0
7月28日 閉幕
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン ショーン・タンの世界展 どこでもないどこかへ(東京展) オーストラリアの画家・映像作家、ショーン・タン(1974~)は1999年に刊行した初めての絵本『ロストシング』を元に2010年に短篇アニメーション映画を発表し、アカデミー賞の短篇部門の賞を受賞した。2006年に発表した文
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 華めく洋食器 大倉陶園100 年の歴史と文化 1919(大正8)年に大倉孫兵衛、和親父子によって創設された大倉陶園は、日本を代表する洋食器メーカーとして、今日まで世界に誇る製品を生み出し続けてきた。本展では、同園の優れたデザインや品質を紹介するとともに、多くの財界人
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 「ピカソ・コレクション」展 彫刻の森美術館所蔵のピカソ作品は319点を数える。ピカソの娘であるマヤ・ピカソから購入した陶芸作品を中心に、絵画や彫刻、タピスリー、ジェマイユ、金銀オブジェなど多様な技法の作品が揃っている。同館は1984年にピカソ館を開
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 2 東山魁夷 唐招提寺御影堂障壁画展 戦後を代表する日本画家・東山魁夷(1908-1999)が唐招提寺の開基・鑑真和上に捧げた御影堂障壁画は、画家の集大成とも言える代表作。本展では唐招提寺御影堂の修理に際し、障壁画全68面を特別に再現展示。その全貌を紹介する
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 写実絵画のいまむかし 目に見える世界を写す、これは絵画制作の原点とも言える行為だ。ではなぜ私たちは世界を写し、また写された世界を観たいと感じるのだろうか。それは、この世界を「再現」する行為自体に、計り知れない魅力があるからかもしれない。 本展
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン チェコ・デザイン 100年の旅(富山展) チェコ国立プラハ工芸美術館の企画により、同館の所蔵作品を中心に、19世紀末から現代までのチェコのデザインを紹介。 この約100年間のチェコでは、アール・ヌーヴォーの旗手として知られる画家アルフォンス・ミュシャをはじめ、キ
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン メアリー・エインズワース浮世絵コレクション-初期浮世絵から北斎・広重まで-(静岡展) アメリカ・オハイオ州オーバリン大学のアレン・メモリアル美術館には、メアリー・エインズワース(1867-1950)が約25年にわたり集めた1500点以上の浮世絵版画が所蔵されている。明治39年(1906)の来日を機に収集が
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美(京都展) 20世紀初頭まで数百年間にわたり栄華を極めたオスマン帝国。その象徴として敬われたのは、トルコ語で「ラーレ」と呼ばれる花、チューリップだった。帝国内で盛んに栽培され、品種改良によって2000種もの多彩な姿を見せたラーレは、
リンク 美術展ナビ|アート・エキシビション・ジャパン 生誕120年 山沢栄子 私の現代 山沢栄子は1899年大阪に生まれ、1920年代のアメリカで写真を学び、1930年代から半世紀以上にわたり、日本における女性写真家の草分けとして活躍した。当初はポートレートの撮影を主な仕事としていたが、晩年の1980年代に
ご参考までに…!感想まとめ
しんやゆう子 @u_kmkr
ショーン・タン展@いわさきちひろ美術館行ってきました。アライバルの原画!資料やスケッチも観られて眼福でした。映像も立体もよかったぁ~! pic.twitter.com/IcucPoNezG
拡大
拡大
かすみ@三軒茶屋 @kasumisancha
〈華めく洋食器 大倉陶園100年の歴史と文化〉 松濤美術館の展示へ宣言通り行って参りました。次女ちゃんは静かに出来ないので長女ちゃんと2人で。大人でもワンコインなのでお気楽!眼福とはこのことか〜という見る幸せ。瑠璃透彫サービス皿・一本の薔薇・資生堂の為の食器がお気に入り(๑¯ω¯๑) pic.twitter.com/M9gm7eULnB
拡大
拡大
拡大
❀ちこちゃん❀chiko❀ @6Q3iwblUwmU8mLg
. ✴【 東山魁夷 】✴ 唐招提寺御影堂障壁画展 ✏唐招提寺の障壁画の 1975年制作『濤声』が 波のエメラルドグリーンの濃淡が絶妙で素敵💙💚 (╹◡╹)28日(日)まで。お見逃しなくネ❤金堂内陣クリアファイル買いマシタ💝 #北海道立近代美術館 pic.twitter.com/acpCaXdrXC
拡大
拡大
拡大
リズムに合わせて @figaro5828
笠間日動美術館で「写実絵画のいまむかし」を鑑賞。山本大貴《ノエマの森にて》《手紙を書く女》などはウルトラ・リアリズムとでもいうか、写真みたいというより、もはや写真を超え、そこに生身の女性が存在するかのようだ。写実絵画のレベルアップはどこまでいくのか楽しみだ。
おおいしげん @genoishi
富山県美術館の『チェコ・デザイン100年の旅』展へ。社会体制の変化が素材のレベルで変化を起こしていて、面白く観てきました。 pic.twitter.com/Y2Ai6k2O3R
拡大
OCTOPATH-ohagi3 @Mandorider
静岡市美術館「メアリー・エインズワース 浮世絵コレクション」を鑑賞。 技法の発展を順に追っかけて展示できるほどのコレクション数にただただ圧倒されるばかり。これだけ人を惚れさす浮世絵…すごいぜ!(語彙力が行方不明) pic.twitter.com/LGEfHZQw2p
拡大
拡大
古今→東←西 ・京@7月27日&28日白鳥庭園 茶室縁日出展 @1223Kyo
トルコ至宝展、眼福でした。 18世紀中期の礼拝用敷物の模様が本当に素敵で、あれが帯になったら素敵なのに…。(是非どなたかオマージュして頂きたいモノです(黒)) 宝飾品はエメラルドとルビーを多用しているのが印象的でした。 スペインからエメラルドは流れたのかしらね…。 hanajima.com/jewelry/colors… pic.twitter.com/r1HEoaXd7z
拡大
拡大
acky アキ @acky_nuance
山沢栄子さんの「私の現代」展(西宮市大谷記念美術館)、観てきました あまり知られていない知る人ぞ知るって写真家さんのようで(間違ってたらごめんなさい)、単純な作品展示だけでなくあらゆる角度からどんな人でどんな写真家人生だったのかを肉厚に紹介されていました さすがは美術館……! → pic.twitter.com/yuiuj72yWN
拡大

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?

ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする