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音筆の会 第7講「そもそも『記事』って」 #若柳宮音筆の会 #音筆の会

自分の復習用にまとめました。 有料イベントのため、当日のツイートの引用と簡単な補足、参照した資料の紹介までとしております。 ----- 2019年がはじまり、平成もほどなく終わり。 続きを読む
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Soo_🎈 @tomboy__7
"ところが残念ながら、多くの人は、そこまで、そんなには、新しいものとか、すぐに理解できないものとか、が好きじゃないのかもしれない。新しいものは人を不安にさせるものですよ。" 音筆会に向けていくつかインタビューを読み直しています
宮田文久@さすらう編集 @editdisco
本日久々のこちらです。ヒリヒリするテーマですが、よろしくお願い致します。 音筆の会 第7講「そもそも『記事』って」 onpitsu20190227.peatix.com @PeatixJPより
岩嵜 修平 @shu_iwasaki
久々の #若柳宮音筆の会 改め #音筆の会 過去のツイートまとめを復習用に作っていたので共有しますご参考まで。 第1講「インタビューがわからない」 togetter.com/li/1223122 第2講「インタビューがまだわからない」 togetter.com/li/1214573 第3講「テープ起こしはできない」 togetter.com/li/1222363
ごちょう @fujinejima
音筆の会、業界の人間でもないのにまた来てしまった。 だって、こないだ面白かったんだもん…。 pic.twitter.com/FjD3HkKVag
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ごちょう @fujinejima
めっちゃ場違いだが、挾間美帆さんの記事みんな読んできたから参加資格あると自分に言い聞かせる。
平岩壮悟 @sogohiraiwa
i-Dで編集担当した、挾間美帆さんのインタビューが公開されました。🎊聞き手は岡田育さん。惚れぼれするような美文で、読み出したら止まりません。写真は坂田帆海さんにお願いしました。🙏挾間さんの底知れなさよ。 i-d.vice.com/jp/article/bje…
岡本尚之 @gargo_0729
ジャズ作曲家の挾間美帆さん@HazamaMihoJapan に、プロデュースやマネジメントという切り口でお話を伺っています。音楽に携わっている人は、特に最後の文章が響くのではないかなと。テキストは柳樂光隆さん@Elis_ragiNa 、写真は山本華さん@flowering03 にお願いしました。 asahi.com/sp/and_M/artic… pic.twitter.com/lTG8WpMxrs
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神保勇揮(FINDERS/編集者) @fishintheair
そして我々の前後編1万2000字インタビュー。個人的にはスマホ時代のウェブメディアにおいて「●万字」は宣伝文句ではなくデメリットな気がするので(紙はたぶん逆)あえて言いませんが、FINDERSは「これ面白いけどどこまでも続いていくな」を目指していきます!たぶん!finders.me/articles.php?i…
中道薫 @nakamichikaworu
今日、記事広告とかサブスクリプションの話とか、最近一番考えているメディアのブランディングに関わる話でむちゃくちゃおもしろいです。媒体が溢れかえってる中で、どうやってマネタイズしていくのか真剣に戦略立てないと死ぬよね〜〜〜。 #音筆の会 onpitsu20190227.peatix.com
長谷川賢人 @hasex
「メディアパワーの正体とは『読まないけど知っている』という人がどれくらいいるか」という指摘と、「それを行使できることがブランドの強み」という若林恵さんの言葉、あぁーなるほど感ある。#音筆の会
y_tp @y_tp
音筆の会、久しぶりに参加しました。時間が経っても参考になる記事を作ろうとか、owned mediaのこととか、今日も気づきがたくさんあった。明日から仕事に活かそう。
岡本尚之 @gargo_0729
今日は編集・執筆した2記事がさらされる恐ろしい会だった…... #音筆の会 pic.twitter.com/m3cdFPecqH
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noguchi_pb @noguchi_writing
ウェブ媒体の広告モデルの限界は見えていて、かといって書籍・雑誌業界も決して元気があるわけでもなくて…でも両方とも個別にうまくいってるものはチラホラあって、そういうののエッセンスを探してくんやろな。ディストリビューション側の人としても、今日の話はちゃんと整理したい。 #音筆の会
中道薫 @nakamichikaworu
若林さん「(雑誌の)メディアパワーがあるというのは、みんなが買ってるという話ではない。買ってないんだけど、なんとなく『あの特集おもしろかったらしいね』とうっすら知られてるってことが実はメディアパワー。そこの影響力を行使できることがブランドってものの強みのような気がする」 #音筆の会
中道薫 @nakamichikaworu
柳樂さん「JTNCまったく読んでない人なんだけど『あいつなんか若い読者持ってるっぽい』ていうイメージがあって、とりあえず使っといたほうがいいんじゃないか、なんか一緒にしたいですって、間違ってるんだけど本当によくある。そういう話が来た時に『広がってるな』というのが実感としてある」
中道薫 @nakamichikaworu
若林さん「WIREDの時そういうのおもしろいくらいあった。『ファンなんですよ~もう毎月読んでます!』って言われるけど、毎月出てないからね。年4回だっての」 むちゃくちゃ笑った。
細田成嗣 @HosodaNarushi
「音筆の会」第7講@千駄ヶ谷THINK OF THINGS。社会状況をスキャンするニュース記事と、時代のアクチュアリティを映し出す記事。毎日のように更新され一瞬にして古くなる記事と、掲載時期にかかわらず有用なアーカイヴ記事。それらを見分ける、あるいは見分けられるような「たてつけ」を設定すること。
宮田文久@さすらう編集 @editdisco
音筆の会 第7講「そもそも『記事』って」、ありがとうございました。自分の話はだいぶとっちらかってしまって恐縮でした。「編集もメディアも、そもそもソリューションをもたらす営みではない」とぶちあげましたがお前たかだか33歳やろと改めて恐縮しております。でもそう思うのです。 #音筆の会
柳樂光隆 《Jazz The New Chapter》 @Elis_ragiNa
今日の若林さんは金言満載だった気がする。こういうの聞きたくてやってるんだよな、という回だった。(参加者風情 #音筆の会
Shun/伏見 瞬(LOCUST vol.2販売中) @shunnnn002
音筆の会に参加。柳樂さんは実体験に即して具体的に語り、宮田さんが今抱えてる疑問を率直に述べて場を揺さぶっていた。記事の本質は「期待を喚起すること」にあるという若林さんの言葉に頷きつつ、喚起した期待に応える必要性について考えていた。 onpitsu20190227.peatix.com
Shun/伏見 瞬(LOCUST vol.2販売中) @shunnnn002
オウンドメディアの限界話、読者を捨てる必要がある話、読まないけど名前を知ってるやつがいることが大事という話。どれも刺激を受ける。会社に紐づくんじゃなく、それらが集まった業界誌が面白いんじゃないかという話に可能性がありそう。農業の業界誌めっちゃ面白そうだったしな。
Soo_🎈 @tomboy__7
音筆の会  第7講「そもそも『記事』って」 TOT 2019.2.28 冴え渡る若林さんから溢れる数々の名言、気づいたら予定終了時刻をはるかに過ぎていました 3つのWEB媒体に掲載された狭間美帆さんインタビュー比較、媒体側のお話も聞けて聞き応え十分でした #音筆の会 pic.twitter.com/8Kk3EU1vFW
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神保勇揮(FINDERS/編集者) @fishintheair
#音筆の会 第7講「そもそも『記事』って」。後半メイン話題のメディアパワー、ブランディングについて、まさに「それを高める方法って具体的にどうすればいいの?」を「考える(ソリューションではない)」記事を作ったので参加者の皆さんマジで読んでほしいです拡散希望ですfinders.me/articles.php?i…
神保勇揮(FINDERS/編集者) @fishintheair
いきなり宣伝で申し訳ないけどメディア/ライター単位を問わず、どうしても「記事」というものは読者からの需要とブランド力の勢力均衡みたいなところがあって、編集・ライターが「こうあって欲しい」というものを作るにはブランド力を高める必要がある。でないと極論芸能、ゴシップ100%になっちゃう
神保勇揮(FINDERS/編集者) @fishintheair
ブランド力を計る要素って何かっていうと、PVだったり滞在時間だったり売上だったりSNSの反応数やその質、「なんか褒めてる人多いっぽい」「有名な人が何人も褒めてるっぽい」などなど色々ある。「で、じゃあそれをゼロから火をつけて育てるのはどうやれば?」をこの1年ずっと考えてきたし今も悩んでる
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