2012年9月24日

社会調査法B第1回目(2012/09/24)

社会調査法Bの第1回目の講義内で呟かれたまとめ
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山田一郎 @alkaid_72th

次回:調査方法の決定、何を知りたいのか?、最適な方法の選択とは #sr2

2012-09-24 09:55:32
山田一郎 @alkaid_72th

参与観察法で現在、学生がパッとやりやすいこと:サークル #sr2

2012-09-24 09:54:23
山田一郎 @alkaid_72th

~質的調査法の方法~ 自由面接(インタビュー)、生活史記録調査(人気や手紙、個人記録や公的記録を質的データとして収集)、参与観察法(調査対象とする集団・組織・地域社会の中に入り込んで実際に自分がそのメンバーとして内側から観察する) #sr2

2012-09-24 09:50:55
山田一郎 @alkaid_72th

単純無作為抽出はランダム・サンプリングのこと。一番適切だが母集団が肥大化すると難しくなってくる。 #sr2

2012-09-24 09:47:47
山田一郎 @alkaid_72th

~標本抽出の様々方法~ 単純無作為抽出、系統抽出、多段抽出/福次抽出、層化抽出 #sr2

2012-09-24 09:46:00
山田一郎 @alkaid_72th

最初は言語的イメージで出てくる、それを数字に変える必要がある。その数字から言葉に戻す(分析) これによって何を調べて、何が分かったのか?が分かる。 質⇒量⇒質のサイクル #sr2

2012-09-24 09:44:10
山田一郎 @alkaid_72th

~様々な調査方法~ 量的調査:全数調査、標本調査 質的調査:事例調査、集落調査 量的調査は主に標本調査が行われる。質的調査の例はインタビュー、生活記録、観察など #sr2

2012-09-24 09:40:35
山田一郎 @alkaid_72th

個人作業⇒短銃ん協業⇒マニファクチュア⇒大工業(株式会社)⇒トラスト化⇒国有化 #sr2

2012-09-24 09:32:51
山田一郎 @alkaid_72th

社会調査では具体的に何を知りたいのか? かつて伝統が規定した人間関係・社会関係、近現代に新しく生じた人間関係・社会関係 #sr2

2012-09-24 09:30:03
山田一郎 @alkaid_72th

日本の労働者の約8割はサラリーマン、日本の企業の約9割は定年制を導入、日本の世帯人数は平均約2.6人、日本の人口の約6割は都市部に居住 ⇒ 仕事が無く、家族もいない高齢者、生活をどうする? 社会調査を通じての課題、問題を「発見」 政府の効果を測定・評価 #sr2

2012-09-24 09:22:38
山田一郎 @alkaid_72th

「職業選択の自由」と「居住(移動)の自由」が社会を複雑化 #sr2

2012-09-24 09:15:08
山田一郎 @alkaid_72th

Q:人はいつ「調査」を必要とするのか? A:「知りたい」情報や知識がない時 #sr2

2012-09-24 09:14:08
山田一郎 @alkaid_72th

教科書は前回と一緒、毎回は持ってこなくて良い、ただし、4回目は必要なので持ってくること #sr2

2012-09-24 09:09:15
山田一郎 @alkaid_72th

最初の課題 自分の興味があるものを社会調査するとして、その企画書を書く #sr2

2012-09-24 09:08:22
山田一郎 @alkaid_72th

評価方法 授業内課題4割 期末レポート6割 #sr2

2012-09-24 09:05:01
山田一郎 @alkaid_72th

社会調査法2のハッシュタグのテスト #sr2

2012-09-24 08:05:28

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