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timekagura @timekagura
電磁現象世界の天動説では 光行差のこと無視し 光線は、あちこちから 自分位置に  常に光速C で、 やって来ると仮定し 作業仮説 組み立てる。
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最初は 線路慣性系での 天動説。 小高い丘から線路レールを眺める。 3次元のy軸高さ 考えるの面倒なので、 小高い丘としたけど、 線路レールと 観察者の立ち位置高さは 同じとし xz平面で考える。 pic.twitter.com/GlSzouUUlO
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左側に見える G位置までの距離が √2 右側に見える D位置までの距離が √2 丘のヒト型存在から離れてる。 光線は 光速Cで 観察者にやって来るとしたから いま見えた映像イメージは √2秒前の G位置と D位置の姿である。 pic.twitter.com/fuujOJ2HGH
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G位置の 「時刻t=0映像風景」が ヒト観測器 E位置で 時刻t=√2に見える。 ワゴン車(点位置存在)が t=0にG位置に存在したかどうか。 数学者の超越性を持たないのが 観察者であり、観測機器。 だから  G位置と同時刻の 丘E位置では、 G位置状態が シュレディンガーの猫 入れた箱。 pic.twitter.com/8UlemSYNso
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存在としてのワゴン車は、 √2秒間分、 右に進んでいる。 ヒト観測器 位置:丘 時刻t=√2 G位置のワゴン車イメージ と G位置に埋め込まれた時計時刻t=0 見えたときに、 ワゴン車の存在位置は パープル色のとこ。 ただし、丘時刻 t=√2からは ワゴン車はG位置に見えてる。 pic.twitter.com/qDbdJ1FiGl
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丘の上の観察者を頂点とした 直角2等辺三角形の底辺、中間地点を原点O。 丘の上からの距離が1単位。 だから1秒前のイメージが 観察者に見える。 pic.twitter.com/j6dg4IZ6IN
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ワゴン車が グリーン座標原点О位置に着いた。 時刻t=2 どうやらワゴン車は  線路レール1単位を 2秒で進んだから 光速の半分の速度。 pic.twitter.com/TOfk9C9Bh6
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グリーン原点位置Oに 現場時刻t=2に到着したワゴン車映像が 観察者時刻 t=3に 映像イメージが到着した。 線路レールと 丘の観察者は、同じ慣性系。 pic.twitter.com/8NNCjd7AjJ
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存在としてのワゴン車は t=0に G位置。 t=√2に G位置から右に√2の半分、0.7のとこ。 t=2に 観察者の正面、原点O位置。
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観察者が視認したワゴン車映像イメージは t=√2に G位置を出発するワゴン車イメージ。 t=3に O位置に到達したワゴン車イメージ。
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存在としてのワゴン車は 2秒間に1単位区間、進んだので 速度は 光速の半分。 だけど観察者からの 見かけ速度だと、 t=√2から t=3までの観察時間で、 線路区間1を進んだように見えるから 3-1.4=約1.6秒で G地点から正面原点O地点に進んだように 見える。
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存在としてのワゴン車は 光速の半分、0.5速度なのに、 見かけワゴン車の速度は 0.6速度ぐらいになる。 ガリレオ先輩の扱った 「見かけ速度」は、数学幾何座標上のもの。 ここでは、現場事象が 電磁波で情報として 近接作用で知覚される 。。。 「電磁現象世界の見かけ速度」 pic.twitter.com/1Rlsoa6Ssj
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さあ今度は 列車慣性系で 全長2単位の客車側面から飛び出した 直角三角形頂点位置から、 線路レールを走ってる客車側面 観察するヒト型カメラアイに 世界は どうみえるか。探っていこう。 pic.twitter.com/cByG3S1dqT
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丘の上から 視野正面前方を 真っ直ぐ横切る線路レールや道路。 そこを等速直線運動する ワゴン車や、屋形船を カメラフレーム中心に収める。 同じ位置に立ったまま。 視線が 「立ち位置中心」に 回転する。


HIJIKATA Masashi @hijk0909
私たちが「意識のスクリーン」と呼ぶ現象面は、物理からも自我からも、果てしなく遠く離れた所に灯っている。スクリーンに何が写っていようがそれは「決して」私ではない(私はスクリーンを見ている側だ)。また、物理情報がスクリーンに到着するまでには多段の加工を経ていて、全く別物になっている。
HIJIKATA Masashi @hijk0909

『自分とは何か』と考え続けています。ゲーム・アニメ・お酒・音楽・科学が好き♪ 『プロセス思考』伝道師。(ツイートに所属会社の公式見解は含みません)

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ツイートまとめ Dürer & 測距儀 勝負6 路面電車からの速度測定 Dürer & 測距儀 勝負5 光行差 無視して 天動説 開始 https://togetter.com/li/1353135 340 pv

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