アリストテレスの論証理論をめぐる@shogo_takahashi氏@Salamander_K 氏による深夜の討議。途中ライプニッツの実在的定義をめぐる@shinjike氏のコメントが入るも、残念ながら鍵つきアカウント.. 続きを読む
付帯性、自体性、実体、形相、質料など。主に第六巻と第七巻に関して。 続きを読む
『形而上学』、主に第七巻の読み方に関して。二つの可能性を提示する。一つは、いわゆる「実体論」として(ハイデガーが指摘し批判した「三つのドグマ」へ直結する読み方)。もう一つは、もっ.. 続きを読む
社会学において術語として使われることも(たまに)ある言葉 habitus について、@adamtakahashi さんが(少しだけ)語ります。 ※参考:三上 茂(1974)「トマス・アクィナスのハビトゥス論と.. 続きを読む
最後の方で出てくる、「ドゥルーズ=シェリング説」から次のまとめ http://togetter.com/li/31150 へ続く。 続きを読む