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Hetare_takumu @Hetare_Takumu
『お茶を表す単語の発音は世界中で「cha」か「ti」しかない』 って話は雑学マニアにとっては結構有名な話なんだけど,この話を後輩に「反例探してみてよ」とふっかけてみたら10分もかからずに「ポーランド語でお茶は herbata です」って返ってきてこの子本当に優秀だなあって思った.
のりみそ @norimiso
1行目もへぇだしそれ以降もへぇだ
Hetare_takumu @Hetare_Takumu
じゃあなんでポーランド語だけ「cha」と「ti」の呪縛から抜け出したんだろうと調べてみたらherbataの語源はラテン語の「herba thea」だった.herbaは「草」という意味で,英語で言えばハーブティー.ハーブの部分が独立してお茶という意味になったみたい.
Hetare_takumu @Hetare_Takumu
お茶を表す単語の発音が「cha」と「ti」(とそれらの派生)しかないのはお茶の原産が中国に限られたからで,「cha」は中国の北方語や広東語での発音で,「ti」は福建南部から台湾にかけての発音だよ.
のりみそ @norimiso
フィンランド語なら違うやろwとか思ったけど負けた pic.twitter.com/EtFtKYfACW
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15 @seong15_
フラ語、イタ語、スペ語、中国語、朝鮮語、ヒンドゥ語、ベトナム語しらべてこれだった
Hetare_takumu @Hetare_Takumu
ぼくはherbataって単語見て普通にヘルバータって読んだせいで全くハーブにたどり着けず,語源探るためにポーランドの飲茶事情に詳しくなってしまった.
15 @seong15_
どう読んでもハーブティですね?
Hetare_takumu @Hetare_Takumu
herbataのtaはお茶って意味らしいしポーランド語も言うて「cha」と「ti」の呪縛から逃れられてないのでは!?
はる @cat225656
へー…!すごい!おもしろい!

Hetare_takumu @Hetare_Takumu
ひとまずherbataはおいておいて,ここから今の流れを聞いていたみなさんにお聞きしたいんですが, 『お茶ぐらい世界中の言語の発音を席捲している単語は他に何かありますか?』 見つけた方から教えてください.
所長おち @02320_ochi
@Hetare_Takumu 日本語が例外だけど、母親がmから始まることとか。
Hetare_takumu @Hetare_Takumu
@02320_ochi 聞いたことある!むしろ日本語はなんで反例になってるんだろう
所長おち @02320_ochi
@Hetare_Takumu あ。「方様(かたさま)」が語源らしいので、武家の子女が甘え排除で不自然を強要したと思えば納得。
所長おち @02320_ochi
@Hetare_Takumu 母親がmの理由は、歯がないと発音できる音に限りがあること、授乳期は「おっぱいほしい」と両唇音を出すのが同義だから。
小峰太一🐙 @kknif
@Hetare_Takumu 「蜂蜜or蜂蜜酒」は英語ドイツ語ロシア語日本語で「ミード」「ミド」「ミト」「ミツ」と似てるね サンスクリット語のmadhuが語源だからインドヨーロッパ以外だと違うかも
小峰太一🐙 @kknif
@Hetare_Takumu あーそうだな、ハニーは「甘い」って意味が強いしミードとは別の語源なんじゃないかな 一応「蜜(蜂蜜酒)」が様々な言語に共通して「蜂蜜、蜂蜜酒、酒」という意味で使われているというのは事実っぽい ioc.u-tokyo.ac.jp/news/news.php?…
Hetare_takumu @Hetare_Takumu
@kknif ググったら人類最古の酒っぽいね.旧石器時代からあったっぽい
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コメント

ばけ @bake10 2016年7月7日
柿は中国や北米大陸でも古くから食べられてるので、日本にしかないのではなく日本産が有名になったパターンでは
hitoshi sunaga @Hitoshi_Sunaga 2016年7月7日
マダガスカルで枇杷の木を見た。 現地の人が「ピパ」と言っている様に聞こえた。 あれは自然に分布したモノだろうか?
アルビレオ@炙りカルビ @albireo_B 2016年7月7日
植物のコーヒーはアジア原産、飲み物としてはイスラム圏発祥やでー。ヨーロッパに伝わったのは大航海時代より少し前
hase_zzz....zz... @hase_zzz 2016年7月7日
冒頭の部分だけは沢木耕太郎の深夜特急で読んだことがあったけど、そこから簡単に網羅してくれるのはネット時代の醍醐味だなあ。
頭文字爺 @initial_g3 2016年7月7日
茶道の茶は発音がchaでもteaでもないけど、単独ではそう呼ばないから違うという事なのだろうか。
ジョージ2世 @GEORGE221 2016年7月7日
茶を「サ」と読むのは唐音だそうなのでchaの一種かなと。
ゴイスー @goisup 2016年7月7日
へー これはおもろい話や
ジョージ2世 @GEORGE221 2016年7月7日
Japanが「日本」の中国語読みに由来すると知った時の感動を思い出した。
ねむいひと @nemmiiiiiiiiiii 2016年7月7日
こういうのを楽しそうにやりとりしてるのを見るのが大好きなので嬉しいまとめだ。
ululun @ululun 2016年7月7日
柔道は世界共通語とか言われてた気もするけれどそうでもないのかな。 あとマラソンとかは?
永沢壱朗 @Nichilaw 2016年7月7日
カルタ、カルテ、カード、カルトというのを思い浮かべる。
叢叡世Степин Будимир @kusamura_eisei 2016年7月7日
「火」(吹き掛ける音から)もそうだけどロシア語だけはアグニだったなあ。
電子馬@お腹いっぱい。 @Erechorse 2016年7月7日
本当にこの時代の中国はすげーな
東南アジア〜魅力共有〜 @Asia_southeast 2016年7月7日
タイ語でも「醤油」はシーイウなんで似てますね。「大豆」だとトゥアルアンで合ってますが。逆に「蜂蜜」がナームプンなので当てはまらないかと。
sho_Yal @YaltSho 2016年7月7日
ことば云々って話だけでなく、「もの」そのものの伝播の話よね。ヒトの形態的な特徴から来る「母・m系」の話は別だけど。
水面計@いつのまにかオッサン @W_L_G 2016年7月7日
参考に2015年イグノーベル賞文学賞「"Huh?" と同じ、又はそれに相当する単語は、人間の全ての言語に見出せると言う研究に対して。」(Is “Huh?” a Universal Word? Conversational Infrastructure and the Convergent Evolution of Linguistic Items http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0078273
文里 @wenly_m 2016年7月7日
コレは興味深い
水面計@いつのまにかオッサン @W_L_G 2016年7月7日
W_L_G こういった研究は「もし言語間で殆ど意味が変わらずに単純に翻訳可能な単語があれば、それを手掛かりに文字の理解や言語の翻訳に役立てる事が出来る。」って結構真面目な研究課題みたいね。言語の広がりの裏には歴史や人類の進化が隠れていることがあるので、深く調べてみると色々と面白い
アルビレオ@炙りカルビ @albireo_B 2016年7月7日
ululun 近代以降は新しい単語がどんどんできて外国の言葉をそのまま使うパターンが増えたので、それは除外しないと多すぎて収拾つかなくなると思いますw マラソンも世界的に知られるようになったのは近代オリンピックからだと思うし
たくろうゲートウェイ @takurou7 2016年7月8日
漆は東アジアだけどどうなの
kartis56 @kartis56 2016年7月8日
柿はパーシモンじゃないの?
kartis56 @kartis56 2016年7月8日
逆に、動物の鳴き声(牛とか猫とか)は言語で違うけど、あれ実際に微妙に鳴き声違うんだよね。川や雷の音とかの擬音語は同じのがあってもいいと思うけどないんじゃないかなぁ…
ゆゆ @yuyu_news 2016年7月8日
お茶系のものが入ってくる前からハーブティー・薬草茶的なものは各地に存在しえただろうに、なんで「○○茶」的な表現に落ち着いてるんだろう?
おとや / Otоя @mrk_tsk 2016年7月8日
反例ではないですが、母親を表す語がmから始まる……に関して、グルジア語では「父」を表す語が「ママ」ですね。ちなみに「母」は「デダ」。
ЕВІ СНАИ @ebihrajunichi 2016年7月8日
モンゴル語のцай(ツァイ)はchaの変種なのかな。
よーぐる @Seto_yasu1987 2016年7月8日
これはおもしろいいいまとめ
るう之助 @bluelotus2212 2016年7月8日
これはちょっと残念。アジア除くでだと似た単語になるのはあるあるやし。
松(PINVS PINEA) @zoucibajasi 2016年7月8日
「母」は古代には両唇音でpapaと発していた可能性が高いので、両唇鼻音を用いる諸外国語とそれほど遠い訳ではないい、と思わなくもないです。
こざくらちひろ @C_Kozakura 2016年7月8日
津波、過労死、ひきこもり、日本原産の言葉が世界を席巻しておりますが。それよりも世界によって「行く、来る、去る」と3つに分かれる例の言葉の世界分布を(以下略)
朝宮ひとみ @HitomiDaisybell 2016年7月8日
(・ω・)語族でツリーかいてそこにそれぞれの言葉で茶ってかいたやつが見たい。発音比べやすいようにしたにIPA振ったやつ。上からつづり・ラテンアルファベット転記、IPA、みたいなかんじで。
YATAGAI Kazuo @foxhanger 2016年7月8日
kartis56 パーシモンは「柿の木」で、木材のことを言うことが多いです。果物としては「カキ」ですね。
YATAGAI Kazuo @foxhanger 2016年7月8日
つまり、目黒区の柿の木坂にある「めぐろパーシモンホール」は正しいのだな。
なが @k_watarase 2016年7月8日
ただ似てるってだけだけど、「いにしえ」と「エインシェント」がいつも気になる。
まさご叔父さん @masago53 2016年7月8日
言語から歴史を見るって奴だなー、見方変えても一つの歴史に収束していくのほんと面白い
三楽斎 @nekokagetora 2016年7月8日
bake10 調べたら原産は中国長江流域で、漢字文化圏で柿が共通の言葉だったからみたいだね。世界に広まったのは日本かららしい。
#53 @hsgwkyt 2016年7月8日
母親はむしろ「かか」じゃないかな。「はは」は代名詞としてしか使わないけど「まま」は赤ん坊からの呼びかけに使われるので用法まで揃えるとしたら。
#53 @hsgwkyt 2016年7月8日
父母の呼び方は基本的に「赤ん坊が最も発音しやすい音で指定する事によって優先的に自分を呼んで貰う」という意図で決められていると理解しているw
Kongo @kongo_kirishima 2016年7月8日
新田原(にゅうたばる)、コタキナバル、カンダハルのバル、ハル(それとハラ)語源同一説ってのがあるな。全世界規模じゃないけど。
アの鐘を鳴らすのは貴方 @dummymarket 2016年7月8日
某ライチュウ絵師の「ライチュウはフランス語でライチュウだよ」を思い出した。
cocoon @cocoonP 2016年7月8日
なんで最初の例で茶を「チヤ」と「ティー」と二つに分けてんだろう? Teaって「茶(チャ)」が伝わっていった読みだから同源じゃん。「日本」→「ジープン」→「japan」みたいなんもんで。
甘党猫が通りますよ @Future_Men 2016年7月8日
kongo_kirishima 「カンダハル」は「イスカンダル」、つまりアレキサンダー大王から来ているので、「ハル」だけ抜き出すわけにはいかないと思います。でもちょっと「大陸書房」的な匂いがして、面白い説ですねw
ハチマキくろだ @hatimaki_kuroda 2016年7月8日
https://twitter.com/myrmecoleon/status/751201266714324992 中国がなんでもかんでも意訳する→中国語由来だと世界統一単語に?
ぢゃいける@厚真町 @jaikel 2016年7月8日
ひのもと→日本(漢文)→ジープン、ジッポン、ニッポン(漢音、呉音)→JAPAN、にほん、にっぽん なのでだいたい中国のせい。
佐渡災炎 @sadscient 2016年7月8日
Future_Men 「アレキサンドロス」の頭の「al」がアラビア語の定冠詞と混同されて除去されたのが「イスカンダル」、さらにアラビア語のbe動詞と混同されて「is」が除去されたのがカンダハルなので、何百年かしたら何かの間違いで「kand」が除去される可能性が微レ存・・・
𒀉𒀠𒍑 @tori_no_s 2016年7月8日
各国語で「茶」をなんというかについて200言語ぐらいであればこちらに情報が集まってますね http://wals.info/combinations/138A#3/23.40/110.65
甘党猫が通りますよ @Future_Men 2016年7月8日
sadscient なんと!では500年後の中近東は「ハル」ばかりに…w
マンボウ @manbou_sakana 2016年7月8日
他に世界共通の単語として、たとえばアヘンなどがあるのではないでしょうか。 元々は小アジア原産だったものが古代ギリシアに伝わって(草の)汁を意味する opion、ラテン語でopiumと呼ばれるようになり、そこから交易によって ユーラシア大陸の東西に伝わっていったようです。 日本語の阿片もopiumを音訳した中国語が伝来したものです。
相互フォロー@映画大好き @fo11owexchange 2016年7月8日
https://en.wikipedia.org/wiki/Etymology_of_tea タイ語でmiang、ラオスのラメット語でmengらしい。またビルマ語のlahpetは「食用の発酵茶葉」である、と。
ululun @ululun 2016年7月8日
@albireo_B 『お茶ぐらい世界中の言語の発音を席捲している単語は他に何かありますか?』という問いに思いつくものをあげたら何故かDisられた気分
kartis56 @kartis56 2016年7月8日
foxhanger https://en.wikipedia.org/wiki/Diospyros_virginiana パーシモンプディングとかパーシモンパイとか書いてあります
kartis56 @kartis56 2016年7月8日
foxhanger カキノキ属一般に対してパーシモンなので、大体あってるのかも https://en.wikipedia.org/wiki/Persimmon
kartis56 @kartis56 2016年7月8日
そもそも、茶の木の葉が伝来する前の印欧語でのハーブティーの呼び名ってティーでしたっけ? エールしか飲んでなかった?
kartis56 @kartis56 2016年7月8日
Future_Men ハラッパーは時代を先取りしていた…
みさり🐶フロントエンド引きこもり @misari 2016年7月8日
大学の時にchaもtiも元は同じものでって話を言語学にも詳しいセンセに聞いたんよね。あと神は世界中で共通の語源だとかそういうの。
なると帝国 @narutoteikoku 2016年7月8日
茶色って言ってるのは日本だけかな?
白墨 @kayakari_ 2016年7月8日
日本語では母親にm ma がつかないけど、代わりに喃語・幼児語でご飯の意味の「まんま」がありますね。 赤子の「まー」という発音、世界では母親、日本はご飯になった、と何かで読んだような。
白墨 @kayakari_ 2016年7月8日
あと、昔の発音だと「母」は「パパ」だったので、赤子がよくやる、口を閉じて開く「んぱー」が元、だったりする…のかなぁ?
こなたま(CV:渡辺久美子) @MyoyoShinnyo 2016年7月8日
フィリピンの一部で話されているワライ語では茶はSeminte。ただ実際どう使われているかは知りません
ばけ @bake10 2016年7月8日
nekokagetora なるほど〜 北米にもあるのが不思議で調べたことがあったのですが、大陸が分かれる前からあったということらしく、以来柿に変なロマンを感じております
Zafira Roux @zafiraroux 2016年7月9日
赤ちゃんが「んまんま」言ってるのを聞いて、自分のことを言ってると感じた自分本位な種族は、母親を「まま」として、おなか空いてると感じた他人を思いやる種族はごはんのことを「まま」(日本語だとまんま)とした。 ってだけじゃないのか??
Jun Okada @ojunn 2016年7月9日
指摘されてるけどherbataのtaはtheaの名残りでしょ。>herbataの語源はラテン語の「herba thea」だった.herbaは「草」という意味で,英語で言えばハーブティー.ハーブの部分が独立してお茶という意味になったみたい./ リトアニア語のarbataだってどう見てもherbataと同じ。/tsaとも言うそうだけどSeminteの語源は気になる>ワライ語では茶はSeminte /柿の果実もパーシモンって言うよ。
Jun Okada @ojunn 2016年7月9日
茶に相当するやまとことばがないと言うことにかなり驚いた
Jun Okada @ojunn 2016年7月9日
アイマラ語ではpuluと言うらしい。もともとはマテ茶のみを指していたのだと思う。マテ茶のmateは茶(cha/te)とは別系統の茶を意味する言葉だと言えるんじゃないかなあ。チャノキの葉の抽出液以外は茶とは認めないというなら別だけど。
Jun Okada @ojunn 2016年7月9日
コーヒーを言うならコーラも言っていいんじゃないかな。 銀杏もわりと世界中でginkyo/ginkgoと呼ばれてるはず。スペルミスだろうginkgoが広まったのは悲劇。
Jun Okada @ojunn 2016年7月9日
関数/functionもほぼ世界中で一緒じゃないかなあ
堀石 廉 (石華工匠) @Holyithylene 2016年7月9日
この手のはなし、いわゆるチャトランガ系ゲームの呼び名もわりと古い伝播なのに良く保存されてますよね。チェスとか将棋とか。東南アジアは別枠みたいですが。
堀石 廉 (石華工匠) @Holyithylene 2016年7月9日
ちなみに柿についてなのですが、世界の柿類はほとんどが渋くて干し柿にして食べる必要があるのに対して、甘柿の品種改良が進んだのが日本だったので、生食用の柿の品種が日本から広まった歴史があります。
竹花 秀春 take @vivasiu 2016年7月10日
寿司(スシ)と同じで、茶は入れ方とか飲み方が存在しなかったから、借用語として世界に普及した。あとコーラも。
旧屋草一 @togetter_yo_aco 2016年7月10日
日本語でも継母(ままはは)と言うでしょう。自分の記憶では平安時代が初出だったかな?母親の発音がmについての論文があったはず
🇯🇵ともき御前(´・ω・`)🎌 @TomokiAcura 2016年7月11日
チャ(cha)、ティ(ti) じゃなくて 北方がチ(chi)、南方がテ(te) じゃないかと小一時間(´・ω・`)
石塚 美琴 @ishiduka_mikoto 2016年8月3日
20年前に調べた時は、そこまで調べられなかった。 悔しい。
有川 @shio_arikawa 2016年8月4日
パーシモンは食べる柿ではないってことかね。ゴルフ用語でよく見る。
いちごみかん @yumemegakuma 2018年1月14日
もともと茶は雲南周辺が原産で草冠に名でミン・メイ・ミョウと読む漢字でした。東南アジア・タイではミエンとか当時の名前の名残がありますね。木偏に茶・木偏に余などの形を経て、荼毘という単語などに残っている苦葉を意味する荼(と)という漢字を変形させて作られた茶という字に、唐の玄宗皇帝が定めました。ですから当時の正しい読み方は”と”です。
冶金 @yakeen4510 5月7日
静かに! っていうときはいろんな国の人が「シー」というと聞いたことがある。日本語の「静かに」英語の「サイレンス」。他の言語でもSの音が入っているとかいないとか。詳しくは知らん。
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