2019年7月30日

2019.7.29公開「 #山下俊一 氏と #鈴木眞一 氏、証人尋問へ〜子ども脱被ばく裁判 | OurPlanet-TV」関連ツイートまとめ

2
🌈白石草 @hamemen

【新着動画&記事】 山下俊一氏と鈴木眞一氏、証人尋問へ〜子ども脱被ばく裁判 | ourplanet-tv.org/?q=node/2419 pic.twitter.com/McYdpTLuy7

2019-07-29 16:21:14
拡大
Yuri Hiranuma @YuriHiranuma

山下俊一氏と鈴木眞一氏、証人尋問へ〜子ども脱被ばく裁判 | OurPlanet-TV ourplanet-tv.org/?q=node/2419 山下氏の尋問は来年3月4日。当時の発言のほか、福島県民健康調査などについて。鈴木眞一氏は、甲状腺がんの実態を明らかにする目的で尋問が決まった。日程は未定。9月の進行協議で決定する。

2019-07-29 16:28:59
Yuri Hiranuma @YuriHiranuma

国や県は、鈴木氏の証人尋問を嫌がっており、日程を理由に尋問を拒否する可能性もある。 (そんなに都合悪いんですかね?)

2019-07-29 16:30:47
NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011

@hamemen 【以下より一部画像を引用】広報いわき 平成23年(臨時号) dl.ndl.go.jp/view/download/… pic.twitter.com/mlP6aoez1J

2019-07-30 00:20:50
拡大
NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011

@hamemen 一部引用:山下先生は「現在のいわき市における放射能測 定値は、依然として健康に影響を与えない極めて低い数値で推移しています。事故直後の県の測定値で最も高い数値(23マイクロシーベルト/時間)でも安全であり、現状のレベルでは、まったく安全で、外出も大丈夫です。

2019-07-30 00:21:33
NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011

@hamemen 一部引用:雨の日に外出し、濡れたとしても健康に影響を与えません。」と明確に見解を発表しました。

2019-07-30 00:22:07
NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011

記録としてのページを作成し公開した。引用元は国会図書館。

2019-07-30 00:58:58
NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011

山下俊一 広報いわき 2011

2019-07-30 01:07:26
内田 @uchida_kawasaki

2019.7.29 山下俊一氏と鈴木眞一氏、証人尋問へ〜子ども脱被ばく裁判 | OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー ourplanet-tv.org/?q=node/2419 #OurPlanetTV @OurPlanetTVから

2019-07-30 07:21:15
内田 @uchida_kawasaki

引用>裁判は、福島県内の子どもとその保護者が約170人が、国、県、市町村を訴えているもので、初期被曝の責任と被ばくをせず教育を受ける権利の確認の2つの内容が争われている。

2019-07-30 07:21:41
内田 @uchida_kawasaki

子ども脱被ばく裁判のブログ datsuhibaku.blogspot.com/?m=1 子ども脱被ばく裁判 弁護団のページ fukusima-sokaisaiban.blogspot.com/?m=1

2019-07-30 07:23:48
まとめ 『朝日新聞』プロメテウスの罠 第38シリーズ「医師、前線へ」に関する紹介と感想のまとめ 『朝日新聞』連載の「プロメテウスの罠」 第38シリーズ「医師、前線へ」を紹介、感想などを付け加え、まとめたものを最終回第28話までまとめました。 さらに、2013年12月3日に掲載された、麻田記者によるまとめと提言の記事に関するまとめを追加しました。 3742 pv 123 2 users 6
まとめ New Scientist誌掲載『山下俊一氏の回顧録「恐怖心が殺す:核専門家が放射線の真の危険を明かす」』(2017.. 引用『長崎、チェルノブイリと福島の経験から、山下俊一は、放射線そのものより不安と混乱の方がはるかに人々を傷つけることを学んだ。』 3021 pv 105 9 users 68
まとめ 《山下俊一氏が2011年3月21日に講演した意味》 2011年東京電力福島第1原発事故発生から、同年3月21日までのことを振り返りながら、山下俊一氏が講演した意味を考えてみた。 3月12日から15日までは、事故は間違いなく「メルトダウン」と表現されていた。それが、山下氏が福島県入りした3月15日午後から消えていく。 6665 pv 126 5 users 38
まとめ 《年20ミリ基準と、山下俊一氏たちの「功績」。誰も取らない責任》 まとめタイトルがしっくり来ません。 それ以上にしっくり来ないのが、年20ミリシーベルトという基準。 12450 pv 357 10 users 95
まとめ 《2011年東電原発事故発生後の、山下俊一氏講演会の記録、他》 記録集として、YOUTUBEで見ることができる動画を主に、そして福島県内での一般住民向け講演会を中心にまとめました。 814 pv 16
まとめ 《2011年4月段階での山下俊一氏の戸惑いに関する想像と、その後の保身に関する推測》 これは、単なる個人的な想像と推測です。 事故発生から8年経過して見えてきたような気がするのは、一番悪質なのは山下氏らムラの住民ではなく、ムラを利用した行政なのだろう、ということです。 575 pv 13
まとめ 「正確な放射線情報のための科学者団(SARI)」関連まとめ(2017.4.8作成・随時更新予定) 関連 ・放射線の正しい知識を普及する会 SAMRAI ・史実を世界に発信する会 ・放射線の影響を科学的に検証する議員連盟 ・放射線の正しい知識を普及する会 (まだまだあります) 3297 pv 83 1 user 1
残りを読む(1)

コメント

コメントがまだありません。感想を最初に伝えてみませんか?