編集可能

戦う司書って、どうなの?

戦う司書という、Light Novelに対して、ちょっとした感想をきいてみた。
ファンタジー ウルトラジャンプ トニス マクマーニ 文庫 ハミュッツ コミックマーケット 魔術 フランス書院 小学館 comic 夏コミ ルルタ オルントーラ ジョジョの奇妙な冒険 ジャンプ ハード スーパーダッシュ ダークシティ 石雄 叙事詩 ライト 藤田和日郎 竜騎士07 メディアミックス ラノベ アラーキー コリオ 恋する爆弾 ハミ 第七芸術 ジョジョ インデックス ゼーガペイン ジャンプスクエア 講談社 novel うみねこ 超電磁砲 ノベル 禁書目録 同人 ミレポック ヴォルケン 即売会 ノヴェル market トライガン 戦う司書 科学 バントーラ 商業誌 漫画事情 ひぐらし ウルジャン 映画 アスラクライン クーザンクーナ 同人誌 雷句誠 少年 戦う司書は隠れた名作 ニーニウ 第七藝術 少年ジャンプ サンデー 漫画論 迷い猫 コミケ Light 世界最大 メセタ 山形 少年サンデー 図書館 裸執事 ファンタシー 集英社 世界の力 グレンラガン トーイトーラ Jホラー ライトノベル
10
CHIHYA @CHIHYA_P
確かにファンタジーという「舞台」と人物という「素材」を、命に共通する「生きる」というプロットで埋めて(あるいはこのプロットの為に存在する世界であるが為に)「ライト」ノベルやロマンスというより、ハードカバーで叙事詩な趣のある作品。 @Trunicht ~戦う司書はどうでしょうか~
CHIHYA @CHIHYA_P
「司書」の場合、物語の大半が「彼らの世界」における「リアル」であって、彼らの人生が「完結」する事で僕らとの時空、つまり生と死、ベクトルを持った時間に存在する日常に満ちた世界観と、部分的に「繋がる」ところでなんともいえない共感が生まれるって所が一番の魅力かな。 @Trunicht
五代雄介 @Eric_Ridel
あら、答えてくれたのね。サンクス。@CHIHYA_P RT 「司書」の場合、物語の大半が「彼らの世界」における「リアル」であって、彼らの人生が「完結」する事で僕らとの時空に存在する日常に満ちた世界観と、部分的に「繋がる」ところでなんともいえない共感が生まれる
五代雄介 @Eric_Ridel
ちなみに、『戦う司書』で、一番好きな『名言』は?@CHIHYA_P RT 「司書」の場合、物語の大半が「彼らの世界」における「リアル」であって、・・・
CHIHYA @CHIHYA_P
人間というのは、どうも難しい生き物でしてね。幸せだけしか求めていないのに、なぜか手に入らない。 今はそんな感じ^^ @Trunicht ちなみに、『戦う司書』で、一番好きな『名言』
五代雄介 @Eric_Ridel
この小説、最初から読まないと殆ど理解不明ですからね。じっくり読む本ですね@CHIHYA_P RTT 人間というのは、どうも難しい生き物でしてね。幸せだけしか求めていないのに、なぜか手に入らない。 今はそんな感じ^^ @Trunicht ちなみに、『戦う司書』で、一番好きな『名言』
CHIHYA @CHIHYA_P
そだね^^ でもどうせ幸せが当たり前になったら、それで足場を固めてもっと幸せになろうと頑張り続けちまうのかも。そうやって生まれて死んでを繰り返しての世界に回帰する。って日常に回帰する物語でもある。 @Trunicht この小説、最初から読まないと殆ど理解不明ですからね。じっくり~
五代雄介 @Eric_Ridel
『回帰』と聞くと、悪乗りして、ニーチェを連想してしまうのは、私だけ?@CHIHYA_P RT そだね^^ でもどうせ幸せが当たり前になったら、それで足場を固めてもっと幸せになろうと頑張り続けちまうのかも。そうやって生まれて死んでを繰り返しての世界に回帰する。って日常に回帰
CHIHYA @CHIHYA_P
一神教でたどり着ける神様なんて一人じゃないですか^^とか嘯きだしたら気をつけなきゃ@Trunicht 『回帰』と聞くと、悪乗りして、ニーチェを連想してしまうのは、私だけ?
五代雄介 @Eric_Ridel
サンクス。そういえば、戦う司書って、結末、きれいさっぱりしてたよね。@CHIHYA_P RT 一神教でたどり着ける神様なんて一人じゃないですか^^とか嘯きだしたら気をつけなきゃ。 @Trunicht 『回帰』と聞くと、悪乗りして、ニーチェを連想してしまうのは、私だけ?
CHIHYA @CHIHYA_P
そう思う^^ アレは結局、ごく有り触れた日常へ続く物語だったんじゃねーか@Trunicht サンクス。そういえば、戦う司書って、結末、きれいさっぱりしてたよね。
CHIHYA @CHIHYA_P
同意せざる得ない^^ 緻密なプロットが組める人そうだから「舞台と人と時空を変える」って方法はありかも知れないけどね。 @Trunicht なにもかも、きれいさっぱり。外伝つけたら駄作になる。
五代雄介 @Eric_Ridel
処女作ゆえの傑作、良作なのかもしれない。ジャンプシステムでは不可@CHIHYA_P RT 同意せざる得ない^^ 緻密なプロットが組める人そうだから「舞台と人と時空を変える」って方法はありかも知れないけどね。 @Trunicht なにもかも、きれいさっぱり。外伝つけたら駄作
CHIHYA @CHIHYA_P
「溜め込んできた時間」って結構大事だからね^^ でも高橋しんの例もあるので期待はしておく^^ @Trunicht 処女作ゆえの傑作、良作なのかもしれない。ジャンプシステムでは不可
五代雄介 @Eric_Ridel
え、高橋しんさん…おすすめは?@CHIHYA_P RT 「溜め込んできた時間」って結構大事だからね^^ でも高橋しんの例もあるので期待はしておく^^ @Trunicht 処女作ゆえの傑作、良作なのかもしれない。ジャンプシステムでは不可
CHIHYA @CHIHYA_P
小説じゃなくて漫画家だけど、花と奥たん^^ @Trunicht え、高橋しんさん…おすすめは?
五代雄介 @Eric_Ridel
で、しんさんの『実験作』って、なに?さっき言ってたしょ。@CHIHYA_P RT 小説じゃなくて漫画家だけど、花と奥たん^^ @Trunicht え、高橋しんさん…おすすめは?
@CHIHYA_P
というわけで今日はここまで。おやすみにっぽん^^
CHIHYA @CHIHYA_P
「好きになる人」^^ただ、漫画家の処女作ってさ、基本短編じゃん?で、短編が良作過ぎて短編に強い作家かなあと思ってたら、長編志望でプロットに弱い人は多い、でも、いいひとや最終兵器彼女、君のカケラなんて商業ベース(要するに連載)で長い作品も描けちゃう @Trunicht で、しんさ~
五代雄介 @Eric_Ridel
そうですか。プロットの巧さでは、藤田和日郎氏もでてますが、どうでしょう?@CHIHYA_P RT 「好きになる人」^^ 短編が良作過ぎて短編に強い作家かなあと思ってたら、長編志望でプロットに弱い人多い、いいひとや最終兵器彼女、君のカケラなんて商業ベースで長い作品も描けちゃう
CHIHYA @CHIHYA_P
若干商業ベースにはまり込みすぎた感があるよね^^ ジャンプシステム(サンデーだけど)の弊害。平野耕太的な文学的要素(いわゆる平野節w)があれば違うかもだけど^^ @Trunicht そうですか。プロットの巧さでは、藤田和日郎氏もでてますが、どうでしょう?
五代雄介 @Eric_Ridel
通訳事情ネタ、それに対するコメントやRTも、まだまだ出ているようです。 http://togetter.com/li/37029
五代雄介 @Eric_Ridel
ふじたかずひろ氏の全盛期って、何?@CHIHYA_P RT 若干商業ベースにはまり込みすぎた感があるよね^^ ジャンプシステム(サンデーだけど)の弊害。平野耕太的な文学的要素(いわゆる平野節w)があれば違うかも @Trunicht プロットの巧さでは、藤田和日郎氏も
CHIHYA @CHIHYA_P
漫画の要素は構成が文学や視覚的要素も巻き込んでるから、プロットだけが突出してても巧くいくとは限らない。この点はアニメ・映画も似てるけどね。 @Trunicht
CHIHYA @CHIHYA_P
まだこれからだと思いたい^^ @Trunicht ふじたかずひろ氏の全盛期って、何?
残りを読む(281)

コメント

五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月23日
戦う司書トーク、予想以上に盛り上がっているみたいです。みんなおいでよ!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月23日
まだまだ続くよ!戦う司書トーク!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
戦う司書のような作品って、もうでてこないのかなあ?
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
今日の戦う司書トークはここまで!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
赤ボールドで、論点を整理しました(戦う司書トーク)。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
戦う司書、マンガトーク、再開しました!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
戦う司書の話から、プロットの話、さらには、マンガ事情という形で、話が膨らんでいます。
いーじす(さよなライオン) @aegis09 2010年7月24日
俺はまだアニメしか見てないんだよなぁ・・・。原作も読みたい
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
戦う司書の話題から、ここまで発展するなんて。漫画界の総復習になってしまいそうです。もっと多くの人のつぶやき期待してます!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
ななな、なんと、単なる漫画談議から、コミケの話にまで発展してしまいました!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
ななななんと、コミケ談議にまで発展してしまいました!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
こみけのみならず、文学フリマにまで話が及びます。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
ななななんと、同人マーケットの『厳しい現実』についても、軽くとはいえ、ふれることになってしまいました!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
お、@aegis09さん、戦う司書に興味あるんですね!コメントサンクスです!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
漫画つながりということで、『猿でもわかるコンサル講座』の話もでました!新たなテーマができた!@kuromogさんもおいでよ!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
ここで、Jホラーの失敗と、ジョジョシリーズについての言及がみられます。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
文化談議はまだまだつづく。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月24日
ひとまず、私も休憩!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
戦う司書トーク、さらにコメント追加。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
結構コメントが返ってくるみたいですね。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
http://bit.ly/7txkItと一緒に、このTogetterを読むと、結構参考になるかもしれません。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
コメントさらにさらに追加。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
書籍産業の構造に、軽く触れています。メディアミックスまでいかないと、十分ペイしないという点は、すでに『デフォルト』と考えたほうがいいのでしょうか?
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
気がつくとアニメ・漫画談議にまで。どこまで膨らむか。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
おお @shilo1420さんも参戦してくれました!サンクス!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
実にわくわくしてきました!さあ、もっとたくさん集まれ!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
@ebiten69さんも参戦!さあ、どんどん盛り上げていきましょう!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
@twinfakeさんもさらに参戦!ますます面白くなりました。今はなぜか知りませんが、アニメソング談議がメインです!初めは戦う司書だったのに・・・これもまたおもしろいところです。 @CHIH_YAさん、@ebiten69さん、@shilo1420さん、まだまだ続きますよ!他の人の参加もOK!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
まだまだ終わる気配のないアニメマンガ談議。つづきます。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
@faminesさんも参戦!さあ、どんどん行きましょう!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
なななんと、コミケに行く人たちの心構えも、テーマとしてあがりました!ささ、どうなるんでしょう!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
まさに『楽しいカオス』空間と化したのが、この、『戦う司書』談議コーナーです。此処まで広げられるという事は、私にとっても想定がいでした!まだまだつづくよ!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
コミケに来る者たちの心構え、まだまだ続くよ。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
コミケって、なにかと恵まれた立場なんだね。それを大いに利用することは、意味はどうであれ、数年後にジワリジワリきいてくる。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
ゼーガペインについての評価、感想も受付中です。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
コミケって、本当に世界的なんだねえ。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
@CHIHYA_Pさんの、ひぐらし、うみねこ評も追加しました。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月25日
今日のコミケ、戦う司書談議は此処までです。またあした、Au revoir!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月26日
さあ、再び戦う司書、ゼーガペインなど、アニメマンガトーク、再開!@shinonome_askaさん、サンクス!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月26日
新海誠関連のネタが今のところメインです。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月26日
さらにコメント追加。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月26日
http://togetter.com/li/22835というページでは、ゼーガペイン専門のつぶやきページがあります。こちらもどうぞ!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月26日
なんと、アルジェントソーマについてのトピックも持ち上がりました!伏線回収の巧みなアニメって何という疑問から、この話題が持ち上がったのです。!
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月27日
ほしのこえ関連のトピックが再浮上してきました。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月28日
映画の背景トークにまで話が広がりました。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月28日
さらに、映画の背景についてのコメント追加。
五代雄介 @Eric_Ridel 2010年7月28日
古典映画に関するトークに移りました。
ログインして広告を非表示にする
ログインして広告を非表示にする