 01:42:47
客車が光速Cで右に移動し、 光時計筒内光子が光速Cで上に移動する。 光子は(0,0,1)から、(1,1,1)に移動。 自分は、ずっと(0.0.0)に居る。 従来は、自分の位置を指定しないで電磁現象の相対性を考えていた。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:54:04
客車内の光子が、光時計筒の下から上に1秒間で到達しても、原点Oに居る局所点位置観測器械であり観察者には、映像情報の遅延が絡んでくるから、 事象発生位置までの距離補正が各地点毎に要る。 三面図イメージを瞬間的に平行移動して設計図を描く建築技法は使えない。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:58:09
いまは座標空間で光子が1秒間に、√2光秒移動したり、√3光秒動く見かけイメージの仕組みは説明しない。2000年を越える空間認識のパラダイムシフトに関係することだから。 まずは、1人称での見え方の確認から。下手なFPSプレイヤーから下手ではあるけどTPSプレイヤーに幽体離脱優先。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:22:44
話を戻すよ。日常で見ている30cm定規を巨大化すると、30cm定規の各部の同時を見ていないことに気付く。 定規の中心に自分が立てば、定規両端から到達した光子は過去のイメージを伝える映像情報。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:28:26
その定規に y軸方向の客車高さを追加すると、客車天井は、より原点Oから離れた地点になる。 そこからの情報は、より遅延している。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:32:06
ところが、従来は、数学者のように xy平面や3次元空間の各点の状態情報を瞬時に得れることを前提にした建築設計技法と同じガリレオの相対性概念で、同時風景を描いていた。 まずは、地球からの見かけをティコ・ブラーエのように用意する。 そしてケプラーのように整理する。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:32:37
同時性を観察位置の局所性に依存しない形に。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 00:35:43
2光秒長さ定規両端は、観察位置から√2秒過去であり、√2光秒離れたところ。 それを基準に、定規各部を√2光秒過去で揃える。 pic.twitter.com/Gyk7mT6lu9
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コメント

zionadchat @zionadchat 2017-01-05 02:12:18
正面絵図を90度回転させて俯瞰絵図にしたことで、鉛直 Y軸が、奥行き Z軸になってるんだが、 その表記を放置してるけど、このまま。
zionadchat @zionadchat 2017-01-05 02:15:32
ここらの最終調整は5年くらい前。護符と呼んでいた。 宗教は知らんが、Z=0平面に磔(はりつけ)した姿なら、2000光年離れたとこで、 平行移動して見えるイメージが、近代的建築技法。 ところが、エンタシスなどの見かけ感は、局所点を参考にしている。

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