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ガ・チャー・de・畜生 @Gachar1203
Z-20、S-70の機体構成を参考にしただけで、S-70より大きくて、キャビン内の高さも窮屈さを感じる原型のよりも高くなっているのだろうと思っていたけど、ほぼ同じ大きさなのか…
ガ・チャー・de・畜生 @Gachar1203
UH-60、UH-1よりもハイパワーで撃たれづよく、なおかつ空輸時は同等のコンパクトさが求められてあのような機体構成になったわけで、そういう制限が緩い後発の同級汎用ヘリ組はキャビンの広さ高さ等で使い勝手が良さそうな機体構成なのだから、同じ後発のZ-20ももうちょいやりようがあったのではと。 pic.twitter.com/LrEdWzoMOx
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ガ・チャー・de・畜生 @Gachar1203
まぁ外見だけではわからないし、H-60/S-70系でも機体構成をあまり弄らずキャビンを拡張した例もあるので、Z-20もS-70と比べてそういう面での改良(?)しているとは思うけど。 pic.twitter.com/fEoAeP5D3a
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ガ・チャー・de・畜生 @Gachar1203
S-70の高評価に、空輸時のコンパクトさというのも含まれていたのかもしれないとかそういう? pic.twitter.com/bxSbEknI0s
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ガ・チャー・de・畜生 @Gachar1203
Z-20、汎用型から後半再設計して艦載型を開発してる辺り、後発後追いなのだからやっぱり「(こういう機体構成じゃ)だめだったんですかね?」が出てくる pic.twitter.com/LzB8Hzj1pO
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海自の早期から機種統合されていた哨戒ヘリコプター
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
海自のSH-60K キャビンの高さを膝歩き出来る程度と中途半端に拡張しているが、新規設計でも既存の機体というかインフラに制約を受けるのだろうなぁ。 かつて運用していたシーキングよりかなり小さい機体とはいっても60Jの時代でHSS-2Bより重かったりするし。
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
あとLAMPSって構成要素とか任務があまり知られていないように感じる。 LAMPSの能力を拡張した海自HSに対して「そんな能力を持っているはずがないだろ」という向きもあるし。
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
@okura_mikura すごく大雑把にいうと、空母直衛用のシーホークと空母以外の護衛艦に載せる用に分かれていた米海軍の機体をひとつにまとめたような機体になってます。海自のHS。
御蔵 @okura_mikura
@tebasaki_s 空母用のHSS-2(空虚重量:6.2t、名古屋港のふじに載ってるやつ)とフリゲート用のSH-2G(空虚重量:3.5t、NZ海軍がSH-2Gの更新に買ったやつ)を統合…ってトコですか?
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
@okura_mikura そんな感じですね。 世代は違うのですが米海軍のSH-60の方が分かりやすいですね。 護衛艦用のLAMPSであるSH-60Bシーホークとエアフレームが同じ空母用のSH-60Fオーシャンホーク、それを統合したMH-60R。 海自は米海軍に先駆けて、両者を統合した機体を独自開発していたと。 ja.wikipedia.org/wiki/SH-60_%E3…
リンク Wikipedia 5 users SH-60 シーホーク SH-60 シーホーク(SH-60 Seahawk)は、シコルスキー・エアクラフト社製、アメリカ海軍などで使用されている汎用ヘリコプターである。 SH-60は当初、駆逐艦などに搭載されるLAMPS Mk IIIの多目的ヘリコプター、SH-60B シーホークとして開発された。その後、派生型として、航空母艦搭載の艦上対潜哨戒用としてSH-60F オーシャンホークが開発された。また、救難用のHH-60H レスキューホー..
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
@okura_mikura 最近出た「アメリカ護衛艦史」の解説ページにもそこらへんの事が軽く触れられていますね。 主体がFFやDEなのでヘリ主体の記述ではないのですが、それでもLAMPSヘリコプターの任務とそれが空母用のHSが統合された現状がさらりと。意識して読めば気付く感じですが。 amzn.to/2IZiUV9
御蔵 @okura_mikura
@tebasaki_s あ、SH-60で統合と勝手に読んでましたが統合は割と後なんですな…
ふゅ〜りあす @tebasaki_s
@okura_mikura むしろ古参の海自ファンからすると、「えっ 米海軍もHS統合してたの?ホントだ!」といった感じが無くもないです>MH-60
御蔵 @okura_mikura
@tebasaki_s この辺見るとものすごい統合っぷりですなぁ。輸送用のCH-46、SARのHH-60H、掃海用のMH-53E統合したMH-60S ナイトホークとか…  SH-60 シーホーク - Wikipedia: ja.wikipedia.org/wiki/SH-60_%E3…
色々あるよSH-2ヘリ
リンク Wikipedia 1 user H-2 (航空機) H-2 シースプライト(H-2 Seasprite)は、アメリカ合衆国のカマン・エアクラフトが開発した小型の艦載汎用/対潜ヘリコプター。 シースプライトは、まず、捜索救難やトンボ釣り (Plane guard) 、航空救急、射弾観測、連絡輸送、偵察など、多岐にわたる任務を担当する汎用ヘリコプターとして開発された。試作機は1959年7月2日に初飛行し、初期生産型であるHU2K-1(後のUH-2A)は1962年12..
御蔵 @okura_mikura
ふゅ~りあす氏へのレス用に色々見てたがSH-2界隈はカオス オーストラリア海軍用SH-2G(A)→カマンへ返却&改造されSH-2G(I)に→NZ海軍がSH-2G(NZ)の更新用に購入 NZ海軍がSH-2G(NZ)→ペルーが購入し改造予定 丁度いいサイズのヘリないのかしらん…
御蔵 @okura_mikura
@ghostawacs2 エアバスヘリとかレオナルドとかで置き換え出来るヘリないのかなーと。見てみた感じ同クラスはAW159とかそのへん…?
KarasawaYasushi @ChatNoirPoirot
@okura_mikura てゆか、SH-3(シーキング)では大きすぎて重すぎて、というのがあるからなぁ(´・ω・`)
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